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2025年10月、友だちとのトルコ2人旅…トルコの国土面積は、日本の2.07倍です。イスタンブール→カッパドキア→アンタルヤに続く4ヶ所目の滞在先になるパムッカレへ向かう12時発のバスに乗るため、タクシーでバスターミナルに向かいました。mapはOdynovoToursさんから拝借。ホテルのエントランス前で記念撮影。タクシーのドアの取っ手の位置が、珍しいと思ったので撮影。車にあまり乗らな
昨日のアンタルヤ最終日の散策の続き…こちらのレストランの存在を知っていたら、間違いなく行っていたのにーっ!!!距離的にはホテルから、3~4分ほど!!!この時ホテルに戻りながら気が付いたのですが、わたし達はエントランスから出て左方向にしか行っていなく、こちらは行き止まりに見えた右方向だったのです、ガーン!!!3泊目のディナーのお店探しは意見が合わず、ミニスーパーで買ったものに
2025年10月、友だちとのトルコの旅…次の滞在地のパムッカレへの移動日です。バスの出発時間はお昼12時ですが、バスターミナルまではホテルからタクシーで。ホテルで朝食を摂って早めにチェックアウト。タクシーに乗るまでに時間はありましたので、まだ歩いていなかったと思われる方向の近隣を散策してみました。早い時間で、まだお店も開いていません。おもしろ~い!ギター型の焼き器の中で何を焼く?コレ
世界選手権王者・田嶋選手奥襟をとられてもとにかく持ち上げて投げる自分の名前がついた技を解説してみた【高藤スペシャル】
5日前の記事、アンタルヤからのグリーンキャニオン・ボートツアーの続き…1ヶ所目のアクティビティは、釣りスポット。釣れてそうな人は誰もいなかったような?わたしはやっていません。移動してボートから下りてランチタイム~とても気持ちのいい空気と眺めでした。メインはお肉と魚から選べ、付け合わせなどはバフェでした。わたしは魚2匹くださいと言ったら、1人1匹と断られました。わたし達
前記事の続きで、グリーンキャニオンに到着~他社のツアー客の人達も一緒に、ボートに乗り込みます~出発進行~~~他のボートとも何度かすれ違いました。動画25秒~動画12秒~お天気も素晴らしく、空気も澄んでいます。突き当り↓の一部だけが水の色が違うと説明がありましたが、詳しくは聞けていなく。長くなり
前記事の続きです…渓谷ツアーのピックアップポイントを周っている時に、走行中の車内から撮ったゴージャスなホテル。わたしの席はドライバーさんのすぐ後ろの中央。全員のピックアップが済み、ガイドさんのご挨拶で、「皆さんは薄着ですねぇ!わたしは4枚重ねて着ていますよ」え?渓谷ってそんなに寒いの??いえいえーっ!!その前に車内が、というか、足に冷房が当たって寒過ぎるーっ!!途中でトイレと朝食休憩が
アンタルヤ滞在3日目は、ボートでの渓谷ツアーに参加するため、そちらまで3時間くらい車での移動です。午前7時前、ホテル近くのピックアップの場所まで歩きました…猫ちゃん、おはようさんわたし達が最初のピックアップだったようで、次のポイントで待っている時に車内から撮影…ワンちゃんも、おはようさんコメント欄は閉じますが、ご訪問&いいね!をありがとうございます。
トルコ南西部のアンタルヤ滞在2日目…ホテルそばに上の海水浴場がありますが、少し遠くまで歩いて別の海水浴場へ~コロナ前に購入して、値札も付けたままだった水着の初おろし。路面電車で2駅くらいのようですが、散策が楽しいわたし達は徒歩で…まだスタートしたばかりの景色です。海沿いの街なかをずっと歩いて行きます。I♥️ANTALYA元の写真は下で、上は反転させたもの。開
アンタルヤ滞在初日の朝、旧市街カレイチで見つけた開店前のカフェ。その夜にも前を通ると、いい雰囲気~そして翌日、朝食に行きました~気になるメニューは…今回の旅で知って大好きになった、100%ナチュラルのサレップも。下の手前側のピスタチオコーヒーと卵&チーズトーストがわたしので、単品2つで715リラ≒2,570円なのですが、あれこれ並ぶ友だちの朝食
昨日のワールドカップ・チュニジア戦は、うれしかったですねーっ!!!!わたしは珍しく最初から見ていて、いきなりの先制点から拍手~~~!3ゴール目と4ゴール目では、拍手と同時に涙ぐんだほど!スポーツ観戦はとても苦手なのですが、サッカーは2度観に行ったことがあります。⚽️さて、ブログも昨日の記事の続きで、高台でのアペロタイムの後は、港に降りてきて、こちらでデイナー…わたしのロゼワイン。友だちはスープと何か、
カッパドキアから夜行バスで9時間半かけてアンタルヤに移動し、タクシーで移動したホテルには、ありがたいことに朝8時にチェックインさせてもらえました。友だちは途中サンドウィッチを食べましたが、それ以外は2人共休むことなく、ずっと散策。旧市街に戻り、友だちは自分のサマーニットなどの買い物。わたしは買い物には興味なく、その直後、耳にしたアザーンが最高によかった!30秒~全体ではもっと長い録音なのですが、路地は
今回イスタンブールで、伝統菓子のターキッシュデライトを初めて知りました。写真のショップでは試食をしていませんが、5ヶ所くらいで試食してみたら、見た目は似ていてもお味は違いました。イスタンブールの他のショップで購入したもの。アンタルヤでは、他では目にしなかったゴールドのターキッシュデライトを見て、ショップに吸い込まれました~~~ゴールドは1番好きな色なので。ついでに2番目は赤。
3日前の記事、ハドリアヌスの門の前後に撮っていたアンタルヤの旧市街カレイチの様子あれこれを…どれが何とかなどはわかりませんので、ご質問いただいてもお答えできません。下はミナレット。ミナレットとは、モスクに付属する細長い塔。下の歩いている男性の隣の車は、初めて見るタイプで、おもしろい!調べてみると、トルコ以外の外国や日本にも、人工芝の車ってあるのですね!車体のトルコ語の
3日前の記事の路面電車を降りてすぐ、海が見える場所にも行っていましたが、写真を撮りたくなるほどではなく、写真3枚は記事のタイトルとは直接関係ない、その日撮っていたあれこれです。海は高い場所からさらっと見ただけで、友だちより先に引き返していたら、海の方に向かう途中ですれ違っていた、トルコ人には見えない30代?の男性に、アッサラームアレイクムと挨拶をされました。ワアライクムッサラームと即座に返事。アッサラー
昨日の記事の続きで、旧市街の有名スポットであるハドリアヌスの門に寄りました。130年、ローマのハドリアヌス皇帝がアンタルヤを訪問した記念に建てられたもの。丸いアーチと3つの開口部が特徴。ご訪問&いいね!をありがとうございます。
イスタンブールに行ったら、まず買うべき「イスタンブールカード」。これさえあれば、バスもメトロもフェリーも乗れます。特徴的なのが、1枚を複数人で使いまわせるところ。最大5人まで使えます。※無記名式のみ今回のトルコ旅行中に、このカードでバスに乗車したときの話。後ろにいた女性が何か言いながら、私にカードを手渡そうとしてきました。「???」と戸惑っているところに、他の乗客がそのカードを受け取り、カードリーダーにかざして女性にカードを返しました。なんだ知り合いか、と思っていましたが、そうではな
トルコの国土面積は、日本の約2.07倍。昨年わたしが滞在した4つの場所に、★と日本語で地名を入れてみました。mapはOdynovoToursさんから拝借。前記事の時計塔の近くから、路面電車に乗ってみました~先頭車両はわたし達2人だけで、席をあちこちに移り、写真撮り放題~~~車窓からの風景も~~~終点?で降りました。
2025年10月中旬、友だちとの2人旅で、トルコ南西部アンタルヤの歴史的中心地の旧市街カレイチに3泊しました。本日は、まともな!?観光記事を…ホテルから1番近い位置にあったモスク。空飛ぶ鳥も2羽一緒に写っています。石畳の狭い通りにあった門。トルコ語と英語で書かれた説明を、翻訳したもの。路面電車も走る街なかに出て、別のモスクと時計塔。時計塔は旧市街の
昨日の散策の続きで、港から坂道を上ってきました。旧市街カレイチのオープン前のカフェ。この翌日に朝食に行っています。塀に描かれたアートと、わたしの手。仔猫ちゃんとわたしの足。多くのショップやレストランが並んでいて、狭い路地もたくさんあります。猫の巾着を買うと、限定1名様に、本物の猫ちゃんも付いてきます角と耳が折れた可哀想なヤギ。
昨日の記事の続きで…レセプションに荷物を預けるだけでよかったのに、朝8時の早くにチェックインさせてもらえました~ロビーでのチャイにも感謝!お部屋に荷物を置いたら、散策スタート!9時間半の夜行バスの疲れを感じることもない、とても旅向きな体。早速、海の方に向かいま~す。スイカジュースの看板。10月中旬ですが、夏気候なのです!まだ早い時間で泳いでいるのは男性1人だけ…釣り人は数名いました。魚は
2025年10月、友だちとのトルコ2人旅で、イスタンブール→カッパドキアに次ぐ3ヶ所目の滞在先の南西部アンタルヤは、地中海に面したリゾート地。こちらを訪れるのは、わたしも初めて!ホテルから歩いて数分のキラキラの海~似たような建物で名前の違う2軒のホテルが並んでいるのは系列っぽい。わたし達は奥の方…立地は海にも街にも近い、アンタルヤの歴史的中心地である旧市街のカレイチ。ミニスーパーもすぐ
今回のトルコ旅行で最も記憶に残るホテルステイとなったアンタルヤのLaraBarutCollectionについて紹介します!リゾート地でオールインクルーシブホテルステイを楽しみたい人におすすめです目次LaraBarutCollectionホテル情報イスタンブールからアンタルヤへアンタルヤ国際空港空港で働くファンキーおじ目次を開くLaraBarutCollectionホテル情報アンタルヤのララビーチに位置する「LaraBarutCollection」。広大な敷地
2025年10月の友だちとのトルコ2人旅…5日間、宮崎の旅の話で中断しましたが、夏までずっと続きそうなトルコの旅の話に、引き続きお付き合いよろしくお願いします。🇹🇷カッパドキアからの夜行バスで9時間半、まだ暗い早朝5時過ぎにアンタルヤ到着。バスターミナルの中には、似たようなお店が何軒か並んでおり、ショーケースを見てこちらのお店へ~大好きになったサレップもありました♪サレップの記事では、イスタンブール
今年のGWは2週間の休みをとって、初めてのトルコ旅行に行ってきました!王道のイスタンブールとカッパドキアに加えて、日本ではマイナーなリゾート地アンタルヤにも滞在したので、後ほど記事にします。まずはざっくりまとめを。目次旅程航空会社と現地での移動手段宿泊施設個人的な感想食事環境(4月末〜5月上旬)ホスピタリティコミュニケーションその他目次を開く旅程合計14日、三都市を巡りました。イスタンブール6泊カッパドキア3泊アンタルヤ4泊アンタルヤのホテルステイが神す
アンタルヤの青い海と温暖な気候は、一度訪れると忘れられない思い出になります。私が初めてヴィラを借りて滞在したとき、ホテルでは味わえない自由さと快適さに驚きました。朝はテラスで新鮮なフルーツを食べながら、地中海の風を感じる。昼はプライベートプールで泳ぎ、夜は星空の下で静かにディナーを楽しむ―そんな時間が、ヴィラ滞在なら可能です。ヴィラ滞在の魅力ヴィラの最大の魅力は**「自分だけの空間」**です。家族や友人と周りを気にせず過ごせるのはもちろん、キッチンがあるので好きな料理を作ったり、地元の食材
基本的に今回のアンタルヤでは何もしなかった。“何もしないをしに行った”と言ってもいいかもしれない。しかしひよこよさんの旅といえばお土産である。しかしアンタルヤは旧市街でもホテルの周りでもいわゆる“お土産屋”というものが半端なく少なかった。あるのは“ブランドの偽物屋”が9割を占めていると言ってもいい。エジプトでも同じだったのだが、とにかくブランドの靴、バッグ、洋服全般が所狭しと置いてある。先ほども言ったが、アンタルヤにあるお店の9割がこの類のお店である。もう街ぐるみで事業に勤しんで
今回の旅行先をアンタルヤに決めた理由はもうひとつあった。遊園地である。遊園地らしい遊園地に子どもたちを連れて行ってあげたかったのだ。旅行先を決める前にインスタを流し見していたら、遊園地の広告が流れてきた。調べてみたら場所がアンタルヤと分かり、それが決定打となったのである。それはアメリカのアニメ制作会社nickelodeonが運営している“TheLandofLegends”という遊園地である。nickelodeonで人気なキャラクターといえばスポンジボブ子どもたちはとにかくスポ
ひよこよさん一家が泊まったトルコのアンタルヤでのホテル。ロビーやバーに座っていると度々目に入るのが猫。イスラム教の教えで猫が大切にされてきた歴史もあり、アンタルヤも猫が多い。猫が多いというか、猫だらけ。ロビーで座っていると来てくれる素晴らしいサービス。ホテルで飼われているわけではない。ただホテル周辺を寝床としている猫たちが自由にホテル内に入り、自由に暮らしているだけである。結構大きめの犬もホテル内で見かけたが、口輪をされていたのであの子はホテル公認の犬なのだろう。(どの猫さんも
年間で晴れの日が300日以上あるというトルコのアンタルヤ。冬になり、ポーランドでは11月から数えるほどしか太陽が顔を出さない毎日が続いているのもあって旅行先をアンタルヤに決めたのもある。楽しみにすればするほど願いが叶わない不運な天命を生きているひよこよさんは、うっかりアンタルヤで太陽を浴びれることを楽しみにしてしまった。なんてことだ、滞在の週全てが悪天候予報ではないか。これはまずい。新しいパスポートも無事に受け取れたこともあり、一安心よろしくで浮き足立ってしまった。しかも不運の天命