『ねえ、啓司。貴方の太く長く大きく硬く逞しくなっている股間の一物から濃厚な貴方特製の男性特有の分泌液を毎日のように私のアソコの奥の奥の奥の奥へ注入させてくれたから第二子を妊ることができたの。ありがとうね』と艶っぽく微笑みながら妻の法子は俺の股間の一物を弄り始めつつ言う。『礼を言われるようなことじゃないよ。お前が気持ち良くなってくれるようにしただけだよ。おいおい、またシたいの?』と俺は妻の法子に返した。そして、きょうもまた俺たち夫婦の濃厚な睦み合いへ。『ああああああああああああああああああああああ