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はあい!まさか、これで25分にして1エピソードになるとは思ってなかったカイルです。ここからNetflix「脱出おひとり島」シーズン5再会編のエピソード4の感想・ネタバレレポです。再会編の収録後、飲みに行くことになったイゴンとゴウン。2人が居酒屋個室で話す…ただ話す…だけで1エピソードでした(笑)。想定外の展開なので、予算や演出を用意してなかったからでしょうが、これで1エピソードにしちゃう度胸が凄い!Netflix韓国…!ソンミンと違い、明らかにイゴンとゴウ
今朝起きてはっ!!!としたこと…思い出しました毎週とっても楽しみにしている【脱出おひとり島シーズン5】今週加わった新メンバーのイ・ゴン氏きみ、どこかで見たことあるなぁと既視感でいっぱいになりましたイケメンだし俳優さんだしどこかの作品で見た?と探すも見たことのある作品はなく…あれーー?あれあれーーー?と思いつつもなんとなく忘れて日常を過ごしていたのですが今朝目が覚めると同時に思い出しましたはっ!!!君は【エデンシーズン2】に出てたイ・ゴン氏!!
その俳優さんではなくてその役の人が好き理想の男性TOP3第3位シン・ドンヒョク『ホテリアー』よりペ・ヨンジュン冷徹で頭脳明晰自信家愛する女性には一途別の男性の存在を知ってもひるまずストレートに迫りますホテル従業員出入り口をロックし誰にも邪魔させないようにして彼女に迫ったり『あなたが来てくれないから僕の方から来ました』と彼女に迫るシーンもある時は激しく、ある時は静かにでもいつも真っ直ぐに想いを伝える姿がとても素敵なんです彼女の誕生日にプレゼントを贈りつけ
アマプラに帰ってきてました(笑)※画像はお借りしましたチャン・ヒョクさん&チャン・ナラさん私の中で最強推しカップル💑イ・ゴンssiとキム・ミヨンssiの切ない切ないLOVELOVEストーリーコメディタッチの演出が多くてWチャンカップルの息のあったノリの良さとキュートなルックスもあいまって楽しいラブコメ…なんだけど切ないシーンが多くて長い…と今回、あらためて思いました。だから、ウォッチリストには必ず入れてるけど、手つかずで見られる期限が過ぎてしまった…のが…意外と早く
おそようごじゃいます(*^-^*)そして、〆記事でごじゃいます( ̄▽ ̄;)今日もあっという間に終わりました。。。エクセルで計算をしながら数字を詰めていて、しかし、耳に当てている電話では違う打ち合わせをしていて、しかし、目線を上げればその先には、打ち合わせのため担当の方が席に座って私を待っている状態とでも言いましょうか。。カオスですわ・・・しかし、、、この忙しさもあと少し。ミノを見て乗り越えて、突っ走りたいと思います(`・ω・´)ゞそれでは早速、今日の
ネタバレありです!ウ・ドファン沼に完全にはまった作品!二次創作も書いちゃったもんね(苦笑)それぐらいチョ・ヨン近衛隊長とイ・ゴン皇帝の義兄弟関係、そして、大韓帝国側のヨンと大韓民国側のウンソプ、二役(実は四役)超カッコイイ、ヨンと超可愛いウンソプの二倍おいしい、ドファン君ファンには垂涎ものの作品です!もう、語りたいことありすぎて、ストーリーは割愛(え?)とは言うモノの、相関図だけは押さえておこう。(引用https://www.btspurpleyou.com/)スタジ
デウォンとともにドユニに出ていた、元MADTOWNのイ・ゴン、現イ・ウさん(改名したからね)、ドユニ後、バラード歌手に転向し、この前久々にドショ出てたんですが、なんとROCKETPUNCHと・・・この投稿をInstagramで見るRocketPunch(로켓펀치)(@official_rcpc_)がシェアした投稿なんでしょう、この若い子たちと踊ってみました感めちゃめちゃおっさん臭いあなたも散々踊って来たでしょー!って言いたくなりましたwこれだけじゃなんなので、彼の曲
XG韓国の音楽番組出まくってたのでよく見ましたね。私、TippyToesよりこっちの方が好きみたいです。キャッチーなのかな。歌うまいし、よく育てたよ・・・ってことで、今回出すのは、プロデューサーのサイモンさん。Dalmatianってグループにいた方らしいんですけど、全く知らない売れてたんでしょうか?どの曲が有名なのかもわからないんだけど貼ってみます。色々検索してたら、こんなん出てきた。このチャンネル、ビューティー系YouTuberの方のなのかな?この元ダルメシアンのメン
今度はイ・ゴン(元MADTOWN)さんとこの投稿をInstagramで見る이우(@lee_wooooo_92)がシェアした投稿ピルドクさんの絵だよね。売ってるのかな?イ・ウさん(イ・ゴンから名前変えたんだった)今日入隊しちゃったチャンとももう4年も前のことなのに、ドユニの子たちって仲いいんだね。インスタでいいねしあってるのは見てたけど、本当につながってるんだね。おばちゃんは嬉しい
皆さまご無沙汰しております。本日は、👑ザキング永遠の君主👑2周年でしたね。思えば私、2年前にリアタイで視聴したものの、大人イゴン様が出てくる前に視聴挫折したのです😅その時は、チビゴンにしかご拝謁していないのです。その後リピート決めた時に、なぜか1話からぐいぐい引き込まれて、コロナ禍でテレワークも多く、朝から晩までキング、キング、キングでした。最終話見たらまた1話に戻るを繰り返して、多分50リピは超えてるかと思います。途中、字幕訳の違和感に興味を持ち、原作を取り寄せ、3ヶ月くらいの間、
おはようございます😃今日は小雨の福岡です。昨日のことどけど、Leeminhoとなのる人からFacebookお友達申請きて3度目無視無視‼️電話もかかってきて無視無視‼️何なの😡いい加減してくれ〜‼️気持ちを落ち着かせるために主人げ寝てくれたので早めに自分時間minoにあってキュンキュンしちゃいました。やっぱりmino💕素敵笑顔が良くてカッコいいわ〜💕と思いながらお布団に入り夢で会いましょう〜❣️(まだ夢に出てこないけど)😁今日も1日良い日であ
いつも読んでいただき、ありがとうございます。久しぶりにザキング永遠の君主、視聴感想書きに来ました。勝手な感想です。あしからず😑イリムの計算が少しずつ狂って来ています。ルナが現れ、ク総理は、ルナが刑務所から出所する為に会いに行きます。ちょっと待って!ク総理!あなたはペハの女じゃ無いんだよーー!!何を勘違いしてるの!まるで彼氏の浮気相手に乗り込んで行くかのごとく、刑務所に。そしてルナ。キムゴウンの役作りが素晴らしくなのか、、茶髪にすっぴん、目の下にクマまであって美人さんには程遠い。
未熟な和訳にイイねやコメント、そして読んで頂いてありがとうございます。第7話で、テウルがイゴンに携帯を買って渡しているチキン屋のシーン。1枚目画像は、上からグループ、カンシンジェ、ミョンナリ、チョンテウル、チョウンソプ、テコンドー場と、テウルが登録しました。ところが2枚目画像は、第13話上からグループ、チョンテウル、チョンテウル父のテコンドー場、チョンテウル3歳からの後輩、チョンテウルの財力家後輩、チョンテウルの兄貴と言う者と登録名と、登録順が変わっています。イゴン様、好
1年以上経過してようやくザ・キング見始めたーなんとなくのストーリーは知っていたけれどやっぱ難しいなぁ。。でも、イ・ミンホはカッコいいで、6話まで進んだのだけど心折れたーそっかぁ~、やっぱ日本のこと嫌いだよなとかいろいろと思うところあってあのシーンでプチっと止めちゃったいつの時代の日本人だろ?胸に自分の名前縫ってあるのw戦時中だろうなぁあの服も最近ではないなぁ。。ま、日本語も変だったし日本人役された方は日本語練習されたと思うけど、日本人じゃないよねって違和感韓国の俳優
いつも読んでくださり、イイねやコメントありがとうございます。本日、一巻の分の修正が完了しました。修正した投稿は、「∞ザ・キング:永遠の君主」というように、目印に「∞」マークを付けました。👑マーク付けたかったのですが、タイトルに絵文字つけられないんですね。。気をつけて文章を打ってるつもりが、多数の誤字、誤変換、意味不明な文章がありました。今回、一言一句気をつけて修正しましたが、少しずつまた見返そうと思っています。また、原作とドラマでは、時系列が違う部分が多くあり、原作はドラマとは必ずし
「君か。チョンテウル、本当に君か。そうなのか?」とても切実な瞬間がお互いに来ていた。その瞬間が永遠のようだった。「来たの?本当に···来たのね?もう到着したの?」ゴンはそのままテウルを抱きしめた。初めて会ったあの時のように。「やっと……やっと君に会えるんだな。チョンテウル警衛。」「なぜこんなに遅かったの。私がどれだけ待っていたか。毎日毎日待っていたんだよ。」全部覚えていたら、どれだけ自分を待っていたか、見当もつかなかった。テウルをより強く抱きしめて、ゴンは子ど
そうして1994年の謀反の夜から時間はまた流れ始めた。イリムが大韓民国に現われなかったため、イソンジェもイジフンも死ななかった。ソンジェの弟でありジフンの父親、ジョンへの夫は死んだが、家庭が悲劇には至らなかった。ジョンへはソンジェを療養院に迎え、ジフンは伯父のソンジェをよく訪れた。大韓帝国のヒョンミンは、つまりシンジェは死のうとするソニョンと再び橋の上に上ったが、イリムではなく新しい人からまともな助けを受けた。運命のように橋を通って自殺を図る母子を目撃したのはジョンインだった
非常警報を聞いて駆けつけた人々が、天尊庫の中に入っていた。ヨンは自分が見つからないように身を隠した。水に濡れた綿のように体が重かった。ぼんやりした頭の中でもゴンとの記憶ははっきりしていた。自分はゴンと一緒に泣き、笑った。だからこそ、優しくロマンチックな主君が痛い恋をするのも、結局は二つの世界を若くして進まなければならないのも残念だった。それでも今日、ゴンは一人ではなかった。ゴンが寂しくないことをいつも願っていたが、それがヨンに大きな慰めになった。割れた天井の下で真
大韓民国に位置するイリムの林にも幢竿支柱が立ち上った。手錠をかけられたイリムの手に息笛が握られていた。テウルはイリムに銃口を向けたまま、一歩ずつ扉の中に進入した。テウルは、最後に生まれ育った世の中を振り返った。見えるのは夜更け、風に揺れる竹ばかりだったが、テウルは戻れない場所を覚えようと努めた。ついに、イリムにだけ開かれる次元の扉の中に、テウルはイリムとともに進入した。イリムの扉の中には住む世界が入れ替わった人々の写真が遺影のように宙に浮いていた。テウルは扉の中に入るや否
「シンジェや、シンジェや…!」ファヨンの号泣の声が小さな病室の中を埋め尽くした。シンジェは意識を失い、何も言わずに横たわる″カンシンジェ″を見た。シンジェは母親に本当の息子を捜してやった。父親が何を隠したのか、本当のカンシンジェはどこにいるのか。「うちの息子がどうして。うちの息子に申し訳なくてどうしよう。母親が何も知らずに…。」意識のないカンシンジェを抱きしめて嗚咽していたファヨンがシンジェに向かって突進した。「お前はいつから知っていたの。私の息子がああなって。うちのシン
LAにいたセジンが交通事故で死亡した。均衡を取ろうとするゴンに、イリムが与えた地獄だった。ゴンは再び、謀反の夜のように、イリムが私の首を締め付けてくるような苦痛を感じた。そして息笛をむさぼったソリョンにも地獄の炎がかかっていた。ー事故を起こした加害者は、ホギョン製薬創業者の孫娘のパクジヨン氏で、パクジヨン氏は現在臨月が近づいており、衝撃を与えています。ニュースを見ていたソリョンが驚き、タブレットPCを落とした。カルグクス屋で最後に見たジヨンを思い出した。「ジヨンを
イリムの息笛を手に入れたが、問題があった。二つに分かれた息笛には、それぞれゴンとイリムの血が染み込んでいた。ゴンの竹林にヨンが、イリムの竹林にゴンが立って次元の門を開こうとしたが失敗だった。ゴンは2つに分かれた息笛をすべて持ったまま、森の真ん中に向かった。その時になってようやく、森が大きく揺れながら巨大な幢竿支柱がそびえ立った。ゴンの柱とイリムの柱が一つずつ建てられた新しい門だった。手錠を掛けたままその光景を見守っていたイリムは、憑かれた目で以前とは違って完成した扉を見て
暗くじめじめしたトンネルの前、ソリョンは焦りながら周辺をきょろきょろしながらここで待った。しばらくすると、傘を持ったイリムがトンネルの先から歩いてきた。「人をこんな所に呼んだら、先に来ていなければならないんじゃないですか。」「気後れしたらどうしようと思ったが、余計な杞憂だったのか。皇后様もお流れになったし、総理職も停止して、高い所近くには近寄ることも出来ないのに。」最後まで鼻高々になるソリョンをイリムが嘲笑した。ソリョンはイリムが手にした傘をちらりと見ながらあごを上げた。「だから
「はい。そして···。チョウンソプから連絡が来たのですが、イリムと出会ったそうです。ところでイリムが、もうすぐある皇后さまの追悼ミサの話をしたそうです。」完全な息笛を持つ為には、彼は何でもする。ゴンはこぶしをぎゅっと握った。時計を確認したヨンが慎重にソンジョンヘに対する報告をした。「ソンジョンヘは20分後に近くの教会に行きます。いつも見張りがいます。」「そなたが時間を間違えたようだ。」ゴンはヨンの肩越しに歩いてくるソンジョンヘを見た。ソンジョンへのわき腹には聖書がありヨンの
自分のことを聞かれるとは思わず、ルナは驚いて目を見開いた。ルナはテウルをあざ笑った。「感傷的な年齢だね。」しかし、胸の片隅がしびれるのも事実だった。誰もルナのことが気になったことがなかったから。向き合った自分の顔が見慣れないものだった。ルナは自らも惜しまなかった。惜しむことができなかった。お互い見つめていた二人が、無意識に同時に頬についた髪の毛をはがそうとしていて、驚いてしまった。鏡を見ているようだった。そう驚いたその瞬間に、時間が止まった。
ちょうどテウルに連絡しようとしていたウンソプは、テコンドー道場の前庭に入るテウルを見て駆けつけた。さっきまでナリのカフェにイリムが寄っていた。大韓帝国ではっきり見た、そのイリムだった。イリムはウンソプが自分を見抜いたことまでも知っていた。にもかかわらず、平気で、いやむしろ気付いてくれることを望んだかのようにウンソプに頼んだ。どこに隠れて自分の目につかないかはわからないが、母親の命日にはぜひ見て欲しいと。追悼ミサに出席する予定だと。そこにも現われなければ、ナリに会いにま
「ねえ、先生。馬に乗った方!」光化門交差点。白い馬に乗ったゴンがテウルを見た。テウルを発見したゴンは、馬から降りてテウル向かって大股で歩いてきた。「ついに君に会えたんだな。チョンテウル警衛。」25年間、身分証の中のテウルを描いてきたはずだったテウルは不思議そうに懐かしそうにゴンを見上げた。「本当に来たのね。光化門に?ボタンだらけの服を着て?」「妙だな君、私を知っているような目つきだ。」ゴンの目が怪訝さを含んでいた。テウルが自分を知っているという事実に驚いた顔さえ
ゴンは、ヨンから乗馬場出入カードを受け取り、黒いウサギのフードのポケットに入れた。ウサギのフードをわざとベンチの上に置きながら、ゴンはヨンに必要な言葉を伝えた。「今から私の言うことはよく覚えておかなければならない。」「どうされましたか。」「そなたはいつか大韓民国という所に行くようになる。そこに一人で残ることになるが、そなたがすべきことはソンジョンヘの位置を確認しておくことだ。多分、そなたが私と酒を飲みながら話そうとした話がその話だと思う。」「ソンジョンヘって誰ですか。」「今は説
療養院の院長から実質的に使える情報を得られなかった強力3チームは、療養院に死体を置いた犯人を探すために、療養院を出入りした車の動線を把握し始めた。行き交う人々が多く、数日間徹夜する覚悟が必要だった。それでも、シンジェが療養院の院長に周期的に金を渡したイリムの部下、ジョヨルの身元を知っていて幸いだった。強力3チームはジョヨルを探して、CCTVの録画をくまなく探した。クァンイ洞31-4キュヨンビラ。そこが3か月前にジョヨルが向いた場所だった。強力3チームは直ちにビラへ出発した。
皇室を盗聴し、逆賊残党を探そうとした罪で、ソリョンは窮地に追い込まれていた。行く先々に記者たちが立っており、ソリョンの母親は顔も上げることができないほどソリョンは帝国民たちに後ろ指を差されていた。名誉が地に打ち込まれた。望んだのは権力であって、名誉ではなかった。だからといって、怒らないわけでもない。自分を冷たい床に投げ捨てた皇帝への愛憎から、ソリョンは喜んで皇帝を倒すつもりだった。プヨン君の長子、スンホンに会いに来たのもそのためだった。会うことにしたお寺に到着すると、ス