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あの有名なアンネの家最初は行くつもりがなかったけどアムステルダム情報を調べるうちに絶対行った方が良い観光スポットとたくさんの記事がアムステルダムもオーバーツーリズムでどこも予約必須ですチケットは6週間前の現地時間火曜日の10:00に1週間分を販売日本時間だと火曜日の18:00ですでも行こうと思った時点で6週間前の18:00は仕事があって無理仕事が終わってネットに繋がった時点では待ちが出ていて繋がった時には完売でもその時に翌週の予約が可能になっているのを発見
ちょっと肌寒いけど良いお天気です今日は夕方アントワープに移動なのでホテルをチェックアウトしてスーツケースを預かって貰って観光に出発です朝からトラム&徒歩で朝食のWinKle43へアップルタルトの有名店ですモーニングタイムだったのでアップルタルトがあるか確認して入店もちろんモーニングメニューもありますアップルタルト1つとカプチーノとカフェラテデンハーグのカフェで食べたのと同じ感じでりんごがゴロゴロここはクッキーみたいな硬めのタルト生地です生クリームも
少し前に出張でヨーロッパに行ってました。出張で海外とかいうと、なんかキャリアウーマン感が出るけど、超絶たまたま行けたというぼた餅出張です。週末を挟んで行くことがわかっていたから、その週末にアムステルダムに行くことに。まずはホテルを検索。ユーロもかなり高くなってるので(というか円が安すぎ)街中で素泊まりでいいから安めのところを抑えておいた。それでも130ユーロくらいはした。ホテルを取った後はアムステルダムといえばアンネフランクの屋根裏部屋が有名ということで、完全予約制なのでこれもポチっと。あと
(2014年7~8月他ブログ掲載)青文字は今のコメントです。ホテルの部屋でネスプレッソを使ってコーヒーをいただきます。なんだかとてもおいしく感じました。しばし休憩します。この後はネットで8時40分にアンネの家の予約を入れていました。7時20分ごろホテルをでてとりあえずトラムでdamまで行き、どこか食事によさそうなところがないか探しつつアンネの家まで行ってみました。こんな風にゴミが散らかっているところもあるんですよね。日本にくる外国人、日本はどこもゴミが少なく
念願のアンネの家へオランダは私達が行くまでは天気も悪く気温も低かったそう1日目以外はお天気に恵まれ観光日和でした💓アンネの家はアムステルダムの中心地にあります運河沿いに建つ建物2019年の時には人気過ぎて予約できず、今回はちゃんと予約して行けました👍👍👍狭い隠れ家からこの青空を見ていたと聞いて、コロナ禍で辛かった私達とは比べ物にならないと思いましたまだ平和な時代とは言い難いですがこの日常に感謝です🙏🙏🙏#annefrank#annefrankhouse#アムステル
先日、NHKのBSで映画「アンネの日記」1959年を放送してました。また、後日NHKのBSドキュメンタリーで#アンネ・フランク生存者が語る「日記」のその後前後編2019年製作の放送がありました。今まで、アンネ・フランクは写真の印象で優しくおとなしい印象を持ってましたが日記を読んだことはなく、映画も初めてでしたので、その違いにびっくりしました。母親によく反抗して、他の隠れている人たちにも怒ったりケンカをしてて、本当に驚きましたね。隠れての生活は、いつも物音
昨日、はなの夏休みの宿題がほんとに大変でとんだ目に遭った話を書きましたけど。今回の読書感想文、課題図書の「アーニャは、きっと来る」について書いたんですけどね。アーニャは、きっと来るAmazon(アマゾン)1,460〜4,972円第二次世界大戦中のフランス。スペインとの国境近い静かな山間部の村が舞台。羊飼いの少年ジョーは、ある日山の中で見知らぬ人とめぐりあい、ナチスの迫害をのがれたユダヤ人とかかわりを持つことになります。スペインに逃げようとしている12人の子どもたちを―手を貸
あなたは「アンネの日記」のアンネ・フランクのことをご存知ですか?電子書籍「1997」シリーズを書くため当時の自分の日記を見直してみると出かけた場所やボランティア活動の他にどんなテレビ番組を見たかについても書いてあります。英国で過ごしていた1997年3月のイースターホリデーに、ホームステイ先でのんびりしていた日の昼下がり、なんとなくテレビをつけると「アンネ・フランクの思い出」という特別番組を放送を放送していました。わたしは小学生の時に母にアンネ
フランス、4月30日から今日まで、連日各県の感染状況を赤と緑(と黄色)で表すマップが公表され…今日午後、最終的に全てが赤と緑に色分けされ、緑の地域から優先的に制限を解除していく、という手はずになっているはずですが…。我らがオワーズ県、最初に地図が発表されて以降、連日の赤だったのが、5月5日、黄色(最終日に赤にも緑にもなりうる県)に転じ、さて最終日は一体どうなる?!と思いながらの本日なわけですけども。…その本日を待たずして、昨日、学校からメールが来ましたよ。「来週5月12日(火)
2018年8月24日金曜日朝からザーンセ・スカンスに風車を見に行って、アムステルダムに戻ってきました。片道20分でとてもアクセスが良く、おすすめです。滞在中にもなんとか予約が取れないかと妹ががんばって挑戦し続けたアンネの家。残念ながら無理だったので家の前で記念撮影です。それすら人気で順番待ち。彼女はどのお部屋にいたのでしょう……。アンネも聞いたという西教会の鐘の音……も聞けなかったな……。ちなみに写真右端に写っているのが西教会です。本当に近いです
自分でできるキャンセルは既にしていたのですが…キャンセルに英語が必要なのは、夫がお休みまで待っていました!まずは、秋に予定していたベトナム。泊まる予定だった唯一ホイアンの市街地にあるヴィンフン1ヘリテージホテルここは、全6室の小さなホテルで、スイートは2室スイートとはいっても1泊1万円しないので、どうせならスイート。でも、考えることはみな同じ。スイートから埋まります。なので、話が出た時にホテルだけは予約しておいたんですよ。飛行機の予約は、甥の大学受験が終わってからにしようか…と
アムステルダムでは、アンネの家を見学に。アンネの家というより、アンネ達の隠れ家。ここは、かなり人気という事だったので、日本からネットで予約しました。15分間隔ぐらいで、時間を予約。私は午前中に予約してましたが、かなりの人がいました。団体さんもたくさん。中も狭いので、一度に入れる人数も限りがあるから仕方ない。本棚の後ろの隠し扉から隠れ家の中にも入る事ができました。日本語オーディオガイドがあるので、とてもよく理解ができて、涙が溢れてきた。その後、電車で移動して風車の村へ。アムステ
アムステルダムの観光。アンネフランクの家。家の入り口へ閉められていて、隣の建物から入ります。見学には予約が必要。隣の建物は博物館になっています。カフェもあります。隠れ家の方の写真は撮れなかったのですが。近くにアンネの像。アムステルダムのお土産はやはりチーズ。オールドアムステルダム。旧教会の近くのお店。チーズのお店は沢山ありますが、観光客用のお店よりも専門店が良いかなと。買って帰ったらとても美味しくて正解。
この日のメインイベントは「アンネの家」アンネの家を訪れることは、今回のこの旅の一番の目的といっても良いくらい。中学生くらいの時からずっと「いつかアンネの家に行ってみたい!」と思い続けてきた夢が叶う日がこの日でした。世界中から観光客が訪れるこの大人気スポットは、事前予約が開始となる2ヵ月前に取らないと入れないらしく、私が「オランダに行く」といとこに伝えたのと同時に予約してくれました。やっとここに来られた。実際の入り口はこちらではありません。内部の撮影は一切禁止。ここからは私のガイド
二月二十五日バラの芽が動き出し可愛い葉をつけている。アンネのバラである。ベルギーの育種家がアンネフランクに因んで創った新種のバラである。アンネの父に形見として贈られた。愛と平和のシンボルとして広まっている。芽を出したアンネのバラよ今年もピースメッセージ世界(よ)に送れかし形見にと贈られしバラ初夏(なつ)の花平和をつなぐ紅の花バラの芽が動き出したり朝刊に辺野古反対七割超えし株分けのアンネのバ
皆様こんにちは。SweetsLatte(スイーツラテ)の花音♪です。東京は風が強く台風が迫って来ているのを感じます。西日本は40℃に近い猛暑だそうで、どちらも災害が起こらないように祈ります。今年の夏は、気象異常で、心配ですねさて、ベルギー2日目の朝、急に思い立ってアムステルダムへ行くことにしました。娘も私も朝が苦手なので8:30ごろのんびり起きて、急に決めるという..,行き当たりばったりな2人。FBを見ている友達からは、相変わらずパワフル〜とか言われますが、実際は全然違います
こんばんは先日一泊二日でオランダのアムステルダムへ行ってきました。アムステルダムまで行ったのは今回が初めて!!車でブリュッセルから約2時間半。空港付近のホテルをとっていたので、チェックインしたのち車は停めておいて、バスとメトロを乗り継いで中央駅へ向かうことに。ここで誤算が片道1人3€もしないと予想していたのに、なぜかバスで購入できたチケットは片道1人6€!!しかもチケットは1.5時間有効というもの。おそらく郊外から乗ったからなのか…多分中心地内ならもっと安かったんですよねとりあえず
現在、主人のサバティカル研究に帯同しパリ在住の為、お菓子教室はお休みしています。再開は2018年10月以降の予定です。bonjour.パリは今、朝9時です。今朝は怪獣くんが発熱で学校をお休みしたので、ゆっくりです。さて、アムステルダム3日目。朝は早めに起きる予定が、ガッツリ寝坊。だけど最後だからとお風呂はゆっくり。笑10時にチェックアウトし、雨の中絶対に外せない「アンネの家」へ。が、着いたらオンラインチケットを購入しないと入れない事が判明。ガイドブックをよくよく見たら小さく「
地図を頼りにどうにかこうにかアンネの家についたら、チケットがいらない入場開始時間の15:30からの入場待ちで14:30時点で長蛇の列…もうアンネは諦めます。ほかの楽しい所って事で、昨日、登れなかったアンネの家の横にある西教会へ!今日は次に登れるのが17:00とか言われた17:00にこことか戻ってこれるかわからないからいいや。諦めます。そして、ここの受付のお兄さんには、RedLightDistrict(飾り窓地区)にある東教会なら大丈夫かもよって言われた。そういえば、昨日のお兄さんもそんなこ
セントラルミュージアムを出て、ユトレヒト駅へ!↓駅に向かう途中になんかこんな像を見つけたこれ何❔駅の中では迷子にならずにホームまで行けた!(∩´∀`)∩ワーイヨーロッパの電車はある程度は時間通りに来るから、楽だったー。↓ユトレヒトからアムステルダムまでの車窓からは風車が見えた。これが風車の見納めかなぁ↓アムステルダム駅についたら、お兄さんが気持ち良さそうにピアノを弾きながら歌ってた。このピアノは誰でも弾いていいらしい。それにしても、このお兄さん、上手だった。ストリートミュージシャン
2014年のアメリカ映画です🇺🇸原題は『TheFaultinOurStars』。ジョン・グリーンの小説『さよならを待つふたりのために』が原作です。これは実話から創作されたお話です。監督はジョシュ・ブーン。末期のガン患者で酸素ボンベが手放せない少女ヘイゼル(シャイリーン・ウッドリー)は、両親に言われて嫌々ながら参加したガン患者の集会で、片脚を切断して骨肉腫を克服した青年ガス(アンセル・エルゴート)と出会う。ガスは独自の感性をもったヘイゼルに恋をするが、ヘイゼルは相手を傷つけるこ
アムステルダムの街を歩いていた時のこと。アメリカ人らしき若者がビデオカメラを回しながらニュースのインタビューのように近づいてきました。「君はトランプのことをピーナッツ野郎だと思う?」「僕はピーナッツ野郎だと思うんだけど!君も思うよね?ね!」(゚д゚)たぶん多くの人の証言を集めてなにか批判ビデオでも作るつもりなんだと思います。半強制的にYesと言わざるをえない雰囲気は置いといて(笑)、この件やトランプ当選の日のこと(→記事)、アラブの春もしかり、日本人に比べて海外の若者
ルーマニア・セルビア・オランダでのお仕事記録を綴ってますルーマニアで行われた、国際演劇祭のサポート仕事。セルビアで行われた、ハリウッド映画撮影の仕事。オランダでエキシビジョン出演&友達に再会。これらのため、東ヨーロッパを訪れている時の記録です。……………………前回のブログの続きです#78インテリアの素敵なお宅#79版画展「GLOSSOVER」出演#80大興奮のお客様が#81喧騒から逃れたアムステルダム#82アムステルダ
ルーマニア・セルビア・オランダでのお仕事記録を綴ってますルーマニアで行われた、国際演劇祭のサポート仕事。セルビアで行われた、ハリウッド映画撮影の仕事。オランダでエキシビジョン出演&友達に再会。これらのため、東ヨーロッパを訪れている時の記録です。……………………前回のブログの続きです#77ガイドブックに載ってない!?#78インテリアの素敵なお宅#79版画展「GLOSSOVER」出演#80大興奮のお客様が#81喧騒から逃れ