ブログ記事27件
4/17曇/晴78km0920アラップーザ→(78km)1530マンロー島朝食を取りながらモーニングクルーズ。主食はサンバという米粉のふわふわ団子パン。全てがおいしい。居室もダイニングも、狭苦しさがなく快適。緑と水のゆったりした景観。船首にいるとジリジリと暑いが、エアコンの効いた居室内でも楽しめる。クルーズは40分で終了し、帰還するとチェックアウト。昨日の到着時刻に出発ということで、暑さとの戦い。おおむね最低27℃、最高34℃だが、湿度85%。まずは幹線を1
4/16晴/曇70kmコチ0600→(60km)0930アラップーザ→(10km)バックウォーター周辺→1200ハウスボート乗船民泊先は教会のような外見の邸宅。暑さは東京の夏と同様らしいが、少しでも回避するべく日の出前に出発。日の出の水辺。幹線を避け生活道路を走るのが正解。車やバイクは通るがやかましくはなく、沿道の緑が美しく、気分がいい。実質サイクリング初日にして、早くもケララは素晴らしい。調子は良くも悪くもなく、21km/hで地道に進む。昨日回復したと思ったブレー
渋谷で南インドカレーを。以前行くつもりだったのに、見事定休日でした今回は無事に店内に到着。おしゃれな店内で、しかも結構満席。席に付き、注文に迷いましたがアレッピー風ラムカレー、チキンコリアンダーマサラ、エリックチキンカレー、マラバール風キーマカレーにバスマティライスライスはお変わりできます本日のカレーとか、キーマカレーとか色々注文しました。テーブルにある調味料を入れたらかなり辛くなりました隣の人、むせてました。どのカレーもとても丁寧に作られている、カレーでした。とても美味し
1/3/2025アレッピーアレッピーにやって参りました。このあたりは湖や運河の周りに人々が暮らしていて、生活の足としてボートが使われてるところ。ハネムーンボートとも呼ばれるおっしゃれーー✨な豪華ボートも1日〜1泊1-2万円くらいで貸し切れたり、2000円くらいで3時間くらいのボートクルーズができたりする公共交通機関として渡し船jettyも定期船として出ているので、ローカル体験をすることもできる。遠くのコーラムという街まで8時間船旅するものはコロナ以降なくなってしまったそうな。地球
《12/28/2024》コチ→アレッピー今日はとりあえずアレッピーという街を目指す。コチの中心地、エルナクラムからバスで1.5時間ほどのところにある東洋のベネチア。友人いわく汚いベネチア。笑ハウスボートで遊覧したり泊まったり暮らしを眺めたりできる場所で、住民の生活の足として公営ボートもたくさんでている長閑で風光明媚なところだそーな。れっつごー✧◝(⁰▿⁰)◜✧**************宿のおじさんにuberタクシー呼んでもらって、aluvaというメトロの駅を目指す
2/15土曜朝バルコニーから田んぼとヤシの木鳥のさえずり綺麗な朝日が見えました今日の朝に買ったのよとホームステイのお母さんが見せてくれたcatfish乾燥させたkubambuliという果実それと一緒に料理するのだとかこの魚は辛く調理した方がおいしいから夜食べたら、きっと泣いちゃうよーと笑顔で話すとてもチャーミングなお母さん今日はマラリビーチ(Mararibeach)に行ってみますバス停までダウンタウンを一周ケララ州に入ってからよく見る宝くじ屋さん?北
アレッピーの朝日を見るカヤックツアー2/14金曜アーラップーザ(Alappuzha)昔の英名アレッピー(Alleppey)インドのケーララ州アラップーザ地区にある町ボートの行き交う運河の町としてとても有名です今日はクミリーで知り合った人のオススメでホステルBeachCampersのジェイさんのバックウォーターカヤックツアー約9kmに参加1人1600ルピーでした朝の5時半に泊まっているホームステイまで迎えに来てくれましたカヤックがあるところまではボートを
X←アメブロアレッピーと今日のごちそう昨日到着できなかったアレッピィ早朝に仮宿を発つ。近づくと途中の川に紫の絨毯?日本で言うホテイソウの花がびっしり花をつけ、アーチ型の橋とヤシの木とバナナの葉の生い茂る空間。何度もバイクを止めシャッター。これがアレッピーバックウォーターと呼ばれる所なのか。来る途中2時間余りと思ったが約3時間。宿を決めたのは昼になった。定期便のボートに乗った。周りは「ハウスボート」中がホテルになってるような船がびっしりと並んでいて1000隻を超えると聞いた。
X←アメブロカニャクマリ⇒アレッピーに着けず、インドホテル事情せっかくカニャクマリまで来て、島へのボートに乗らないで帰るのは「きっと後で後悔する」と考え直しガートで日の出を迎えた後、長蛇の列に並んだ、インド人も並ぶんだ!でもFastpassと書いてある、一般75に対し300ルピー、ここは時間の節約と思い切った。島での色々感じるところがあったが、ここは日ごとの行程を中心に(後で充実する予定)結局計画より3時間遅れでスタートするも途中で寄りたいところが2つ、木造のパレス、これが立派、見ごた
2/13木曜次の目的地アラップーザ(Alappuzha)英名アレッピーに向かうべくまずはコッタヤム(Kottayam)までクミリーから国営バスに乗りますホテルやレストランの人達に聞いたら必ず国営のバスを使えとの事他のバスは小さなバス停などにも停まるためとーっても時間がかかるのだとかちなみに右がKSRTCと書かれた国営バス左がローカルバス30分に一本ほど出ているらしく私達は乗り込むと5分後にすぐ出発途中、中間の町でトイレ休憩約3時間半でコッタヤムに到着
10月27日⛅インド三日目🐐コーチンから🚌バス旅で、アレッピー(南インド)に着き、そのあとは泊まれる船🚢「ハウスボート」に乗って、のんびりまったりのクルーズ🌊少しずつ、太陽が傾き始めます景色も少しずつ、色が変わり始めて・・・ちょっと、自分のお部屋に移動🐾(ダイニングのすぐ横)↓この写真📷・・今回の旅の中でも、トップ5に入るお気に入りの一枚です😊🌴洗濯をしているお母さんその横で遊ぶ子どもたち👦おうちを目指す男性のうしろ、犬たち🐕が静かについてきます。
長野からさっき戻りました🐾紅葉🍁、きれいでした😊のちにアップいたします🍀それにしても、さすが、夜は冷えた😱💦でも、あのブルっとくる寒さが懐かしく思えたよー✨東京はあったかいですニャ🌸これから、打ち合わせ飲み🍻に出かけてきます🎵みなさまどうぞ、暖かくしてすごしてくださいニャ✨:::::🐦:::::::10月27日⛅インド三日目🐐コーチンで迎えた朝。窓から見える景色は、まだ眠たそうな気配この日は、午前中、コーチンのマッタンチェリー地区へ移動🚌(朝からハイテンシ
あ6日目15時頃アレッピーのボート乗り場に到着それぞれ割り当てられたボートに乗り込みます❗添乗員さん、現地ガイドさんを加えて16人5隻のボートに別れて乗り込みました❗私はわがままな75歳の女性としっかりものの65歳の女性と一緒に乗り込みました❗すると直ぐに2人が「なんかこのボート狭い❗見て‼️あの男性たちのボート広くて部屋にテーブル付のテラスがあるから荷物を広げて置ける❗私たちの部屋は狭くて荷物を置く場所がなくてベッドに置かないとダメ‼️」私は部屋に行ってみたら❗あら、本当
2023.11.21旅行4日目No.2アレッピー~コッタヤムアレッピー(アラップーザ)を出て、コッタヤムに向かってるよ。細い運河を抜けると、広々としたところに出た。海?湖?河???よくわからない。ところどころにこう言ったボートの停留所があって、地元の人たちが乗り降りしている。こういうのは前回のツーリスト用のバックウォーターツアーではなかったから、面白い。ケララらしいのどかな風景だな~。気持ちがいいこの船は随分きれいだね。観光用な
2023.11.21旅行4日目No.1アレッピー6時には無数の鳥の声で目が覚めた。ピーピーとか一般的な声ではなくてとても珍しかったんだけど、何の鳥だったんだろう?宿の共同スペース。ベランダに出てみたけど、何も見えない・・・ここには一泊だけで今日出る予定だから、パッキングを済ませて8:00には朝食へ。静か〜。昨日はひと悶着あったけどオーナーさんは悪い人ではないと思う。『2023インド⑭Booking.comの写真と全然違うじゃん。』20
2023.11.20旅行3日目No.6アレッピーさあ、そろそろ夜ご飯を食べに行こうかな。目的地までは歩くと35分くらい掛かるみたいだから、オートリキシャで行こうっと。オーナーに聞くと、「50ルピーかな」と、すぐ近所の知り合いのドライバーを呼んでくれたけど、彼の言い値は70。オーナーは「コロナ前は50だったんだけどな・・・」20ルピーの差ってたったの36円。「あー、オッケー!」と乗り込んだ。んだけど、オーナーとドライバーが話し始めた。おい
2023.11.20旅行3日目No.5アレッピー車掌さんに「ジェッティだよ」と言われバスを降りると、アレッピーならではの風景が広がっていた。運河にはたくさんのボートが停まっている。23年前にもこの辺りからボートに乗ったと思うんだけど、もう全く記憶にない。のんびりしたいい街だ。アレッピー(アラップーザ)周辺はこんな風に海や湖、川が複雑に入り組んでいて、地元の人々の日常生活の移動にボートは欠かせない。今歩いているのは赤い矢印の運河沿い。地元の人に日
2023.11.20旅行3日目No.4アレッピーアレッピー(アラップーザ)の駅に到着したのは14:50。列車が遅れて遅いランチになってしまったけど、すっごく楽しみにしていたから開いてるといいな。駅の目の前からすぐにバスに乗ることが出来た。(10ルピー=約18円)久し振りの爆音バスだった。昔はインドの夜行バスに乗ると、ドライバーの眠気覚ましのためなのか、一晩中インドポップスが爆音で掛かり続けて寝られたもんじゃなかったけど、今もそうなのかな?車
2023.11.20旅行3日目No.3トリヴァンドラムそろそろ列車が来る時間だから、駅に戻っておこうかな。掲示板を見ると、11:05発が11:25発になってる。はい、安定のdelayでしたまたレディースウェイティングルームで待っとこう。今いるのはプラットフォームナンバー1。私の列車が何番に到着するのか確認しておこうと、ちょこちょこ掲示板を見に行ってみるけど、全然表示されない。列車到着予定時刻の10分前。さすがにもう出てるでしょう?私
現在地はアレッピー。今日も素敵な出会いがたくさん11月20日の今日の5枚これ何だろう?何してるんだろう?と色々想像して楽しんで貰えるように、敢えて何も解説を入れてないよ〜。出来ていなかったコメントの返信やっとしました!遅くなってごめんなさい。ではでは、おやすみなさ〜いにほんブログ村のランキング、久し振りに1位と言う数字を見ました!みなさまのお蔭ですありがとうございます引き続きポチッとよろしくお願いします!にほんブログ村世界一周ランキング
南インド・ケララ州の水郷地帯の波止場町アレッピーの夜は意外と暗い。行きかう車がクラクションを鳴らし煩くて煩い。そしてヒンズー寺院から鐘や太鼓の音が漏れ聞こえてインドの旅を意識させてくれる。そんな暗闇をかき分けて冷たく冷えたキングフィッシャービールが恋しく南インドのBARにたどり着いてみた。各種スパイスの利いた揚げ物なんかをオーダーして不思議で楽しい懐かしくて懐かしいひと時を過ごしてみた。
インド南部アラビア海に面したケララの水郷地域バックウォーターの街アレッピーの夜市で見つけた万華鏡です。銅鑼が鳴り象さんが通り過ぎて祭りが盛り上がったころ路上屋台が賑やかになるころ、立ち寄った屋台店で歴史的な出会いと言っても過言ではないでしょうか、作りは雑ですが覗いてみると南インドのめくるめく万華の世界が表れて、即決断した一品であります。如何でしょうか、少し振ってみるとまた違った世界が表れる南インドの夢のようなカレイドスコープ万華鏡です。
南インドのケララ州の代名詞バッグウォーターのハウスボートで一泊しましたXandariのウェブサイトから直接予約しました12時チェックインして出発〜私たち2人のために乗組員は船長、副船長、シェフの3人が乗船してお世話してくれますまさに動くホテルバッグウォーターとは、大きな湖と42の川、運河がいくつも入り組んでアラビア海に通じているところなんですって本当に美しいの〜ランチには新鮮なお魚も!美味途中、村の商店に立ち寄って夕飯用にエビを購入したり(ここは自腹、もちろん購入しなくてもチキン
この日はコチから約70キロ南にあるアレッピーを目指します本当はフェリー⛴に乗ってみたかったんだけど、ホテルの人がリキシャを勧めるので、朝8時にリキシャを手配してもらってフォートコーチンからエルナクラムのKSRTCバスステーションへ橋を渡る朝の風が気持ちいい〜バスターミナルまでは30分ちょいリキシャの料金は事前にホテルマンが300くらいだと言ってたバスターミナルについて、いくら?って聞いたら、リキシャの運ちゃんが、ホテルからいくらって言われたのか?と逆に聞かれたから、2003
南インド・ケララ州の小さな港町アレッピーでの宿の食堂・野菜カレーディナーです。以前宿泊したことがあって、懐かしさから利用してみました。インド人旅行者の数が劇的に増えて宿も食堂も増えて随分と選択の幅が増えたように思います。半面外国人旅行者の姿が減っているような気もします。チャパティをチギリながら、ラッシーを飲みながらそんなことを考えていました。
コーチに来たら、バックウォータークルーズを体験しなきゃね世界ふしぎ発見でも乗ってたしバックウォータークルーズにはいろいろなランクのボートがあるデイツアーのボートが多い中、大好きなオベロイホテルを利用したいがために2泊3日のバックウォータークルーズを予約しただってオベロイ大好きボートはそこまで大きくなく、部屋数も限られてて予約がいっぱいなのよね。。。急いで空いてる日を予約して、オベロイの予約をベースに旅の日程をあわせたボート乗り場へはコーチからアレッピーに1時間くらい移動する必要が
今日は、クラスのみんなとハウスボートに行ってきました小型バスをチャーターして、ボート乗り場に行き、AllapeyBoatHouseStartingPointhttps://goo.gl/maps/Jz685cuaArhaLvoq9DeepakPunnamada,FinishingPoint,Alappuzha,Kerala688013いざ乗船これが私たちのボートです🚤手を取り合って乗り、出発を待ちました。2階からの景色、素敵ー!ハウスボート多いって!!笑
8月7日アレッピです。14日にデリーで友達と会うのでそろそろ色々予約しなきゃと思って電車の予約しにいったらことごとくfull!と言われました。ていうかデリーって遠いね。思ったよりのんびりしすぎた…計画の練り直しです。そしてこんなにも電車がfullだとわ(゜д゜)後から知ったんだけどさ当日券買えば乗れるのね、電車。席は無いかもしれないけど。4、5時間ならいいけど夜行はちょっときついけどね。。。とりあえずご飯を食べに行きました。THAFFHOTELANDRESTAURANT
アレッピーといえばバックウォーター(水郷地帯)。ノンビリ船旅は旅人の浪漫なのだ。ハウスボートを予約、12時チェックイン翌朝9時に戻るスケジュール。写真でよく見るやつだ〜興奮して船内をウロチョロ。寝室も広いし、トイレ、シャワーはもちろん完備。二階デッキもある!しかも貸切!!おひとりさま相手にも、キャプテンとシェフ、マネージャーの3名がつくという贅沢さ。これで一万ちょいって、申し訳ない気がしてくる....出発〜🚤ボートはVembanadLakeへとゆっくりと進む。一泊三
エルナクラムからAllepey(アレッピー)へ行こうと思ったが、バスは無いとのこと。うーん道はありそうなんだけどなぁ。でもバス無いっていうならそうなのかな。1km離れた鉄道駅(ErnakulamJunction)へ行く。買ったは良いがどの列車か分からない笑座席指定では無いらしい。アレッピー行きの電車が来たので適当なコーチに乗ってみる。が、これはチェンナイから来た寝台車だった....私が買ったチケットでは乗れないやつ。もう殆どの人が手前の駅で降りているので、中はガラガラだ