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こんにちは〜今日は月に1度のタツノオトシゴクンへの活餌デーです🦐海馬ワールドさんから活きの良いイサザアミを仕入れて与えてます。テングカワハギも夢中になって追いかけてます。ドラゴンブレスが綺麗に茂ってます先日、いつの間にか出産してました💦気がついた時には時すでに遅しで⋯⋯。また、ゼブラスナウトシーホースのお腹が大きくなっているので注意深く観察してますシオミズツボワムシも培養しながら準備万端!なんとか繁殖させたいなぁ〜🐲シオミズツボワムシの培養も何十年ぶりかなのでやり方忘れたけ
こんばんわ〜今日は月に1度のタツノオトシゴクン達のおやつであるイサザアミが届いた🦐結構な数が入っている🦐🦐🦐あんまり長持ちもしないので1週間もしないうちになくなってしまう10gで2800円送料込みは格安ですいつの間にかジョーフィッシュクンがいなくなってしまった45cm水槽ですが…。飛び出したのか☆になってしまってムシロ貝に食べられてしまったのかは不明。棚の裏側に飛び出してたら捜索不可能やし。ヤシャハゼのペアとアカハチハゼのペアだけになってしまった45cm水槽ここにサンゴを纏めて
こんばんわ〜やっと来ましたよぉ!ずーっと入荷待ちしてた子達がタツノオトシゴハウスさんありがとうございます😊クロウミウマのペアとゼブラスナウトシーホース🐲🪸この子たちの為に数カ月前から準備してたリフジウム水槽と60cmハイタイプの水槽以前飼育してた子は諸事情があり手放さざるを得ず今回は長く飼育したいと思います。イサザアミを購入し与えてみました。皆、上手に食べてくれました。早く冷凍餌を食べてくれる事を願っています上にいる子がクロウミウマのペア。黒っぽい子とオレンジっぽい子です。
こんばんは~今日はサンゴ水槽の水換えを1ヶ月ぶりに行いました水換え言うても20ℓだけですがw最近は水換え頻度を減らしてみよう作戦を展開中ですタツノオトシゴ水槽もぼちぼち1ヶ月水換えしてません大丈夫なの?って思う方もいてるかと思いますが全然なんともありませんですタブン⋯サンゴ水槽いうてもたいしたサンゴはいてませんし、魚も小さい種ばかりなのでスキマーと外部濾過器でやっとります。タツノオトシゴ水槽はリフジウムと小さな水中濾過器とスキマーでなんとか保ってますもちろんスキマーはかなりの頻
こんばんは~休みはあっちゅう間に終わりますね。土曜日は寝て終わり、日曜日は水槽いぢって終わります最近は規模を縮小して60cmを2本に絞ったので楽になりました😂サンゴ小魚水槽とタツノオトシゴ水槽の2つにしました。30cmで飼うてたタスマニアンポニーも60cmに入れました。イエロースパイニーポニーオス(左)とメス(右)ペアかどうかはわかりません。タツノオトシゴ水槽はこんな感じにしました。タツノオトシゴにはイサザアミをメインに冷凍のブラインシュリンプとホワイトシュリンプを交互に与
おはようございます休みってあっという間ですね(笑)結局、水槽事で終わる連休ですめっちゃ朝はよから目が覚めてのでとりあえずタツノオトシゴ水槽の水換えを20ℓほどして、アオサを除去しましたアオサ入れとったらプロテインスキマーが暴発しっぱなしなのでw昨日の朝来たイサザアミをリフジウム水槽と発砲スチロールに分けていれました。イサザアミの長期保存を模索中前回は比重1.010前後でエアレーションのみ水換え無しで3週間生きてました。今回は比重1.23のリフジウム水槽か比重1.06の発砲スチロー
こんにちは~大阪は毎日毎日、茹だるような暑さです😰💦💦そんな中、2週間ほど前に新しい仲間をお迎えしましたイエロースパイニーポニーのペアです!が…………。メスがほぼ虫の息でしたオスがメスに寄り添って心配そうにしています。結局、3日後に息絶えてしまいましたがシーホースウェールズさんのご対応で2匹とも換えて下さる事に。今度は2匹とも元気に到着しました。ホンダワラに掴まっているメス上から撮って見ました。30cmタスマニアンシーホース用と60cmのラインドシーホース、イエロースパイ二ー
こんばんは~やっと週末がやってきますねぇこの週末も我が家の水槽に仲間入りする子がやって来ます楽しみです(˶>ᴗ<˶)ワクワク最近仲間入りしたハナギンチャク砂に潜ってまるっきり姿を現さない時もありますかと思えば触手をピンッと伸ばして綺麗な姿を見せてくれますブラインシュリンプをあげると触手を使い上手いこと食べます。1週間に一度程何かしらのエサをあげてます。こちらはイバラカンザシまだ小さい鰓冠ですが今後に期待タツノオトシゴ水槽に活きブラインシュリンプを投入イサザアミは上手に食
キイロサンゴハゼが何も食べないので活き餌ならどうかと昨日イサザアミを入れたんです。でも喜んで食べていたのはシマキンチャクフグとソメワケヤッコ…。あ、ニチリンダテハゼさんも食べてくれました。せいぜい1センチ位の小さなイサザだったので食べやすいはずなんですけどね…。キイロサンゴハゼさんはなぜかスルーでした。そしてそのまま50匹のイサザアミも瞬く間に食べつくされてしまいました。まぁヤッコさんが太ってくれるならいいかな…!で、同タイミングで別のクリーナーシュリンプとしてニセアカホシカクレエビとホ
アマモを入れたことでヒメイカが隠れやすくなり、私は見つけるのが難しくなってしまいました。ウォーリーを探せみたいな感じになっているので、昨日は2匹しか見つけられませんでしたが今日は頑張って3匹まで見つけることができました。そもそも4匹目がまだ生きているのかどうかも分かりません。こうなってくるとちゃんと餌が足りているのだろうかとかいろいろ心配になってきます。餌のイサザアミを一気にたくさん入れても他の魚たちに捕食されてしまうのでストックがすぐになくなると思い、なくなり次第数匹ずつ本水槽へ移動し
今朝は新たに5匹のヒメイカさんが到着しました。とても元気な子たちが来たのですが、本水槽に入れた後なぜか1匹落ちてしまいました…水合わせは慎重にしたつもりでしたが、その後ちょっと冷たい海水を入れたのがよくなかったのか、すくうときに傷つけたかまたは魚に傷つけられたか、産卵後はすぐ死んでしまうそうでたまたまそういう個体だったのか、原因は分かりませんがとにかくすぐに落ちてしまったのです。水合わせ中にイサザアミを投入してあげました。今水槽に慣れるまでちゃんと餌が取れるか分からないので…入れたらすぐに1
今晩は消灯後にヒメイカの捕食の瞬間をとらえることができました。とても素早いです。普段はフラフラとした泳ぎで獲物が近くまで来るまであまり動かずにいますが、捕らえる時は一気にスピードをあげて一瞬で捕まえます。捕まえた後はストローのような口を相手の背中に突き刺し、口から吸い込んだイサザアミの内容物が食道を通って胃袋と思われる部分にどんどん入っていく様子が見えました。なかなか残酷な食べ方ですね…😅💦しかしこれもまた、自然の姿なのでしょう…
やはり、ハタタテネジリンボウ以外の魚達もイサザアミを捕食していますね…減りが早いわけだ。おちょぼ口だから無理だろうと思っていたカクレクマノミまで、一度シリキルリスズメが咥えようとして折れ曲がったイサザアミを横取りして、誰にも渡すまいと巣に持ち帰っていました。それから、先日(2月28日)にヒメイカとイサザアミを導入する際に水合わせで減った分の海水を小笠原諸島の天然海水で補充したところ、今日またもや本水槽に紫だちたるダイノスが細くたなびいていました…微量元素への反応が早い!最近ちょっとずつ海
もともと、基本的にアマモ等の海藻に張り付いて過ごす生態らしく、捕食時以外はただ排水パイプ等に貼り付いています。が、昨晩、捕食の様子も目撃することが出来ました^_^!良かった。ちゃんとイサザアミを食べてくれていました。ヒメイカは、甲殻類の背中の決まった場所に口を刺すそうです。中身だけ溶かして食べるという噂も…想像するとなかなかエイリアンぽいですが、実際は意外と可愛いですよ〜^_^
昨日は丸一日姿を見つけられなかったヒメイカさん。もしかしたら弱ってもう誰かに捕食されちゃったのかも…😰と思っていましたが、今日ストレーナーに詰まった海ぶどうを取り除こうとピンセットを突っ込んでいる際に、不意に発見!もう会えないのかなぁと思っていたのですごく嬉しい😆❣️こちら水槽の裏側から斜めに撮影したものですが、外部フィルターの戻り水の排水パイプの裏にひっついています。表側から見るとちょうど吸盤と重なる位置にくっついているので、すごく見つけにくい!昼間は他の魚たちが怖いのか動く姿が見られ
ヒメイカさんは早速行方不明。昨晩までは牡蠣殻の下に居たのに。今日はどこを探しても見当たらず。小さ過ぎるんだろうなぁ…45cm水槽でも見つからないとは。よもやこれは…数を増やすしかない。そしてヒメイカのための生き餌、イサザアミは、ハタタテ(ヒレナガ)ネジリンボウさんが喜んで爆食中です😅💦珍しく巣穴から出張して餌を追いかけていました。本能が覚醒しましたね…ちなみに17リットルニセスズメ水槽の方は、昨日数10匹入れたはずがもう10匹位になっています…かといって残骸も見当たらず…かなり食べ
今朝ヒメイカさんが到着。寿命は3ヶ月ほどとのことで3ヶ月限定でタンクメイトに加わります。成長しても3センチにも満たない世界最小のイカとのことで今は1.5センチほどでしょうか…短い間ですが、おいしいイサザアミもたっぷり準備させていただきましたのでよろしくお願いいたします🙇♀️❗️もともとはヤギ(陰日性サンゴ)用にライブコペポーダが欲しかったのですが手に入らずネットショップをウロウロとしているうちにイサザアミが目に入り、モクズショイの餌にいいかなと思い、ついでにそこにいたヒメイカも可愛くてポチ
赤穂市坂越のもんどり漁で獲ったタツノオトシゴ、かに、ヤドカリ、アカニシガイを買うために水槽セット、ヒーター、ライト、砂、水質調整剤、タツノオトシゴのエサのプランクトン等をあわてて購入(⌒-⌒;)沙希ちゃんが飼いたいって言うから…1日でめっちゃがんばった!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ調べたら…自然界のタツノオトシゴは生のエサしか食べへんって書いてあったけど…冷凍イサザアミはやっぱり無理みたい(⌒-⌒;)食べる可能性のあるブラインシュリンプ(昭和に流行ったシーモンキー)の卵を孵化させて…もし食べへんか
こんばんは。このところ、アクアの買い物が続いています。7/13活きイサザアミ、7/14アクアリウム用品。7/17はタツの冷凍餌が到着予定。そう言えば、新型コロナ感染拡大が世の中で不安を煽るようになって生活は変わったと思います。先ず、医者に行かなくなり、薬を全く飲まなくなりました。薬を飲まないからと言って困る事は全くなく、寧ろ飲まない方が健康的とさえ感じています。ただし歯科医院だけは例外で、せっかく歯列矯正の治療が終わっているので、その後のメンテだけはやらないといけ
7/12、昼間は外気温32℃にまで上がった横浜市、海水水槽では冷却ファンがフル稼働、25.5℃、26℃、最高でも27℃で止めてくれました。冷却ファンは能力の大きめを取り付けるか、複数つけるのがお勧め。24℃まで下げるには冷却ファンにプラスして冷たい海水で水替えすると良いですよ。それ以上はエアコンですが、まだエアコンは使っていません。本格的な暑さはこれからなので。7/12は空気清浄機を作動、室温がマイナス3度から4度の効果がありますね。サッシを開けて、風通し良くし、空気清浄機と冷
九州で甚大な被害をもたらしている豪雨が北上、岐阜や長野にまで被害が及んでいます。九州の方々が5-60年近く生活してきて、このような凄まじい雨の被害は初めてだと仰っています。後片付けの事も重い課題ですが、地形的にどうしてもこのような被害が予想される場合、今後、同じ場所に住んでいて大丈夫なのだろうか、と思いますね。テレビで熊本の球磨川について視聴しましたが、なるほど暴れ川と言われる訳が分かりました。穏やかな時期には風光明媚な景勝地なのですが、自然の力は凄まじいです。テレ
本日は暑いですね。只今外気温30℃、一階は室温28℃、人はエアコンなしで大丈夫ですが・・・シーポニーがね、本来24度までなんです。冷却ファンを回してもさすがに二階は暑くて室温30℃超、冷却ファン回して、タツ水槽は水温26℃。とうとうエアコン入れました、設定20℃。不思議な事にブライン水槽はエアコンやファンなしで26℃。ブラインはほぼいない感じですが、何と親イサザアミ1匹と稚魚イサザアミ一匹を発見。19日間生存、記録更新中。ブラインの親を活餌にする計画は失せてきた感じ。
こんにちは。本日は涼しいですね。日中19℃です。昨夜、タツ水槽見たら水温が22℃、慌てて冷却ファンを切りました。本日もブラインシュリンプ水槽にイージーリーフス投入。飼育水が青水の様になります。目視ですが、ブラインシュリンプ幼生二日目の体長は1ミリ超。手前のイサザアミは13ミリ程度なので比較まで。イサザアミは15日目にして、ほぼいない感じ。こうなると数えられますね。餌も上げていません。厳密に言うとイサザアミはエビではなく、アミだそうですが、脱皮もしますし、死ぬと画像の通り、
今日も比較的涼しいですね。お陰様でタツ水槽は24℃、他の水槽は25℃。アフリカン水槽はエアコンと冷却ファンOFFで26.5℃です。どうしても二階は室温が高いです。今朝新しいタンクメイトたちが到着しました。珍しく保冷剤なしで梱包され、到着時の水温は23.8℃、比重1.023。ではご紹介いきまーす。先日の記事でクロウミウマをペアにと画策、5匹入荷のクロウミウマの子供たち、半日程であっと言う間に完売。それで豪州ブリードシーポニーの雌をゲット。シーポニーは16匹入荷。8ペアって書
本日ブラインシュリンプの餌が届きました。注文理由は、タツの餌としてイサザアミの他に活き餌を確保したいから。ブラインシュリンプを孵化させるとやたらに数が多く余ります。残ったブラインの稚魚を水槽で親サイズにまで育てようと言う魂胆です。活餌と言うからには餌は黄な粉で良いはずがないと思いました。海水魚店にはイサザアミの他にイソスジエビや泥ハゼやドロメという小さな魚が売っています。でも、単価的にイサザアミより高く、更に厳しいです。そしてちょい大きい。うちのクロウミウマには1.5㎝位
昨日ハッチャーにブラインシュリンプエッグをセットした時はちょっと楽しかったです。シュワシュワとエアーが発生する中、細かいエッグが回転して。わくわくして孵化するのを待ちました。下の画像はセットして12時間後。この時点で7割以上孵化している感じでした。24時間ライトを点けておくようにとの事ですが、イサザアミが眠れないので、ホワイトは消しました。不気味な色合いですね。セットして24時間後の状態。100%の孵化率です。孵化率95%以上と説明書にありましたが、100%でした。孵
先日ヨコエビがタツのエラに入り込んで、その翌日夜タツの様子を見に行くと、しきりに頭を振っているので可哀そうになりました。ヨコエビの奴めー!!!エラから入り込んだヨコエビが暴れているようです。何とかならないのかなー。私が購入したヨコエビは岩の下にいるものを採集したとの事、ノミみたいにぴょんぴょんはねるんですよね。つまり水槽から脱走も出来るという事。水槽内で発生するタイプのヨコエビとは違うのではないかなー。弟が本日我が家に来たので、その話をするとヨコエビは地球上いたるとこ
5/11(月)夏日、凄く暑い外気温27℃各水槽水温28-29.5℃←冷海水にて水替え水温調節5/12(火)かなり暑い外気温27-28℃各水槽水温27-28℃←冷海水で水替え5/13(水)寒い外気温28℃各水槽水温25.5-26℃←水替え不要外気温はこの三日間さほど変わっていませんが、私にとっては頭が痛くなるほどの暑さから寒さへと。5/13は外気温は28℃だったようですが、室内は25.5℃。25℃程度で寒く感じるとは!!!エアコンはまだ入れていません。外
27℃夏日の気温。今年の夏が思いやられます。水温は25.5から26.0℃といったところ。ヒーター不要ですね。ところで、イサザアミストック水槽、6日目にして1匹もイサザアミがいません。どうして?こんな事なら、最初に全部タツにあげれば良かったです。4/27に届いたタツノオトシゴ専用の餌です。たくさんあるなーと最初は思っていましたが、1袋(100グラム)で1-2か月持つとの事でしたが・・・活きイサザアミ併用で、6日目にして半分以上なくなりました。もちろん、タツだけが食べた
暖かく、素晴らしいお天気です。新型コロナ禍を全く感じない風景が広がっています。さて、我が家カレンダー5月のページ。幼いオルガ(左)とレイア(右)、ソファに寝そべっています。相変わらずパソコン前に立ちはだかっています。近すぎて何が何だか。クロウミウマは朝一番、水槽全面真ん中に正面向きでイサザアミを待っています。この写真は背を向けていますが。我が家に来て23日目。ショップ情報では体長9.5㎝でしたが、10㎝はゆうに超えています。12㎝はないですけれど。クロウミウマは自然界で