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令和8(2026)年9月26日(土曜日)雨雨の土曜日をいかがお過ごしですか。秦野はなんだか肌寒い一日でした。さて!明日はいよいよ蘭さんのDon'tStopTheMusic!vol.3公演がKTZeppYokohamaで開催されます!今夜は蘭さんをヨコハマにお迎えする前夜祭ということでキャンディーズレコードデビュー前の蘭さんがバックコーラスに参加した、アン・ルイスさんの「ハッピー・ヨコハマ」のトランペット練習録音を更新します
最近、BS日テレの「友近・礼二の妄想トレイン」を観るようになってから、番組で使用しているアン・ルイスの「恋のブギウギトレイン」を聴くたびにアン・ルイスの個人的な評価が高まっている。友近・礼二の妄想トレイン|BS日テレ「妄想があれば何でも出来る」。鉄道、温泉、グルメ…、時刻表などを片手に理想の旅を“ただただ妄想”する新感覚紀行。そのプラン通りに旅に出たらどうなるのか!?スタジオで練りに練った妄想をもとに番組スタッフがカメラを片手にいざ現場へ。スタジオトーク+映像で完成する妄想トリップははたして
今日は自分の1970年代のアイドル遍歴を披露したいと思います。70年代の自分と言えば、71年4月に高校入学、79年3月に大学卒業とその大半が学生時代で、まさに青春ど真ん中でした。まずは高校1年の時、レコード屋で偶然目にしたジャケットに心を奪われ、いわゆるジャケ買いをしたのがアン・ルイスさんとの出会いでした。あまり知られていませんが、彼女最初はアイドル路線で、「白い週末」と言う曲でデビューしました。自分がジャケ買いしたのもこのレコードです。ハーフとしてのエキゾチックな美しさと圧
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第235回ランキングで「ハイティーン・ブギ」が3週連続1位。松田聖子・郷ひろみ・シブがき隊が
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第234回ランキングで「ハイティーン・ブギ」が2週連続1位。RCサクセションが初登場。オフコ
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第233回ランキングで「ハイティーン・ブギ」が首位獲得。【第233回/1982年7月2
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第232回ランキングで「聖母(マドンナ)たちのララバイ」が5週連続1位。アン・ルイス、Joh
アン・ルイスさんのヒット曲の一つ。よく聴くと作曲は山下達郎さんってわかるメロディですね。久しぶりに聴けてうれしいです。
僕が思春期を迎えた1970年代の後半頃に好きだったアイドル以外の女性アーティストはユーミン、中島みゆきさん、尾崎亜美さん、竹内まりやさんとアン・ルイスさんだった。まあ当時、竹内まりやさんはアイドル扱いされてた部分もあったけど僕的には竹内まりやさんはアイドル目線じゃなくシンガーとして見てたんですよね。で、今日の本題であるアン・ルイスさんですがアンさんも70年代後半まではアイドル路線だったが70年代後半からはニューミュージックロックへと変貌を遂げた。そんなアンさんの「JustA
今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の3時台「にっぽんの歌こころの歌」は「昭和歌年鑑〜昭和53年の流行歌」だったよっ♪<セットリスト>ピンク・レディー「UFO」中原理恵「東京ららばい」庄野真代「飛んでイスタンブール」サーカス「Mr.サマータイム」アン・ルイス「女はそれを我慢できない」山口百恵「乙女座宮」桜田淳子「しあわせ芝居」研ナオコ「かもめはかもめ」渡辺真知子「ブルー」木之内みどり
この前からずっとずっとカラオケをやりたいと思っていました。娘を誘いましたが娘はカラオケが好きではありません。私の知り合いはよく1人カラオケに行きますよって言っていました。私も見習いたいと思っていましたが1人カラオケはなかなか行く気にならず旦那さんを誘いました。午後なら良いと言うので午後3時過ぎに行きました。2人で2時間歌いました何年かぶりです。たしか自分のブログのプロフィールにカラオケが好きとか書いてありますがおそらくブログを始めてから1度
「甘い予感」は「月齢0の蒼闇」さんのブログで出会った曲。私はいたくこの曲が気に入ってしまった。その後、陽水さんが歌っているのも見つけたので、私ももう一度UPしようと思った。夏の間の聴き比べ。この曲はユーミンが「アン・ルイス」さんのために作った曲なので、まずは本家本元の「アン・ルイス」さんから。「甘い予感」アン・ルイス「甘い予感」アン・ルイスこの動画の時のアン・ルイスさんが可愛い。「甘い予感」井上陽水ジャケットの写真は何故かユ
明日8/30(日)は…新宿二丁目☆Azzitto1224で薔薇の十字架のLIVEです♪新宿UNDERGROUNDAzzitto1224新宿二丁目にあるLiveBar新宿二丁目にあるLiveBar『新宿UNDERGROUNDAzzitto1224』azzitto.ems.omatsuri.tech偶数月に開催されるイベント…『COVERISMGIG』…へ出演します。タイトルのとおり、邦・洋楽問わずカバー・バンドやユニットが出演するイベントになります(出演者絶賛募集
WOMANアン・ルイスおはようございます!4号です!昨日は料理している途中で体調が悪くなりダウン。やっぱり駄目だなー動ける時間が減っているのも実感しているけど、何だろうか、それ以上に疲れる?限界値?が早いというか・・・。今日の1曲は、アン・ルイスさんでね。「ラ・セゾン」「六本木心中」「あゝ無情」などで一気に売れた感があるけど、実は結構遅咲きだったんだよなーはじめに売れた「グッド・バイ・マイ・ラブ」は1974年だもん。っで「ラ・セゾン」19
オリコントップ20〈1982年8月23日付〉第1位「暗闇をぶっとばせ」/嶋大輔作詞:嵐ヨシユキ作曲:Johnny編曲:横浜銀蝿第2位「NINJIN娘」/田原俊彦作詞:宮下智作曲:宮下智編曲:船山基紀第3位「小麦色のマーメイド」/松田聖子作詞:松本隆作曲:呉田軽穂編曲:松任谷正隆第4位「ハイティーン・ブギ」/近藤真彦作詞:松本隆作曲:山下達郎編曲:山下達郎第5位「哀愁のカサブランカ」/郷ひろみ原詞:BertieHiggins・Sonny
8月19日。おはようございます。
暑さのせいかぼ~とっしてますが😵皆さんはお盆休みだったりするのでしょうか?そんなお盆休み最終日にアン・ルイスのcoverをやってるCARLのライブがあります!8/16(日)に新宿アンダーグラウンドアジトと言うお店でやりますよ❗️(フロアで喫煙できるお店のようです😓吸わない方はご用心を🙏)食べ物の持ち込みは可です!飲みものはお店で購入をお願いします。CARLの出番は19:00頃の予定です。お時間ある方はよろしくお願いします🙇⤵️
今日もラジオを聞きながら仕事をしていたら、昭和の楽曲を専門に紹介する番組で、1988年の作品の南野陽子さんの『吐息でネット』という楽曲が流れていました。歌詞を聞いていて、1988年にはインターネットはまだないし、当時のネットの使い方としては仲間の輪を広げる『ネットワーク』という意味が一番適切かと思ったら、一人の男性の気を引くためだと、ネット=網で相手を捕まえるという意味になり、「けっこう怖い歌だったんだ。」と今更ながら知りました。それより7年前の1981円に石川ひとみさん
多分明日は買わないので今月は4枚。――――特に意味はありませんが、ここんとこ真っ当に記事書いてないので自前の曲でも貼っときますwこの曲の記事はこちら。
ラ・セゾン1982年6月5日にビクター音楽産業から発売されたアン・ルイスの20枚目のシングル。作詞:三浦百恵/作曲:沢田研二/編曲:伊藤銀次この楽曲は、アン・ルイスが音楽活動を再開した最初のシングルであり作詞はアイドル歌手として活躍した山口百恵こと三浦百恵、作曲を担当するのはアン・ルイスが大ファンであったザ・タイガースの沢田研二。タイトルの“ラ・セゾン”はフランス語で「季節」の意だが、フランス語の学識のある百恵は「発情期」という意味合いを持つこの語をあえて選択し、
復PiggUテストMV'74グッド・バイ・マイ・ラブTakeshiTerauchi&BlueJeansグッド・バイ・マイ・ラブTakeshiTerauchi&BlueJeans復AmebaPigg🈑'74グッド・バイ・マイ・ラブカバーアクション欲しいせめて口パクw音楽フロア釣りカジノの早期復活も・・・【名曲特撰】【歌うピグ】【復活ピグ】よろしかったらXフォロー・ツィキャスサポーター登録・YouTubeチャンネル登録よろしく
嫁さんが6年ぶりに京都に戻って来ました。先週、らんの再診の後に大阪へ行って、嫁さんの荷物を移動。そして今日、嫁さんが全ての任務を終えて帰って来たわけです😊同時に私の独身生活は終わりました😅今から私の生活は大きく変わります。でもまぁ酷い季節に帰って来たなぁ…暑すぎるわ😩しかしね、前にも書きましたが、猫たちにとってはかなりのプラス。ずっと嫁さんにかまってもらってますね。これでらんの病も吹っ飛んでくれたらなぁ。現在の我が家は、グチャグチャ。嫁さんの大量の荷物でひっくり返ってますよ😓まぁ引
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1986年8月号に掲載されたアン・ルイスさんの全国コンサート「AAOH!LIVE86」の7月26日、27日の東京・中野サンプラザ公演を特写したグラビア記事です。6月から始まった全国コンサートが大盛況に展開中でアルバム「遊女」をメインにしたギンギン、大ハッピーのロックが並び楽しさ満載のステージとなっていると書かれています。ニューヒット「あゝ無情」の12インチ盤がリリースされ早くもヒットチャートをにぎわせていて、今回のツアーで
今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の3時台「にっぽんの歌こころの歌」は「作家でつづる流行歌~平尾昌晃作品集Part1」だったよっ♪<セットリスト>五木ひろし「夜空」布施明「霧の摩周湖」伊東ゆかり「恋のしずく」小柳ルミ子「わたしの城下町」アグネス・チャン「草原の輝き」梓みちよ「二人でお酒を」アン・ルイス「グッド・バイ・マイ・ラブ」水谷豊「カリフォルニア・コネクション」石原裕次郎「みんな誰
1974年にヒットした「グッド・バイ・マイ・ラブ」が収録されているアルバム「グッド・バイ・マイ・ラブ(アルバム)」アン・ルイスアン・ルイスさんのシングルベストアルバムです。1~6枚目のシングルA・B面がすべて収録されています。初期の頃は「六本木心中」とは違って静かな感じの曲が多いですね。アン・ルイスさんの違った面を聴かせてもらいました。全12曲1974年7月5日発売1グッド・バイ・マイ・ラブ2暗くなるまで待って3おぼえてますか4あのね……5悲しみはふるさ
先日の土曜日にやってきましたよ💃🎵🎶武蔵小金井でのお知り合いのギタリスト、ごうごうさんの生誕祭(3回目の成人式😄)にお呼ばれして演奏🎶広いステージで演奏しやすいライブハウスです当日は関東の南側に台風が2つも接近と開催出来るかい?って心配してましたが無事に開催。主役のごうごうさんがshow-yaのカバーを多くやってる関係で対バンさんもshow-yaのカバーバンドが3つ、その1つに普段自分がレベッカのカバーバンドやってる時のキーボー
今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の3時台「にっぽんの歌こころの歌」は「作家でつづる流行歌~康珍化(カン・チンファ)作品集」だったよっ♪<セットリスト>チェッカーズ「ギザギザハートの子守唄」アン・ルイス「シャンプー」上田正樹「悲しい色やね」杏里「悲しみがとまらない」髙橋真梨子「桃色吐息」中森明菜「ミ・アモーレ〔Meuamoré…〕」岩崎良美「タッチ」郷ひろみ「GOLDFINGER'
4月に引き続き股♥️股♥️自分がbassを弾いてるアン・ルイスのカバーバンドCARLのライブがありますよ🎶この地味顔の方がこんな感じに変身します!そんなCARLのライブ自分的には初めての地、武蔵小金井であります。お知り合いのギタリスト、ごうごうさんお誕生日イベントにお呼ばれしての参加です。ごうごうさんは主にSHOW-YA関係のコピバンをしていて対バンさんもそっち関係(^o^;)CARLも1曲、SHOW-YAを
好きなロックな曲教えて!▼本日限定!ブログスタンプアン・ルイスさん、歌が上手で綺麗だったな😁
今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の3時台「にっぽんの歌こころの歌」は「昭和歌謡スター・セレクション~アン・ルイス作品集」だったよっ♪<セットリスト>アン・ルイス「グッド・バイ・マイ・ラブ」アン・ルイス「ハネムーン・イン・ハワイ」アン・ルイス「フォー・シーズン」アン・ルイス「アイム・ア・ロンリー・レディ」アン・ルイス「恋のブギ・ウギ・トレイン」アン・ルイス「リンダ」アン・ルイス「ラ・セゾ