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去年の夏はドイツにあるDESYという研究所でインターンをしていました。『DESYインターンシップの経験談』ドイツ、ハンブルクでのインターンを終え、息子がドバイ入りしています。そのためブログが不定期アップになりそうです息子は物理学部で素粒子物理学を学んでいます。リ…ameblo.jpインターンが決まるまでの様子はこちらをどうぞ。『この夏のリサーチインターンが決まるまで⑤結果』前回の続きです。『この夏のリサーチインターンが決まるまで④オックスフォードとスイスのトップ大学
↑ものすごく小さいですがこれがこの大学のメインキャンパスです。キャンパスや寮の庭には、リスもよくいましたさて、前回の記事でご紹介した、ドイツ人留学生のベンド君。英語は出来過ぎ君だし、誰に対しても感じの良い彼は、もちろんクラスの人気者。みんな、目がハートでしたそんな彼から、何かの会話がきっかけとなり「ハリーポッター英語版を持っているんだけど、読んでみない?貸してあげるよ。」のお誘いが。
4月28日(火)、東京国立近代美術館で開催中の『下村観山展』に行きました。5月10日(日)までの開催です。『単眼鏡』がレンタルされていて。300円という価格のためか、『単眼鏡』で作品を鑑賞している人たちの姿が。「細部にこだわった観山の筆技を余すことなくご覧いただくため」と、チラシにも。音声ガイドは、700円。松平健が、ナビゲーター。『暴れん坊将軍』で、紀州徳川家の吉宗を演じ。観山が、その紀州徳川家に代々仕えた能楽師の家に育ったとの関係から、と。会場は、ニ部に分けられていて。第
東京に来たらまずこれ!手が痛かったけど、なんとかできた。昨日😊
イギリスはニューカッスル留学中の思い出をつづっています。昨日に続き、AlnwickCastle(アニック城)を友人と訪ねたときの思い出をご紹介します。昨日はお城のお花を中心にご紹介したので、その他アニック城で楽しめることをご紹介します。公式サイトを改めて確認しましたが、以下のようなアクティビティがあります。目次○鷹匠のイベントを楽しむ○箒に乗る○中世の生活を覗いてみる・体験する○お化け屋敷!?を楽しむ○美しい風景を楽しむ目次を開く○鷹匠のイベントを楽し
ゆゆ・THE・エクスカリバーさんとまたまた共演12月の時も思ったけど本当にピュアな人だなあともう母目線だけど元気に頑張ってって感じ稽古参加後ご自身ライブっていう疲れた様子も見せず笑顔で答えてくれましたゆゆちゃんからいただいたアルバムをご本人映像でぱちりっていう贅沢ブルーがカラーなんだなあネイルも気になるわらかどでしたゆゆちゃんとわらかどふくが堪能できるステージはこちら⬇️LIVESPRODUCE番外公演『ReadingStage校臨エンプレス』脚本
イギリスはニューカッスル留学中のことを綴っております。昨日の記事はこちらhttps://ameblo.jp/geordie-warbler/entry-12963205873.html昨日に続き、イングランド北部にあるAlnwickCastle(アニック城)を友人とバスツアーで訪れたときのことについてご紹介します。バスツアーと言えど、団体行動はバス移動のときだけで、後は各自自由に行動出来るプログラムでした。ちょうど初夏に差し掛かる季節だったので、とても緑が美しく、花々も咲
ポルチンカススメ|台湾国際結婚ってそんなにいいの?こんにちは。台湾在住ブロガーのCAM(キャム)です。前にも同じタイトルでブログを書いたことがあるのですが、私が唯一話せるブルガリア語です。イギリスの...camintaiwan.exblog.jp
かなりご無沙汰となってしまった英国留学記ですが、GW休暇を利用して執筆再開です。何話書けるかわかりませんが、よかったらお付き合いください前回までは、こんな内容を更新していました。↓↓今回は、当時どんなクラスメイトがいたっけな〜〜??というあたりを思い出しながら綴ってみたいと思います。まずは、こちらの彼。『育ちが良い』ってこういうことか〜♪を教えてくれたドイツ人:ベン
イギリスはニューカッスル留学中の思い出をご紹介しています。イギリスの春をご紹介するお話に引き続き、留学していた間の初夏に訪れた、AlnwickCastle(アニック城)についてご紹介します。こちらも3日間に分けてご紹介出来ればと思います。以前ブログにちらっと書きましたが、アニック城はニューカッスルの近くにあるお城です。ニューカッスルからは、バスで1時間弱の場所にある場所です。ロンドンからは電車で3時間半くらい北上した場所にあります。イギリスが誇る児童文学『ハリー・ポ
かつてイギリス留学などしていたわらかどふくですがそのことが役立つ機会がふたたび降臨です笑わらかどプロデュースでは時々外国人の登場人物あったけれど外部での英語披露は久しぶりさあ自分でハードル上げたところで2025年の「DearDiaryS」の記憶も新しい朗読劇と片付けられない「リーディングアクト」ぜひご堪能いただければと思いますLIVESPRODUCE番外公演『ReadingState校臨エンプレス』出演です■脚本・演出大浜直樹■企画・制作LIVES■日
イギリス留学中の、各地探訪の旅について綴っています。昨日ご紹介した、ロンドンのセント・ポール大聖堂の中に、忘れがたい絵があります。ウィリアム・ホルマン・ハントによる『世の光(TheLightoftheWorld)』。教会の中に、ごく自然に静かに飾られている絵画です。写真はなかったのですが、公式サイトに写真が載っていたのでご紹介します。TheLightoftheWorldbyWilliamHolmanHunt|StPaul'sCathedr
イギリス留学中の、各地を巡る旅の様子をご紹介しています。昨日ご紹介したグローブ座も素敵でしたが、ロンドンを語るうえで欠かせないのはセント・ポール大聖堂(St.Paul'sCathedral)ではないでしょうか。StPaul'sCathedral|StPaul'sCathedralwww.stpauls.co.uk最寄り駅は地下鉄St.Pauls駅。グローブ座からは徒歩10分強、テムズ川をはさんだ場所にあります。元々は607年に創設された聖堂だそうですが
外国の方の方がよくわかってる!JR富士宮駅から路線バスで休暇村富士へ行った私達。バス停で待っているとチケット売り場が見えました。ブース内にスタッフさんがいて現金で購入。1泊2日で休暇村富士までの往復だと話すと、こちらのフリー切符が良いと言われ購入。息子がママ、だまされたんじゃない?普通の路線バスがこんな高いわけないじゃん。周りの外国人も騙されてるんだよ。と。確かに2日間有効で乗り降り自由で1850円は高い気もして不安になる。バスはスイカや
休暇村富士の目の前が田貫湖です。この時4pm頃。雲がうっすらかかっているけど山頂も見えて。田貫湖を一周歩きます。一周のんびり歩いても1時間ほど。桜の満開時期は東京より1週間遅い、とチャッピーは言ってましたがきっと東京と同じだったかと。私たちが行った時は散り始め。息子が大興奮。田貫湖キャンピング場。テントを張って夜を明かそうとする1人キャンパーがたくさん。キャンプ好きなら絶好な場所。5:30pmごろ。リフレクションの美しさといったら
イギリスはニューカッスル留学中の思い出をつづっています。友人を訪ねたタイミングとは異なりますが、ロンドンは何度か訪れておりました。留学前にシェイクスピアの講義を日本の大学で取っていたこともあり、是非シェイクスピア関係の場所を訪れたいと考えていました。(ロンドン以外だと、シェイクスピアの妻アン・ハサウェイの生家も別の機会に訪れました。そこもとても素敵な場所です)ロンドンには、シェイクスピアの時代から使われてきた劇場、「グローブ座(GlobeTheatre)」があります。一番近い
前回帰省した時に楽しみにしていた富士山。『御殿場プレミアムアウトレット②陶器と靴とお薦め店』ゴリラ???行きたい場所は事前にバス内でもらったMapに丸を付けていました。バスだと滞在時間は5時間なので効率よく回る必要がありました。Gotemb…ameblo.jpブログに書いたように全然見えなかった近くに行けば見えると思っていた私おば旅メンバーにその話をしたら休暇村富士がよいよと教えてくれました。休暇村富士【公式】《ベストレート保証》富士箱根伊豆国立公園内
病院の描写と病人の心模様で病に苦しんだ人かどうかを嗅ぎ分けようとする自分がいる夏目漱石はイギリス留学直後住まいを転々とした神経質胃の病そこはかとなく伝わってくる説得力がある
UCLのCDTに決めた!ブログによく登場する彼。現在はケンブリッジ大学のトライポスにいますが、オックスフォード大学のCDTに決めていました。『海外大学院卒業後の進路(追記あり)小さなお子様の未来は今より進んでる!』研究者を突き進む?息子の周りの状況を備忘録。息子の大学でマスターに進んだ生徒は100名くらい。進めなかった人(ファーストが取れず)もいます。学部の入…ameblo.jpこのところ頻繁にやり取りしていました。息子のカレッジが変わり、彼はカレッジに
イギリスはニューカッスル留学中の思い出をつづっています。昨日に続き、イギリス各地の旅行の様子をお届けします。季節は春、あちこちに美しいお花が咲いていました。今日はその様子を中心にご紹介してまいります。イギリスと言えばビアトリクス・ポター著『ピーターラビット』シリーズが有名ですよね。まさにその世界が繰り広げられている、そんなイギリスの春の光景でした。明日に続きます。
こんにちは。ブログ【夢の扉を開ける鍵】の天花です。皇室の彬子女王殿下のテレビインタビューを拝見しました。彬子さまはお若い頃1人でイギリス留学をされた経験をお持ちです。卒業までかなり長い時間をイギリスで過ごされたそうで、日本にいらしたときとは違う様々な経験をされたそうです。その頃の体験記を書かれた出版された「赤と青のガウン」は何と43万部のベストセラーに!最近漫画化されたものも発売になったそうですよ。アマゾンではコチラ(文庫)↓https://amzn.asia/d/
なんと続きができました『オックスフォード大学博士課程合格までその4』『オックスフォード大学博士課程合格までその3』続きです。『オックスフォード大学博士課程合格までその1』備忘録ブログの為、息子に確認したことを書き記し…ameblo.jp4月上旬、オックスフォード大学より連絡が来てカレッジからの奨学金を得ることができるのですが、カレッジが変わっても良いですか?とと言うことで息子はオックスフォードで1、2を争う歴史がある(古い)カレッジに変わりました
イギリスはニューカッスル留学中の思い出をつづっています。春はロンドンだけではなく、他にもいくつかの地域に足を延ばしました。今日から3日間ほどに分けてご紹介出来ればと思います。まず最初は、ヨーク(York)です。ヨークはイングランドのやや北部にある都市で、それぞれ電車でロンドンからだと1.5時間程北上、ニューカッスルからだと1時間弱南下すれば辿り着ける場所です。名所として有名な場所として、イングランド国教会の大聖堂、ヨーク・ミンスター(YorkMinster)や、現存す
息子が唯一幼少期から知っている地元同級生。最後にみんな一緒だったのはおそらく中学生の時。今回がきっと親子揃ってお出かけできる最後なのでは?と親子遠足を企画しましたよこすか満喫切符があった!と知ったは旅が終わる時でした遊ぶ券|よこすか満喫きっぷ|京浜急行電鉄(KEIKYU)よこすか満喫きっぷ、遊ぶ券のご紹介。京浜急行電鉄のオフィシャルサイトでは運行状況やご利用案内の他、周辺地域の観光情報を掲載しています。www.keikyu.co.jp結論から言うとこちらのチケッ
昨日のブログで書いた、日本で同じ大学で学び、同じ時期にロンドンへ交換留学に行った友人との再会について。https://ameblo.jp/geordie-warbler/entry-12962177663.htmlそのときに感じたことを、当時書いていたので、少しだけ加筆してアップロードしておこうと思います。相変わらず脈略なく長いですが、ご容赦ください。===============================================ロンドンの町を歩いていて思ったこと
イギリスはニューカッスル留学中の思い出をつづっています。「一体いつ勉強していたの?」と聞かれてしまいそうなくらい、ここしばらく旅行の話が続きますが、せっかくなので留学の最後のほうに訪れたイギリス国内旅行についてもいくつか触れたいと思います。ウィリアム王子とキャサリン妃がご結婚されたまさにその日、たまたまロンドンを旅していました。以前ブログでもご紹介したように、ロイヤルファミリーに対するイギリス人の関心は高いと感じます。結婚式数日前から、新聞記事の一面は彼らの写真だらけでし
・折りから「百万石!加賀前田家」の特別展(前田育徳会創立百周年記念特別展)が開催されているが、加賀藩は、明治維新での働きはあまり、目立ったものはない。将軍家と近く、佐幕の立場で居て、その後、状況を判断して、緩やかな、勤皇の立場に居たようだ。然し、維新の大きな動きからは取り残された。(「藩主の前田家は外様大名ではあるが徳川将軍家との姻戚関係が強く、準御家門として松平姓と葵紋が下賜された。3代・光高以降の藩主は将軍の偏諱を拝領した。大名中最大の102万5000石を領した。」)(Wikipedia)
ロンドンからシアトルへ戻る機内✈️で、このブログを更新中です📝まだ東京滞在記事が途中ですが💦😮💨、先にこちらから💁🏻♀️もはや時系列バラバラですが、いつも読んでくださる読者の皆様がいらっしゃることに感謝です🙏🥹さて、今日から娘の学校🏫はサマータームがスタート✨また1ヶ月後には、ハーフタームのブレイクでシアトルに戻って来る娘ですまたすぐ会える❣️イギリス🇬🇧のボーディングスクールに通っている方々のSNSを見ると、子供達や親達が、みんな我が家と同じように、ほぼ毎月のように行ったり来たり✈️
昨日鎌倉へ行ってきました!今日はあいにくの雨ですが、明日はまだお花見に間に合うと思い急いでブログを書いています。北鎌倉駅がいい〜!!!今回もこちらのブログ記事内に書いたEmotからデジタル江ノ電、鎌倉フリーパスを購入。『デジタル江ノ電・鎌倉フリーパスの日帰り旅①やっぱり大仏&長谷寺』息子が探したこちらのチケットがめちゃくちゃお得でした。デジタル江の島・鎌倉フリーパス|EMot(エモット)小田急線(藤沢~片瀬江ノ島)と江ノ電全線が乗り…ameblo.jpし
イギリスはニューカッスル留学中の思い出をつづっています。先日もご紹介した通り、私がお世話になった大学寮では、敷地内に牛たちが放し飼いされていたのですが、冬の間はどこかに行ってしまっていました(寒いのと雪が降るため、暖かい地域に避難していたと思われる)。春になって戻ってきた彼女たち(ほとんどが雌)の姿を見たときの喜びを思い出しながら、何枚かの写真をご紹介します。敷地の外はすぐ車道で、車も停まっていた他、大学キャンパスも近いというのに、牛がいるというのが実に不思議で