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(画像引用)(画像引用)どこかのガレージか納屋に埋もれていたのでしょう。フロント部分が大破している『ランボルギーニ・ミウラ』です。普通の車なら廃車ですがミウラならこの状態からフルレストアすると思われます。今ミウラの価格は億です。それではまた
私が最初に行ったスーパーカーショーに展示されていたレプリカイオタです。運よく最初にイオタを見ることができイオタの写真をお守りのように何回も見返したことを覚えています。当時(1976年)シーサイドモーターが輸入したイオタで、輸入直後に紺色からオレンジレッドに塗り替えられています。各地のスーパーカーショーや雑誌に掲載されていた有名なイオタです。その後、公の場に姿を現していないので、なぞの多い個体です。シャーシNo.が公開されていないので、(#5086か#5113)詳しい素性は不明です。イオタ白書に
今回紹介するミニカーは京商コンビニシリーズの"ランボルギーニ1"から"ランボルギーニイオタSVR"です。以前にも紹介しています。黒のイオタSVR・・・実在しないですね。ミニカーならではですね(笑)実はイオタ(JOTA)はSVRを指していると思っていました。他のJOTAはニセモノくらいに思っていましたm(__)m情報が少なかった時代。幻のスーパーカーと呼ばれたJOTA。クルマ雑誌と漫画"サーキットの狼"が私のバイブルでした。オトナになってROSSO等の雑誌で"JOTA特集"
旧車祭りのオマケこれはスーパーカーコンペで作りたい。イオタはまともに完成した事ないwここらはワイ氏には難しそう。カウンタックを買うかまた?無難なところにしとくか?悩みまくりです。
スーパーカーブームの時の「なんちゃってイオタ」です。これら以外にもたくさんあったと思われますが、あれから、1度も見たことがありません。元のミウラに戻されたのか、イオタのままなのか知りたいです。ご存じの方、おられます?
イオタSJ(SVJ)ネタです。シャーシ#4302の通称「ミウラP400Sミッレキオディ」。「ミッレキオディ」とはイタリア語で「1000個のリペット」と言う意味らしい。このクルマは、メカニズム的にはイオタ仕様になっています。ベースはミウラP400SをSVJ仕様に改造してから、カスタムされています。2018年に「ポロ・ストリコ」でレストアされて2020年にポロストリコ認証のワンオフモデル「ミウラP400S“ミレキオディ”」として登録されています。発端は、シャシナンバー4302の「ミウラ40
このレプリカイオタ「コルシカ」(シャーシ#5090)は6台目に製作されたイオタSVJです。元はフランスの不動産開発業者ポール・フェランディに最初に販売されました。ミウラSVから新しく製造され、販売されてから、ずぅーとコルシカにあるのでこう呼ばれています。レストア前は、ボディサイドに「SVJ」とかかれています。2010年から2012年にかけて大規模なレストアが行われました。現在は、世界的に有名なコレクション会社キッドストンSAに購入され、販売されています。ランボルギーニ・ポロストリコの認定を受けて
缶コーヒーのおまけランボルギーニ・イオタです。デフォルメ上手だとおもいます。ライトや窓枠などの印刷も丁寧です。ギミックはプルバックのみです。それではまた
1971年3月のジュネーブモーターショーでミウラSVがデビューしますが、その横に展示されていた黄色のミウラSが#4808です。#4808はミウラSの最後の生産車でした。その後スイスのヒューバー氏に売られ赤色に塗装され1975年まで所有されます。その後、ランボモーターズAGの株主であるアンドレ・ゼナーリが購入し、ランボ・モーターAGで、1979年末にこの車をスパイダーに改造する作業が始まりました。ベルトーネは1968年にミウラロードスター(#3498)を発表しましたが、これにはルーフが無かっ
イオタのリアカウルには、メッシュの空気孔が2か所開いていますが、一般的にエンジンの熱抜きの為のインテークだと思われがちですが、Jイオタはそうなんですが、それ以外のイオタは違います。カウルを開けたときのマフラーの排気穴なんです。リアカウルが開いたとき、その中にマフラーの先端が入り、排ガスを外に出すという仕組みです。(なんちゃってイオタはただのメッシュですが、ファクトリーイオタは排気孔になっています。)前々から、リアトランクの中の黒いでっぱり箱が気になっていたのですが、謎が解けました。今まで、ただの
ランボルギーニのポロストリコの純正SVJのリストに最近追加されたもので、シャシーNo.4892のミウラSVをレプリカイオタ(SVJ)に改造された個体。。注文主は、やはりフーベルトハーネだそうです。このイオタにもリアに「MIURA」ではなく特別装備の「JOTA」エンブレムが付いています。1977年にトミタオートにより日本へ上陸、各地のイベントに出展された有名な個体です。このシャーシNo.4892は1971年7月にサンアガータを出荷してミラノのディーラーで販売されています。最初のボディカラーはゴー
連休3日目なのにまだ年末に届いてませんw今日は奥さんが注文したおたふく手袋の発熱ネックウォーマーが着弾、試着してみました。まぁ使ってみなわからんwグラブを買い換えたので使ってみました。良きです。全身コミネマンになりそうですw追加物資はランボルギーニ・イオタSVR。ランボルギーニ社のレプリカですね。どうにもミウラとイオタとは相性が悪くてまともにできた記憶がございません。スーパーカーだとどうしてもフェラーリよりもランボルギーニと考えてしまいます。スーパーカーですがどうにもピンと来
リアルイオタの拾い画像です。最後の3枚の画像は納車前の画像です。右窓にもスライドガラスを装備し、リアカウル上部にエアーインテーク付き。
スーパーカーブームの時(1977年頃)にデパートで買ったミニカーです。最初は、ミウラと迷ったのですが、あまりにも、イオタのほうが出来が良かったので、こっちにしました。当時、イオタのミニカーはエーダイグリップとサクラ、シンエイのミニカーしか無かったと記憶しています。家に帰ってから、早速、レベルカラーで色付けをしました。ライト周りをシルバーに塗装したとたん、このミニカーが本物に見えました。あれから48年、今も私のデスクのサイドに飾られています。
今回紹介するミニカーは京商コンビニシリーズから"ランボルギーニミウライオタ"と"カウンタック25thアニバーサリー"です。それぞれ過去に紹介しています。ミウライオタ。何気に好きなクルマです。事故で焼失してしまったイオタを模したモディファイを施した車両。数台製作されてスペックも本物の"JOTA"に近い車両もあった様です。元々ミウラが好きなので必然的にイオタも好きです。日本に数台輸入されたSVJという車両もありました。ポップアップライトを廃して固定タイプになったヘッドライトが特
わたしにはこんな風に聴こえてます月山和香の入場テーマソングランボルギーニ買いてえのかええランボルギーニ買いてえのかええランボルギーニ買いてえのかええ・・・何時の日か月山が、しれっとランボルギーニを買う日が来るんじゃなかろうかカウンタックかなぁ~イオタかなぁ~
レプリカイオタ(SVJ)ネタです。シャーシNo.4860。フーベルト・ハーネのJイオタ第一号車。ランボルギーニのポロストリコでレストアされたみたいですね!ハーネが最初にランボルギーニに注文した4台の特徴はエンジンチューンもなされ、レーシングスペシャルに仕上げられています。メーターパネル下にはホイヤーのストップウォッチ付き。男の仕事場のような内装です。この個体のカッコイイところは後ろ姿。ハニカムパネルから覗くマフラーエンド、イオタロゴ、四角のメッシュの角が丸いところです。最初のカラーは黒ボディー
今年はミニカーの新製品が少なかったので、ネットで拾ったスーパーカー情報もUPしてゆこうと思います。最近、個人的にイオタSVRとレプリカイオタ(ミウライオタsvj)にはまっています。ランボルギーニのレストア部門「ポロストリコ」ができてから、様々な個体がレストアされているからです。まずは、「イオタSVR」から。SVRの元オーナーは、ドイツの俳優のハインツ・シュテーバーです。シャシーナンバー3781のミウラSとして、9人目のオーナーが彼です。1974年に手に入れ、すぐにSVJ風に改造されました。その
日本に輸入された当時のイオタSVRの写真です。十数年前に東名モータースの関係者の方から譲ってもらいました。走行写真が見つかりましたので、公開しちゃいます!
今は懐かしい京商のミニカーショップPitの販促品です。経年劣化で、クリヤーが、こんな色に!さっそく手放そうと思います。さらば、イオタPVC!
こんばんは!コロナ変異株シリーズ第7段コロナ変異株ι(イオタ)一つ目小僧を魔王化した様な姿見にデザインしてみました。
JOTAとかいてイオタと読む・・・フジミ1/20ランボルギーニイオタ積(罪)プラの中から発掘、大古(たぶん昭和50年代)のモデル箱にマジックで1200円って書いてあった・・・最近ジムニーとセリカしか作ってないのであのスーパーカーブームの頃憧れだったイオタ作ってみた。色はやっぱりイタリアンレッドですね。同シリーズのミウラのキットにイオタパーツ追加した感じです。ホイールはミウラのままでですね。きれいなフォルムですね。ドア開閉できるようになってますが、チ
CHEZHI製のミニカーは最近では、並行輸入されていますが、このイオタは、とうとう輸入されませんでしたね。レッドカラーとパトカーを残して、ブルーメタリックは、リリースします。今まで楽しませてくれてありがとう、さらば、イオタ!
ランボルギーニディアブロSE30イオタUCC攻メノスーパーカーLamborghiniコレクション1/50全5種
BMW3,5CSLはデカール貼る以前に窓枠やらモールやらをマスキングして塗らなきゃならない事に気付きマステ切らせてて作業出来なかったんで先日購入したジャンクのミニカーの話でもさせておくれよ又かよ(-ω_-;)なんて呆れていないでさぁ(´・ω・`)ジャンク品ばっかり買ってる様に見えるかも知れませんがシュウリスキーなワタクシとしてはホットケナイよ♬(←古い)なワケです直すの楽しいよ♬京商のイオタSVRアチコチ欠品ありまずワイパーが折れている
ランボルギーニ・イオタ(LamborghiniJota)は、ランボルギーニのテストドライバーだったボブ・ウォレスが、ミウラをベースに製作した実験的なスポーツカーです。正式なモデル名ではなく、開発コード名として「Jota」が用いられました。**主な特徴*****軽量化**:ミウラの鋼板製ボディをアルミニウム合金製に変更し、大幅な軽量化を実現。***エンジン**:ミウラのV型12気筒エンジンをチューンアップし、最高出力を440馬力まで向上。***シャシー**:シャシーも強化され、サス
スーパーカーブームの時イオタ人気あった記憶あるがミウラでさえスーパーカーショーになかった気がするイオタは実際は一台作りその後事故で廃車になったとか噂では3台あるとか5台あるとか言われていたがレプリカらしいしよくわからんスーパーカーって日本車と違い限定販売世界5台とかあるからレプリカだろうが本物だろうがよくわからんまぁいいかないだ屋本舗
ギャラリーエグゼのブログをご観覧頂き有難うございます!ご契約車輌のランボルギーニSVJロードスター!この度ご納車も完了致しました!世界限定800台のSVJロードスター!妥協無く仕上げたカスタムに、オプションも多数装備された1台となっております!純粋な自然吸気のV型12気筒エンジンを積んだSVJ。頭文字にイオタのJを取り入れた、誰もが知るハイパフォーマンスモデルとなります!ルーフ開閉可能なロードスターは、ルーフを開ければ、また一味違ったドライビングをお楽しみ頂けます!純正のボディライ
ランボルギーニイオタのスーパーカー消しゴム↓ランボルギーニミウラと並んでお気に入りのカタチでした。末期にスピードの早い透明タイプが登場しました。しばらくして登場したタイプで、ミウラと同様にゼッケン有りと無しがありました。↓かなり大きなスーパーカー消しゴムで落書きがある個体です。まるで深海魚の様な出来栄えです。↓大変に出来の悪いイオタ。↓イオタレーシング
お疲れ様でした。これにて押入れから出てきた8台の紹介を終了します。残念ながらこのシリーズは全10種でランボルギーニ・ウラッコとディアブロが欠品です。ウラッコが好きなので明日また押入れの段ボールの中を漁ってみます。それではまた