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やっと見れたスギタニルリシジミこのところ都内では見ない大きさのカタツムリヒキガエルのたまごですよオタマジャクシもいましたがこれは以前のヤマアカガエルのかなそろそろ出そうですイタドリハムシまだまだ甲虫が少ないシリアゲもいましたイカリモンガ
今日は何か所か回ります。まずはクロツグミの観察です。待っていたら出てきましたが、すぐいなくなって、それから出てきませんでした。カンムリタケを撮ったり、フデリンドウを撮ったりして待ちましたが、鳴き声も聞こえなくなりました。🚙🚙🚙🚙🚙移動します。目的の花が満開でしたが、別の日に公開します。フイリシハイスミレヒメスミレヒメハギ🚙🚙🚙🚙🚙目的の花は咲いて
比較的よく出会う蛾!確かにイカリのマークといわれればそんな気がします。↓ストロボをつけると眼が光ります!撮影日:2026年4月中旬@あきる野市
絞りf/7.1、露出1/500秒、ISO-2500。絞りf/7.1、露出1/2500秒、ISO-1000。絞りf/7.1、露出1/2500秒、ISO-1000。絞りf/7.1、露出1/2500秒、ISO-1000。イカリモンガ。イカリモンガ科に分類され、日本全国に分布している。同定中の虫。
コツバメ。イカリモンガ。イカリモンガ科に分類され、日本全国に分布している。幼虫は、シダ植物のイノデ属を食草としている。絞りf/6.3、露出1/500秒、ISO-1000。ケブカヒゲナガ。ヒゲナガガ科に分類され、本州以南に分布している。金属光沢のある美麗なガです。ウスキヒゲナガ。ヒゲナガガ科、ウスキヒゲナガガ亜科に分類され、本州以南に分布している。ニセネジロクロヒメハマキ。ハマキガ科、ヒメハマキガ亜科に分類され、本州、四国に分布している。同定中の虫。ガなのかゴミな
こちらでもシジミチョウが飛んでいて止まるのを待っていたら車が来て飛んで行ってしまった感じ的にはスギタニルリシジミだったのだが・・残念おっと・・・これはイカリモンガでしたビロードツリアブ
メッキリ春めいてきたので、里山巡りに。最初に、Y町郊外の里山へ。いつもの山道を歩きだしてビックリ。両側の雑木類が綺麗に刈り倒されている。これまでこの両側にはコナラやアラカシなどの小木が結構あって、ムラサキシジミなどが良く繁殖していたところ。多分、イノシシ対策なのだろうが、ちょっとガッカリ。確かにこの2,3年イノシシが増えたようで、土を掘り返した跡があちこちに。数年前までは殆ど見かけなかったもの。遊歩道の終点まで行ってみたが、木々がやっと芽吹き始めたと
小さな蘭を見にの最終回です。山から下りて行くとクサボケ(草木瓜)が咲いてました。ボケの名の由来は果実が瓜に似てるからで、漢名の「木瓜(モケ)」がボケに転訛したとか。本種はボケに似て背が低く、地面を這うように自生する事から「草」の名が付けられました。バラ科ボケ属の落葉小低木で関東以西~九州に分布する日本固有種、花の直径は約3cm。※分布は諸説有ったので筑波実験植物園を参照しました。ヒメハギ(姫萩)も咲き始めてました、マメ科のハギの花に似て小さな事が名の由来。ヒメハギ科ヒメ
先ずは、カタクリの群生場所でこの場所ではギフチョウ狙いの方々が3人皆さんの様子からして、どうやら見つけていない様子このため当初からギフチョウは諦めこの花は何かな?タンポポもパチリここをでは白いカタクリの花が有ります次に向かったのが武芸川のカタクリの里チョウがいたイカリモンガですね毎年、ここでは見かけて撮影している蝶ですさてさて、けっこう撮影したので続きはまた後日にカタクリの花は今が見ごろですよ。
今年最後の投稿!オオエグリシャチホコ?2025年9月下旬@印西ホタルガ2025年9月下旬@青梅市ヒメツバアオシャク2025年9月末@静岡県ナミテンアツバ2025年10月中旬@山梨県イカリモンガ2025年10月中旬@山梨県ツマグロシロノメイガ2025年10月中旬@山梨県2025年10月中旬@山梨県
イカリモンガ名前が個性的✌︎ʘ̅͜ʘ̅翅にオレンジ色の錨の形をした紋が有ることから付いた名前。昼行性、触覚が細い、翅を閉じて止まる。蛾の特性とは違って蝶の様ですが、蛾の分類なんですねぇ🧐たまにイカリモンガに逢えると嬉しい。シックな色で、好きです。·͜·❤︎オオハナアブアブでもハナアブは人を刺さないんだねホシホウジャク見た目は🐝に見えるけれどこの方も刺しません🤗ウスキツバメエダシャクとても美しい蛾࿔ֶָ֢˚˖𐦍˖˚ֶָ֢࿔本によ
フジバカマの園パート2今回は蝶以外・・・まず目に入ったのは蝶かと思われるようなイカリモンガ一生懸命に蜜を求めて羽ばたいていたのは・・・キクキンウワバこちらもフジバカマの花にすり寄ってました。シロスジベッコウハナアブ胴体長めのキンケハラナガツチバチもあちらこちらで見かけました。いろいろ出会えたフジバカマの園でした(^_-)-☆撮影は9月30日です。
8月13日乗鞍高原一ノ瀬園地この日は、乗鞍観光センターからバスに乗り換えて乗鞍岳に行く予定でした。しかし、前日までの豪雨により、舗装道路の下の土が流されてしまい、まさかの通行止により、バスが運休😢😱😓斜面が崩落し、ガードレールも宙ぶらりんです。でも通行止の原因となったのはもっと上の方です。乗鞍岳のホシガラスしか目的としていなかったので、ボー然でした―💦💦💦しかたがないので、乗鞍高原の一ノ瀬園地周辺を散策することに。いきなり出てきたのがキベリタテハ。このような高所
イカリモンガ。イカリモンガ科に分類され、日本全国に分布している。
久々にまとまった雨が降った翌日瀬戸谷渓谷(廿日市市吉和)を歩いて来ました緑と岩と苔に覆われた谷の流れは綺麗~~三つ連なる鉄橋もイイ感じ歩くこと800m「瀬戸の滝」に到着落差49mの二段滝だけど一段目は奥にあって見えない涼しい~~~💞猛暑を忘れて暫し滝の音に包まれるひと時ですイワタバコが咲き出してますクロアゲハは吸水中一見ベニシジミに似た「イカリモンガ」蝶のように翅を閉じて止まる珍しい蛾です歩くた
猛暑日が続いて出かける気力が出ませんでしたが、出かけなければそれはそれでストレスが溜まります。気になる花もあり、えいやっと芸北方面へ出かけました。ナツエビネはまだつぼみでした。クサアジサイが満開です。ギンバイソウはおしまいです。ピンクの花がありました。イワタバコが咲いていましたが、暑さのためでしょうね、花の傷みが激しいです。キツネノカミソリが満開、白花も咲いています。ミヤマウ
コシボソヤンマ♀チョウトンボ♂ベニイトトンボ(準絶滅危惧)ムラサキシジミ♀イカリモンガ[月山で]トンボとチョウ最近撮ったもの
天気晴れ、気温30度。アカメカシワの満開も近い、アカショウビンの鳴き声が聞こえた。姿は確認できず。トラフシジミ。シジミチョウ科、シジミチョウ亜科に分類され、日本全国に分布している。幼虫は、マメ科(フジ、クズ等)を食草としている、花やつぼみを食べる。シロモンクロエダシャク。シャクガ科、エダシャク亜科に分類され、日本全国に分布している。幼虫はニシキギ科(ツルウメモドキ、マユミ等)を食草としている。変異が多い種でこれは♀です。☆3個です。シロオビクロナミシャク。シャクガ科
5月に出会った昆虫たち。綺麗な蛾。名前分かりませんサビキコリヨツボシゴミムシヒメギスヨツボシテントウダマシマルムネジョウカイ?アカハネムシの仲間アトボシハムシイカリモンガアカオビリンガウスチャジョウカイ
サカハチチョウ。タテハチョウ科、タテハチョウ亜科に分類され、日本全国に分布している。春型のかなり擦れた個体です、今年は以前より多く見かけます。ウスバシロチョウ。アゲハチョウ科、ウスバアゲハ亜科に分類され、北海道、本州、四国に分布している。翅もボロボロの個体です。☆5個です。イカリモンガ。イカリモンガ科に分類され、日本全国に分布している。幼虫はシダ類を食草としている。ユウマダラエダシャク。シャクガ科、エダシャク亜科に分類され、日本全国に分布している。同定中の虫。
イカリモンガ。イカリモンガ科、イカリモンガ亜科に分類され、日本全国に分布している。幼虫はシダのイノデ属の植物を食草としている、結構飛び回りシダに止まったがおそらく産卵かもしれいない。
前回来たときは蝶も飛んでいなかったが今回は暖かいのでいい感じに最初だけ撮影するテングチョウここでは沢山いすぎてまたテングか状態なのでMFだといると撮影しますがミヤマセセリ名前が出てくるのに時間がかかった年を取ると中々名前が出てこない・・・シジミもキタテハアカタテハテングチョウがハナネコノメソウにさすがにこれは撮影キタキチョウ春の昆虫ビロードツリアブ蜻蛉もいましたイカリモンガ
秋が深まりセイタカアワダチソウの黄色い花があちこちで咲き誇っています。セイタカアワダチソウに木の葉が乗っていると思ったら蝶でした。近くで見るとチョウでは無くイカリモンガと言う名のガです。最もチョウと間違えられるガです。それは昼間活動する、細い体と細い触角、翅をたたんでとまる、チョウの様に花の蜜を吸う、どれをとっても「ガ」ではなくチョウの特徴です。写真を撮った時このガはチョウの様に夢中で花の蜜を吸っていました。イカリモンガは鮮やかなオレンジ色の斑紋がありますがこの写真ではありませんので
本巣市根尾の根尾東谷川沿いの旧道を歩きました。ここには谷川沿いに県道255号線があり、上大須まで伸びています。この県道はトンネルが多くあり、そのためトンネルができため残っている旧道があります。割と長い大須トンネルの旧道を歩きました。道といっても通れますが、現在はかなりの間放置されているので、樹木が生い茂り、土砂崩れがあり、又山から落ちてきた大きな岩があるそんな道です。歩いていると谷川が時々顔をだし、澄んで、場所によってはエメラルドグリーンのきれいな谷川が見れます。この後上大須ダム付近
最近ようやく秋らしくなってきて朝晩寒くなった蝶に会えるのもあと少しかクジャクチョウ羽がボロボロでも元気に飛んでいた悲壮感よりもやんちゃ感が漂うのは元気なタテハ系だからだろうか?ウラナミシジミ少ない花を求めて一箇所にたくさんいるシジミチョウの青を写したくてついたくさん写真を撮ってしまうそしてこいつパタタッと飛んできて一瞬でいなくなってしまったてっきり蝶だと思ったがなんと蛾だった名前はイカリモンガ蛾にしてはかわいい
昨日は青空が広がるとてもいい天気でした。最高気温は27℃台でしたが日差しは強くとても暑く感じられました。午前中通院、引き続き所用で出かけました。午後からは水をほしがっている鉢があり水やり、その後で治療院へ。シダの会の例会(9/12)の記録⑤この日の記録はこれが最後です。ツリフネソウとキツリフネ。違いは花色は勿論ですが鋸歯(葉の縁のぎざぎざ)や花の位置などです。花の距(尻尾)の形もとても違います。ミゾソバ。スジグロシロチョウと。オトコエシで吸密しているのは蛾のイカリモ
クワガタ採集の場で、何か珍しくなくとも、気になった虫がいれば、撮影するタチです。セイタカアワダチソウに来ていたのはイカリモンガ。チョウのように見えますが、こう見えてもガなんです。チョウっぽいガはいろいろいますが、イカリモンガの他には、海外産のツバメガとかが似ているかも。こういう気になる虫の他恐ろしい光景もコムラサキの翅が散乱していますがその犯人はコガタスズメバチです。クワガタを落とした地面を見ていて、何か大きな蛾がもがいているのか?と思って観てみたら、それはコガタスズメバチが、コ
ルリシジミ。シジミチョウ科、シジミチョウ亜科に分類され、日本全国に分布している。マメ科、ミズキ科、バラ科の植物の花やつぼみを食草としている。おそらく♀が産卵しているようです。イチモンジセセリ。セセリチョウ科、セセリチョウ亜科に分類され、日本全国に分布している。土着しているのは、関東以南で北海道では数が少ない。サカハチチョウ。タテハチョウ科、タテハチョウ亜科に分類され、日本全国に分布している。イカリモンガ。イカリモンガ科、日本全国に分布している。幼虫は、シダ類を食草として
林道下呂萩原線へ入るとがぜん紅葉の山が目に入っきてテンションが上がる。この林道はまさしく初めて通る道でどんな眺望があるかはまった知らなかったので、望外の景色に感激だった。1台の車にも出会わず独占状態で秋晴れの下、紅葉の風景を堪能できた。白草山と勘違いした山もこの後林道が下るにつれ見えなくなった。紅葉の山々も角度が変わりいっそう鮮やかに見えてきた。丸い山頂の笹原も特徴的。ズームアップしてみる。白い幹の木はシラカバか・その下、紅葉の色もいろいろで針葉樹
10月も残り少なくなってきました。暑いとか寒いとか云っている間に時はどんどん過ぎて行きますね。草花の姿はさすがに少なくなってきました。まだ多少でも残っているうちにと思い山野をめぐってきました。日陰のようなところに群生しているハナタデ。名前に似合わず目立たない小さな花。草地から顔を出していたヤマハッカ。いかにも野の花の感じ。花はよく見れば趣のある形や色である。この時季最も目にするのはノコンギク。日陰では白っぽいものがある。