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中華の名所、横浜育ちの僕ですが僕が南魚沼に来たばかりの40年近く前、何気なく入ったラーメン屋で激しく生姜の効いたラーメンを食べた時には大きな衝撃でした。それがいわゆる長岡生姜醤油ラーメンだった訳ですね。南魚沼・魚沼はラーメン激戦区で美味しいラーメン屋がたくさんあります。僕が釣りで魚野川本流の中流部や下流部によく行くのはラーメンも目的の一つなんですがよくお勧め店を聞かれるので、リクエストに応えて僕がよく行くラーメン屋を紹介します。(あくまでも僕の好みです)ヒグマここは南
10月に入ってからは早くもスキー・スノーボードの予約が入り始めています。冬季は宿前がゲレンデとなる貴重なロケーションが人気で年末年始や1月9日からの連休は日に日に空室が減っているので、計画中の方はお早めにどうぞ。また、当宿の冬季営業形態も浸透してきました。おかげさまで好評の冬季アラカルトメニューは新メニューを加えて、若干の改訂予定です。(多少遅れるかもしれませんが、今月末~11月上旬ごろに発表の予定です)下記リンクは昨年のものなのですが、大きくは変わらないので、参
今朝は魚沼漁協塩沢支部の一斉河川清掃釣れそうな雰囲気が今もムンムンですね漁協組合員のボランティアにより早朝の魚野川河川敷を散り散りになってゴミを拾い集めます分別して完了魚野川はゴミが少ないと言われることが多いのですが明らかに釣り人が捨てたと思われるゴミはとても切ないです。釣り人の多くは分別のある大人です。未来を担う子どもたちの見本になるようにフィールドを大切にしましょう!アンティーズハウスhttps://auntys-house.jp
渓流魚の釣りは禁漁になりましたが、8日からは鮎釣りの第2解禁日となります。遅れて入ってくる魚野川の天然遡上鮎も今年は多いとか。時期的には釣果数はイマイチになると思いますが流域によっては銀ピカの鮎が大量に跳ねているところもあります。動画はこちらhttps://youtu.be/OpOEQqAY_Qc10月は鮎ルアーをやりたい人の宿泊も歓迎してるので興味のある方はどうぞ遊びに来てください。アンティーズハウスhttps://auntys-house.jp/
今日は1日身体が空きました。しかもご褒美?晴天朝6時に今シーズン最後のプライベート釣行へ出発です雨上がりだし、ライトタックルでできるような流域ならばキャッチの確率は高いと思いますが、やっぱり本流にこだわりました。目指すは40ヤマメまたはワイルドレインボーでしたが何もなく、時間が過ぎて行きます。でも本流釣りはそんなもの。そして、、、なんとか尺ヤマメをキャッチ。40ヤマメとはいきませんでしたが、「魚野川ありがとう!」って気持ちで納竿です(^^
昨日のアンティーズハウスは恒例のシーズン納会だったので、宿は満室御礼状態。酒豪が多いので、夜は3時ごろまで飲み会でした。ちなみに土曜日日中のみんなは思い思いの場所で有終の美チャレンジ。増水中の魚野川でしたが見事な釣果が出ています。岩魚33cm岩魚47㎝ヤマメは9寸ですが、成熟個体に見えます明けて今日の僕はお客さんをアテンドして久しぶりに魚野川本流最下流部へ水位は平水まで落ち、コンディションは上々でした。二日酔いと寝不足が無ければもっと
昨日、友人は某支流でドライフライ。約500mぐらいの遡行で充分に楽しめたとのこと。おそらく魚影が濃いまま禁漁期に入ることになるでしょう。釣り人としては矛盾していますが、このまま約半年間、天敵?の釣り人が行かないことになるのはなんとなく嬉しい気持ちもありますアンティーズハウスhttps://auntys-house.jp/025-783-3442
もう禁漁まで時間が無いのですが、身体が空かない日が続いているので強引に早朝の2時間ほど川に出ましたやっぱり川は癒されますね朝6時の気温は16℃水温も16℃雰囲気はムンムンですあわただしく釣りをしていたせいか、チンしてしまい、ウェーダーの中がびしょびしょに・・寒さに耐えきれず、納竿したこともあり、キャッチはヤマメ2年魚のみでした。大物は出ませんでしたが、やっぱり釣りは楽しいですねさて、シルバーウィークのお客さんたちの釣果は源流部の泣き尺
連休を利用した初の試み3日間にわたるフィッシングスクールを行いました。21日~23日のテーマは辺見哲也氏の真骨頂ロングディスタンスのルアーキャスティング21日の座学は室内なので、問題はなかったものの前日の大雨で魚野川は大荒れとなってしまったので実地スクールは急遽、予定を変更しました。まずは現在のキャスティング能力を測るため十分な広さがある場所で機械を使って、キャスティング飛距離をチェックしますそして、移動。今回はフルキャストができる止水で講習を行いま
20日~21日は辺見哲也氏を招いて鮎ルアースクールを行いました。台風の影響で雨にたたられましたが、皆さんの熱意で予定通りに開催しました。20日の夕方は座学。全員が鮎ルアーは初体験なので、真剣です。辺見さんのデモを見学しましたが、鮎の反応が芳しくないので、移動します。この時期の鮎は雨により川を下っていく習性があります。鮎がいる場所を探すことも重要になります。2か所目水位が上がっていて初心者には難易度が高く、また移動そして、3か所目。鮎の姿
昨日は野暮用に追われ、イブニングに出られなかったので今日も早朝に川に出てみましたうちから見下ろした南魚沼の平野は雲海に覆われていました。平年なら晩秋に現れる現象。やはり今年は気候がおかしいです。入ろうとしたところは霧がひどかったので、他所へ。早朝の気温は15℃水位は場所により高めです。釣りの方はチェイス3、アタリ2のみで時間切れ終了です。喰い渋りなのか、今日も尺ヤマメには出会えず。もしかすると、今年の魚野川釣行はあと1~2回かも。まぁ、釣りに行く暇が
魚野川で渓流釣りをするなら、宿は単に魚野川に近いだけでなく、釣行時間やポイント移動まで考えて選びたいところです。この条件で特に一致度が高いのが、南魚沼市石打にあるアンティーズハウスです。楽天トラベルにも「魚野川渓流釣りプラン」が用意されており、魚野川水系で渓流釣りをすることを前提に泊まれるのが大きな違いです。ただし、宿からそのまま川へ歩いて釣りに出るタイプではありません。釣るポイントへは車で移動する前提なので、この点を理解して選ぶのが重要です。魚野川の渓流釣りで宿泊するならアンティーズ
魚野川で鮎釣りをするなら、宿は「魚野川の近く」というだけでなく、実際に鮎釣りへ動きやすいかまで確認して選びたいところです。特に友釣りの場合は、釣り場までの距離だけでなく、遊漁券やおとり鮎、釣った後の鮎の管理なども宿泊先選びに関わってきます。その条件で見ると、魚野川の鮎釣りを宿泊目的として明確に打ち出しているのがアンティーズハウスです。魚野川の鮎釣り宿泊ならアンティーズハウスが分かりやすいアンティーズハウスは新潟県南魚沼市石打にある宿で、魚野川で釣りをする宿泊者を受け入れています。大きな
魚野川でフライフィッシングをするために泊まるなら、単に魚野川周辺の宿を選ぶだけでは十分ではありません。釣り場へ動きやすいか、魚野川の釣りに詳しいか、フライタックルへの対応があるか、早朝や夕方の釣行と食事時間を合わせやすいかまで確認しておきたいところです。こうした条件を具体的に確認できる宿が、南魚沼市石打にあるアンティーズハウスです。楽天トラベルには「魚野川渓流釣りプラン」が掲載されており、魚野川水系へフライフィッシングに出かける宿泊拠点として条件が明確です。ただし、客室や宿の敷地からそ
今朝は久しぶりにリサーチができました。時間が無いので近場の平瀬水温16℃水位は高めクリアエントリー1投目でまずまずのバイトがあったのですが、乗らず。結局、キャッチは小ヤマメで終了しましたが、今日のイブニングか、明日の早朝に行けるようならまた出直そうと思います。アンティーズハウスhttps://auntys-house.jp/025-783-3442
12日~13日はやまけん氏(TRYALL/五十鈴工業)と平本仁氏(スミス)を迎えてルアーフィッシングスクールを行いました。12日夕方からは座学2人のトークは楽しい上でためになります食事のあと、いつものように懇親会を行いましたが再び平本さんによる「ためになる話」ノットの解説やまけんさんは初心者を集めていろいろな質問に答えていましたそして、昨日は本番のフィールド講習平本さんとやまけんさんのデモンストレーションから始まりましたがやまけんさんは3
8月末からほとんど晴れる日が無い魚野川ですがお陰で水位が上がり、渓流魚たちは活発になっています。昨日のお客さんの釣果はグランドスラムまずまずサイズの岩魚とヤマメたち堂々のワイルドレインボー僕も来週は川に出られる日がありそうなので有終の美を飾りたいところですアンティーズハウスhttps://auntys-house.jp/025-783-3442
恒例のU's+Futuresヤマメ発眼卵放流のお知らせです。今回は13回目(13年目)のヤマメ発眼卵放流になります。初期には必死に人集めをしていましたが、今では多くのご協力のおかげで定着したオフシーズンのイベントになりました。(毎年11月の第2日曜日に行っています)河畔林伐採や河川改修等により、魚たちの安息の場所が少なくなった内水面。多くの場合、河川改修工事が行われることで河川環境が悪化し、魚影が減少します。豊かな川に戻すには何をしたら良いのか?そういった僕の思
雨が続き、大物ラッシュかと思われた魚野川水系ですがこの週末のお客さんたちは苦戦しました本流では28㎝ヤマメが最大でも支流では44㎝岩魚が出ました源流釣行をしたお客さんにも尺岩魚がキャッチされましたがお客さんたちの苦戦がちょっと意外だったので、折を見て不調だった場所をリサーチしてみますアンティーズハウスhttps://auntys-house.jp/025-783-3442
今日は恒例行事の虹鱒釣り大会今年から有志グループ「魚野川に親しむ会」主催魚沼漁協石打分会共催という形で実施となります。天候にも恵まれました当宿のお客さんも含め、県外からも大勢の参加者がいました。釣れている人、苦戦している人それぞれが楽しんでいたと思います。釣った虹鱒を炭火で焼くサービスも行いました。他にも参加者全員が引けるくじ引きなど、特典も設けました。今回は駐車スペースの問題などで会場を決めましたが来年は開催場所等を含め、より充実した内容
雨の日が多くなった9月渓流魚たちにとっては嬉しい天気です昨日夕方、仲間から届いた釣果画像見事な成熟岩魚ですね。水位が上がった支流を遡上してきたと思われます。僕も雨の合間に大ヤマメを狙ってみましたが20㎝ほどのヤマメを3つでした。本流は水の引き際が狙い目ですね。アンティーズハウスhttps://auntys-house.jp/025-783-3442
今年も来たるスキーシーズンのスタッフを募集いたします。(毎年募集しています)石打丸山スキー場でスノーボード・スキー三昧の生活をお楽しみください!スノーボードやスキーを思う存分滑りたい人は多くいますが県外などから通って滑走日数を増やすには多くの資金が必要になります。「お金は無いけれど、たくさん滑りたい!」そんな人に当宿のウィンターシーズン「こもり生活」をお勧めします。当ペンションは冬は一歩でゲレンデのロケーションです。最高の環境を提供しているので、リピータース
昨日、水温が思ったより高かったので、今朝はガンガン瀬に入りました。さて、僕の代名詞の本流大場所には最近行っていないので、不思議に思った方たちからメッセージが来ます。実は腰痛と坐骨神経痛により骨盤周りの痛みと右脚の痺れがあり、長時間のウェーディングに耐えられません。現在の釣行はリハビリの散歩を兼ねているので、ご勘弁ください。近々に本流大場所のリサーチも行うつもりです。とはいえ、ライトタックルの釣りも面白いので、満喫してます。6時の気温は22℃水温は19℃水位は平
今日から9月。魚野川のトラウトシーズンも残り1か月です。大きな水位変動の後、水位が戻った魚野川。今日は広めの平瀬を2か所流してみました。しかし、水温は6時の時点で18℃水位変動後にしては高めです。1か所目は反応が無く、2か所目の平瀬。僕は巨大な魚を狙う時は下流部の水深がある場所を選びますが水位変動後の魚の動きをリサーチするときは瀬の広さを重視しています。一見浅い瀬も腰ぐらいの深さがあるところは点在するので動いた魚が定位している可能性があるからです。
この週末はティムコ嶋崎了さんを迎えてフライフィッシングスクールを行いました。(TRYALL企画、アンティーズハウス主催)いつものように土曜日の夕方は座学。軽妙なトークと含蓄のある話にみんな引き込まれています。日曜日はフィールドへ。初心者も多かったので、まずはキャスティングレッスン。大雨と秋雨前線で中止も考えた今回のスクールでしたが、天気も味方してくれました。じっくりキャスティングを習った後、嶋崎さんの実釣見学。さりげなくヤマメをキャッチ
今朝は週末のフライスクールの下見に出ました。第一候補地は渇水のため、却下としたのですが引き返す途中で久しぶりに超小渓流の枝沢を流してみることに。ここには久しぶりに入りました。深みはほとんど無いものの、なんと水温は14℃写真を撮るほどの良い型は出ませんでしたが、遡行中に出会った魚は全部で6尾。ポイントが小さいので、食わせきれずにばらした魚も多くいました。餌釣りには適さないポイントが多いので、キープ派の人たちに抜かれることなく魚影は安定しているようです。こういう枝沢
毎年恒例となったTRYALL企画、アンティーズハウス主催のリバーフィッシングスクール。この週末は鮎友釣りスクールを開催しました。基本的には初心者対象なので、人数限定です。女性や小学生も含む参加者で伝統の鮎友釣りにチャレンジです。土曜日夕方には座学。フィールドに出た時には「手取り足取り」で行うために3人の講師陣を迎えて行います。講師の皆さん(敬称略)林雪丸/釣具のキャスティング八王子店佐藤友成/釣具のキャスティング府中店森田美知男/https://
毎年恒例の魚沼漁協石打地区の虹鱒釣り大会今年から主催「魚野川に親しむ会」(地元有志グループ)共催「魚沼漁協塩沢支部石打分会」となって開催します。とりあえず、今年は新たなスタート年なので、昨年までよりも規模を縮小いたしますが釣り初心者にも楽しんでいただけるように準備しています。※今回の実績をもとに来年以降の改善・規模拡大等に役立てます【日程】9月6日(日)7:00~17:00【場所】姥島橋下流(R17関から魚野川へ向かい右岸の堤防道路を下る)※堤防道
今日からまたしばらく釣りができないので、仕事前に本流上流部をひと流ししてみました。水位は低く、6時前でも水温は20℃大物が潜む可能性があるトロ瀬では喰い渋りがあると予想されたので、長く続く荒瀬を選んでラン&ガンしました。見た目には水深が無いのですが、僕は水深が体高の3倍あれば魚が着く可能性があるという考えなのである程度水深がありそうな石裏のポケットでターンさせるミノーイングです。使用ルアーは37㎜シンキングディープ1時間ほどの間に10尾近い釣果でしたが、
お盆の繁忙期が終わり、ようやく川に出られる日を作れるようになりました。とはいえ、今日は午前中に所用があるため、今朝は近場をリサーチ。6時の気温は24℃水位は低いまま。水温は19℃なので、ガンガン瀬を含む場所を数か所回ってみました。早瀬の中で小さいヤマメをキャッチしたものの、イージーな場所では無反応。そこで、対岸のこんな岸際を狙うと「オチパク」で良い型が出ましたが、バラシ。魚のミスバイトと思うので、仕方ないですね。とりあえず、中型のヤマメを求めて移動し