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7/14/25(月)Rouge¥2,990WineNavi/ラック・コーポレーションこの日の夕食のメインは鶏むね肉を使ったチキンカツ。トリュフ塩、あるいはとんかつソースと辛子で食べました。サイドメニューは豚汁。ワインは良年のアンブロワーズのブルゴーニュコートドールルージュを合わせました。色は紫色の入る中程度の濃さのルビーレッド、エッジまでほぼ同じトーン。グラスの底はしっかりと見えます。グラスからは、赤いベリーと赤黒のチェリー、赤い薔薇の香り、ほのかに
5/29/25(木)VinMosseux¥2,680WineNavi/ラック・コーポレーションこの日の夕食のメインは中国産の鰻の蒲焼を使った鰻丼。サイドメニューは冷凍物のカツオの刺身。刻んだ茗荷とおろし生姜を薬味に。ワインは、ピノノワールとシャルドネから造られたアンブロワーズのExtraBrutの泡を合わせました。色は中程度の濃さのゴールデンイエロー、グラスの底から盛んに立ち昇る細かな泡。グラスからは、微かに青さを感じるハーブ香、オイリーさのある
5/13/25(火)Blanc¥2,380¥2,380(キャップシール不良)WineNavi/ラック・コーポレーションこの日の夕食のメインは鯛の塩焼き。ワインは、アンブロワーズのアリゴテを合わせました。色は濃いめのイエロー。グラスからは、ほのかにハーブ香、レモン系の柑橘香、白や黄色の花、青リンゴ。口にすると、仄かな甘み、中程度からやや強めの酸、パキッとしたミネラルの味わい、ほんのり燻した香味、舌を軽く刺激するポリフェノール、レモンやライム系の柑橘の香
22年のブルピノ3本続けてテイスティングしましたが、今の状態はアンブロワーズが1番良いです。開けたてから香りも味わいも分かりやすく美味しい!【ワイン】ブルゴーニュコート・ドールピノ・ノワール【ヴィンテージ】2022【生産者】ベルトラン・アンブロワーズ【品種】ピノ・ノワール【生産地】フランスブルゴーニュ【原産地呼称/等級など】A.O.C.BOURGOGNECÔTE-D’OR【価格】750ml税込3,960-375ml税込2,200-2
アンブロワーズの2022年入荷しました。コート・ドールの赤白はハーフボトルもあるので、ギフトセットにもおすすめ!【ワイン】ブルゴーニュコート・ドールシャルドネ【ヴィンテージ】2022【生産者】ベルトラン・アンブロワーズ【品種】シャルドネ【生産地】フランスブルゴーニュ【原産地呼称/等級など】A.O.C.BOURGOGNECÔTE-D’OR【価格】750ml税込3,960-375ml税込2,200-2025年2月10日
1/2/25(木)Blanc¥2,280WineNavi/ラック・コーポレーションこの日の夕食のメインは焼餃子。真ん中に茹でもやしを盛りましたが、この日の餃子の餡は、豚挽き、白菜、ニラ、ネギ、生姜、ニンニクなので、浜松風ではありません。ワインは、ブルゴーニュのアリゴテを合わせました。色は微かに緑色のニュアンスのある中程度の濃さのゴールデンイエロー。グラスからは、スモーキーな香り、オイリーさのあるライム系の柑橘の果皮。口にすると、少々の甘み、中程度から
12/7/24(土)VinMousseux¥2,880WineNavi/ラック・コーポレーションこの日の夕食は鹿児島のいちにいさんのそばつゆ仕立ての黒豚しゃぶしゃぶ。義兄からのいただきものです。ちゃんと説明を読んでから作れば良かったのですが、よく読まずに作ってしまい、つけて食べるためのそばつゆを温めて、その中でしゃぶしゃぶしてしまいました。実は先日鹿児島に行った時に、居酒屋で食べたしゃぶしゃぶがそのスタイルだったので、勘違いしてしまいました。本当は、水を
11/15/24(金)VinMousseux¥2,680WineNavi/ラック・コーポレーションこの日の夕食は前日の残りのカスレで軽く済ませて、レイトショーでラストマイルを見てきました。帰宅後、成城石井で買ってきたドライトマトとオリーヴとフェタのマリネとアーモンドと胡桃のカンパーニュにブルーチーズを乗せたものあてにブルゴーニュのアンブロワーズの泡を飲みました。この泡、お気に入りで、7月下旬に1本目を飲んで以来、『VdFGrandeResevePau
ご、ゴボサラご無沙汰しています。。。もはや安定の滑り込みギリセーブログ改め月①メルマガ。。。さて、ちょっと前のことですが。。。厳かなmidnightへ。。。ChateauMoutonRothschild2005GevreyChambertin2021DujacFils&PereClosVougeotGrandCru2020BertrandAmbroise
10/16/24(木)VinMousseux¥2,680WineNavi/ラック・コーポレーションこの日の夕食のメインは鯛の刺身と豚汁。ワインは、アンブロワーズの泡を合わせました。今年4本目です。品種はピノノワール70%とシャルドネ30%。色はやや濃いめのゴールデンイエロー、グラスの底から盛んに立ち昇る細かな泡。グラスからは、芳しいビスケットやブリオッシュ、熟したりんご、洋梨、オレンジピール、アプリコット。口にすると、少々の甘み、中程度からやや
9/27/24(金)Blanc¥2,480WineNavi/ラック・コーポレーションこの日の夕食のメインは秋刀魚の塩焼き。ワインはアンブロワーズのコトーブルギニョンの白を合わせてみました。品種はシャルドネ。色は中程度の濃さのイエロー。グラスからは、マロン、控えめな樽香、レモンを思わせるオイリーさのある柑橘香、白い花。口にすると、仄かな甘み、中程度からやや強めの酸、オイリーなトロリとした舌触り、ごく軽い苦味、柑橘の果皮の香味。秋刀魚に合わせたら、生
9/15/24(日)VinMousseux¥2,680WineNavi/ラック・コーポレーションこの日の夕食のメインは鶏むね肉を使った蒸し鶏。ネギソースをかけて。ワインはアンブロワーズの泡を合わせました。この夏、3本目。気に入って、ヘビロテしてます。色は濃いめのゴールデンイエロー、黒葡萄が多そうな色合い。グラスの底から盛んに立ち昇る細かな泡。グラスからは、オイリーさのあるブラックチェリー残る果皮の香り、ブリオッシュ、アプリコット、口にすると、仄かな甘み
8/29/24(木)VinMousseux¥2,880WineNaviラック・コーポレーションこの日の夕食のメインは麻婆豆腐。サイドメニューは、小松菜たっぷりの雲呑スープ。ワインは、アンブロワーズのロゼ泡を合わせました。ピノノワール100%で、ドザージュなし。色は中程度の濃さのサーモンピンク、あるいはやや薄めの赤銅色。グラスの底から盛んに立ち昇る細かな泡。グラスからは、ブリオッシュ香、赤いベリーと赤いチェリー、オイリーさのあるアプリコット香、杏仁。口
8/20/24(火)VinMousseux¥2,680WineNavi/ラック・コーポレーションこの日の夕食のメインはハンバーグ。サイドメニューはラタトゥーユとクスクス。一皿に盛りました。ワインは、アンブロワーズのドザージュなしの泡。ピノノワール70%、シャルドネ20%。リピートです。色はやや濃いめのゴールデンイエロー、グラスの底から盛んに立ち昇る細かな泡。グラスからは、芳しいブリオッシュ香、オイリーなブラックチェリーの果皮の香り、軽い樽香?、
8/4/24(水)Rouge¥3,250WineNavi/ラック・コーポレーションこの日の夕食のメインは、豚冷しゃぶ。豚肉ときゅうりはゴマだれ、豆腐とゆで野菜はポン酢+柚子胡椒で食べました。ワインは、アンブロワーズのブルゴーニュ赤を合わせました。色は赤みの強い中程度の濃さのルビーレッド、エッジまでほぼ同じトーン。グラスの底は余裕で見えます。グラスからは、ほんのり甘いミルクの香り、酸を連想する赤いベリーと赤いチェリー、シナモン系のスパイス香、深く吸い込む
7/27/24(土)VinMousseux¥2,680WineNavi/ラック・コーポレーションこの日の夕食のメインは、マサバの竜田揚げ。片栗粉がちょっとしかなくて、小麦粉を混ぜて使ったら、見かけがやはり竜田揚げっぽくない。食感もサクサク感がなくて、片栗粉の重要性がわかりました。それはそうと、鯖の竜田揚げに合わせて開けたワインは、ベルトランアンブロワーズのヴァンドフランの泡。ExtraBrutで、品種はピノノワール70%ととシャルドネ30%。色は濃
3/31/24(日)Rouge¥3,280WineNavi/ラック・コーポレーションこの日の夕食のメインは鰤しゃぶ。150gくらいの養殖ブリの柵を2つ買ってきて、切りつけました。3人分です。ポン酢醤油と柚子胡椒で食べました。鍋の締めはうどんで(画像なし)。ワインは、アンブロワーズのブルゴーニュコートドール2021を合わせました。色はやや薄めのルビーレッド、エッジまでほぼ同じトーン、グラスの底はしっかりと見えます。グラスからは、ほんのり甘い
ウイスキーは慣れないと違いが分かりにくい。同じ蒸溜所でも加水とカスクストレングスがあるし、熟成年や熟成樽による違いがある。ラベルには記載がある場合が多いが、見方を分かっていないと違いが分からず、価格差がある理由もピンとこない。これはワインも同様だ。ドメーヌものとメゾンもので、同じ生産者のラベルでも値段が全く違う。同様に、同じ村名でも単一区画と複数の区画を混ぜたもので、金額は違う。同名の畑でも片や一級畑、片や村名格というものもあるし、隣村だったりする。しかし、慣れてくるとラベルをみれ
2/20/24(火)Rouge¥4,180WineNavi/ラック・コーポレーションこの日の夕食のメインは鶏もも肉と鶏団子の水炊き。ポン酢しょうゆと柚子胡椒で食べました。合わせたワインは、ベルトラン・アンブロワーズのコートドニュイヴィラージュ2020。色はやや濃いめのルビーレッド、エッジまでほぼ同じトーン。グラスの底はなんとか見えます。グラスからは、甘いミルク、赤黒のベリー、酸を連想する赤系果実香、鼻腔の奥をツーンと刺激するトーンの高い香り、少々
安ウマブルゴーニュとして、赤の広域ブルゴーニュを紹介したベルトラン・アンプロワーズ。この作り手はプリモー・プリセに拠点を置き、元々はネゴシアンだったらしい。しかし今や所有する畑は、ブルゴーニュのグラン・クリュ(特級畑)にまで及ぷ。現在ラインナップのほぼ全てが自社畑で造られたワイン、つまりドメーヌものということだ。ACブルゴーニュの赤は安くてうまいが、白も例外ではない。この白は私が以前試飲したときに、クオリティの高さとそれに反する低価格に驚いたワインだ。それから時は流れ、ブルゴーニュの
ピノ・ノワールでつくるブルゴーニュの赤ワインは今やかなり高い。そう考えると、このワインは今どき貴重な安うまブルゴーニュだ。ブルゴーニュの中でも人気が高い、コート・ド・ニュイ地区に位置するニュイ・サン・ジョルジュ村内の区画だという。その地域の畑だが、格が広域ブルゴーニュになるのだろう、AOCはブルゴーニュになっている。また、ラベルにはメゾンと書かれているが、今や自社のブドウでこのワインを作っている。つまりドメーヌのワインということだ。それが2年前は税前2,500円を切っていた。今は様
3/21/23(火)Blanc¥2,680WineNavi/ラック・コーポレーションこの日の夕食のメインはチキンフリカッセ。レシピはこちらを参考にちょっと変えて作りました。オニオン風味のチキンフリカッセ,|レシピ一覧|サッポロビール「★乾杯をもっとおいしく。」白ワインにピッタリの洋食!いつものクリーム煮とひと味違う!。フリカッセとは、肉のクリームソース煮込みのこと。市販のカップスープの素を利用して、手軽においしく作れるレシピをご紹介します。粉をまぶしてから焼きつ
3/21/22(月)Blanc¥1,480WineNavi/ラック・コーポレーションこの日の夕食のメインは豚ロースの味噌漬け。ワインは、アンブロワーズのアリゴテを合わせてみました。色は中程度の濃さのストローイエロー。グラスからは、オイリーな香り、ライム系の柑橘香、石灰を思わせるミネラル香、少々の硝煙香、白や黄色の花の香り。口にすると、豊かな甘み、軽めの苦味、たっぷりとした果実の旨み、中程度の酸、トロリとした舌触り、舌をキューッと締めるポリフェノール、厚み
ディクテイター(3牡・アンブロワーズの18父ルーラーシップ)<斉藤崇>が突然の故障、引退が決まりました今週の出走予定で、17日(水)に最終追い切りを行った翌日の今朝、右前脚の繋部分に腫れと熱感の症状が出たため、エコー検査を受けました。検査の結果、繋部分の内側に屈腱炎を発症していることが判明。現役を続けることは難しいという判断で、このまま引退させることになりました。突然の出来事で、なんといったらいいか言葉もありません。京成杯のあと、故障してようやく治って1走し、叩き2戦目で初ダート、
京成杯での骨盤骨折から復帰を目指すディクテイター(3牡・アンブロワーズの18父ルーラーシップ)<斉藤崇>【NFしがらき→栗東TC】NFしがらきでは、坂路コースをハロン14~15秒で乗り込まれていました。順調に進んでいますが、休養期間が長くなっているだけにもう少しピリッとしたところがほしいとの評価。トレセンの環境下の方がより刺激が与えられると考えられ、22日(水)に栗東TCへ帰厩しました。態勢が整えば、10月17日(日)阪神6R・3歳上1勝クラス(芝2000m)での復帰を視野に入れてい
6/10/21(木)Rouge¥2,080WineNavi/ラック・コーポレーションこの日の夕食のメインは鶏もも肉の炙り焼き柚子胡椒ジェノヴェーゼ。サイドメニューは野菜とさつま揚げの煮浸し。ワインは、鶏にはピノノワールの原則にしたがって、アンブロワーズのブルゴーニュコートドール2018を選びました。色は赤みの強いやや濃いめのルビーレッド、グラスの底はまだ見えます。エッジまでほぼ同じトーン。グラスからは、甘さのある熟した赤系果実香、インク、黒系果実の果皮の香味、シ
京成杯【GⅢ】のレース後に左後脚球節の剥離骨折が判明したディクテイター(3牡・アンブロワーズの18父ルーラーシップ)<斉藤崇>ですが、さらに重傷であることがわかりました本日22日(金)にエコー検査(超音波診断)を行ったところ、骨盤(腸骨)の骨折が確認されました。獣医師によると「骨盤上部の左側で、疲れが出やすくなるかもしれませんが、固まれば競走能力には影響ないと思います」との見解で、全治9ヵ月以上の事故見舞金の対象との診断でした。残念ながら長期の戦線離脱を余儀なくされてしまいましたが、まだ
先日の京成杯【GⅢ】でよもやの大敗を喫したディクテイター(3牡・アンブロワーズの18父ルーラーシップ)<斉藤崇>ですが、レース後の骨折が判明しましたレース後に歩様が悪くなったため検査した結果、左後脚の球節部の剥離骨折が判明しました。獣医師によると「ここの骨折にしては歩様への影響が大きいので、他も痛めているのではないかと懸念しています。レントゲン検査でもわかりにくい骨盤骨折の可能性もあり、放牧に出すまでもうしばらく経過を観察させてください」とのことでした。事故見舞金の対象となりますが、全治
日経新春杯は大穴ミスマンマミーアから流しながら、ショウリュウイクゾを買えずショックが大きいGraceです京成杯【GⅢ】芝2000mでディクテイター(3牡・アンブロワーズの18父ルーラーシップ)<斉藤崇>は大敗馬体重514キロ(-14)。パドックはうるさい素振りを見せていました。単勝7番人気。大外枠からほぼ互角のスタート。軽く気合をつけて上がっていこうとしましたが、うまく位置が取れずに中団の外からの競馬となります。最内から逃げたタイムトゥヘヴンが1~2角でかなりスローに落として、前
日曜中山・京成杯【GⅢ】芝2000mに出走予定のディクテイター(3牡・アンブロワーズの18父ルーラーシップ)<斉藤崇>が最終追い切りを行いました。栗東CW・良(北村友)84.1-67.6-53.1-38.9-12.5(馬なり余力)サマーセント(古馬OP)強めの外0.6秒先行同入「今日は先行してから並ばれる形でしたが、最後は手応え良く同入しました。追い切るごとに走りのバランスは良くなっています」(斉藤崇史師)先週、今週とオープン馬と併せ馬を行い併入。先週より手応えは格段に良か