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アンベール城の見どころを回り、カフェやお土産物屋が並ぶ通りに出てきました。インドっぽいオブジェ地味に下り坂です(笑)下りてきた階段この先も下って行きます。行きは獅子門を上ったりしましたからね・・・城門の先には何やら人だかりが!昔、厨房で使われていた鍋らしいです。何人分の食事が調理できるのかな?人の流れに乗って進みます。左側のお土産物屋を見ている時間はありません。(今日は渋滞が多かったからね。)城門を何回も通り抜けて・・・獅子門の前に戻って来ました。こういうお土産物を売
アンベール城に到着したのは16:50でした。ここからメインの中庭まで、地味に上り坂です。途中からにはお土産物屋さんもありますよ。観光を終わって下りてくる家族かなり上ってきた感じはあります!最初の城門です。シャッターのタイミングが悪かったのか、かなりお疲れの様子に見えます(笑)でも、ドレスが素敵!!城門の天井は凝った装飾はなく、シンプルでした。城門を通ると、その先にはメインの中庭(ジャレブ・チョウク)が広がります。こちらにはチケット売り場やトイレなどかあります。ここが通ってき
マオサ湖からアンベール城まではバスの乗り入れが出来ないので、ジープに乗り換えます。リキシャでもいいんですが、ジープになったということは、結構な坂道を上るのでしょうか?ジープの後ろの荷台が乗車できるようになっているので、動画撮影もしちゃいます!荷台からの景色はこんな感じです。お菓子がいっぱいのお店出発したばかりの頃は、まだ周りにはお店も多くて賑やかな感じ上には薄っすらとアンベール城が見えます。友達と二人乗りしていたお兄ちゃんたちおめかししてアンベール城に行くのかな?山道を上ってい
風の宮殿を後にして、バスが待っているところまで歩いて行きます。通り沿いのお店を眺めながら歩くのは楽しいです!!ブルーが好きなので、フリータイムだったら寄ってしまいそう・・・。クレイジーコーヒーって、凄い気になる。どんなコーヒーが提供されるのかな?(笑)すれ違う人たちウォッチング!!家族で観光に来たみたいですね。バッテリーのお店では凧も売っているのかな?最新のリキシャかな?インドっぽさ全開のおじさま達何してるの?ズラッと並んだお鍋?の取り引き中??この先でバスと合流して、昼食
2026年2月9日(月)アンベール城からジャイプールへ戻る途中、再び水の宮殿ジャル・マハルを通りました。今度は湖側に座っていたのできれいに写真が撮れました。ジャイプールの街に戻ってきました。こちらの門はシティ・パレスに続いています。キレイな装飾ですね。ジャイプールの観光地の一つ、ジャンタル・マンタルへやってきました。ジャンタル・マンタルは何かというと、天文台のことです。こんな精密なものが1700年代に建設されたというから驚き。滑り台の
2026年2月9日(月)アンベール城の見学を終えて、そろそろ城を後にします。昔のトイレ発見。水洗になってたっぽいですね。帰り道でも物売りは健在。大きな鉄鍋がありました。昔はこれで城に住む人たちの食事を作っていたんですね。これはオイル用の壺だったかな。帰りの有料トイレ。10ルピーできれいなトイレが使えるので安心。獅子門が見える中庭に戻ってきました。あ、象のタクシー見っけ。象の顔にカラフルに化粧がしてありますね。再
2026年2月9日(月)アンベール城のつづき。格子窓より。万里の長城のような城壁が見えます。暑さをしのぐため風通しがいいように設計されていますね。城内の通路移動中。ちょっとした迷路。勝利の間(鏡の間)へやってきました。この城の中で一番豪華絢爛な空間ですね。若者女子の間で、この鏡の中に映る自分を他の人に撮ってもらうというのが流行っているらしく、皆が撮りあいっこしてました。私は一人だったので、自分で自分を撮るの図天井もすごい。ガラスが埋め込
2026年2月9日(月)ジャイプールの北にあるアンベール城に来ています。2つ目の中庭にあるディワーネ・アームという一般謁見の間。赤砂岩と大理石の建物。ここで王が一般人と謁見していたのでしょうか。あちらから下の景色が見渡せそうです。何やら写真撮影をしていましたが、邪魔しないようささっと写真を撮りに行きました。見えているのは、ケサール・カヤーリー・バーグ水上庭園。さて、ガネーシャ門をくぐって、次の中庭へ。ガネーシャのアップ写真。天井の装飾
2026年2月9日(月)アンベール城にやって来ました。高台にあるので眺めよし。歩いて城へ向かいます。城砦はさらに上の方です。門が見えて来ました。チャンド・ポール(月門)と呼ばれる門です。門をくぐって、、ジャレブ・チョウクというメインの中庭へ入ります。↑はチャンド・ポール(月門)。ここからさらに中へ向かいます。↑観光客が登っている階段が、スィン・ポール(獅子門)に続いています。階段を登って、、美しい紋様があしらわれたスィン・ポール(
数あるブログの中からご訪問ありがとうございますこのブログは10匹の保護猫と2匹の保護犬と暮らす『犬猫使いの女神』こと犬と猫と旅行と食べることが大好きなジュディままとレイキティーチャー&占い師SHINOのスピ・ブログ二本立てでお届けしていますホームページはこちらタロットカード占い|開運・幸運体質になる貴方の深層心理占います!!見てねイベント情報2026.4.4&5石垣島心と体が喜ぶ癒しフェスティバル2026.4.1
2026年2月9日(月)ジャイプールの北の方にあるアンベール城へやってきました。YouTuberが絶賛していたので、楽しみにしてましたが、確かに美しい城です。湖に映る姿が美しいので、写真をたくさん撮ってしまいました。アンベールはカチワーハ家の王国、アンベール王国の首都。築城が始まったのは16世紀です。山上にジャイガル城砦があり、アンベール城と隠れた通路でつながっているらしい。YouTuberの人は城砦まで登っていましたが、私たちはお城だけの観光。
ピンクシティと呼ばれるジャイプール。前日の夜に街に到着して、広い豪邸のような豪華な結婚式場が多くあるのに気付く。インドの結婚式は盛大らしい。アンベール城山の上にあって、午前中は象に乗ることもできるらしいが、ツアーが行ったのは夕方だったので、象の姿はない。4-5人に分けて車でお城に向かう。座席部分は窓もないので、途中止まると、お土産売りの人たちがずっと付いてくる。一人果敢な若者がいて、車が走り出すと、車の手すりにつかまって足も乗せてずっとお土産品の説明をする。ちょっとかっこいい若者で、10
こんにちは😊「主婦はるかぜの旅日記」へようこそ♪前回の続き。「アンベール城」の中に入ると、観光客を乗せた象が次々と入ってきていました。象達、高い場所にある山城まで、人を乗せて登ってきたのでしょうか!?お疲れ様です。そういえば、街の中でも何度か象を見かけました。「僕たちは象のタクシーだぞう(象)〜!」←( ̄▽ ̄;)広場から階段を上り城の建物へ向かっていくと、「アンベール城」の見どころのひとつ「ガネーシャ門」が見えてきました
こんにちは😊「主婦はるかぜの旅日記」へようこそ♪インドでは、「ゴールデントライアングル」と呼ばれるデリー・アグラ・ジャイプールの3都市を巡ってきました。そのひとつ、ジャイプールで巡った「アンベール城」はこんな感じでした。「アンベール城」は高い場所にあり、城へと続く道は車幅がとても狭いのです。そこで、こんな車に乗り込んで城へ向かいました。ビューン、ビュビューン🏍️ププププーッ!皆、猛スピード!クラクション鳴ら
昨日はジャイプールでアンベール城へ行きました。YouTubeでも予習したんですが、とても美しい城です。有名な天国の門(ガネーシャ門)その後は天文台へ行って、、ランチを食べてからアグラへ向かう途中、ファテープル・シークリーという城跡へ立ち寄りました。
ひでです。お早うございます。世界遺産のラージャスターン州の丘陵要塞群の構成遺産は6つありますが、その1か所だけ制覇しました。ラージャスターンとは「ラージプート族の地」という意味で、ヒンドゥー教の固い信仰によって結束した諸族のことを言います。ラージプート族の諸国は8世紀頃からアフガニスタンや中央アジア方面から侵入して来るイスラム勢力と戦ってきました。インドがイスラム王朝に統一されてからも、ラージプート族は藩王(マハラジャ)として取り込まれつつも、ヒンドゥー教のまま一定の独立を保っていました。皮
ジャイプールに到着空気汚染は少しだけ良いかも昨日は喉がとても痛かったけど今日はましですね…ホテルが主要道路沿いにあった為か車のクラクションが聞こえましたが疲れていたので夜は熟睡夕食はカレー☺色々な味を少しずつ頂きました翌朝晴れガスと言うかモヤは相変わらずですね…今日はジャイプールの観光ですバスで今日の目的地へジャイプールは11世紀からラージプート族のカチワーハー家に統括されていたヒンドゥー教を信じていたがムガール帝国の三代皇帝アクバルに娘を嫁がせ同盟関係を構築して
現在はアグラ観光が終わり、アグラ→バラナシの列車を待っているところです。あと1時間ほどあるのでさらっとブログを更新します。続いてやってきたのがジャイプルデリー→アグラのルートだけを行く方も多いですが、ジャイプルもインド🇮🇳の定番スポットです。インドに行く際はイヤホン必須レベル。イヤホンなしだと騒音で頭がおかしくなりそうです。あとすごいスピードで体力HPが落ちていく感覚がある。。まずはジャイプルド定番のハワーマハル。窓が数百個もあるおかげか中は暑くなく、空気の通りがよく感じます。ここで現
こんにちは!☀️今回はインドでカップルが結婚前に盛大に行うとあるイベントについて♡インドで感じたのは。。。とにかく結婚準備への情熱がスゴイ!結婚式は親戚中で大騒ぎ🎉3〜5日間ほどかけて盛大にお祝いします。現地の方によると最近のインドのカップルが結婚前に行う人気イベント。。。それがウェディングフォトシュート!📸日本でも綺麗な景色や、観光地や思い出の場所スタジオでウェディングフォトを撮影する方が多いのではないでしょうか☺️インドで人気のスタイルはこちら。。!✅有
インド🇮🇳ぼっち生活一年と267日目インドぼっち生活10月22日②の続き『インドぼっち生活10月22日②』インド🇮🇳ぼっち生活一年と267日目インドぼっち生活10月22日①の続き『インドぼっち生活10月22日①』インド🇮🇳ぼっち生活一年と267日目おはよう…ameblo.jpジャイプール観光の最後の目的地アンベール城🏯上まで登るの大変そうだぁ🌀そんな人はゾウさんが連れて行ってくれますよ♪私達は、中間地点から登り始めた感じだったのでゾウさんのお世話にならかったゾウ🐘タ
アンベール城湖面に反射して綺麗車で行く途中にある写真スポットにヘビ使いゾウ乗り場ゾウに乗ってアンベール城に行けるゾウはオスのゾウしかいない昔はメスのゾウもいたけど、色々あってオスだけになったみたいそして、ゾウさんも疲れるので1日の限度をきちんと決めているとのことアンベール城の村にある階段井戸規模は小さいけど最近有名になってきた観光スポット水がきちんと溜まっていて魚がいる階段井戸付近で路上マーケットがあって、ガイドさんの村の知り合いということもあり少し購入ブロックプリントの
もはや忘れかけてる…3日目ジャイプール・アンベール城長いこと来たかった…タージマハルより良かったなタージマハルは2回目だからかしらね駐車場からジープに乗り換えますなかなかスリリングお城の入り口で結婚式の前撮り他にも何組かいましたモンスーン期なので毎日雨予報しかしグループに晴れ男女4人いい感じに晴れてくれましたまた昨日行った風の宮殿から歩いてジャンタルマンタル(天文台)雲行き怪しい…入場したら…雨☔一番大事なところで日時計とかの説明全くしないままお昼後アグラへ
2025年3月に、オリジナルのインドツアーをカイラスに依頼してくださった、takuさん&息子さん2人&ご友人のグループtakuさんに旅行記を綴って頂きました今回は、ジャイプール!ジャイプールといえばラジャスタンの州都でもあり、ピンクシティの愛称のある街takuさんのインド旅行記🇮🇳《ジャイプール編②》アンベール城↓前回『《ジャイプール編①》いよいよジャイプールへ!〜takuのインド旅行記』2025年3月に、オリジナルのインドツアーをカイラスに依頼してく
2025年3月に、オリジナルのインドツアーをカイラスに依頼してくださった、takuさん&息子さん2人&ご友人のグループtakuさんインド旅行記シリーズ↓↓ガヤ編①〜⑥『ガヤ見聞録〜①takuのインド仏跡巡拝の旅』3月に、インド・オリジナルの旅をカイラスに依頼してくださった、takuさん&息子さん2人&ご友人のグループ※成田空港、お見送りにて。素敵な冒険旅行✈️🇮🇳を…ameblo.jp↓↓バラナシ(ベナレス)編①〜⑤『聖地サールナート《バラナシ編①》t
2025年9月5日(金)今日から3日間は、午前中3~4時間は専用セダン車で高速道路で移動、午後は世界遺産ハイスピード観光の予定。今日の移動は、デリーからジャイプール。ピンク色の街ジャイプールの世界遺産はアンベール城とジャンタルマンタル、世界遺産以外に風の宮殿、シティパレス、ジャワハーサークルガーデンもとモリモリ観光する。パッケージツアーなので、間に宝石工場やテキスタイル工場でのお土産屋にもよる。さらに、ランチに加えて、宮殿ホテルでのアフタヌーンティーもついている。この強行スケジュールをガイ
ラージプト-ムガル宮廷様式を代表する🇮🇳インドの世界遺産🏰アンベール城🏰AmberFort🏰後半です前回のジャイ・マンディルJaiMandir(勝利の間)の庭園を挟んだ反対側には、👸王妃達との憩いの空間スク・ニワースSukhNiwas(歓喜の間)があり白い大理石と🫙ガラスが爽やかで綺麗で、ムカルナスのような細かい装飾はありませんが庭園の雰囲気含め🇪🇸アルハンブラ宮殿を思い出し、好きな空間でした✨🪟✨夏は涼をとるために、🚰水を流す溝もあります。天井にはブランコを吊る
まず最初に行ったのはラージャスターン州Rajasthanの州都ジャイプル(JAIPUR)から北東へ11km🛣️⛰️山をぐんぐん登り、辿り着いた🚙丘稜城塞群の巨大な山城が、🏰アンベール城ムガル帝国(インドのイスラーム文化)🪧10世紀末頃から中央アジアの☪️イスラーム勢力が🇮🇳インドに侵攻を始め1206年にはゴール朝のムハンマドが☪️イスラーム王朝をデリーに樹立、その後いくつかの王朝を経て‥‥‥‥⌛️⏳️⌛️ティームルとチンギス・ハーンの血統を継ぐバーブル(1483〜1530)が、
今回のインド旅行では、7つの世界遺産を見てきました。インドのゴールデンコースと言われている場所なので、インドに行かれる方の多くの人が行く場所だと思いますので、記録として写真を残します。デリーにある世界遺産(1)クトゥブ・ミナールと(2)フマユーン廟はこの記事に書きました。『40年ぶりに海外旅行ツアーに参加した理由Trapics阪急交通社』昨日はウエルスマネジメントの株優を利用して、フォションホテル京都の桃のアフタヌーンティーを楽んだ記事を書きました。『紅茶のフォションホテル京
『インド7日目①はぐれた時計塔&トゥールジーの階段井戸』2024年11月14日インド6日目の朝、ホテルのロビーにモモと9:20に待合せジョードプルはラジャスタン州に位置し、ジャイプールに次いで2番目に大きな街。デリ…ameblo.jpさてさてメヘランガール砦を目指しましょまだお昼前だけどワンコたちはお休みたいむこの先、少し行った民家の軒先でモモは『ここで待ってるから1人で行ってきて』と1人でずんずん登るよートゥールジーの階段井戸から歩くこと25分ようやく登りきったよなんか
金額が変動。この日は安かった!そして混んでいない。ジャイプール、アンベール城の象タクシー