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プレミアリーグ第20節、ボーンマス対アーセナルは、2-3でアーセナルが逆転勝利を収めた。アーセナルは自分たちのミスで先制を許すも、すぐに追いついて、後半2得点で突き放した。この試合は何と言ってもライス。2ゴールの活躍でチームを勝利に導いた。ウィングがサイドでボールを持つと3列目からするするーっとゴール前へ出てきて、パスを受けてゴール。シュートもしっかりとコースに決まっていて、素晴らしいゴールだった。ウーデゴールのアシストも素晴らしかった。ライスの1点目のアシストは、いつライスの位置を確
守備の不安定差や怪我人の状況から、冬のディフェンダー補強が噂されるリバプール。グエイやオルドニェスなどのセンターバックがメインで騒がれている中、かつてリバプールでプレーしたスティーブン・ウォーノックはライトバックの補強も重要と指摘。センターバックを獲得すべきとする一方で、アーセナルのライトバックであるユリエン・ティンバー獲得を提案。センターバックについて『グエイは(コナテの)良い代役になると思う。世界レベルでプレーしてきた選手のリーダーシップを得ることができる。』『ボールの扱いに長けて
【ショートハイライト|ボーンマスvアーセナル】プレミアリーグ25/26第20節https://sports.yahoo.co.jp/video/player/23944021アーセナル指揮官、2得点のライスに対する期待を口に「まだ成長の余地がある」「本人も強く望んでいる」https://news.yahoo.co.jp/articles/a774ff298f92d6f040f598d94a096e26b17958dcアーセナル、またも終盤に追撃ゴール被弾も逃げ切りリーグ4連勝!新
◆プレミアリーグ2024/2025シーズンのアーセナルの順位:2位(1位はリヴァプール)◆新たに出合ったお気に入りの作家:津村記久子◆新たに出合ったお気に入りの音楽アーティスト:東京事変◆大きなできごと:人生初のフルマラソン出場と完走(しまだ大井川マラソン)
ARSENAL4−1AstonVilla2025年12月30日(火)PremierLeague,EmiratesStadiumGoal(48)6Gabriel(52)36Zubimendi(←8Ødegaard)(69)19Trossard(←12Timber)(78)9Jesus(←19Trossard)(90+4)Watkins1Raya12Timber2Saliba6Gabriel5Hincapié36Zubimen
どうも、F氏です。本日、2026年になって、初めてのPS4版の“FC26”をやりました。⬆︎クリックすると大きく表示されます。F氏さんは、アーセナルを使用しました。結果は、前半から攻め続けるも、コントローラーの操作ミスしまくって、ゴールを奪えず、スコアレスで折り返すも、後半開始早々に攻め込まれた中からカウンター&ロングパスで相手の守備の裏を突いてゴールを奪うと、そこからどんどん攻め続けて2点を奪って、3-0で勝利し、去年の勢いそのままに今年も気持ちいいスタートを切ることができました。⬆
プレミアリーグ第19節、アーセナル(1位)対アストンヴィラ(3位)は、4-1でアーセナルが勝利。上位チームの対決はまさかの一方的な試合となった。アストン・ヴィラは前半、アーセナルの攻撃を耐えて、無失点で折り返すも、後半に4失点。一気に崩れた。なぜ、後半に崩れてしまったのか。それは主力ボランチの存在にあったと思う。いつもはカマラとオナナの2人でボランチを組むアストン・ヴィラ。しかし、後半はこの2人がいなかった。カマラはイエローカードの累積でこの試合出場停止。オナナは負傷により、
プレミアリーグ第19節、アーセナル(1位)対アストンヴィラ(3位)は、4-1でアーセナルが勝利。上位チームの対決はまさかの一方的な試合となった。前半はスコアレスで折り返すも後半にアーセナルが爆発。アーセナルは48分にコーナーキックからガブリエウのゴールで先制すると、52分にスピメンディ、69分にトロサール、78分にジェズスと立て続けにゴールを奪った。これでアーセナルは首位でシーズンを折り返すことが確定。アストン・ヴィラは公式戦の連勝が11で止まった。U-NEXTギフト
アーセナル大勝!大満足の2025年イングランド・プレミアリーグ第19節プロ野球もJリーグもMLBもシーズンが終了してしまい少し寂しい思いをしていますが、欧州サッカー・プレミアリーグはちょうど折り返し地点に差し掛かっていますプレミアリーグには年末・正月休みなどありません(笑)私が応援しているアーセナルは現在首位を維持しており、本日の朝に行われたアストン・ヴィラ(3位)との対戦は優勝を左右する超重要な1戦となりますアルテタ・アーセナルとエメリ・ヴィラ
完敗後の一幕…エメリ監督、アルテタ監督と“握手なし”の真相告白「私は待っていた」https://news.yahoo.co.jp/articles/3c9046e1463b287b456cc3d1aee58fd78b78863b圧巻のゴールショー!アーセナルがアストン・ヴィラとの上位対決で4発快勝!https://news.yahoo.co.jp/articles/cfdc04d5eca3b28b8028f5d11d99b58967770dbeアーセナルが“好調”アストン・ヴィラ撃破で首
我が愛しのアーセナルは、リーグ首位で新年を迎えることになった!!さて、これは前々から言われているそれに当事者たるクロップ(前リバプール監督)やグァルディオラ(現マンC監督)も再三指摘しているなんのことかというと、イングランド・プレミアリーグのチームは、試合数が多すぎる今シーズン、僕は今まで以上にアーセナルを応援しているので、日程もすごく気になってきたで、少し確認してみたプレミアリーグ首位のアーセナルの場合、今月12月に8試合戦って、1月は9試合戦う予定のようだ比較す
どうも、F氏です。今日が12月31日、蹴り納めということで、昨日、12月30日の夜、FC26をプレーしました。F氏さんは、アーセナルを使用し、結果は3-0で勝利しました。前半、立ち上がりから攻め続けて、相手GKのナイスセーブやF氏さんの決定力不足でなかなか点を奪えず苦しみましたが、前半途中に1点を奪って、後半、追加点を奪って、余計な失点を与えず、完封勝利です。前半は苦しんだものの、後半、押し込まれ続けた中で、相手の隙を突いて攻め続けた結果、追加点となるゴールを2ゴール奪うことができて、
22年ぶり悲願の優勝に向け…首位アーセナル、1月の移籍市場で「積極的に」動く?https://news.yahoo.co.jp/articles/613ebd38967f57e2c5ffd8e56e533ac683c33620離脱者続出のアーセナル…今冬の補強は?アルテタ監督が語る「積極的に検討」https://news.yahoo.co.jp/articles/40bfd2a31a1de30ccdf0303b0982f49417bee3e3
こんばんは。今日は30日。全く年末を感じなかったが、有馬記念、東京大賞典、KEIRINグランプリが来ると年末を感じた🤣年末年始も休まず、試合が開催されるプレミアリーグ。今日からまた新たな試合が行われます。第19節の対戦カード現地時間30日が6試合、新年1日は4試合。31日は試合がない。注目は2位アーセナルvs3位アストンビラの試合でしょうか。そして、現地時間26、27、28日に行われた第18節の試合結果。(26日)マンチェスターユナイテッド1-0ニューカッスル(28
プレミアリーグ第18節、ブライトン対アーセナルは1-2でアーセナルが勝利した。アーセナルはこの試合も攻守の切り替えが早かった。ボールを奪ったら、ボールを持っている選手は前へパス。前線の選手はすぐに前へスプリント。ボールを奪われたら、近くにいる選手はボールホルダーにプレス。ディフェンダーはすぐに戻る。各選手が自分のタスクをまっとうし、また全選手がイメージの共有もできているので、とてもスムーズに物事が進んでいっていた印象。それもあってか、前半の被シュート数は0本。完璧な試合運びだった。
プレミアリーグ第18節、ブライトン対アーセナルは1-2でアーセナルが勝利した。この試合で一番印象に残ったのは、不慣れな右サイドバックで出場したライスの存在感だった。ここまでリーグ戦全試合出場のライス。いつもは中盤で出場しているが、右サイドバックに怪我人が続出しているため、この試合は右サイドバックで出場した。いつもとは違うポジションだったが、素晴らしい活躍だった。攻撃時は右ウイングのサカをサポート。オーバーラップ、インナーラップはするし、ゴール前まで入っていく場面もあった。先制点シー
ARSENAL2−1Brighton&HoveAlbion2025年12月27日(土)PremierLeague,EmiratesStadiumGoal(14)8Ødegaard(←7Saka)(52)Rutter(og)(64)Gómez1Raya41Rice2Saliba5Hincapié49Lewis-Skelly36Zubimendi8Ødegaard23Merino
私の旅行のメインイベントはアーセナルの試合です今回は日程が上手くハマりブライトン戦とアストン・ビラ戦がホームであるエミレーツスタジアムで開催され2試合ともチケットを手に入れることが出来ました(アーセナルの年間会員に入っています)生涯3回目のエミレーツなので特に迷うことは無いのですが試合前に寄り道をしていたら開始に遅れてしまいました😑試合は2点先行するも後半にだいぶ攻め込まれる苦しい展開にそれでもラヤのビッグセーブがあり何とか2-1で逃げ切ることが出来ました次のアス
6年前のロンドン旅行でバーモンジーというクラフトビールの醸造所が立ち並ぶ地域を知りたくさんの美味しいビールを飲むことが出来ました😋『(12日目その2)Bermondseyで呑みまくり』最初にBakerStreetへシャーロック・ホームズ博物館はかなり並んでいます私自身ベネディクト・カンバーバッチ主演のSherlockは好きで全部見ましたがそ…ameblo.jp今回も行ってみたのですが⋯何か店がだいぶ変わっていて以前に来たときあったお店がほとんど無くなっていましたコロナを経
競馬の有馬記念は単勝とワイドのみが的中。ロイヤルファミリー馬券はやはり当たらず。年の瀬を前にイングランドが対象のゴール。前回のミニは激安ながらもなんとか当せん。売上げが少ない中でもサッカーくじに貢献。一部をクラブに還元しベガルタ仙台を応援。移籍加入の報せに一喜一憂する年末の時期。ゴール3を当てて笑って年越しを迎えたい。第1598回totoGOAL3マルチ400円―――――――――――――――――――Noチーム01230123―――――――――――――――
・いやー、2-0で追加点が入ったのでもはや楽勝ムードでした。いつ、3点目が入るかな?ってぐらい浮かれてました。しかし、2-1にされてしまいました・・・こっから、ブライトンががんがん攻めてくるじゃないの。そうなんです。2-0は恐いスコアじゃないんです。データでも普通に2-0側が勝つ方が圧倒的だそうです。でも、2-0から2-1になった場合、1点を返した側が追いついたり逆転したりする可能性が急激に上がるそうです。まさにそんな試合になりました。GKラヤの神セーブのおかげで勝てました。
アーセナル、ブライトン下し首位堅持GKラヤが超絶セーブ披露!アルテタ監督「衝撃的だった」https://news.yahoo.co.jp/articles/6f0bc20388ed54312457007c3b067474312f5fa5三笘、体調不良で欠場ブライトンはアウェーでアーセナルに2-1惜敗https://news.yahoo.co.jp/articles/35af064220b84397cf485d04d556b85d23e253eeアーセナルがウーデゴーア弾&ライスOG誘
ARSENAL1−1CrystalPalace(8−7)2025年12月23日(火)CarabaoCupQuarter-Final,EmiratesStadiumGoal(80)Lacroix(og)(90+5)GuehiPenaltyShootout8Ødegaard○ー○Mateta41Rice○ー○Devenny7Saka○ー○Hughes19Trossard○ー○Sosa23
こんばんは。今日は26日。会社によっては仕事納めだとか。早いですなぁ~もういくつ寝るとお正月ですが、ヨーロッパのフットボール界はもういくつ寝ると冬の移籍市場が始まります。それにしても、オープン前からいろんな噂が出てます。さて、26日のイギリスはボクシングデーの祝日で連休。ボクシングデーにフットボールの試合はつきもの。もちろんプレミアリーグも開催されます。第18節の対戦カードボクシングデー当日はマンチェスターユナイテッドvsニューカッスルのみ。土曜日7試合、日曜日2試合。
冬の移籍期間に向けて2025/26、その3−2PSRの問題を考えますとこの冬の移籍期間で新たな選手を獲得する余裕は殆ど残っていないと思われますがそれでもメディアには補強候補の選手の名前が挙がってきますのでそれらの選手に付いて個人的に考えてみたいと思います。まず最もよく名前が挙がるポジションはやはり左サイドアタッカーです。〜〜〜左サイドアタッカー〜〜〜ケナン・ユルディズ(20歳):右WGKenanYıldızユベントス2005年5月4日生187
プレミアリーグ第17節、エバートン対アーセナルは0-1でアーセナルが勝利した。スコアは1点差。でも試合を見終わった感想は、「アーセナルが完勝だったな」というものだった。試合内容試合を動かしたのは、軽率なハンド前半、試合を動かしたのはセットプレー。コーナーキックの対応で、エバートンのオブライエンが両手を上げてボールを取りに行くようにジャンプ。そのまま手にボールがあたり、ハンドを取られてPKに。アーセナルはこのPKをギョケレシュがきっちり沈めて先制した。1点取った後のアー
EFL(カラバオ杯)2025-26準々決勝の全4試合が開催。チェルシーがカーディフ・シティ(3部)を3-1で下したほか、マンチェスター・シティはブレントフォードに2-0で勝利し、ニューカッスルはフルハムに2-1で競り勝ち、準決勝進出を決めた。準々決勝最後の1試合となったアーセナルとクリスタル・パレスの一戦は、PK戦に突入し、8人目で決着がつき、アーセナルが勝ち抜きを果たした※試合日時はすべて日本時間EFL(カラバ
冬の移籍期間に向けて2025/26、その3−1今シーズンは怪我人が続出しながらも大崩れする事なく首位を堅持する事ができているのは、この夏に敢行した大型補強で各ポジションにレベルの差が少ない選手を2人ずつ揃えるスカッドを作り上げたからであり、同時に複数のポジションでプレーできる選手が多い事もありシーズン前半の怪我人が続出している状況をなんとかやり繰りしながら上手く乗り切っていると思います。この様に今シーズンのスカッドは近年にない程充実しており現状としては大き
Everton0ー1ARSENAL2025年12月20日(土)PremierLeague,HillDickinsonStadiumGoal(27)14Gyökeres(pk)1Raya12Timber2Saliba5Hincapié33Calafiori36Zubimendi8Ødegaard41Rice7Saka19Tross
NEWERAAMERICANNEEDLEBaseballcap入荷しておりますニューエラはマンチェスターはキープザ・フェイスのノーザンソウルそして同じくザ・スミス続いてプレミアリーグからは左からチェルシーアーセナル、リバプールアメリカンニードルからはクラシカルなニグロリーグキャップ22'sグレイズキューバンズニューエラはチェルシーとスミスがカーブキャップ(曲がりツバ)その他はフラットキャップ(真っ直ぐなツバ)ですアメリカンニードルは全てカーブキャップ