ブログ記事70件
成田→ロサンゼルス→リマ→イキトス…3度のフライトを経て✈️ようやくホテルにチェックイン!いよいよアマゾンの奥地へ出発します!が、その前に…出発の1時間前、日本時間21時から【出発前LIVE】を急遽、行うことを決めました!わたしは、直感で動きます。いちいち「意味」は考えない。ちょっとビビるような案件でも、とりあえず、「経験」してみる。そのタイミングや出来事は、良い意味で「手放し」ている。なぜなら、結果、想像を超えるギフトが必ず待っているから✨⸻今回のアマゾンでの
JamesSetouchi2025.12.3マリオ・バルガス=リョサ『緑の家』木村榮一訳岩波文庫(上・下)(再読・再掲)MarioVargasLlosa“Lacasaverde”1作者マリオ・バルガス=リョサ(1936~2025.3)ペルーのノーベル文学賞作家。(1)ペルーのアレキパ生まれ。1958年、国立サン・マルコス大学卒業。1959年、短編集『ボスたち』でデビュー。63年、長編小説『都会と犬ども』で一躍脚光を浴びる。66年、大作『緑の家』により、
つづき写真13アロワナの頭をいろいろなフルーツとともに煮てみました。臭みがあるわけではないので香草などの野菜類は特に不要です。身が厚いので食べがいがとてもあります。あごひげがポイントです。写真14別なアロワナの頭側をバハオという葉にくるんで包み焼にしました。葉をはがしてみるとなんだか食べるのが怖いような焼き魚の出来上がりです。日本でよく食べる焼き魚と比べるとかなり淡白な味で、臭みはほとんど感じずとてもおいしいです。お醤油が必須なくらい癖がありませんでした。レモン汁をかけて召し
アマゾン川といえば有名なピラニアという怖い?魚がいます。ほかにもアロワナやピラルクなど1億年前の古代魚とか、デンキウナギなどの変わった魚が生存しています。そんな珍魚が食べられるのか?そしてどんな味であるのか全く想像ができません。ピラニアは以前にお刺身と、唐揚げを食べましたが、味自体は淡白で匂いや癖がなくフグのようで美味でした。(寄生虫がいるので真似をして生では食べないほうがいいです)ではさっそく、どんな魚が売られているのかイキトスのメルカドの屋台を見てまわりましょう。写真1イキ
ロサンゼルスから、リマへ。リマから、イキトスへ。おかげさまでアマゾンの入口。ペルーのイキトスへ無事に到着しました。リマは乗換のみで空港から出ていませんが夜遅くなのに、空港内はものすごい人でした。床にそのまま寝っ転がって飛行機を待っている人がものすごくたくさんいて、ビックリ。窓から見えた、リマの夜景。とても綺麗でした。朝5時すぎに到着したのでまだ暗かったです。空港で交渉をしてタクシーで宿泊先に向かいます。イキト
ペルー3週間の旅では・アヤワスカ体験・マチュピチュ・チチカカ湖という3大イベントがあるのですが18世紀に、ジャングルを切り開いて作られた街。車で行くことができない「陸の孤島」イキトスに合計3泊します。2泊はフリータイムなのでアマゾンの動物たちに出会えるスポットに出かけたいと思っています。一番行ってみたいのは「LaIslaDeLosMonos」というモンキーアイランド。東京ドーム約100個分の広大な敷地に、サルやナマケモノ
これからリマに移動。午後3時のフライトなので、ランチを食べて行くことにした。フィッツカラルド(Fitzcarraldo)と読むのだろうか?ホテルから3分程で、グーグルの高評価だったここにした。内装はエスニック風。パッションフルーツジュースを頼んだら、砂糖いるかと聞かれたので、要らないと言ったら、全然甘くなかった水と果汁を混ぜた感じで、薄いしなんかイマイチ。メインはセビーチェ。アマゾンの川魚のセビーチェがマッシュポテトの上に乗ってる。マッシュポテトの間には薄く切ったアボガド🥑周りに
久しぶりに鏡を見て驚いた夜になるとバーになるんだって。顔がやつれてる実は3週間まともに鏡を見てなかったことに気が付いた。小さな鏡しかなかったし、暗い場所にあったのでほぼ見てなかったのだ。だから全然気が付かなかった。昨日ホテルにチェックインして、バスルームに行ってびっくりお腹周りが痩せたと喜んでいたけど、顔も痩せていたとは小顔になって喜べるのは若い時だけだと、しみじみまあどうせこれからヨーロッパで、太る事間違いないので良いけどね。イキトスの街中にある信号には、数字で何秒青か分か
ジャングルから街へ。ととちゃんも木の主にご挨拶。昨日は夕方マエストロと最後の面接をして、彼が3週間で私に何をやってくれた事を聞くためだ。彼の話によると、私は磁石のように周りのエネルギーを取り込むので、色々なネガティヴなエネルギーを、拾っていたらしいなので先ずはそのエネルギーの浄化をして、その後にもっと深いところの浄化をしてくれたそうだ。2週間前の月曜日に、半分しか飲んでないのに体調が変だったのは、その日から新しいエネルギーワークをしたからみたい。そして私のオーラはとても輝いていて、美
今日が最終日。このジャングルの下はさらさらの砂。週に何回か熊手で落ち葉を掃いているけど、それが神社の敷地にいる錯覚をさせるほとんどパウダーのような感じで、裸足で歩くと心地良いの。太陽の光の下では眩しい白さが際立つ。今晩が最後のアヤワスカ。頑張って飲むつもり。多分これでもう飲まないと思うからこの3週間で変わった事。まず体重が落ちた多分3キロ以上痩せた感じ。誰でもそうみたいで、アメリカからダイエット目的で参加する人もいるらしい(私なら食べない方を選ぶけど)砂糖抜きの3週間も良
月曜日、また新しい人達がやってきた。ルーマニアの女の子メルボルンからも1人、イギリス人の男の子、後はアメリカか?みんな初めてで、不安を漂わせてる。めちゃくちゃ不味いで〜と余裕の感じで言う私。2週間居ただけなのに、先輩ヅラだ月曜日の夜のセレモニーでは、カップに三分の一しか飲まなかったので、終始割と平和だった。そう、とても少なく飲むとオッケーな事が判明気分は悪くなるけど、割と早い立ち直り。果たして良い事なのかは分からないけど、先週の月曜日の体験がやっぱり強烈だったので、もう良いか
日曜日、10人の人が帰って行った。施設内の残っているのは6人だけになり、広い敷地に人の気配がないのは少し寂しい感じだ。珍しく雨の予報。丁度3時ごろに雲行きが怪しくなってきたので、急いで自分のロッジに戻り洗濯物を入れたのだが、大正解その後凄い嵐になった。私はあんなに早く雨雲が移動するのを見たことがないゴォォ〜🌀🌀🌀の音と共に、雨雲が広がっていく。先ず風が吹き荒れた。作りかけの建物の屋根が剥がれたこのビデオの最後に映った木が。そうしてるうちに大雨が吹き荒れ、、今度は結構大きな木
木曜日は朝からアヤワスカ去年は夜しか無かったので、少し戸惑う。朝からゲーゲーって、ちょっとねぇ昼間のセレモニーはいつもと違い、動のエネルギーを取り入れるみたいだ。先週は輪になって踊ったり、イカロに合わせてマラカス🪇を振ったり、昼間の明るさの中ドタバタ凄かった。私は、と言うと加減して飲んだけど、立つと気分が悪くなったので諦めた。2回目は踊りにも参加したいと思って、あえて飲むのを止めた飲んだ方が繋がる(ジャングルと⁇)のかもしれないけど、動けなかったら元も子もない。ところが2回目は踊
木曜日はアヤワスカを煎じる日(隔週)アヤワスカは蔓の部分を使い、チャクルーナの葉っぱと交互に重ねる。蔓なんだけど、腕の太さぐらいには育つものもある木の棍棒で叩いて、繊維を壊してから使う。大きな鍋に、チャクルーナの葉っぱを入れ、その後にアヤワスカの蔓を入れ、水で満たしたら8時間煮込む。これがチャクルーナ。全員が代わる代わるに手を置いて、そこにマパチョ(ハーブのタバコ)の煙を吹きかけてもらう。煙草は、吹きかけたものに意図を定める時にも使う。これの場合みんなのエネルギーと、アヤワスカの
金曜日は朝から飲からサンペドロ(幻覚サンボテン)久しぶりにととちゃん登場本場のメキシコでは生を煮たやつを食べるそうだけど、こここではパウダーになっているものを、水にといて飲む。水に溶くとくすんだ緑色になる。マッチャシェイクだと思って飲んで🩷なんて言われたが、めっちゃ不味い全国のお茶屋さんが怒ってきそうだ。完全に草の味ここで出されるものは全て、良薬口に苦しを体現していて、美味しいものは一つもないねセレモニーを受けて思うのは、毎回自分の反応が違うこと。薬に意思があるかのよう先週も
アヤワスカ5度目。今日から新しいヒーリング。新しい人達もやって来た。5人。みんなアメリカ人でカップル、若い女性、そして息子と母の親子。最初はカップルだと思ってた。息子がおっさんくさいからここでは珍しい組み合わせだアヤワスカの日はランチが最後の食事なので、いつも凄い量。ただここでお腹いっぱい食べすぎると、胃に食べ物が残っているので、吐く時に辛い。人にもよるけど、私は胃が空っぽの方が好きなので、注意してる。セレモニーは少し遅れて、7時から始まった。結局アヤワスカを半分飲むことに
このヨシオチャでは大体15人程の人が常駐している。アヤワスカが伐採されて、煎じられるのを待っている。1週間から滞在できるので、私と一緒に入所した2人は日曜日に帰って行った。最初は3週間も居る物好きは私だけと思ったが、開始日は違うけどほぼ半分は3週間の滞在。アメリカ人のおじさん(私と同年代か?)は5週間。彼は偏頭痛と鬱のため。3年程前に別の施設でアヤワスカを試して、とても良くなったけど、又徐々に戻ってきたとので、ここに来たけど、入所以来偏頭痛は起こってないと言っていたアヤワスカキッチ
そろそろ1週間が過ぎた。もう直ぐ満月🌕昨夜土曜日4度目のアヤワスカの儀式があった。不思議なんだけど、金曜日辺りからアヤワスカに対しての嫌悪感が薄れてきたように思う。何故だろう?マエストロの浄化が効いたのか?ジャングルに順応して来てるのか?もう絶対飲まないと思っていたのに、この心境の変化は面白い。でも味はやっぱり不味い。世界で一番不味いのではないかそして昨日はいつものマエストロではなく、女性のマエストロ。女性性のエネルギー。嫌じゃなくなってきた、と言いながら、いつもよりアヤワス
Yosi-Ocha(ヨシオチャ)今私がいるリトリートセンター。リマからイキトスまで、飛行機で約2時間、イキトスからは車で70分ぐらいのところ。去年から何故か2度も訪れている。気に入っているのか?と聞かれると返事に困るけど。縁があったのかな日本では知る人ぞ知る的なアヤワスカだけど、アメリカやヨーロッパ人にはとても人気がある。その為沢山のリトリートがあるが、経営は外国の会社だったりして、シャーマンは雇われが多い。若しくは個人的にシャーマン宅を尋ねて、儀式(アヤワスカを飲む)をやって
休む間も無く、火曜日もアヤワスカ。食べていいバナナ。5時から開始。未だ明るいから太陽のエネルギーも入れるんだって。セレモニーの前に疲れを感じてる人はいないか?と聞かれて、アヤワスカのせいで下痢もあり、パワー不足を感じていたので手を挙げた。マエストロは小さなショットグラスに水を入れて、そこに小さな瓶に入ったプラントエッセンスを数滴垂らした。そのままくれるのか?と思っていたら、グラスを彼の口の方に持って行ったので、げっ口噛み酒やるのかとめっちゃビビったが、口笛を吹きかけただけだった。ヒュ
イキトスのヒルトンダブルツリーホテルイキトス唯一のシティホテル。ペルーに来て最初の洗礼はトイレットペーパー🧻便器に流せない便器に流すのなんて癖になってるから、毎回ちゃんと覚えてないと忘れて大変詰まる原因を作りたくないし。DoubleTree名物チョコレートクッキー🍪何度かアメリカでもらった事がある。ペルーでもあるんだね。まだ焼きたてだったのか、仄かに温かかったよ。味はアメリカの方が美味しかった気がする実は去年から気になっていたこのカフェ。トトローって、なんか名前が怪しい
又ね〜ボストン。ボストンからマイアミ。3時間半のフライトの予定が、空港が混んでいて中々降りられず、約40分程遅れて到着。ボストンからの機内食。ベジタブルボールとい言われてとなったが、ピリ辛野菜の丼って感じ。カレー粉であえてある野菜と、ホモスと、白くて丸いパスタのようなもの(名前忘れた)思ったより美味しかった。左側のポテトサラダごとしは、クリームチーズの塊の様な味で、濃厚過ぎて少しでギブアップ。マイアミ空港では6番ゲートに着いたのに、48番ゲートまで行かねばならず、10分は歩いたか
アマゾンの予約を忘れてた橋が掛かってないので、飛行機か船でしか行けない街イキトス。人口47万人もいるので陸路で行けない大都市と呼ばれている。今回も去年と同じくペルー🇵🇪のアマゾン•イキトスに行く予定で、チケットだけは早々とLATAM航空で取ってたのに、その後にフォローアップを忘れていた。去年リトリート場所に全ての荷物を持って行ったら、部屋が狭くて置き場所に困ったので、イキトスの市街地で前後泊をしてスーツケースを置いていきたい。去年泊まったホテルも味のある建物で悪くなかったけれど、超広い部
さて、今回もホテル3時半にドライバー迎えに来ますワカチナから帰ってきたのが0時もうシャワー浴びたり荷物整理してたら寝れないよね…って事で一睡もしていませんリマ空港へ早朝向かいそこからイキトスへ向かいますイキトスはアマゾンの玄関口リマから1時間40分ぐらいですはい、何もない空港です(笑)到着後ネームボードを持っている方に車を案内され船着き場まで1時間くらいかな?(途中人を乗せたりするので)でもね…イキトスの町自体は観光客で潤ってるのかたくさんの人にたくさんの店えっ!
今日は旅行を振り返ってみたい。マチュピチュ羽田を出発して、シカゴ/ニューヨーク/ナイアガラの滝/リマ/マチュピチュ/チチカカ湖/イキトス(アマゾン)/ブダペスト/ウイーン/ハルシュタット/ザルツブルグ/インスブルック/ボローニャ/フィレンツェ/アシッジ(日帰り)/ジェノバ/チンクエテッレ(日帰り)リヨン/パリ/ドバイ/ロンドン/モルジブ/コロンボ(スリランカ)いや〜良く行った。寒かったり、暑かったり。おしゃれな都会だったり、電気が通ってない田舎だったり。振り幅が凄かったア
今日でリトリートが終わり、イキトスの街に戻ってきた。長い様で短かった気がする。1日目で来た事を大後悔して、2週間どうするのさと、暗澹とした思いだったけど、終わってしまえば何とかなった(苦しかったけど)人生の中でこんな短いスパンで吐いたのは初めて私が今回ステイしたYosiOchaと言うのは、AyahuascaRetreats–YOSIOCHA–AncestralShipiboTraditionIfyoufeelthecalloftheMedicinea
アマゾンのジャングルに来て1週間が経とうとしています。最初のロッジ私がいるのは陸の孤島のイキトスからさらに1時間ぐらいジャングルに入ったところ。先週の月曜日にホテルに迎えに来てもらい、ここまで来たけど、最後の30分は恐ろしくでこぼこの泥路を走るというもの。ToyotaのHiluxが活躍してくれた。このアマゾンは、シャーマニズムの起源であるShipibo(シピボ)族の本拠地。なんか本物チックだし〜と決めたのだけど、1日目で大大大後悔朝もやのアマゾン最初にRape(ラペ)の洗礼
昨日プーノの近くのエアポートフリアカからアマゾンのジャングルイキトスへ。こんな高い山の上を飛び、陸の孤島と呼ばれるイキトスに。アマゾン支流の川がある為に、船か飛行機でしか辿り着けないそう。昨日の朝は0℃だったのに、イキトスは28℃。中々おばさんにはハードだぜ今日からアヤワスカのリトリートが始まる。2週間多分更新できないと思うけど(WIfiが良くないらしい)生還したらまた更新しますいつもありがとう😊
12-13.May.2023熱帯の町らしく、青空がキレイに広がるイキトス。この空模様なら大丈夫と出かける支度をしいていると、5分もしないで豪雨に襲われ、20分も経つと何事もなかったかのようにまた青空が広がる。いつものことに、いちいち予定を変えたり傘を持ち歩く人はほとんどいません。あっという間に服がびしょ濡れになっても、あっという間に乾くので気にしなくなると、天候に左右されるストレスからも解放されます。飛行機が着陸する前、上空からポコポコ町のあちこちに見えたこの
10-11.May.2023ペルー最南端であるタクナの町でお腹の調子が悪くなったものの、やっぱり・・・食べるのも飲むのも好き!生野菜と脂っこいもの、それに刺激物以外は大丈夫と言い聞かせて美味しいもの探しの途中で出会ったのがこちらです。まんま、今川焼き!目の前を歩いていても見落としてしまいそうな小さなスペースのお店で、お姉さんが1人せっせと焼いています。お店の前にある写真は明らかに日本の今川焼き店のもの、あんこが美味しそうな画像🫘でもここはペルー。やっぱりメニュー表にあんこは無く、『バナ