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20年以上前に筑波か中野の車書店でこんなパンフを買いました。AUSTINMONTEGO(1984₋94年)このカタログはVandenPlasかな?高級そうな洋風のホテルのエントランス前との写真で高級車の雰囲気を演出しています。VandenPlasはもともとはオランダのコーチビルダーの名前でしたが、当時はAustinRoverの車の内装高級グレードの名前になっていました。私が1990年代初めに英国に住
8年ほど前に興味を持った車がありました。英国高級車のおそらく最後の小型セダン。ジャガーXE。最初は広告を見てカタログを送ってもらった気がします。その後、実車をディーラーまで見に行きました。1990年代初めに英国に4年弱住んで、現地に溶け込んで住んで、現地で就職したり大学に行ったり(聴講生)して、英国や欧州の文化や風習にある程度詳しくなり、英語もできるようになったので、自分の人生の転機であり、アイデンティティーに大きな影響を
金沢市内を走っているときむっ、むむむっ!!こっ、この後ろ姿は!!もしや!!マーコスか??ミニ乗り垂涎のマーコスが金沢にいるのか??でも、何か違う??マーコスは福井で一度中古車が出たことあって、見に行った事があるのです(中古車情報誌で見てすぐに行きましたが既に成約済みで買えずでしたが)その時にひたすら眺めたのでなんとなく覚えているつもりで、何か違う後ろ姿だけの遭遇でしたがマーコスとも言いきれない車種不明感アリアリナンバー灯ユニットは私のミニちゃんと同形状ガスキャップもミニで
元々イギリス車のオースチンのバンでしたがその後中国で生産していました。
切れた直後、専門店に電話して、帰ってから切れたベルトの寸法計測し、再度、電話をかけて注文したので、金曜日には不在通知。土曜日午前中に再配達を希望したんだけど、なぜかトイレに入ってる時に来る。マーフィーの法則か?(古い)9時にガレージのストーブに火を入れ、10時から作業開始。ボンネットを開けてみるが、やっぱりボンネットつけたままでは作業はできなそう。ボンネットを外して横に置くが、バイトが休みになったS竜のMINIが邪魔。狭いスペースで行ったり来たりしてオ
話は少し戻って1月17日の話である。3月を思わせる土曜日。2026年に入って初ジネッタ。少し気温が上がった10時半頃から動き出し、まず、このブログで教えてもらったデフマウントをチェック。特に問題はないのを確認してキーを回すが、寒いせいか、目覚めが悪い。非常に目覚めが悪かったので、近所のコンビニで少し暖気して走りだす。ミッションに変化はなし。いつもの暖気ドライブコース。適度なカーブの多い道を走る。あれ?オイルプレッシャーゲージが動いていない。エ
ボルトチェックを終えた翌日は年末和田公園に行ったお仲間のお誘いで筑波山。バレンタインプレゼントで神さんからもらったJPSの帽子をかぶってみんなが筑波山麓に差し掛かるころに出発。メインルートであるフルーツラインは峠族防止のカマボコにお腹がつかえるのでジネッタは登れない。朝日トンネルを抜け、笠間つくば線からぐるっとまわって表筑波スカイライン。目的の朝日峠展望公園駐車場に向かってると見覚えのあるG12。ここの主の@かなやつ号とすれ違う。常連さんは早朝来て、空いて
千葉迄走ってきたので修理箇所のボルトチェック。ストーブをつけ、ガレージを暖め作業スペース確保の為、ジネッタを一旦車庫の外に出し少し位置をずらしていれる。ジネッタ出撃!(車庫環境がよくわかる)この作業があるから、雪が降ってる先週は作業できなかった。早速、ボンネットを外す。今回はS竜のMINIがあるのでちょっと窮屈。まず、オルタネータベルトを注文するのに外周を測る。まあ、紐巻いて、紐の長さを測るだけだが。紐を通すのにチョット手間取る。(これはベルト幅)そし
年末のツーリング。そこそこ走ったので正月の開けた連休、ジネッタを上げてマウントのチェック。特に問題はない。実はチェック以外にホームセンターでこんなのを見つけてしまったのでクラック箇所にアルミ部材を貼り付けマウント補修箇所の強度増加を図る。せっかく上げたし。適当に寸法を測って4mm厚のアルミを2センチの正方形で切り出す。ジグソーでキレイにカットできたが、切り出す部材が小さく、結構苦労する。10センチ幅のアルミなので2センチ3枚、カットできなかった4センチ1枚。2
また、タミヤのロータス、スーパー7シリーズⅡ買いました。これも、ヨドバシで2000円ほどで売ってました。このスーパー7も、まだ普通に売ってましたね。このキットは、前に製作してましたが、ある溶剤でボディを溶かしてしまったんですよね・・wこれは、再販品でシートベルトも付いてます。シートベルトの方は、当時物みたいな感じで、別に無しでもいいですよね。これも、古いキットで、パーツの合いはあまり良くなかったですね。今回は、エンジンとか別々で、真面目に組み立てようかと思ってますね。
良く晴れた日曜日ジネッタでイベントのある蘇我へ向かう。体調不良になったてからジネッタで県外に出かけるのは初めてか?オイルポンプベルトを交換して初めての長距離。前日にしっかり試走しようと思ったが、風が強かったのと、時間がなかった事で試走も兼ねる事になる。不安いっぱい。ちなみに紙面でイベントがあると知っただけなので、ほぼイベント内容や状況を知らないのも不安かな?ちなみに先週の水戸のイベントでは駐車場難民に陥った。(笑)牛久から蘇我。下道で県道から16
皆様こんにちは本日はご成約頂きましたのでご紹介です。アストンマーティンヴァンテージ東京都T様この度は誠にありがとうございます。納車まで今しばらくお待ちください。オンライン商談についてご希望のお客様は弊社メールアドレスcontact@grow‐auto.jpまでご連絡いただき必要事項記入の上、ご希望の車種・日程等お知らせください。日程調整の上、弊社スタッフよりメールにて返信させていただきます。面倒なアプリダウンロードや会員登録は不要。弊社からお送り
最後にボンネットの取付。前側下側2本のボルトで固定されてるが、ナット側が固定されてない。オリジナルはナットに半円形の受け皿がついてるが、1個なくして片側は普通のワッシャーにナットだけ。これだと共回りするのでナット側もレンチで押さえなければ緩める事ができない。今回、ミッションマウント修理で接着剤を購入したので普通のワッシャーをサンダーで半円型にして接着剤で張り付ける。さらに接着面だけでなく、ナットの周りに山盛りに。これで共回りを防げるか?神さんに手伝っても
ミッションマウント接着剤が乾くまでエンジンマウントの交換。まず、見事に破損したエンジンマウントだが、手に入るのか?とりあえずネットで防振材とか調べてみる。https://www.monotaro.com/p/3874/2331/?srsltid=AfmBOopjxcRjexPo9eTMeV08z47N-RX7NV5fhiJwIJx5MJqTcAvPKFAoこんなのなら代用が効くのかな?とりあえず近所のMINI屋さんに聞いてみるが、分からないとの事。じゃ、専門ショ
気候を探るMirrorpixの画像7点の中には注目すべき1点がある(図1)。その画像の下側中央には、メガネをかけた老女が立っているが、彼女は頭にスカーフをかぶりコートを着ている。それはこの画像の撮影時期がかなり寒い時期、つまり冬だったことを示している。月にすると12月〜2月あたりだろうか。そういう意味ではMirrorpixのクレジットで示された1968年1月24日には説得力がある。(図1)老女の服装しかし逆の見方もできる。1月であれば存在していいはずの積雪がどこにもみら
破断したミッションマウント。まず注文したアルミ6000系の硬さチェック。金属用鋸を出して切断してみる。固いと言えどアルミ。手持ちの工具で加工できそう。鋸はめんどいのでサンダーで切断。そしてドリルスタンドを組み立てる。ここでトラブル。いつも使ってる電動ドリルだと小さくてつかない事が判明。大きくて使い勝手が悪いドリルを出してきてとりあえずOK。箱から出して使用可能まで1時間くらいかかってしまった。が、切断した部材が小さくて真ん中に固定ができない。少しずらす。
皆さんこんにちは(^_^)先日のアウトレーヴ↓お客様のおクルマです^^↓このクルマはなんでしょう♪ジャジャーン(*⁰▿⁰*)イギリス車が続きました^^↓で、102年前のこれまたイギリス製o(≧▽≦)oHさんが買っちゃったバイクね(笑ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー美容師のM美さんが韓国に食べ歩きの旅へ行く度に韓国の話を聞いていたけどそう言えば私、韓国に行った事ない。
ミッションマウントの修理。①ミッション交換でも、ミッションって手に入るのだろうか?そもそもなんのミッション?これだと100%ショップに頼むしかないが、受けてくれるショップなんてあるか?3桁コースか?②マウント溶接これだと自分でエンジンミッション下して、ミッションだけ持ち込んで腕のいい溶接屋さんに溶接してもらう。自分でエンジン、ミッション下して持ち込めば数万円で済むか?でもエンジンクレーンを購入しなければいけないのと、今はPIAZZAがいないか
北九州市・黒崎のカムズ商店街でクラシックカーストリートが開催されていました。国産車・外車など約40台のクラシックカーが展示されていました。もう皆さんもこのシリーズ忘れてたでしょう。投稿本人も忘れてましたm(__)m前回からの続きです。『クラシックカーストリート黒崎(ドイツ車編③)』北九州市・黒崎のカムズ商店街でクラシックカーストリートが開催されていました。国産車・外車など約40台のクラシックカーが展示されていました。これから1年に亘って…ameblo.jp
色々調べると、「アルミを溶接する技術がない」っと言っていたのは車の力がかかる重要部分のアルミは熱処理型らしく溶接に向かないと事。(熱を加えると割れるらしい)https://www.uacj.co.jp/products/sheeting/01shurui.htmじゃ、乗せ換えるにもZATECってなんのミッションだ?(エンジンはモンデオとの話だが)部品自体あるのだろうか?同時に折れた箇所を修理(補強)する案も考えつつとりあえずエンジンの下し方、エンジンを吊り上げる
良く晴れた土曜日。車検に出したジネッタを取りに車屋さん。そのまま車検明のジネッタでつくばのお蕎麦屋さんへ向かう。知人の紹介で「蕎麦薫名店」との事で筑波山のふもと、でも山間にあるお店に。グーグルアースで事前にジネッタがたどり着くことは確認済み。蕎麦屋へ向かうルートはいくつもある。信号のある交差点から筑波山方面に入り、少し走って左折。がつん!ジネッタに衝撃が走る。交差点にあるキャッツアイにぶつけた!当たるほど高くは見えなかったが、二人乗車だからか?交差点を曲がり
ということで、ベントレーからコンチネンタルGTスーパースポーツが出ましたね。動画はこちら。これはカッコいいですねぇ。1925年に登場したスーパースポーツのちょうど100周年記念となりました。このコンチネンタルGTスーパースポーツは、ベントレーが純粋なドライビング重視へ回帰したモデルで、当初は試作ベースで進んでいたものが、そのパフォーマンスがあまりにもすばらしく、これは出さない訳にはいかないとなったようです。走るためだけに生まれたベントレー・コンチネンタルGTスーパースポーツ
晴天予報もでてたので朝からジネッタを出してみた。長袖Tシャツに布地の上着を着て出かけたが、思ったより寒い。雲に隠れた太陽が出てくれば暖かくなるか?稲敷、阿見、土浦を走り筑波山に向かう。GW以来、今年2回目の筑波山。朝日トンネル手前のフルーツラインは路面に凸がある。ジネッタだと下が当たるのでぐるっと回って風返峠に抜け表筑波スカイラインから朝日峠展望台へ向かう。筑波山を上がってくると寒さが増す。少し凍えながら朝日峠展望台駐車場につくとロータスがいっぱい。非
ジネの車検が近い。前回の車検では光量が足りず、ライトを交換して車検を受けたとの話。まあ、夜に走る事はほとんどないが、明るいライトに交換することにした。ご近所のミニ屋さんに相談して車検の通る明るいライトを購入。交換前、光軸をチャック。シャッターにライトをあて、光軸をチャック。これを写真に撮って記録。裏はこんな感じなので、交換作業は前のみ。購入品と並べてみると透明感が違う。でもカットは一緒。もしかして同じ製品?ヘッドライトのリムを外して、固定ボルト1
先日、代官山蔦屋書店で第132回モーニングクルーズ「イギリス車」特集が開催されたので見学しに行ってきました。冒頭の入場シーンで吃驚したのが"デロリアン"が入ってきたのを見て、イギリス車?と思いました。アメリカ車だとばかり思っていましたが、製造は北アイルランドで行われたと聞いて納得しました。最終的には50台以上のテーマ車が参加して賑やかでした。会場で気になったクルマを紹介させて頂きます。"デロリアンDMC12"、イベント等でよく見かけるおクルマでこの日も
土曜日昨年からスケジュールを合わせて参加してるこどもバックス湾岸BOSSは関東には居ないものと思っていたからLINEせずに柄沢店へいつものタイヤ交換体験を終わらせて実車ラクガキに娘が頑張ってましたとどこかで見覚えのあるワンちゃんが❗その瞬間すかさず後ろからチョップ(古…)が入りました(笑)たまたま今週は関東エリアで仕事していたとのことで奥さんにも10年ぶりくらいに会えました(^^)ごぶさたでした(^^)藤沢柄沢店の皆さま毎度ながらお世話さまでした~できょうはアウトバック
またまた懐かしい車種の登場。ボンネット開閉ギミックがあります。エンジンルームも再現されており、シンプルな青色に可愛らしい印象を受ける一台。ミラーの再現も嬉しい所。【ブランド】Matchbox【車種】1975RangeRover【大きさ】1/64【色】ブルー【年代】2025年【素材】ダイキャスト
マッチボックスのムービングパーツシリーズから1984年式ローバーSD1ビテスを購入しました。ヘッドライトは印刷での再現ながら、ライトまわりのシルバーのモールもあり、、サイドもドアノブや窓枠など細かい印刷で丁寧に仕上げられています。テールランプも印刷での再現ですが、ナンバープレートなど雰囲気が良く、、ボンネット開閉ギミックがあり、エンジンルームも良く再現されています。実車はブリティッシュ・レイランド社により開発され、1976年から1987年まで販売されたイギリス車の名作です。
久々のジネ。暑いので7月13日以来。ちょっとドキドキでカバーを開ける。実はこの夏、ガレージ内でGが死んでいたり、近所で側溝を渡るネズミを見たり。また、ジネッタが浸食されているんじゃないかと心配していた。でもカバーを外しても何事もなく、ホッと胸をなでおろす。あ~あ、よかった。Pは3週間乗らずに置いといたら・・・さらに2ヶ月以上ホッタラカシだったのに普通にエンジンがかかったジネッタに拍手である。ありがたい。そしてジネッタ出撃!の動画のよう
ジネッタ出撃!動画を作ってみました。ジネッタで出かけるまで大体こんな感じです。ちなみに2倍速です。(笑)