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ごきげんよう(*^^*)【ふんわりギャザーの親子がま口バッグ】1ヶ月以上過ぎてしまいましたがイシカワカオル先生の@sova_kaoruワークショップに参加して可愛いバッグを作ってきました♪可愛いでしょう〜🥰子がま口を開けると、赤いお花柄🌷裏地のグリーンのお色、なんとも素敵な色で私の好みです💙ギャザーがはいるだけで口金入れに苦戦した私(・・;)時間がかかってしまいました。もっとスキルアップしたい!頑張ろう!努力が必要!と思いました🍀あとお一人参加予定の方が振り替え
私の作品表裏sova*イシカワカオル先生のふんわりギャザーのがま口バッグのワークショップ著書の「がま口を作る」「ヴィンテージファブリックで作る雑貨とバッグ」(グラフィック社刊)の連載品をアレンジした、上に少しふんわりと寄ったギャザーがかわいいがま口ショルダーバッグで、横長で物が入れやすく、使いやすいカタチです。当日体調不良でキットをやっと製作できました。可愛い【サイズ】高さ17㎝×幅(1番広い部分)25㎝口金開き20.4cm中ポケット、ナスカン仕様の革把手付き【生地】古着物
ごきげんよう^_^投稿していたつもりが、すっかり忘れていました1ヶ月以上前の3月のある日イシカワカオル先生のがま口ワークショップに参加しましたハンドル付がま口ミニバッグを教えて頂きました(ハンドル○)ブログにご訪問いただきありがとうございますおっとりさん・ぶきっちょさんでも大丈夫☺️もの作りでホッとする温かさと楽しさと🎵りあんまち♡lienmachiがま口先生、がま口・帽子作家山下実恵です。綺麗な作品を作るには、ひと手間が大切。もっと上手に作れるようになりたい。
角田商店さんで開催されたイシカワカオルさんのワークショップで、ドロップ型がま口を作ってきました。いつもペッタンコだったり、マチ付きだったりのがまぐちを作っているので、ここまで立体的ながまぐちは初めてです。どうしても色んな生地で作りたいので、慣れている形になってしまいがちでした。でも今、伊藤由香先生の型紙講座を受講しているので、色々な形や大きさの口金を使います。だから、私、色々な形への挑戦へのハードルが下がってきています。今日作ったがまぐちはマチの部分は違う生地をあわせると、また雰囲
ごきげんよう(^ー^)ブログにご訪問いただきありがとうございますもの作りでホッとする温かさと楽しさと🎵りあんまち♡lienmachi実恵です。先日、イシカワカオルさんのがま口ワークショップに参加しました。今回は教えて頂く側、生徒です。おたふくがま口を作りました。ぷっくりとした、癒されるフォルムのがま口です。口金の辺り、よれが・・・まだまだですな。縫わないがま口®️先生である友人のマダムパプリカゆかさんからこのようなワークショップあるよ、いいよって教えて頂き申し
ごきげんよう2日間に渡って行ったがま口ワークショップ無事終了しました初日は口金をパチンと開ける所が木玉になっていて底が丸く自立するポーチ2日目はあまり目にしたことの無い天溝がま口のメガネケースどちらもみなさん上手にすいすい進みました一人で再現できるか不安ですがまた作れたらいいですねイシカワカオルさん著書の‘’がま口の作り方‘’といくつかの古布の作品をお待ちくださいましたしばらくりゅうにありますのでぜひお運びくださいね#sova_kaoru#イシカワ
ごきげんよう神奈川から作家のイシカワカオルさんが貴重な古布を持って3年振りに来沖!直接教えていただけますまたお席ございますのでぜひどうぞ①「木玉口金でつくる丸底ポーチ」1/17(金)13:30-16:30講師イシカワカオル¥6,400②「古布でつくる天溝がまぐちメガネケース」1/18(土)13:30-16:30講師イシカワカオル¥5,950持ち物:お裁縫道具(裁ちばさみ・糸切りばさみ・まち針・縫い針・チャコペンシルなど)※目打ちをお持ちの
ごきげんようがま口でこんな形もあるんですね「古布でつくる天溝がまぐちメガネケース」1/18(土)13:30-16:30講師イシカワカオル¥5,950内容:溝が上側(=天)に向かっている天溝口金を使い中綿を入れて簡易的なメガネケースを作ります生地で金具が覆われているのでスッキリと印象に仕上がります難易度:★★☆☆☆手縫いとミシンでの縫い物が無理なく行える方におすすめがまぐち作りが初めての方にもご参加いただけます※生地はこちらがご用意します和洋の古布の中からお
ごきげんよう昨日お知らせしたがま口の第1弾丸底ポーチの詳細です「木玉口金でつくる丸底ポーチ」1/17(金)13:30-16:30講師イシカワカオル¥6,400ツマミが木玉になった口金を使い底が楕円形のふっくらとしたポーチを作ります本体と底の切り替えが可愛いデザイン一部ミシンを使います難易度:★★☆☆☆※ミシンが無理なく使える方が対象※生地はこちらが用意しました和洋の古布の中からお好きな生地をお選びください持ち物:お裁縫道具…裁ちばさみ・縫い針・まち針・糸切
ごきげんようのんびりスタートの2020年さて今年もたくさんのユニークな企画をお届けしていきますよまずは3年振りとなるがま口講座昨年2冊目となるがま口を作るを出版され(ご希望の方がいらっしゃいましたら本の販売、取置きもします!)古布を生かしたセンスのよいがま口を発信されていますパカッと開いて使いやすいがま口の魅力を堪能しながらご自分で作ってみる!今回は2種類のがま口を2日に分けて教えていただきますぜひこの機会にチャレンジしてみませんか①木玉口金でつくる丸底ポ
今日からきらびうむ彩さんのバッグ教室の中級講座です。今回は底が楕円形のバケツ型ショルダーバッグです。写真はきらびうむ彩さんのブログからお借りしました。久しぶりに最初から型紙を作ります。まずは、左右上下対称に地巻紙を切り出すところから復習しました。以前あやふやだったところをキッチリ覚え直しました。普通は先生の型紙を言われた通りに写すことが多いのですが、自分で1人でも型紙をおこせるように、サイズの測りかたや出し方を教えてもらいました。今回は色んな種類の芯材の使い方も習います。楽しみ
浅草橋の角田商店のワークショップに参加しました。がま口作家のイシカワカオルさんの3枚口がま口です。中が2つに仕切られているので、お札と小銭に分けられる。お札は2つに折って入れられる。これ、便利だわ。親子がま口は作った事があるので、だいたい要領はわかった気がしていたけれども、やっぱり先生によってコツが違います。先生もすごく優しくて聞きやすいし、わかりやすいかった。イシカワ先生も角田商店さん以外でもお教室を開いていらっしゃいのを教えていただきました。残席1だったので、滑りこめるかな?
先月のことになりますが。角田商店さんで開催された布作家イシカワカオルさんのワークショップに参加。着物生地を使っての天溝のペンケース。がま口初心者のくせに天溝とか、我ながらなかなかのチャレンジャー。上を向いている溝にどういう風に差し込むか、とか全然知らずに申込み←無謀表地は先生の用意してくださった生地から先着順で好きなものを選べるシステムで。悩みに悩んで選んだけど、なかなかの地味チョイス(笑)いやもちろん、ステキなんだけど。古い着物の生地だとか。分からないところを教えていただきつつ
ごきげんよう週末のプチがま口展ワークショップと受注販売会たくさんの方に来ていただきました去年からのファンの方初めての方近くから遠くからありがとうございましたワークショップは今回2種類ご用意しましたがみなさん選んだのは大きなポーチ時にワイワイと時にシーンと集中しながら楽しく針をす完成してニッコリ神奈川からお越しのイシカワカオルさんもお疲れさまでしたがま口やバッグの注文をなさった方年内にはお届けしますのでいましばらくお待ち下さいね
さて明日からのワークショップに伴いがま口作家イシカワカオルさんの展示販売また受注会も行っています気になる方は土曜日までにぜひ!ワークショップもまだ空きがありますよ10/14(金)14:00-10/15(土)10:00-大きいポーチか小さながま口のいずれかおといあわせくださいね
ごきげんよう台風と台風の間の穏やかな沖縄引き続き10月のおたのしみご紹介していきます昨年も大人気で熱気に包まれた古布・ヴィンテージファブリックで作るがま口今年もやってまいりました!NHK美の壺でも取り上げられたがま口作家のイシカワカオルさんがはるばる神奈川から来て教えて下さいます難しそう一人ではできないと敬遠していたあなた!がま口は小銭を入れるだけでなくアクセサリーや小物など小さくて無くしては困る大切なモノを入れるのにとても便利ぜひこの機会に一緒に