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イギリス留学中のポルトガル旅行についてご紹介しています。※15年近く前の話なので、状況が変わっている部分もあるかと思います。ご容赦ください昨日の記事はこちらhttps://ameblo.jp/geordie-warbler/entry-12961414433.htmlコインブラの2日目は、アヴェイロ(Aveiro)という町を訪れました。目次★アヴェイロとは★ポルトガルの名産、アズレージョ★出合ったお菓子と、人の優しさ★アヴェイロとはアヴェイロは、コインブラ
■【リスボン→ポルト】専用車で行く・最大3都市に立ち寄るプライベートツアー📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/1730/【リスボン→ポルト】専用車で行く・最大3都市に立ち寄るプライベートツアー-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現ポルトガルはリスボンやポルトだけじゃない。ポルトガルを味わいつくす旅せっかくはるばるポルトガルに来たなら、リスボンやポルトだけではなく、小
アヴェイロ散策の話の7日目、最終です。クルーズのコースをUターン場所まで全部歩いて見たつもりが、元の場所に戻ってきて、反対側にも街が広がっていることに気が付きました!予約のバスの時間が迫っていましたので、急ぎ足で橋を渡りました~~~有名な建築家と、後ろは図書館?のよう。ポルトガル名物バカリャウ=干しタラのコロッケ専門店。キラキラな店内~写真はすべて、お
アヴェイロ散策中に見かけた教会…2つ目は住宅街の先の方でした…入口左側に女性の写真付きのA4サイズの紙が貼ってあり、グーグル翻訳したら、お葬式の案内でした。教会背後の古い建物も気になりました。教会脇の街灯からカラフルな旗が渡った先の一般のお宅の壁面もアズレージョ。街の中心部に戻って、3つ目…教会前の広場
アヴェイロ散策の続きです。運河沿いに立ち並ぶお店の先に進むと、奥にもお店がたくさん並んでいました。人が少ないタイミングで撮っています。ブランコに乗ってフォトスポット。シックな色合いの翼もフォトスポット(わたしも両手を広げて撮ってもらいました)。パイナップルが器のピニャ・コラーダ。黒い日除けの下は
水の都アヴェイロの話の4日目…運河沿いのその奥には、飲食店やおみやげ屋さんが並んでおり、わたしは下のスウィーツ店へ~人気店のようです。入口のアズレージョ。左上の貝や樽の形をした最中みたいなのは、Ovosmolesオヴォシュ・モーレシュという、15世紀に修道女達から生まれたお菓子だそう。パステル・デ・ナタ=エッグタルトも中段に。
昨年9月のポルトガルの旅…アヴェイロは水の都。ポルトからバスで片道約1時間。バスターミナルからボート乗り場までは、歩いて10分くらいでしょうか。モリセイロと呼ばれる特徴あるボートは、かつては海藻の収穫に使用されていたそう。何分くらいのクルーズかわかりませんが、15ユーロ≒2,600円。料金が高いと感
5年前と同じくらいの枚数の年賀状を書かれている方はいらっしゃいますか?今年元旦にわたしに届いたのは5枚だけ。その後のおととい届いた1枚からは、2027年1月のお誘いが入りました~~~もちろんそれに行きますが、1年以上先の話とは早すぎてさて、昨日の記事の水の都アヴェイロのポストと郵便局は、アヴェイロ駅から運河方面に行く途中で…ゆったりとした歩道の石畳には、
新年ですので、気持ちのいい青空の日の写真を…ポルトガルのポルトに10日間の滞在中、日帰りでコインブラに行った4日後に、アヴェイロへもバスで訪れていました。その前日朝は傘は要らない程度の小雨で、アヴェイロ行きを1日ずらしての、この素晴らしい青空のお天気!美しいアズレージョの建物は、旧駅舎です。中にもアズレージョがあり、
2025.5/28アヴェイロアヴェイロ美術館15世紀後半に建てられた修道院が美術館になった正直、大聖堂や美術館、私は一つ見るだけで充分なのですが、この美術館は圧倒されたので、もし一つ選ぶならここですね、入場料@5€安い1Fサンタ・ジョアナの石棺サンタ・ジョアナはポルトガル王アフォンソ5世の王女、王女は父の反対を押し切り修道院に入り死後、聖ジョアナとして町の守護聖人になったイエズス教会の主祭壇アズレージョタイルと豪華な金箔装飾がマッチ金箔装飾はポルトガル・バロックとい
2025.5/28コインブラB10:25→Cruzeiro10:33CP鉄道コインブラ10:47→Aveiro11:13コインブラから次の宿泊先はポルトガル北端のブラガ(Braga)なのですが、前回行かなくて悔んだアヴェイロに立ち寄ります。アヴェイロアヴェイロ旧駅舎新駅の隣にある旧駅舎アヴェイロの景色が描かれたアズレージョが見事!こんか立派なアズレージョの壁画が残せたと言う事は何かでアヴェイロが栄えたということ(何で儲けたのかな?)それを探りに街歩きスタート!5時
先日ポルトガル政府観光局主催のセミナーと現地旅行会社やホテルの方との商談会がありました。そこでは定番のリスボンやポルト以外の観光地の案内や、ホテルのマネージャーの方と色々とご案内できるものがないか話してまいりました。定番のリスボン⇒コインブラ⇒ポルトのコースに加え、周辺の街やおすすめのスポットをご紹介いたします。リスボン周辺【シントラ】・・・かつて避暑地として利用されていた街で、その景観は世界遺産に登録されています。レガレイラ宮殿やペーナ宮殿等の見どころもあり、ケイジャーダ
今日はポルトの街から少しずつ南下していきます朝のバイキング日本と変わりないです今日も9時出発なので食事の後はスーパーへ散策みんなが買った物を教えてくれるのでまた行ってきます缶詰が多いのでタコの缶詰とイカの詰め物をした缶詰を買いました日本のイカ飯みたいです帰ってタコは食べてみましたが臭みもなく柔らかくて美味しかった右上の青いのはお塩で次のアヴェイロで買った。近くで取れたものです最初に訪れたのはアヴェイロという運河の町です可愛い街並みに運河が流れていますこちらも観光客がいっぱい
アゲダからアヴェイロに戻ってくるちょうどお昼タイム。ランチでぜひ食べたいと予定してたのがレイタォン・アサード(Leitãoassado)子豚の丸焼きです。このエリアの郷土料理とのこと。ランチプレートで出してくれるお店TasquinhadoLeitãoを目指して。お店はレストランがたくさん集まるエリアに。お昼時、本日も晴天。とにかく暑い。暑いのに道の真ん中の屋外パラソル席はにぎわっている。いやいや、冷房の効いた店内一択です!目的のお店はそんなに大き
ポルトガル4日目アヴェイロに到着してすぐにコスタノヴァを堪能。充分楽しんだ後、夕方、路線バスにのって、アヴェイロに戻りますアヴェイロは運河の街。ポルトガルのベニスとのことです。街の中心に海へ通じる運河が。そこにはたくさんのボートが。かつて海藻を運んだ小舟モリセイロを観光用にしたもの。残念ながら電動です。。。。アヴェイロの観光は、電動とはいえ、この船にのってクルーズするのがメイン。何社ものモリセイロが運河を走ります。リスボンには、ゴールデンゲートブリッジに憧れて
ポルトガル絵画アヴェイロ運河で観光ボート遊覧2025年5月ポルトガル中部のコインブラから列車で約1時間かかってアヴェイロに着きトランクは駅前のロッカーに預けて半日かけてアヴェイロ観光をした。そのうち一番印象に残った中央運河を観光用ボート("モリセイロ"といっている)の遊覧を絵画に描きました。アヴェイロはポルトガルの"水の都"といわれる。下書きホップ1ホップ2ステップジャンプ完成拡大版(3分割)アヴェイロ中央運河ボートは弓のように反り返った軸先を
ポルトガルに上陸して、4泊させてもらったリスボンのホテルをチェックアウトPrincipeAvilaホテルのスタッフもフレンドリーでちゃんとしている。お部屋も清潔。そして、朝食の種類が豊富で美味しかった!1泊あたりツインルーム朝食付き2名で140€せっかくの朝食、7時15分からなので初日と2日目しか食べられなかったのが残念。お世話になりました!boltでタクシーを呼んで、oriente駅へ。タクシーがなかなかみつからないことも想定しないといけないのでいつもかな
今回のポルトガル旅行でツアーを決めた理由の一つがスペインのキリスト教の聖地サンティアゴ・デ・コンポステーラが入ってるかどうかでした(ポルトガルじゃないね)巡礼の旅の最終地点がどんな感じなのか見てみたいと思って決めましたここは813年に十二使徒の1人である聖ヤコブの遺骸が発見されたことによりキリスト教の聖地となりました歓喜の丘長い旅をしてきた巡礼者が初めて大聖堂の姿を見る場所あちらの町に大聖堂が見えるらしいこんな感じで最終地点が見えた時は本当に心が湧き上が
幸せをつかむファッション&メイクsalondeblossomのChiakiです。広島の女性にパーソナルカラー診断、骨格診断、パーソナルメイクレッスンを通じて、自分らしさを発見し、自信と勇気を味方につけてもらいます٩(^‿^)۶メニューはこちらからsalondeblossomお客様の声パーソナルカラー別、大人可愛いネットショップを始めましたコムユンヌフルールポルトのアパルトマン滞在のまま、この日は少し足をのばして古都『コインブラ』とポルトガルのヴェニスと言われる『アヴェイロ
この記事は・・・2017年10月にポルトガルを旅行した際の情報ですポルトからコインブラへの移動途中に立ち寄ったアヴェイロについて、アクセスや街の雰囲気についてお伝えしますアヴェイロは、ポルトとコインブラの真ん中あたりに位置する街で、運河が流れていることから水の都と呼ばれています。ポルトからアヴェイロ(Aveiro)へのアクセスポルトからアヴェイロは鉄道1本で行けるのでアクセス良好ですポルトのサン・ベント駅から1時間強で到着し
皆様、こんばんは😃GW最終日に体調崩してしまいました。ダメですね~😓今日は何とか復活しました。ポルトガル🇵🇹旅行ポルトからバスで約1時間。運河で囲まれたアヴェイロへ到着。坂道なしです😊色鮮やかな、こじんまりとした可愛い街並みでした。時間があれば運河クルーズも良さそうです。「BURACO」というレストランでランチ🍽メインはローストチキン🍗味がしっかりしてて美味しかった🎵さらに食後にコーヒーサービスしてくれました😊店員さん達もフレンドリーで素敵なお店でした。(食べるの夢中で写真な
きのうは時折風が強く吹いて気温よりも寒く感じましたね朝早くに電車に乗って移動して局の近くで見上げた青空には雲ひとつなくて、数日ぶりに清々しい気持ちになりましたあと少しお付き合いください🙏なポルトガルブログ🇵🇹現地時間11月25日は3都市を巡る盛り沢山の工程でした🚌お昼前に着いたアヴェイロまず、皆さんとランチに向かったのはステキなカラーリングのこちらのお店💚🩷入り口に新鮮な海鮮が並んでいましたが私たちのメニューはローストチキン🍗Oh,why??と心の中で突っ込みつつ、
水の面に照る月なみを数ふれば今宵ぞ秋の最中なりける(水のおもに照る月浪をかそふれはこよいそ秋のもなかなりける)—源順(みなもとのしたごう)「拾遺和歌集」ー最中(もなか)というお菓子の名称は、三十六歌仙の一人で平安時代中期に活躍した歌人源順が中秋の名月を詠んだこの歌に由来するといわれています。というのも、宮中で催される月見の宴の折にふるまわれた丸い餅菓子(現在の麩の焼のようなもの?)を、公家たちが順の歌にちなんで「最中の月」と呼ぶようになり、次第
ポルトガル旅の備忘録と感想2024年5月28日〜6月5日現地6泊・機中2泊エールフランス羽田ーパリーリスボンメンバー6人(仙台ジュリーHさん、大阪K子さん、札幌たかちゃん、広島ともさん、M塾長、高萩)リスボン4泊(HFアーバン)アヴェイロ2泊(ヴェネザ)河内さん5回目のアテンド全日快晴・気温最高27度・夜は14度ジャカランダは満開今回はリスボンに4泊、そしてアヴェイロの街に2泊して見ました。アヴェイロは観光客がそこまで多くないので、ゆったりとした時間が流れてい
6月14日アヴェイロにはお昼頃到着しました。列車ストで到着が遅れたので予定を変更して、市街地から離れているコスタノバへ行くことにしました。アヴェイロ旧駅舎コスタノバへは、アヴェイロ市内運河クルーズ発着場すぐ横のバス停からも行けますが、おすすめはアヴェイロ駅すぐ近くにあるバスターミナルから行くことです。待合室にはクーラーが効いており、確実に座れます。コスタノバは海に面した道路に並んでカラフルな建物が並んでいます。写真ぱちぱち撮るのが目的なら、タクシーを待たせて往復すればいいと思います
こんにちは。アヴェイロまで来たらマストで立ち寄りたい、CostaNovaへそうです、ポルトガル好きの人なら見たことがあるでしょう?このシマシマの街です。海沿いに並んだシマシマの家、何がすごいって、その奥にも2列3列とシマシマの家が続いてるのです。私がここを初めて訪ねたのは、確か10年ぐらい前。アヴェイロはいつも泊まっても1泊だったところ、この時は友人と会うので2泊したことがあり、その数年前から狙っていたCostaNova訪問のチャンスが巡ってきたというわけです。この
こんにちは。ポルトガルを旅する楽しみのひとつに、アズレージョウオッチングがありますリスボンやポルトもすばらしいですが、田舎に行く方が特徴的なものが多いように思います。アヴェイロは特急も止まる駅があり、田舎ではありませんが、古い建物が多く残る地域では、とりわけ他では見かけないアズレージョを見ることができました。そうそう、小さなところに凝ってるな〜と感心するようなものもでは街歩き開始。街並みとアズレージョを追っていきます。一緒にドアコレクションもできますカーテン、たま
こんにちは。ピオダォンからイリャヴォを経由して、この日の宿泊地のアヴェイロへ。ホテルにチェックインした頃には、既に暗くなり始めていたので、街歩きに繰り出しました。ミゼリコルディア教会が迎えてくれました。懐かしいアヴェイロには、ポルトガル内で回数的には割と多く訪れている都市。リスボンから鉄道が通っているので、急行でサクッと来られて便利なのです。ですが、コインブラやポルトに行くついでだったり、バスを乗り継ぐための経由地だったりと、腰を据えて旅したことはありません。強いて言えば
ポルトからコインブラに移動の途中で立ち寄る。アヴェイロは「水の都」として有名。運河が流れていてモリセイロと呼ばれるゴンドラも行き交う港町。大きなショッピングセンターや市場もありランチに良さそうなレストランも沢山ある。○中央運河に浮かぶ船モリセイロ市場願いごとを書いたリボンを結んだ橋が運河に架かる。ランチは、ガイドブックお勧めのレストランが見つからず市場の前で見つけたお店に入り、定食の鯵フライとポークソテー、サラダ、リゾット。シンプルな味付けだったけれど美味しかった。ポル