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今年度からアッコが習い始めたスローダンスの発表会に行きましたアッコの出番は合計すると10分ほどですが家でも頑張って練習していました・・・練習は、していたんです・・・しかし腕を上げて楕円を描くアン・オーがグリコのような万歳でした「それアン・オーなん!?アロンジェなん!?」サリーも何回も注意していましたが前日も直っていなかった・・・ミヤギ君は「アッコさんなりのアドリブやから、ほっといてあげて」と言いますがアドリブなの!?携帯人気ブログランキング↑帰りにポチッと
11/26(土)は、ゆき先生レッスンでした😊14:30~ベビー・C(小1・小2)クラスでは、👩ゆき先生「バレエの手を練習しましょうね。両手でまーるい風船を🎈割らないようにもっているようにね。」「上はアン・オー横はア・ラ・スゴンド下はアン・バー」「はい、この形は何かな❓」🔰生徒たち「アン・ナオー」‼️答えはアン・オーでした😂💦自信まんまん顔で答える生徒たち、笑いをこらえる教師たち、学ぶ❗ことを、楽しい🎵と思ってくれると嬉しいです。ゆき先生、ありがとうございました😌
特に肘の位置がポイントです。①アン・バー肘が肩よりも前にくるようにします。②アン・ナヴァン指先が肘より上にならないようにします。③アン・オー真上ではなく、顔は正面のまま、目だけで上を見た時に掌が見える位置です。肘が手首より前に行かないようにします。※鎖骨を意識!④ア・ラ・スゴンド肘が下がらないようにします。一緒にやってみましょう!!↓↓↓腕のポジションviaHealthyBalletYourownwebsite,AmebaOwnd
こんにちは。ジャイロトニック®ジャイロキネシス®トレーナーの増子美佳です。私は小中学生の頃にモダンバレエ、18歳くらいからジャスダンス、バレエ、モダンダンスなどを細々と続けており、(あー、長い人生、途切れたこともありましたね(^^;)現在もストレッチ、バーレッスン、たぶん初級くらいのセンターやフロアレッスンを週に2,3回ペースでやっているのですが、ジャイロトニック®ジャイロキネシス®に出会って体使いが変わりました。まず、疲れにくくなりました!
ほぼ2年ほどを費やし、我慢をしてきた五十肩、ようやく完治の兆しが見えてきました。長かった2年でした。最初、異変に気づいたのが2016年の正月頃。左が変だな?と思ったらめきめき動かなくなり、痛くなり。痛みをこらえて動かしまくったものだから、拘縮期が長引いてしんどかったです。五十肩は動かしちゃなんねえです。その方が治りが早いです。重い物も厳禁ですよ。で、左の痛みがなくなって、可動域が戻り始め、やっと普通に動けるわ!と思っていた矢先、異変に気づいたのが2017の、これま
1.前へ進み出て、両腕、頭上でやや丸くバレエのポール・ド・ブラでアン・オーに近い位置2.そこから、左腕は前へ下ろして、アン・ナバンから肘を丸く曲げて胸に寄せた位置右腕は横水平に伸ばし、ア・ラ・セゴンド(ア・ラ・スゴンド)に近く3.そのまま頭は下げずに、膝を折る以上バレエの個人レッスンを受けているというせりな嬢らしい華のあるレヴェランス。2の段階で左腕はかなり胸に寄せて曲げ、右腕は意識的に伸ばしたほうが綺麗に映るように思われる。※
たまにははしご酒も良いな・・と思うけど、体力・気力とも続かないのが情けない(^_^;財布が風邪ひかなくて良いけどたまにははっちゃけたい日だってあるのです。と言う事で、今日はハシゴ!まず一軒目ビールを飲むっす(^_^)アテはこんなのおつまみ雲呑を食べつつ、煮卵も食べつつ、ラガービールで!くぬぎ屋の雲呑は、皮が美味しくなったと思う。スープも進化してるけど、ここでスープ飲んじゃうと先に行けない。ここで終わるワケに
こんにちは。10月7日土曜日本日は土曜日なので15:00〜営業中です!新入荷です。・アードベッグ・アン・オー¥900アイラ島のMullofOA(オーの岬)にちなんで名づけられた「アン・オー」は、荒波に削られて丸くなったその地形のように、角の取れた丸みのある味わいが特徴です。アードベッグ特有のスモーキーな香りと、繊細な甘さがなめらかでクリーミーな質感のテクスチャーの中に溶け込んでいます。甘さをもたらすペドロヒメネス・シェリー樽、スパイシーさをもたらすチャーをほどこした新樽、
ウイスキーが美味しい季節になりました。今日は話題の日本未入荷の商品をご紹介♪ARDBEGANOA46.6%「アードベッグ10年」「ウーガダール」「コリーヴレッカン」に続く定番商品です。正式な発売はもう少し先ですがスコットランドからのお土産で百合ヶ丘にいち早く上陸。熟成年数の表記はありません。名前の由来は岬の名前だそうです。「ペドロヒメネスシェリー樽」「内側を焦がした新樽」「ファーストフィルのバーボン樽」の3つの原酒を使用。たっぷり
スコットランドのインナーへヴリディーに浮かぶ『ウイスキーの聖地』と呼ばれるアイラ島。淡路島ぐらいの大きさの島に現在は8つの蒸溜所が稼働しており、そこで作られる個性豊かなウイスキーは世界中の人を魅了してやみません。その8つの蒸溜所のうちの一つがアードベッグで、1815年創業で最もピーティーなウイスキーをつくっている蒸溜所の一つです。歴史ある蒸溜所ですが、1980年以降は生産が安定せず、ほぼ生産されていない時期が続きました。しかし、今から20年前の1997年にグレンモーレンジ社が買収し劇的な
何かグルメの話をするならばスイーツに関する知識がなぜか一番あると思われているスイーツ王子(おっさん)です宮崎旅行から帰る飛行機の時間にまだ余裕があったので宮崎市内のスイーツの名店に寄ってきました元々行く予定はありませんでしたがこういう時のためにリサーチしておいて良かったですねパティスリーアン・オーさん東京都内屈指のパティスリー吉祥寺のアテスウェイで修行してスーシェフを務めた方が独立して2013年にオープンされたそうですしかも2012年にパリで開催されたモンディア
なんだか泳いでいることの方が多い8月です(^^)。小2のときに、腕なしでですが背泳ぎで25m泳げて以来、背泳ぎが一番得意な私。息継ぎの煩わしさがないというのもありますが、腕を背面まで回していくということから胸が開きやすい泳法であるということを今日あらためて実感。もちろん、ほかの泳法でも胸を開くことは必要なんでしょうが・・・(その辺プロでも正式に習ったこともないので、分かりませんが・・・)バレエのとき、腕が比較的後ろまで行くのはこの背泳のおかげだったりするのかもしれません。腕を上