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前に書いた記事、、、まとまらないけど置いときます😌可動域以上に回してはいけない(回「らない」)だから、限界という言葉の意味が違うプルプルぎりぎり頑張っても逆効果こちらの記事『大人バレエ・限界はゆるく超える』続き。こちらの記事『大人バレエ・アンデオールと脱力は同時に』まだわからないし、出来ないけど😅「どこにも何ひとつ力を入れない」ことについて。むしろ脱力しない…ameblo.jpでも書いたけど「最大限」は「ゆるい」ビンの蓋を回す時にナナメに引っかかって回らないのを、ぐいぐい力で
少し前バレエ用のタイツ欲しくて検索してたらこのタイツを発見シルビアのターンアウトタイツ脚の外旋を誘導する作りのタイツのようですいかにもなステッチが入ってますお値段なんと税込み7480円チャコットのベロネーゼが2800円ですからね約3倍近いお値段ピンタイとしてちょっとないわーなお値段なんですピンタイじゃなくトレーニンググッズとして考えた方がいいかもでもなんと私が見つけたときセールしてたんですよ5000円ほどで購入できるならということでキヨブタ買いしました500
先週日曜日🩰2週間ぶり4回目メドーラリハでした💚『メドーラ3回目』日曜日🩰1ヶ月ぶり3回目のリハでした🎼『メドーラ2回目』先週の土曜日🩰振りわたしやって、『大好きなメドゥーラ♡』今日から万博開催の大阪ですが、生憎の雨で🌧…ameblo.jp2週間あんまり復習できひんくて😣前日に慌てて集中練習💧そしてもう最後は割りきって『シュスー5番きっちりしめるだけを絶対にやる』って決めて挑みました💪その成果が出たのか❔『だいぶ良くなったやん』『いいです』『めっちゃとべるようになってるやん』
これすごい!すごい不思議な2人の組み合わせ!いやー、やっぱり面白いね石井久美子さま。キャラ立ちすぎだよな。あのヤマカイさんがタジタジ。アンデゥオールストレッチすごいよな。絶対膝伸ばせない〜。胸椎進展は地味にやってるぞ!しかしなんか、久美子さまだけ腰の高さと顔の小ささが違いすぎて、これがマリインスキーなんや...と思いました。本物間近で見たら凄いんだろうなぁ。この2人のコラボ面白すぎるのでまた見たいです。この繋がりで石井久美子さまとけっけちゃんとかも見たい!
10月1日(火)天気雨のち午後は晴2週間ぶりに区のスポーツセンターレッスンに参加。先週水曜夜は、東日本橋のスタジオでのパドドゥクラス初参加。谷桃子バレエ団清水豊弘先生のPDDレッスン反重力の世界⁉️引き上げ、肋骨コルセットの感覚を掴むのが目的。そして今晩…レッスン前のセルフストレッチタイム、鏡に映る自分を確認しながら肋骨の下に両手を添えて、自分史上最高の引き上げを試みる😅パドドゥレッスン中に清水先生のサポートでグッと引き上げ晴れていた状態を思い出しながら……⭐️本日
そう考えれば、フラット・ターンアウトの人は、脚をターンアウトしてもパラレルの時以上には足裏のアーチを潰すことができませんから、底屈補助筋や腸腰筋のスイッチが弱い。脚をターンアウトしてもメリットがあまり享受できない。そのせいでバレエに不利なのかもしれません。だから「フラット・ターンアウトの人は踊れない」と言われたのかもしれません。この場合でも、思い切り土踏まず側に乗り込むように体重がかけられれば足裏スイッチが入りそう。膝下O脚のバレリーナがいるのはそのせいかも。それに膝下O脚があればタ
同じテーマの前のエントリーのすぐ延長線上の話になりますが、地に足を着けて体重をかけ、脚をターンアウトさせた時どうなるかが教科書的な本に乗っていました。(これがバレエのターンアウトだとは著者は考えてなかったかもしれませんね)脚をターンアウトすると、パラレルの時にもあった、足の前後で逆方向に捻れた状態がグッと強調されます。下腿を内旋させると、後足部は回内、つまり外がえしと外転と背屈(メインは外がえし)前足部と中足部は回外、つまり内がえしと内転と底屈(メインは内がえし)「足を地面
足は、空中にあって体重がかかっていない時と、地に着いていて体重がかかっている時では、その形も状態も変化します。_________________まず、足が空中にある時、距骨下関節とショパール関節の複合技で足を捻(ひね)れば、母趾側を下に向けて捻ると外がえしの足、母趾側を上に向けて捻ると内がえしの足になります。股関節の回旋の向きと合致するように考えれば、外がえし(Inversion)=内旋(Internalrotation)、内がえし(Eversion)=
すいません、下書きを未来記事にしてたら、うっかり未完成のまま投稿されてしまいました。書き足しました。_________________私は今まで、クドく、そしてしつこく、距腿関節(足首)と書いてきました。くるぶしの辺りには重要な関節が3つあって、これらを区別しないと大変な誤解を招くからです。3つの関節とは、距腿関節と、距骨下関節、そしてショパール関節です。これらは、距骨の上と下にあり距骨を挟んで反対側に位置しています。距骨の上側の関節がいわゆる足首(距腿関節)で、ここは、
足に体重をかけて普通に踏めば、アーチが低下して大腿骨が内旋します。(または、実際には内旋してなくても内旋する力がかかります。アーチを意図的に挙上しようとしていない限り、それに脚・足の機能が正常ならば)なのでアーチが低下すれば、腸腰筋の足裏スイッチと腸腰筋の小転子スイッチは、両方一緒に作動して、腸腰筋が反応して求心性収縮することで大腿骨(外旋)→下腿(外旋)→距骨(外旋)→アーチ(挙上)という運動連鎖が起きます。(腓腹筋・ヒラメ筋以外の)足首を伸ばす筋肉は足裏のアーチを上げる筋
図の膝の関節軸の位置間違えたわー直しましたー_________________このように、バレエでは反張膝なのが当たり前なのですが、ではなぜ「反張膝は危険説」が市民権を得ているのでしょうか?そりゃもう、「ダメな・危険な・悪い反張膝」というものがあるからです。英語圏ではバナナ・ニー(BananaKnees)と呼ばれます。うん、確かにバナナの形してますね。目立つのは、下腿の後傾、足首の底屈。後ろ重心で浮き趾(ゆび)になりやすいそうです。ダメな反張膝は膝の健康にと
図の膝の関節軸の位置間違えたわー直しましたー_________________バレリーナに限らず人が関節・結合組織に寄りかかるのは、股関節だけじゃなく全身に及びます。寄りかかるのは、その人の身体にとっては、そうする方が何かしら有利な点があるからです。例えば筋力の節約とか。寄りかかられた関節や結合組織は、だんだん引き伸ばされて、物理的な長さとして伸長していきそれらの関節は「過伸展」するようになります。非常に目につく、バレリーナの身体的な特徴として、1)過伸展した股関節2)
足裏のアーチは上がったり下がったりしています。アーチが上下するときは、アーチの高さだけじゃなくて、足の骨格の状態も変化しています。硬い足と柔らかい足です。画像引用元:https://www.orthobullets.com/foot-and-ankle/7006/foot-anatomy-and-biomechanics「内がえしの足」っていうのは、見てわかるように鎌足です。アーチの挙上した足は鎌足の形になるんです。そして、足が外返しになるとアーチは潰れる。足の骨格の形によっ
よっぽど鼠蹊部が引けていなければ、立つだけで腸腰筋がストレッチされ、スイッチが入ります。画像引用元:https://youtu.be/A5-wXyryM8E?si=1HQZjunM_zX2u5Iv&t=76s人間は(特にバレエダンサーは)股関節と腸腰筋に寄りかかって立っていると言う事です。上の図は、足を固定した時の力のかかり方を見ているんですが、逆に体幹を固定した時の力のかかり方としてみてみると、重力下で鼠蹊部を伸長させて立っている人間の脚には、腸腰筋によって常に前
以前うっかり投稿してしまった未完成エントリーにもありましたが、股関節には腸腰筋のスイッチがあります。股関節は前面が骨で覆われてないので、立位で足に体重がかかると、大腿骨頭が関節窩から前にとび出してきます。重力によって押し出されてくるんです。飛び出してきた大腿骨頭を、股関節の真ん前に走っている腸腰筋の腱が受け止め、腸腰筋は引き伸ばされます。(これが腸腰筋の股関節スイッチ)引き伸ばされた腸腰筋の張力で大腿骨頭は関節窩へと押し返されます。大腿骨頭は、腸腰筋の腱によって関節窩に押しつ
腸腰筋(とそのコンビになる多裂筋(およびその他の脊柱を直接動かしている筋肉))で脊柱を動かしていれば、見るからに自然で、わざとらしさのない、動物のような動きになります。この時、大臀筋や中臀筋や広背筋や外腹斜筋や脊柱起立筋などが頑張っていると、この蛇のような脊柱の動きを邪魔してしまいます。だからお腹の引き上げで踊っている日本人ダンサーが、いくら自然な柔らかさを出そうとしてもできないということなんでしょう。グローバル筋では椎骨の1個1個を直接動かすことはできません。グローバル筋は体
腸腰筋による腰椎と骨盤のアンドゥオールの仕組み骨盤を固定して見れば右の大腰筋の作用で、腰椎は左に回旋します。これを、頭を固定してそこから脚を見下ろすという、逆の視点で見れば、右の大腰筋と右の多裂筋は、腰椎・骨盤を右に回旋させるということです。右の骨盤が右に回旋するということは「外旋」です。大腿骨も腸腰筋によって外旋されますね。右の腸腰筋は右の大腿骨を外旋させ、左の腸腰筋は左の大腿骨を外旋させます。したがって右の腸腰筋は右半身を外旋させ、左の腸腰
後脛骨筋は腸腰筋と繋がっている(アナトミー・トレイン)アナトミートレインの説明は、ちょっと、いや結構、いやいやかなーり、難しいです。アナトミートレインによって接続がある(繋がっている)と言うことが何を意味するのか?神経のように電気的なシグナルが伝わって何かをする、とか、筋肉のように力学的な力が伝わって何かをするというわけではない。接続のあるもの同士の間をアナトミートレインを介して何かが伝わっていくとしたら、何が伝わっていくのか?詳しくは20年も前に出版されて世界中で読まれている本を
サムネを見た時から楽しみにしていました。石井久美子さまのそもそもアンドゥオールって何かというと!という解説動画。いつも〇〇と伏字になっていたことを、YouTubeでも教えてくれるということで。もう、メカラウロコですよ。解剖学的に、股関節が180度開くことはありえない!両脚合わせて90度までしか開かない。その先は、膝も捻る(えっ🤯)!足首も捻る(えっ🙀)!それでつま先が180度開いて、それがアンドゥオールなのだ!だそうです。膝が真横を向くなんて、目の錯覚!ぎょえー全然関係ないけど
今日も、1週間ぶりのレッスンでした🩰『バレエの復習』今日も、1週間ぶりのレッスンでした🩰『バレエの復習』今日も、1週間ぶりのレッスン🩰『バレエの復習』今日は、いつもの水曜日レッスン🩰『バレエの復習』今日は…ameblo.jp【バー】★軸足もっと床押して⬇️タンリエで開いて⬇️もっと⬇️☆ピケも⬇️しっかり押して⬇️そしたら背中が上がる⤴️【センター】☆歩くとき🦵出した所より先へ⤴️腰を前にのせていく★指先より先の広い視線を送る👁️☆デヴェロッペは名前のとおり🦵強く
今日も、1週間ぶりのレッスン🩰『バレエの復習』今日は、いつもの水曜日レッスン🩰『バレエの復習』今日は、いつもの水曜日レッスン🩰『バレエの復習』今日は、いつもの水曜日レッスン🩰『バレエの復習』今日は、…ameblo.jpだいぶ慣れてきたので、まとめだけ✏️【バー】★fastタンデュ&ジュテ/両内腿で🦵軸足開いて床を押して⬇️☆クペ/足首アンドゥオール🦶★パッセやアティテュードは正確なクペを意識して☆エカルテ上げるとき✋腕は先にアンオーで背中引き上げる⤴️【セン
P-BalletAcademy代表講師のElica(えりか)です♬୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧頑張って付け根から脚を回しているのにターンアウトが開くようになりません…!!そう感じることありませんか。せっかくストレッチや筋トレを取り入れてみたり、丁寧にバーレッスンしても半年前とまったく変化なし…だとガッカリしちゃいますよね。でもじつはターンアウトがなか
おはようございます♡P-BalletAcademy代表講師のelica(えりか)です♬初めましての方はこちら💛◆レッスンのご予約受付中◆P-BalletAcademyは「知識」と「カラダ」で学ぶオンラインバレエレッスン♩見よう見まねでは分からなかったステップもバレエ発達学をもとにおとなの身体に適したレッスンで『あ、わかった!』『あ、できた♩』を実感しながら上達できます♡【ご予約はこちら】‥‥……‥‥・‥‥……‥
今日はドS先生のホームのレッスン始め。クリスマスからずーっと楽しみにしてたの。ドS先生の新年最初は必ず、全員正座して新年のご挨拶から始まります。そして毎年恒例新年の目標発表から。ここ数年、音楽の捉え方に気をつけてきたけど、具体的にどうするのが正解なのかわからなかった。ポーズ写真はカメラマンさんが、音に合わせて撮影している事を知って、ヘンなポーズ写真しかないのは音に合ってない証拠。それをまずは直すを目標に練習してきた。その成果が昨年の発表会写真に現れた。今年はコマ送りの全てが
9月ラストのプリマちゃん先生のレッスン。発表会まで今日入れて2回。はぁ!この時期が一番悩ましい。でもやれる事一っつずつ今日のプリマちゃん先生、基本のキみたいな部分を丁寧に、全員に体を直してくれました。股関節からアンドゥオール!言葉は簡単でもね、大転子に寄りかかる休めの状態をまず作って、そこから大転子をしまい、更に大転子をお尻側に回す。まずはそこ。タンジュの足は内腿意識で。まぁ、我ながら膝が平ら!あーらビックリ。ただ、これをキープ出来るかって問題が。
夢のようなバレエの舞台ラッシュが終わり、現実の自分のレッスン(と仕事)の日々に戻りましたまるで蝋の羽根で飛んでいたイカロスのごとき現実の厳しさよ!!©️みんなのうたはぁーつま先!アンドゥオール!引き上げ!できてなーい!!しばらくアンシェヌマンの難しくお洒落な先生のクラスにスケジュール合わなくて出てなくて、久しぶりに出たら覚えられなーい!!うっうっ、現実の厳しさにしばし打ちひしがれるって感じ。ピルエット、右だけはなんかダブル行ける日もあるんですけど、シェネがバラバラてかオーロラの2
日本ではターンアウトとアンディオールをなんか混同されて使われてない?それに発音もアンディオールじゃなくて外国の先生にアンドゥオールっていわれます。外国でつかわれるのはTurnout骨盤ひらくアンドゥオール外側にって感じ混同されてるのを聞くと気持ち悪って思う外国バレエをうけて日本バレエをみると色々ツッコミどころ満載というか唖然とするそういえば日本でならったように歩いたらロシアの先生に爆笑された事あるわ、昔
こないだちょっと書いた引き上げと横隔膜のこと。このいらすとやさんの素晴らしいイラストの、左側。「引き上げ」といくら言われても分からなかった私が、これかも、と思ったのは左の状態です。ただし、息は逆です。思い切り吸って、横隔膜を上げる。メタボ予防のお茶のCMとかで、思いっきりお腹凹ませてからふっと息を吐いた途端にお腹がたぷ〜ん、となるやつとかあるじゃないですか。あれの、思いっきりお腹凹ませた状態。あれが、引き上げに相当近いみたいです。だからずーっとあのまま踊る🩰お腹は硬くする。普通肩は
今日の本校もレギュラー2人ドS先生お休みなのでプリマちゃん先生。下半期の目標どうしますか?あっ、忘れてた!というか、上半期の目標もなんだったっけ?そんな事を考えながらストレッチポール。今日は新しい膝裏伸ばしエクササイズ。おおっ、これ踵意識抜けずに、膝裏伸ばす感覚つかむのにいいかも。バーレッスンも、一人ずつ細かい部分を見てくれた。5番のシュス、これ最近私も理解したんだけど、足首から下じゃなく膝なんだよね。カンブレの手は、全く考えた事がなかった!なるほど!肘より