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公開日:2025年4月4日レンタル:2025年12月12日---------------●お話第2次世界大戦中、英国はナチス軍の猛攻により窮地に追い込まれていた。特殊作戦執行部に呼び出されたガス少佐は、ガビンズ“M”少将とその部下イアン・フレミングから、「英国軍にもナチスにも見つからずに、北大西洋上のUボートを無力化する」という高難度の任務を命じられる。型破りな仲間たちを集めて船で現地へ向かったガス少佐は、作戦決行へ向けて準備を進めていくが、思わぬ事態が起こり……。特殊部隊の創設に
この日は気温が高くなる前に散歩に行こうと早起き。6:00過ぎに出発しましたが日の出が遅い(7:00過ぎ)シンガポールはまだ夜の雰囲気。オーチャードロードでもほとんど人に出会いませんでした。南国の色鮮やかな花たちは、暗さの中でもしっかり存在感あり。ブーゲンビリアもとっても綺麗。本日はフォート・カニング・パークを散歩しにやって来ました。初訪問です。公園の名前と、有名な映えスポットがあるという事くらいしか知らず、特に
X(旧Twitter)に投稿した、インドのドラマ『フォーガットン・アーミー(原題:TheForgottenArmy–AzaadiKeLiye)』の自己感想の転載です。5)「過去の歴史(特に近代の戦史)を表面でなぞる教育しか受けてない」問題は実は日本だけではないように思う。現世的な政治経済的事情によりそれに蓋をしなければいけない国も多々存在する。このドラマでは「歴史に明るくない若い世代と戦場経験者」の配置で記憶を共有する流れになる始まり方が秀逸。—阿香(Axiang)(@q
8405-99-869-4793ContractNo.DC2ESL/3129いわゆる🇬🇧イギリス軍の運動用ジャージのようです。NOSですが日が当たる場所で畳んで保管していたためか前面に畳み焼けがあるのが残念です。様々なカラーがあるようですが、深緑がお気に入りです。ミリタリーショップや古着屋界隈では、イギリス軍のラグビー🏉シャツ👕として販売されているようです。バーバリアンやLLBEANのように厚手ではなく、薄手でストレッチ性があるので動きやすそうです。さすがミリタリーウエアですね
ダンケルク2017年9月9日公開「ダークナイト」「インターステラー」のクリストファー・ノーラン監督が、初めて実話をもとに描く戦争映画。史上最大の救出作戦と言われる「ダイナモ作戦」が展開された、第2次世界大戦のダンケルクの戦いを描く。あらすじ追い詰められた40万人―史上最大の救出作戦。第二次世界大戦が本格化する1940年、フランス北端の海の町ダンケルク。フランス軍はイギリス軍とともにドイツ軍に圧倒され、英仏連合軍40万の兵士は、ドーバー海峡を望むこの地に追い詰められる。背後は海。陸海空か
明日から新年度スタート。以前は、毎年横浜駅の地下通路で「迷子になって泣いている新卒採用さん」は最近見かけない。スマホで案内図などの検索が出来るようになったからだと思うけど、間抜けな新人は必ずいるので、どこか別のアクションで新春の風物詩が誕生している物と思う。さて、海外のネット掲示板で「鎧の変遷」Theevolutionofarmorsというのが10年位前にあったので、アメリ海兵隊のイラン上陸も近いし載せておく。私がアメリカ大統領なら上陸はしないけど・・・というか、イランに対して
最悪の戦場独立小隊奮戦す【4】沈黙五十年、平成日本への遺書緩詰修二【著】(潮書房光人新社)前回のブログ記事は以下の通りです。最悪の戦場独立小隊奮戦す緩詰修二【著】【3】アメーバブログ記事より最悪の戦場独立小隊奮戦す緩詰修二【著】【3】アメーバブログ記事『最悪の戦場独立小隊奮戦す緩詰修二【著】【3】』最悪の戦場独立小隊奮戦す【3】沈黙五十年、平成日本への遺書緩詰修二【著】(潮書房光人新社)またしても、読み進み具合が滞っております…。とりあえずマイペース…am
トレンチコートを去年捨ててしまい、新しいものを新調しようと思って朝4時半に娘にミルクあげてからずっと携帯で探してて笑色で凄く迷っていました。ベージュか、カーキか。できるだけ長く使いたいから余計に悩む色々調べていると、トレンチコートの歴史にまでたどり着いてしまった笑起源は第一次世界大戦中に、イギリス軍が塹壕(戦争において敵の銃砲撃から身を守るために陣地の周りに掘る穴または溝)のような厳しい環境の戦地で着るために開発したコート。「トレンチ(trench)」=塹壕(ざん
大ちゃんさん主催、シャーマニアコンペ参加してます。ヨンパチのM4A1シャーマンです。これは、もう組み立てていたので、一気に塗装しました。ツールも塗り分けたり、一つ星のデカールも貼りました。薄っすらとシャドーと汚しもやりました。あとは、転輪など塗り分けないといけません。いやあ、やはり戦車もすぐ形になって、作るのは比較的楽ではありますね。ちなみに、これはフィギュア無しです。これは、キャタピラの錆に、ちょっと拘ってみようかと思ってます。あと、今度また、1/35のイギ
タミヤブレンガンキャリヤー1タミヤのスカウトカーからの急にブレンガンキャリアーを作る。実は昔から胸の中にブレンガンキャリアーとかガントラクターとか作ったら面白いだろーなーとかあった。今回のスカウトカーから火がついてしまった。土日は京都に行っていた。スカウトカー+ブレンガンキャリアー+ガントラクターとか突っ走ります。京都のホテルでヤフオクでいっぱい上記モデルを購入。ツッパシルるんだけど途中にサンシャモンの旧タイプも入れてください。ヤクオフ
こんにちは!市岡格です☺️暖かな気候が垣間見えるようになりましたがまだまだ朝晩は冷え込みますね🥶わたくしの冬のアウターは・ダウンジャケット・ウールコートこの二つがメインなのですがどうもオーバースペックになってしまう日もありまして、商業施設などですとむしろ暑い🥵そんななかちょうど良さそうで、ここ数年欲しいなーと思っていたのが「中綿」のジャケット有名どころですとECWCSLEVEL7(エクワックスレベル7)こちらアメリカ軍に実際に採用されている中綿ジャケット🇺🇸
タミヤ1/35イギリス軍クォードガントラクター&25ポンド砲をカナダ軍の塗装とマーキングで作りました。本日めでたく、完成です今回はモチベーションとの戦いでした。当初、クォードガントラクターだけしか作るつもりはなかったので、25ポンド砲と弾薬トレーラーはかろうじて完成させた感じです。しかし、25ポンド砲と弾薬トレーラーの色調をガントラクターと変えることによって、やる気が出てきたのも事実です。それでは、どうぞご笑覧ください。タミヤ1/35カナダ軍クォードガントラクター&25ポンド砲です。
タミヤ1/35イギリス軍クォードガントラクター&25ポンド砲のクォードガントラクターを、カナダ軍のマーキングで作りました。今回は、全体塗装をした25ポンド砲と弾薬トレーラーの細部塗り分けを行っています。2つともタイヤを、面相筆を使って、モデルカステンカラーの転輪ゴム(C-09)で塗っただけです。弾薬トレーラーの塗り分けはこれで終わりなので、転輪ゴムが乾いたら、デカールを1枚貼ります。25ポンド砲の方はまだ塗り分けなければならない箇所が多数ありますが、タミヤの組み立て説明書に塗り分けについ
タミヤ1/35イギリス軍クォードガントラクター&25ポンド砲のクォードガントラクターをカナダ軍のマーキングで仕上げました。今回は、25ポンド砲と弾薬トレーラーを塗装します。実は、眠くて面倒くせーと思ってふて寝していたのですが、やらないと気持ち悪くなって、寒い部屋で吹き付け塗装をしました。今回、25ポンド砲と弾薬トレーラーは、ガントラクターとは違う色味のグリーンで塗ってみました。ブロ友さんのデ・ニーロさんからいただいた写真ですが、ガントラクターと弾薬トレーラーが違うグリーンで塗られているの
タミヤ1/35イギリス軍クォードガントラクター&25ポンド砲のクォードガントラクターをカナダ軍のマーキングで製作しました。今回は、ガントラクターと25ポンド砲の間にある弾薬トレーラーを組み立てました。組み上がった弾薬トレーラーです。弾薬が入るコンテナ部は嵌合が固くて、少し組み立てに苦労しました。25ポンド砲と繋げたところです。ガントラクター、弾薬トレーラー、25ポンド砲を繋げると、こんな感じになります。今回はここまでです。次回は、25ポンド砲と弾薬トレーラーを塗装しますが、ガントラ
タミヤ1/35イギリス軍クォードガントラクター&25ポンド砲のクォードガントラクターをカナダ軍のマーキングで作りました。今は、牽引する25ポンド砲を作っています。一つ前のブログで疲れたからもう作りたくないと弱音を吐いたら、あ〜ら不思議作る気力が湧いてきました。このように、常に弱音を吐き続ける人生です、私はそして、25ポンド砲の組み立てが完了しました人間、弱音を吐くと楽になりますねぇ。辛いと思っているそこのあなた。じゃんじゃん弱音を吐きましょう自分の心を偽って行動するのは、ホン
タミヤ1/35イギリス軍クォードガントラクター&25ポンド砲をカナダ軍のマーキングで作っています。クォードガントラクターは完成したので、25ポンド砲の製作に取り掛かりました。25ポンド砲は砲弾の重さが25ポンドの野砲・榴弾砲兼用の火砲で、口径は約88mmになります。ガントラクターの製作で疲れていたので、ここまでしか組み立てられませんでした。数十年前のキットだけに、タミヤといえどもパーティングラインが強烈で、組みにくいです。次回は、25ポンド砲の組み立てを終了させたいと思いますが、ガント
タミヤ1/35イギリス軍クォードガントラクター&25ポンド砲のクォードガントラクターをカナダ軍マーキングで作っています。今回は、前回したウェザリングの塗料を保護するためのつや消しクリアー掛けを行い、窓ガラスとバックミラーを接着して、クォードガントラクターを完成させます。実はよくやっちゃうんですが、ボディに塗ったMr.ウェザリングカラーのグレイッシュブラウン(WC07)をターペンタインで拭き取り過ぎました。もう一度グレイッシュブラウンを塗ってターペンタインでグレイッシュブラウンを残すように拭
タミヤ1/35イギリス軍クォードガントラクター&25ポンド砲のクォードガントラクターをカナダ軍のマーキングで作っています。デカールを保護する半光沢クリアーが乾いたのでウェザリングを行います。まずはタミヤスミ入れ塗料のダークブラウンをターペンタインで3倍に薄め、全体に洗い塗り(ウォッシング)します。それが乾いたら、Mr.ウェザリングカラーのグレイッシュブラウン(WC07)をターペンタインで2倍に薄め、車体下部に塗ります。また、グレイッシュブラウンをターペンタインで3倍に薄めたものを車体上
タミヤ1/35イギリス軍クォードガントラクター&25ポンド砲のクォードガントラクターをカナダ軍のマーキングで作っています。貼ったデカールが乾燥したので、デカールを保護するためにMr.カラーのスーパークリアー半光沢(C181)を、デカールの上に吹きつけました。今回はこれだけです。ややシルバリングを起こしていますが、所詮はプラモデル。気にしません。吹きつけた半光沢クリアーが乾燥したら、車体上下を接着せずに、それぞれウェザリングを行います
タミヤ1/35イギリス軍クォードガントラクター&25ポンド砲のクォードガントラクターをカナダ軍のマーキングで作っています。今回はデカール貼りです。いつものタミヤのデカールのりに登場してもらいました。デカールを貼り終わったところです。イギリス軍と英連邦軍のマーキングは、派手で見栄えが良いですよね。また、組み立て説明書にも各デカールについての説明が、簡単に書いてあります。現行のタミヤキットでは省かれてしまったのが惜しいですね。デカールは一旦乾かし、シルバリングや馴染んでない所が発生した
タミヤ1/35イギリス軍クォードガントラクター&25ポンド砲のクォードガントラクターをカナダ軍のマーキングで作っています。今回は、筆による細部塗り分けの続きです。まずはシャシーから。ヘッドライトはMr.カラーのスーパーファインシルバー2(SM201)で塗りました。エアブラシ塗装がお約束のこの色、筆塗りしたら表面が凸凹になりましたが、修正は不可能です。次に、リアです。フェンダーの下に垂れているのは、どうやらラバー製らしいので、Mr.カラーの濃松葉色(C320)で塗り分けました。このカ
タミヤ1/35イギリス軍クォードガントラクター&25ポンド砲のクォードガントラクターを、カナダ軍のマーキングで作っています。レストアされたカナダ軍のクォードガントラクターです。ディープブロンズグリーンはオリーブ味を帯びていますね。これがカナダ軍の標準なのかは、私はわかりません。さて、少し余力があったので、筆による各部の塗り分けを行いました。ハンドル、シフトレバーやサイドブレーキのノブ、メーターパネルを、Mr.カラーのつや消しブラック(C33)とRLM66ブラックグレー(C116)を5:
タミヤ1/35イギリス軍クォードガントラクター&25ポンド砲のクォードガントラクターをカナダ軍のマーキングで作っています。本日は眠くて作る気にならなかったのですが、ナポリの窯のピザを食べたら少し元気になったので、製作を再開しました。まずは、組み立ててあったエンジンをタミヤラッカーのメタリックグレイ(LP-61)で塗り、シャシーに搭載させました。続いて、シャシーとインテリアを接着しました。といったところで、作業はお終い。やや疲れていて、これ以上は作れそうもありません。次回は、タイヤ
ネットショップを眺めていたら見慣れない拳銃ホルスターを見付けました。なんかこの手のホルスターには心奪われてしまいます。よくよく調べてみるとエンフィールドNo.2MkIのホルスターでした。ホルスターだけを購入するのは役者不足になってしまうのでトイガンを調べてみるとありました!マルシンから発売されているモデルガンです。これで役者が揃いました。購入する前にこの銃について調べてみましょう!この回転式拳銃はイギリスで開発・製造されたエンフィールドNo.2MkI(EnfieldNo.2
Amazon便で、タミヤ1/35イギリス軍25ポンド砲&クォードガントラクターが届きました。私はガントラクターだけが欲しかったのですが、ネットでは25ポンド砲とのセット製品しか見つからず、やむなく購入しました。ドイツ軍のイエローとは違うイエローで、部品が成形されています。25ポンド砲を含めてもほどよい、タミヤらしい部品数です。イギリス軍は、この原色のマーキングが良いんですよね。懐かしいフォントの組み立て説明書です。私はガントラクターを、イギリス軍のデザートイエローの地にブラックの迷彩
第二次大戦連合国軍車輌への愛が止まりません。タミヤ1/35イギリス25ポンド砲&クォードガントラクターセットをAmazonでポチりました。こちらです。タップリと内容物があって高そうに思えますが、何と2,000円を切ります。イギリス車輌の人気の無さゆえでしょうね。本当は、上のガントラクターのみが欲しかったのですが、商品として見つかりませんでした。塗装はサンドイエロー単色ではなくて、サンドイエローとブラックの迷彩塗装にしたいですね。早ければ、明日到着します
何故か急に、水陸両用軍用車にハマりました。と言っても、まだプラモデルの完成品はありません。有名なドイツ軍のシュヴィムヴァーゲンはさておいて、今私が目をつけているのが、これらです。本命のDUKW。フォードGPA。これらはまだプラモデルを入手していませんが、イギリス軍がグレーに塗装して運用しているときの別売りデカールを入手したので、是非ともそれで作りたいですね。そして、対するドイツ軍は、トリッペルSGです。今、Amazonに注文しました。マルメタピオカガエルのような面構えが最高です
MWC時計専門店〜UNLIMITEDMK11はやはりカッコいいんです。お世話になっておりますHさんより写真を頂きました。今回は話題のW10MK11reissuedをご愛用のW10/445-2022と並べてパシャリ!===================W10MK11reisuuedW10/445===================Hさん、いつもありがとうございます。MK11いいですね!敢えて20mmではなく使い込んだ18
軽騎兵風な長髪仕様で親がクリスマスケーキを買ってきてくれたので食うなど今日の昼食、沖漬け丼