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皆さん、こんにちは!フランス在住、元看護師のshishoe(シショー)です🇫🇷🌍🛫🌎🛬🌍完璧ではなく、頑張りすぎるのではなく、'あなたらしく楽しめる'を大事にする英語学習ガイドあなたに寄り添うミニ講座(入門レベル)&英語上達のちょっとしたコツまとめ販売中です(^ω^)お申し込みはこちらから↓
ジャン・カルズーChâteaud'Amboiseアンボワーズ城シートサイズ:650×840mm技法:オリジナル・リトグラフ制作年:1985年制作部数:85部制作:自筆サインエディション番号入り悠久の歴史の中に取り残された夢の世界まるでおとぎ話のお城のよう細く、長く伸びたゴシック建築の尖塔や塔は直線が強調され、荘厳さが際立っていますエメラルドグリーンの空と青緑色の水面静謐で神秘的な雰囲気が画面を覆っています描かれているのはロワール渓谷にあるアンボワ
『ボンジュール!フランス旅行〜印象派の舞台~③-1』『ボンジュール!フランス旅行〜印象派の舞台~③』『ボンジュール!フランス旅行〜印象派の舞台~②-1』『ボンジュール!フランス旅行〜印象派の舞台~②』『ボンジュ…ameblo.jp続きです!今日はロワールの古城見学から世界遺産のシュノンソー城一年中色んな花でフランス国旗柄🇫🇷にしてるそうですよ😊地下にはパンを焼く釜がありました😊(楽しい)ランチを食べるためだけに立ち寄ったアンボワーズ地方(アンボワーズ城)ランチはトカゲの🦎マーク
~ファンタジックな森のヒーリングハウスで、素の自分を取り戻す時間を~北海道神宮の山にある愛と美と喜びの空間へ。50歳で東京から札幌へ移り住み、目指すは生涯現役アロマセラピスト&ヒーラー。自然からのセンス・オブ・ワンダーを大切に、日々の小さな喜びを綴っています。【ハーブガーデン&アロマ・ヒーリングハウスグリーンアーチ】へようこそ。引き続き、ご覧いただいて有難うございます。フランス最長のロワール川流域には、10以上もの古城が点在し、その古城めぐりが観光の人気にな
サン・クリストバル・デ・ラ・ラグナスペイン領カナリア諸島テネリフェ島にある大航海時代に関連する遺産です。アフリカのモロッコの沖にあります。ここは植民地政策のモデルになった都市で、スペインの植民都市としては要塞を持たない最初の都市となったことが評価されました。1502年にレオナルドが構想したイタリアのイモラの都市計画を、当時の軍政府長官がこの地の都市計画に採用したのです。都市計画までやったんですね。多才すぎます。さて、晩年のレオナルドはヴァチカンのベルヴェデーレに滞在していました。
★記事の前に…★以前、別ブログで書いていた過去記事を、リニューアルした記事です。主にドイツ在住時のお出かけや旅行記記事ですが、個人的な思い出に浸る記事なので、気が向いた時など不定期で、しかも時系列無視の写真多めな記事です。年月日、めちゃ古めです。時々、記憶も曖昧です。ご注意を~かおりん家の夏休み。『ロワール川の古城巡り&ベルサイユ宮殿、パリ』のその5です。その1はこちら★(トゥール、古城ホテル)
ぼんじゅーる✨朝食のお時間です❣️日本🇯🇵時間に合わせて、2時半からお仕事開始しています🤭あの超美味クロワッサン🥐楽しみにしていましたよー💖バゲット🥖も、この絶品を味わえるのは現地のみ❣️留学時代の寮での朝食思い出すー😌✨知識も経験もまだまだだったあの頃、こんなにハイレベルなものに囲まれていた事実に感動と感謝🙏✨落ち着いた雰囲気のビジネスマンたちと同じ空間で、お仕事さくさく進めるのも、また一興✨コルシカ島と同じモデルのPEUGEOTさま✨Ambroiseアンボワーズ城は、城下町
2024年4月30日火曜日(6/23に更新しています。)ご飯を食べてから、お城をみに行きます。電車の時間等を考えて、アンボワーズ城(Châteaud’Amboise)にしました。電車の切符を買うのに結構時間がかかりました。往復切符を窓口で買ったのですが、帰りの電車がわからないのに、切符に時間が入っていたので、アレッという顔していたら、窓口の人が『今日中なら、何時のに乗ってもいいから。』と言われました。お城の最寄駅からは結構歩きましたが、景色もよかったので、長いとは
2024年3月19日~26日春休みにフランス旅行に行って来ました!メンバーは、我が家4人(私、長男大4、次男大2、姫小3)と、私の両親(父75歳全盲の視覚障害者、母73歳)の6人今回パパはさすがに会社を1週間以上休めないということでお留守番前回のお話は↓『フランス旅行3日目③ロワール地方トゥールに宿泊(2024年春休み)』2024年3月19日~26日春休みにフランス旅行に行って来ました!メンバーは、我が家4人(私、長男大4、次男大2、姫小3)と、私の両親(父75
ロワール地方2日目まずユネスコ世界遺産に登録されたロワール渓谷の古城の1つアンボワーズ城へ~アンボワーズ城はフランス王たちが幼年期を過ごした場所でシャルル8世はこの城で生まれフランソワ1世はアンリ2世とカトリーヌ・ド・メディシスの子供たちと同様にここで青少年時代を過ごしたそうです。ロワール川を臨む小高い丘の上にあります。上まで上がってくると眼下にロワール川。時代ごとにヨーロッパの多くの芸術家たちが王によって招かれ中でも最も有名なのがレオナルド・ダ・ヴ
ロワール川を見下ろすように建つアンボワーズ城を眺めます街の風景・・アンボワーズの駅・・煙突・・かわいい建物アンボワーズ城の巨大円塔ミニムの塔は大虐殺当時のままらしいです・・フランス中央部を流れるロワール川・・城の多いロワール川渓谷周辺は世界遺産中州・・空を見上げていると飛行機雲・・宗教戦争があった昔には想像もつかない自由がありますロワール川の遊歩道を歩きました・・藤の花が咲いていました・・力持ちで優しかった運転手さん・・280キロも走るから途中休憩・
シャンボール城の敷地にはこんな露店が出ていましたバスに戻り休憩しながら80キロ・・ポストで新旧共存・・低い窓?見事な低木の向こうに三角屋根と煙突・・角度によっては家が見えないでしょう刈り取られた広い農地・・バスの中からヴィヌイユ・・ロワール川の対岸にはブロア大聖堂静かな佇まいですがこのあたりの歴史はすごいのですジャンヌダルクがここから出陣したそうルイ13世の母マリー・ド・メディチが息子に幽閉されていたというブロワ城美しい景色・・ショーモン城ロワール川流域はお城が
シュノンソー城を後に向かったのは宿泊するホテル方面へ。。。ホテルに到着前にディナー🍽️。。。『L'UNIVERS』ディナーといってもこの時期のフランスの日没が22:00近いのでランチを食べたような錯覚になります。まずは、チキンモリモリのサラダフランスって生野菜が少ないので久しぶりの生野菜のサラダです❗️❗️❗️パンビールを選びました❗️いつもワイン🍷VSビール🍺の戦いの結果ビールを選んでしまう私。。。外も暑いし。。。シュワーーッとグビーーーッと🍺したくなるん
次に向かうのはロワール川を、見下ろす城『アンボワーズ城』こちらも世界遺産のお城です❗️外からの見学だけ。。。💦ロワール川近くの駐車場にバスを停めて川の土手を歩きながらお城に向かいます❗️ジリジリと照りつける陽射しは湿度は低くカラッとしていますが日本よりも暑く感じます❗️❗️❗️昔々の、日本の夏はこんな感じだったような気がします。😊ロワール川のせせらぎを聴きながら。。。歩くことか8分くらいかな❓橋の名前はL'Iled'Orなんて読むのか❓❓❓アーチの形をした素敵な
前回の続きになります。ユングフラウヨッホでは、曇りがちのお天気だったため、残念ながら絶景には恵まれませんでしたが、それはそれで充分楽しめました。ウェンゲンやルツェルンの街並みも可愛らしかったですし。ジュネーブ大噴水も見て、ここからはTGVで一路パリへ。約3時間半の列車旅。そして、パリ到着!到着後の市内半日観光レポは、今回は割愛させて頂くことに・・。問題はその翌日から。このツアー、ややお安め(?)だった理由の1つは、パリでは1日半の自由行動が設定されてたから、かも。自由行動~♪
本日最終の目的地であるアンボワーズ城へ向かいます。この日は添乗員の道間違いの為(バスの前列で、添乗員山田が運転手に道を支持していたのを見ていたお客さんの証言です)大切なツアーの時間を2時間半ロスし、午後5時にアンボワーズ城は閉まってしまい、見学は出来ませんでした。自分のミスでなくてもお客さんに迷惑を掛けた事は謝るべきなのに、運転手のせいにするなんて、ホンマにカス女やわ。しかも、私達のスーツケースは間違いなくひっくり返っていたのに、その報告もせず最後まで中に入っているiPadProが無
こんにちは。こちらは今日は晴れました。気温も少し上がったようですが、まだ爽やか。予報では日曜日から更に気温が下がるようです。今から3年5ヵ月ほど前の2018年の5月、次女を連れてパリを出る「ロワールの古城めぐり」ツアーに参加していました。マイバスという、日本の会社が運営するツアー。参加者も日本人、ガイドさんも日本語で解説してくれてとても楽ちん。「ロワールの古城めぐり」は、公共の交通機関やレンタカーをして、個人で回ることも可能だと思いますが、それぞれのお城が離れているうえ、鉄
「歴史のなかの女たち名画に秘められたその生涯」高階秀爾箸文春文庫1984年刊(文庫版)1978年刊(単行本)改訂版岩波現代文庫↓歴史のなかの女たち―名画に秘められたその生涯(岩波現代文庫)Amazon(アマゾン)1〜4,800円こんばんは。この本で紹介されている女性の中から、エリザベス1世に近い世代の方をシリーズで書かせていただいています。(①~③もお読みいただけると嬉しいです)アンリ2世の愛妾、
こんにちは。こちらは今日も朝から良い天気です。でも空気は冷たく、日中の最高気温は18℃前後とか。北風がちょっと冷たい一日。一つ、お知らせ。先日ご報告させていただいた、東京タワー下で開催されていた「台湾祭」ですが、緊急事態宣言を受けて今日4月26日以降中止が決まったようです。また何度か行って、次回は麺線を食べようかと思っていたのですが。まぁ、それでも僕は先週のうちに一度行ったので良かったとは思いますが。。。やっぱり残念です。東京タワー台湾祭2021GW-GW台湾パイナップ
今日からBS11で放送が始まりました。これ、すっごく楽しみにしていたんですフランス縦断ツアーに行った時にロワールの古城巡りでアンボワーズ城の外観だけチラッと見たのでもし、ドラマがつまらなくてもドラマで内部が少しでも見られるなら…と期待していましたところが、想像以上に面白かったですこれ、美術が好きな人、フランスが好きな人ヨーロッパが好きな人にお勧めですまだ初回しか見ていないのですがアンボワーズ城来た~~~~~~~ルーブル美術館来た~~~~~~~レオナルド・ダ・ヴィンチ来
こんにちは前回から5回シリーズで始めた…「ロワールの古城巡り」第2回の今回は、ロワール渓谷の東側第2弾として…3つの古城と1つのワイン産地をバーチャル訪問してみましょう赤色で示した3つの古城が、今回の訪問先です一つ目の古城は…4.ショーモン城(ChâteaudeChaumont)ショーモン城は、シュヴェルニー城から西に車で30分ほど走ったところにあります。ショーモン城は西暦1000年頃にブロワ伯爵
ジャン・カルズー初めてご利用頂くお客様♪緻密な描線がお好みというお客様、カルズーというアーティストは知りませんでしたが、ヨーロッパのお城の絵がとても気に入ってくださいましたクラッシック音楽がお好きでピアノが趣味という気品あるお客様の雰囲気にぴったりなアートだと思いました是非、長くお楽しみいただけましたら嬉しいですその他のカルズー作品はこちらでご覧いただけます♪↓http://www.againc.co.jp/carzou.htmlお問合せは→
夏休み、2泊3日でロワール地方に行ってきました。ロワール地方といえば、「ロワール川」と「古城」。なぜかはわかりませんが、いっぱいお城があります。古代から水の周りに街ができるんですよね。私はすっかりドイツのライン川観光のようなものと勘違いしていたのですが、ロワール川をクルージングしながら古城巡りという観光コースはないと現場に着いてから気が付いたフランスに来てから4年経つのに何も分かってないなぁ。夫もロワールは初めてということで、まずは必見の古城を観光することにして、シャンボール城へ。フランソワ1世
フランス、ロワールの優雅な雰囲気、アンボワーズ城外観厳かなアンボワーズ城の中を覗いてきました✨13ユーロでレオナルド・ダ・ヴィンチの眠るお墓やお城の中の部屋、塔、庭などを見る事ができます✨左側がゴシック様式、右側がルネサンス様式15世紀と16世紀に建設されたシャルル8世のゴシック様式とフランソワ1世のルネサンス様式が合わさったお城も見応えありますが、この地域ならではの建物が並ぶ街並みやロワール渓谷も見渡せる眺めは、しばらく口を開けたまま見入るほど。ロワール川とアンボワーズの家並み。ロワ
もはや去年の、未完の旅行記を完結させるべく、もう当分行けないフランスに思いを馳せながら…こちらは去年2019年5月4日のロワール古城巡りの記録です。トゥール発のミニバスツアーに参加すべく、早めのパリ出発。オペラ地区のホテルからモンパルナス駅まではUberを使いました。安かったけど、ドライバーが微妙でT3で降ろされてムッとしたことを覚えています笑そしてパリというかフランスはこの頃はデモで大変だったなと。モンパルナス駅は朝から賑やかで。TGV。前はトゥール、後方はポワティエ
こんにちはアートセラピスト&カラーコ―ディネーターの小口みすずです今日4月15日は、偉大なる天才芸術家レオナルド・ダ・ヴィンチの生誕日「モナ・リザ」、「最後の晩餐」、「岩窟の聖母」など誰もが知る作品ですよね。以前、フランス旅行をした際、ロワールの城巡りをしましたその一つがアンボワーズ城。晩年ダ・ヴィンチは、フランソワ1世にアンボワーズ城に招かれ、城近くに邸宅を与えられます。この話をお城巡りのガイドさんに聞いた時、時空を超えて、ダ・ヴィンチを同じ場所にいることにワクワク
パリでのおこもり生活もだいぶ板についてきましたおうちエクササイズの時間を1日の中に30分ほどとるように心がけていたら生活リズムにメリハリができてきたのもなんだか楽しくておうちで時間がたくさんある今なにか新しいことにはじめてみようというそんな前向きな気分になってきてますこんにちは新しいことに挑戦ってなにを〜なんですが前々から興味あったことでやり方を勉強してみるとかそういう感じの簡単な一歩なんですけどねそれについてはまた今度あとはオンライン飲み会も
ついに4月1日。。。。昨夜のTVニュースでは、すでに新型コロナウィルス関連で、様々なデマ情報が出ている中、エイプリルフールを名目に、これ以上、デマ情報が出ないよう呼び掛けていました。今のところ、それは守られているようです。こちらは朝から小雨。それほど寒くはなく、最高気温は昨日とほぼ同じ12~13℃だそうです。皆様のところはいかがでしょうか?数年前の今頃の時期、フランスのロアール川周辺を旅していました。その一つの街、アンボアーズ。HISの現地ツアーに参加し
2日目はパリからシャルトルへ移動は約一時間半。でも、渋滞(国鉄と地下鉄のストライキのためかな?)で、もう少しかかったかな?シャルトル大聖堂↑これは誰?素敵なステンドグラス。ここに来れたこと!みんな元気なこと!神様に感謝!シャルトルのトイレは、そばのおみやげ物屋さんで50セントでも、有料なのに綺麗でもなくしかも、お札を出したら嫌な顔されて使わせてもらえなかったらしい!シャルトルからロワール地方へバス移動約一時間~のお昼ご飯日本人なれしてるねー!メイン、なんだったかな?
夫がやっとこ今週末、長期出張から帰ってくるのですが、出かける予定がないので、なんとなく今まで行った所を紹介してみたいと思います。①モネの家ここは5月に行ったのかな…フランス来たばっかりで初の日帰り観光みたいな感じでしたが、なんて言うか…池が死んでる?(笑)日本のモネの家の方が(行ったことはありませんが)写真は美しい気がしました(笑)4月ぐらいに行くのが良いのかな?←適当に書いてみました(汗)モネの家に併設されている美術館。この後、奥の学芸員さんが、私を心配して話しかけてくれるんです