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こんにちは!KANです昨日は、サンセットホースライディング🎠してましたー。タイトルにありますが気球、飛ばないんだって!!もともと、今朝の気球は第一希望で予約してたの。もし乗れなかったら次の日は乗らずに眺めようかと思ってた。だけど、行く1週間前に価格が下がったものを見つけて保険で2日目も予約。今朝の気球は昨日の15時ごろにトルコ航空局により飛ばないことがわかりキャンセル。明日は飛びます!と今朝起きたらメッセージきてて安いプランで乗れそうでよかったなと思ってた。
Mezarlık/TheGraveyard20263シーズン16+ヒューマンドラマオネム警部率いる警察の特別捜査班は、女性に対する暴力が絡む難事件を解決していく。出演:ビルジェ・アカライ、オルグン・トケル、シェスワル・アクタシュ〜Netflixより複数の女性の自宅に不審な箱が届きオネムはじめ〜彼女は髪がショートに♪刑事セルダル〜その父親で本部長ハルク法医学医師フェリハサイバー担当ソフィア科学捜査官ベルクというお馴染みのメンバーに新人の検事
去年の今頃は旅行の真っ最中。トルコカッパドキアこの後はイスタンブールへ。スペインサグラダ・ファミリア街中にガウディ作品が沢山。そしてメキシコへ。独立記念日も経験できました。次はどこへ行こうかと計画するのも楽しいものです。さて、今週もスタートです🌵✨BarCactusホームページテキーラ、メキシカンバー|BarCactus|大阪、日本大阪、心斎橋にあるメキシカンバー“BarCactus”約100種類のテキーラ、メスカル、その他メキシコのお酒をメインに季節のフ
トルコで、というかイスラーム世界全体で共通だと思いますが、子供が生まれると生後40日のお祝い👈があって、その次にやってくる通過儀礼は男子限定にはなりますが、割礼sünnetです。割礼を行う年齢に宗教上の決まりはないですが、最近は、1歳になるまでくらいか、6歳以降にするのが良いという見解の医者が多いようです。2〜6歳の間は推奨されませんが、する家族もいると思う。オスマン帝国時代は10-13歳くらいに兄弟揃ってやってたみたいオットが子供時代は、そこら
北海道で学生時代の先輩が作っているワイン。ハレの日に飲もうと思っていました。ハレの日というほどでもありませんが、ロンドン留学中のおねいちゃんの遅い誕生日の祝いをすることになりまして。時差は9時間。妻とともにおねいちゃんもリモートで乾杯。飲んでるのは二人だけですが。留学も丸一年、試験が終わり卒業の見通しは立ったようです。来月からは現地オフィスで3月まで働き、次の帰国は4月とのこと。この9月は最後の休み。この前、バチカンとギリシャとイスタンブールに行き、この後はポーランド、クロアチア、
こんにちは!KANですカッパドキアに到着しました!日本とトルコはマイナス6時間の時差です。朝の4時にイスタンブールに着いて6時半に飛び立って7時半には空港✈️着。まだ、旅としては何もしていないけどネヴィシエル空港(カッパドキア)に降り立った時感極まりましたちょうど1年前に2026年はトルコ🇹🇷に行く!と決めていました。とはいえ、今年の春に戦争がはじまって中東情勢が危ぶまれたりインフレ・円安で航空券も最初見た金額より7万高かったけど、、、この地にやってきたのは自分
モンテカルロで乾杯庄野真代「モンテカルロで乾杯」1978年(昭和53年)発売作詞:ちあき哲也作曲:筒美京平『飛んでイスタンブール』に続くリリース・シングル。庄野自身2番目のヒット曲となった。「モンテカルロ」は西ヨーロッパ・モナコ公国の4つの地区(カルティエ)の1つ、同国の北東部・モナコ湾の北岸に位置する場所。イントロから間奏、後奏にわたってインド発祥の弦楽器「シタール」が使われて演奏されています。そして24時間あの都会あとに霧にしめった列車ひとり降りた時まさか待ってる
訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2017年マル得トルコ大周遊10日間(11/23~12/2)GWに北欧に行きましたが6日間の旅と短かったので物足りなく、秋にトルコ周遊を申し込み。トルコは前年に軍事クーデター未遂事件が勃発したので躊躇しましたが、結局トルコ料理と旅の誘惑に負けました。追記:22/11/13にイスタンブール新市街中心の繁華街で爆破テロが起きました。イスラム国が崩壊しても、こうい
昨日、成田を出発し、バンコク経由でイスタンブールに到着しました今回のトルコ行きは完全にプライベートの旅ですが、コロナ禍前の2019年以来、実に7年ぶりです。せっかくなので、このブログに旅の様子をアップしていこうと思います弊社のトルコのツアーは、パウロや黙示録の世界を巡るコースで、日本からの便は通常ターキッシュエアラインズを利用しますが、予算的なこともあったので、一番安かったタイ航空を利用しました定刻通りに出発しました。おそらく利用客のほとんどがインバウンドで来日した方々でしたタイ航空は
こんにちは!KANですなかなかブログ更新できずで。そうこうしているうちに昨日、関空から出国ずみ!!!ただいま、トランスファーするところ。旅行前にプライベートでちょっとしたトラブルがあり(私の不注意です)2度あることは3度あって、4回目!!!誰にも迷惑はかけてません。一人相撲です。プライベートです。4回起こしたから、きっと5回目もやりかねない。旅行後に対処方法を実行することにします。昨日の出国は早めに関空に着いたのですが荷物預かりが有人でして←1時間かかりました。
成都天府空港では四川航空のイスタンブール行きに乗り継ぎます。子供だけでなく親もかなりしんどい深夜1時35分発ゾーンとかもなく、四川航空のエコノミーは並んだ者順に搭乗します。(ビジネスクラスと自社の金熊猫上級会員だけ別レーン)特にゾーンで搭乗時間短縮に試行錯誤する航空会社も多いですが対策しなくてもあまり変わらないとする統計も。ここからはやや古いA330-300マドリードやローマ線などはA350-900が投入されていました。座席は2-4-2列妻と娘は窓側2席、私は通路隔て4席に中国人グ
イスタンブールから#カッパドキアホテルの朝食が、ぜんぶ私の好きな物ばかり2枚目チーズが、盛りだくさん❤️幸せな朝食だった❣️ところがだ!「はい、出発します」次男が、レッドツアーに申し込みしてたみたいえっ!まだ半分も食べてないよ😭諦めて迎えの車に。翌日の朝食はゆっくり時間をかけて頂きましたはあ〜大満足❣️#朝食#travelingram#トルコ旅行#hotel
北イタリアのアオスタ、ドロミテの周遊の旅は、幾多の感動を残して終えた。今、本記に書き残した点を、いくつか覚え書き風に残してみたい。横断する歩行者にほとんど停まってくれるイタリアのドライバー小型バスで北イタリアを横断して気がついたのは、一般道の郊外の交差点は、ほぼロータリーだったことだ。だから信号はほとんど無いそれと共に感心したのは、イタリアのドライバーのマナーの良さだ。横断しようとする歩行者に、ほとんどの車は停まってくれる。日本のように歩行者を無視して強引に走り去る車はほとんどな
・・・・・・・っということで、いろんな国に行ったよなぁ〜〜。合計68カ国は驚くほどの数字じゃないけれど、自分としてはもう行きたい国はほぼ行き尽くした・・・ってな感じ。じゃあ、何で一度行ったことのある国に行くのか?それはね、一人じゃなくて誰かと行きたいから。・・・・・・・今日、世界一周チケットを申し込みました。東京→ニューヨーク→ワシントンDC→フランクフルト→プラハ→エジンバラ→イスタンブール→東京というコースです。ほぼ1ヶ月の旅行です。メインテー
飛んでイスタンブール飛んでイスタンブール庄野真代1978年4月1日リリース作詞:ちあき哲也作曲:筒美京平いつか忘れていったこんなジタンの空箱ひねり捨てるだけであきらめきれるひとそうよみんなと同じただのものめずらしさであの日しゃれたグラス目の前にすべらせてくれただけ...おいでイスタンブールうらまないのがルールだから愛したこともひと踊り風の藻屑飛んでイスタンブール光る砂漠でロール夜だけのパラダイス胸にかすかにしみた低い電
朱嘴鸛(シュバシコウ)ヨーロッパコウノトリ全長:約100cm〜115cm翼開長:約155cm〜215cmくちばしと脚が赤い事を特徴とするコウノトリで、ヨーロッパ、北アフリカ、中近東に分布し、アフリカで越冬する。「赤ちゃんを運んでくる鳥」として物語に出てくるのは。このコウノトリ。元々、人間との親和性が高い鳥で、ヨーロッパでは屋根の上や煙突、電柱などに巣を作る。水辺だけでなく、乾燥した草原や農地でもよくエサを探す。バッタなどの昆虫の他、ネズミ等の小型哺乳類、ト
トプカプ宮殿を後にして次に向かったのは....ブルーモスク。暗闇に浮かぶブルーモスクもよかったが、明るい時間に改めて見るブルーモスクも実に美しい。せっかくなのでちょっと中に入ってみることに。下から見るブルーモスク。間近で見ると想像以上に巨大で迫力がある。中に入ると...天井も壁も細かい装飾で埋め尽くされている。イズニックタイルと呼ばれる、青を基調としたタイルやステンドグラスが美しい。これがブルーモスクと呼ばれる所以のようだ。ブルーモスクを後にして次は地下宮殿へ向かう。着いた
2026.9.1コトルの夜景9月1日朝8:15定刻通りティヴァト空港(TivatAirport)に到着しました。イミグレの長い列心配された羽田⇒イスタンブールの13時間20分の長距離フライトは思ったほど苦痛ではありませんでした。ビジネスはとても高いので断念しましたが、その代わりに割増料金を払って足元の広い座席を予約していたのが正解でした。今回のチケット代はエコノミーで1人往復約240,000円+座席指定料45,000円=285,000円2人で570,0
イミズスタン・アンバサダーカレー探偵、やみちゃんです。或る日のケバブ・イスタンブール或る日のターキッシュ活動は、ケバブイスタンブール(名古屋市港区)。港区は名古屋16区の中でも外国人住民が多い地域。名古屋港を抱え、物流や製造業など外国人が働く産業が集積してきたこともあり、外国人コミュニティーが形成され、エスニック系の飲食店や食材店も多く見かけます。過去にもインド・パキスタン・スリランカ系の店や、エジプト料理を調査してき
今年の夏の夫婦2人旅は、2026年8月22日(土)~30日(日)トルコ・イスタンブール3泊↓スペイン・バルセロナ3泊↓ベルギー・ブリュッセル1泊に行ってきました(個人旅行)ということで、シンガポール旅行記が終わってないけど💦、記憶が新しいうちに各国のプチ情報と雑感をアップしま~す今回はトルコ・イスタンブールについて目次ちょこっとイスタンブール情報・イスタンブールで旧市街と新市街、どちらに泊まるか!?―旧市街のメリット―旧市街のデメリット―新市街のメリット
今回のアイルランド渡航にはトルコ航空を使用しました。初めてのトルコ航空です。結論から先にいうと、、、最★高でした😂シドニー→クアラルンプール→イスタンブール→ダブリンという超長旅でしたが、トルコ航空のおかげでとても快適に過ごせました。まず足元がまぁまぁ広めなのが高評価。以前スイス航空に乗った時も若干足元の広さを感じましたが、それと同じくらいでした。そして無料のアメニティが配られる!!各座席にポーチが置いて
最近観た感動動画です↓イスタンブールのボジ7年も続く行動だそうですハチ公どころじゃない!凄い子……最近観た映画の中から3本珍しく邦画のみの紹介です花まんま☆☆☆☆優しいんですわ!みんなある娘が亡くなった日に同じ病院で産まれた娘心温まる映画ですよ木挽町のあだ討ち☆☆☆☆☆コレね面白い!武士の仇討ちかと思いきやまさかの真相に驚き感動もん永井紗耶子作2023年第36回山本周五郎賞第169回直木三十五賞を受賞山本周五郎作かと思ってみてたらまさ
今回リスボンに行くのにターキッシュ・エアラインを予約したのだけど、トランジットの時間が長い旅客向けに、なんとTourIstanbulという無料の市内ツアーを催行してるんですね!それを知ったので、今回はあえてトランジットを長く取って、丸1日トルコ🇹🇷に当てました。少し前にトルコに旅行に行った母が「また行きたい!」と言うので、私もどんなところなのか楽しみだったの。TourIstanbulのスケジュールはターキッシュエアラインのウェブサイトから見られるのだけど、こんな感じで曜日ごとにスケジュール
こちらが本場イスタンブールの鯖サンド🐟
2026/8/4-8/15トルコ12日間シルクロードの終着点、イスタンブールに憧れてトルコにずっと憧れていた理由のひとつが、イスタンブールの海峡の風景でした。28年前、1998年私は中国・西安に留学していました。当時から旅が好きで、シルクロードには旅人のロマンを感じていました。シルクロードの始点ともいえる西安(長安)。そして、その遥か西の果てにあるイスタンブール。西安から西へ、西へ。悠久のシルクロードを旅した先に待つ、東西の文明が交差する海につながる街。
飛んでイスタンブールAIFunkReboot↻oda∞ai↻FlewToIstanbul-»ONYOUR▶-»-»ONYOUR▶-»«PRESSTOBACK«DROPALIKEknottylm1»unfinishedEnglishver26«いつか忘れていったこんなジタンの空箱ひねり捨てるだけであきらめきれるひとそうよ
2026/8/14㈮トルコDAY11/イスタンブール→2026/8/15㈯DAY12/帰国トルコ旅、いよいよ帰国2026年夏トルコ旅も、ついに帰国日を迎えました空港行きのバスは9時7時50分-その前に、ホテルで最後の朝ごはんをいただきます今日もずらりと並ぶ、メゼ(小皿料理)や野菜、フルーツ野菜もフルーツも、今日も山盛りいただきますオリジナルサンドイッチも、今日で食べ納めビーツやナスのメゼも絶品クリームチーズ×トマトのオープンサンド
『お着物不良の油屋帯浅草日記』今朝、完成↓先に訪れた素敵な店で購入『100万回生きたねこ古民家カフェで感激のランチと素敵な出合い』『薔薇と妖怪と湯婆婆リングで…ameblo.jp続きですサンバカーニバルの浅草を抜けて上野へランチトルコランプを見るにつけ残念な思いが甦る💧ハネムーン先のイスタンブールで購入したランプ新婚時代を過ごした集合住宅の部屋の窓辺ふとしたアクシデントで落下泣きました…@イスタンブールのベリーダ
朝7時のイスタンブール。12月の朝はまだ暗い。日本では、いや、熊谷では考えられないが、太陽が昇るにはまだ時間が必要らしい。街を歩く人もほとんどいないなか、足を進める。途中、横から撮影したブルーモスクこんな時間にチェックインできるはずもないよな。と、思いつつもホテルに足を運ぶ。なんとか荷物だけでも預けられれば助かるなと思いホテルに到着。CheckinpleaseChicken🐓??13時間のフライトで疲れてるんだ。そういうのほんとにやめてください。3回ほどやり取り
楽しかったトルコ(ブルーモスク)また行きたい!と思う国になりました。ですが円安が…トルコの物価も上がりに上がり、現地の人も大変という話も聞きました。イスタンブール空港にて、オレンジジュース320リラ(本日のレートで1,061円)思っていたよりすごく高い…。ケーキの値札は395と見えています。1,300円位。物価はものによりけりですが、総じて日本より高く感じました。人生初のトルコは魅力がいっぱい(ラク、トルコのお酒。アルコール度数は40〜50。無色透明ですが水を注ぐと乳白色に変