ブログ記事118件
アレキパに行きました。泊まったところに亀🐢さんがいました。泊まった部屋です。🥰可愛いですよねー🩷おしゃれー💕街アレキパで有名なアイス🍨の売り子続きます…
🌍✨2026年4月、ペルーのマチュピチュとアレキパを巡る10日間の特別ツアー!✨🌍インカ文明の宝庫、マチュピチュとアレキパを満喫する絶好のチャンスです!東京・大阪から出発し、リマ、クスコ、聖なる谷、アレキパを観光。現地日本語ガイドが同行し、歴史や文化を深く学びながら、絶景も楽しめます。🌟ツアーの魅力乾季のベストシーズン快適な気候で観光を楽しめる4月。多彩な観光スポット:マチュピチュ遺跡、クスコ市内、聖なる谷、アレキパの白い街並みを網羅!豪華列車オプション:特別な旅を演出するハイ
雲に手が届きそうだった。水色の空に、フワフワとした雲が気持ちよさそうに泳いでいる。空気が澄んでいて、あたりの景色はくっきりと透明だ。すべての色が薄い。空も雲も大地も、すべて控えめに存在する。熱帯のあの自己主張をするかのような色はここには全く存在しない。そして控えめな色たちが全体に調和し、しっかりとした存在感を示している。バスは起伏に富んだなだらかな坂をひたすら登っていった。そのたびに空気は薄くなり、景色は存在感を増した。今日の目的地クスコは3400メートルの地点にある。その間には4
気持ちの良い一日だった。特に何をしたと言う訳でもない。とにかく沢山の話をした一日だ。会話が心地よかった。そしてその会話の中に沢山の「未来」を感じた。10年前の自分が蘇ってくる一日だった。昼過ぎに「しっかり君」と待ち合わせをして、昨日と同じレストランで食事をしていると、明るい日本人女性がやってくる。自らを「ペルーおたく」と名乗るかなり面白い24歳の女性だ。彼女はこの2月にペルーに来たばかりで、現在スペイン語を勉強している最中。「しっかり君」が7月に帰国した後は、彼女がこれから始ま
ようやく僕の旅のスピードが停まった。本当はまだまだ飛ばしそうだった。けれどもアルゼンチン人の怠慢さが僕をこの街にとどめてくれた。そしてそれが出会いを呼び、その出会いが僕を更にこの街に留まる気持ちにさせてくれた。バスは定刻どおりきっかり9時間でアレキパの街のバスターミナルに到着した。ここは本当にバスターミナルだった。というのは今迄はペルーのバスというのは会社毎にオフィスのようなものがあり、そのオフィスの中にバスが停っていてそこから出発するというスタイルだったのだ。けれどもこの街の
恐ろしいことに、ここ最近では最高に疲れている。しかも疲れている理由がよくわからない。2月末まで仕事をしていた。それから3月5日に日本に帰国したのだが、それまで会食やら送別会やらで、ほぼ毎日飲んでいた。筋トレもあまりできなかった。1ヶ月ほど筋トレをサボって飲み歩いていると体ってこんなにすぐに緩くなるのだなと勉強になった。そしてフィリピンを発つ時、ああ、これで送別会に参加しなくて済むんだと嬉しい気持ちになった。3月5日から17日まで日本だったけど、これが不思議なことに毎日会食だった
そしていつも通り筋トレに行く。私は週5日筋トレをこの旅ではしようと決めている。まあ、移動もあるのでそう上手くもいかないかもしれないが、無職で自由に時間を裁量できることを楽しもうと思っている。今行っているジムは短期の1ヶ月だと100ソリだ。日本円で4000円くらいだが、元々ジムのビジネスモデルがサブスクなので割高なのはしょうがない。AnytimeやGoldgymにはもっと頑張って世界展開をしてほしい。そうすると世界はもっとよくなる。まあ、それはいいとして、今のジムは、Limaのジムに比べる
Arequipaに来てだいぶ経ったような気がしたが、カレンダーで確認すると1週間ちょっとだった。ずいぶん長い時間を過ごした気分だったが、たんなる気のせいだった。そしてもっとびっくりしたのは、日本を出てからまだ2週間ちょっとしか経っていなかったことだろうか。日々、勉強しているのだが、全然スペイン語が話せない。実際に話し出すとまったくスペイン語が出てこないのだ。英語が話せてしまうので、先に英語が飛び出しそうになるのも原因の一つだが、一番はやはりスペイン語を詰め込み過ぎているので消化に時間
Arequipaの中心の大聖堂の周りのBARSTREETで行きつけの店を探そうと思っていたが、出不精でめんどくさがり屋で寒がりの僕には少しハードルが高いなと思った。それに昨日ジムで下半身を久しぶりにやったので、すごく筋肉痛だ。それを言い訳に今日も一人で部屋飲みをしている。だからと言って退屈しているわけではない。朝、6時過ぎに起き、メールやインスタやFacebookのチェックとメッセージに返答し、それから勉強をする。7時過ぎにGoogleMAPで近くで朝食を食べれるところを調べて
Arequipaの問題は寒いということだ。凍える東京から逃げ出してきた意味がないじゃないか!と思うほどだ。フィリピン時代の名残なのか、時差に慣れてきたのに名残なのか早寝早起きだ。5時前には目が覚めてしまうし、夜は9時過ぎには眠くなる。不思議だ。問題は、朝が凍えるほど寒いということだ。そして、部屋に暖房器具がないことだ。20年前もこんなに寒かったけな?と思った。部屋で7時半までブログを書いたりInstagramに投稿したりして、頭が起きてきたらスペイン語の勉強する。そして上着を着
2024.08.11(日)~20(火)で、ペルーを巡るツアーに参加しました。以前から行きたかったのですが、遠距離で日数もかかることから躊躇していました。いろんな人のブログを見ると、元気なうちでないと厳しそうだったので、今が最後かなと決断しました。残念ながらババの体調は今一つなので、単独参加です。8月13日(火)アレキパ朝5時に起きて(毎朝早いね~)、6時から朝食。さすがに良く寝られた感じで食欲もまずまず。パパイアオレンジジュース、ハム、チーズ、野菜スティック、スクランブルエッグ
求愛のダンス」ウィティティ。ペルーのアレキパ県コルカ渓谷ヤンケにて。ホルヘ・ゴッビによる
2003年12月25日~旅日記より~水道水か市場で飲んだフーゴ(ジュース)がいけなかったのか?お腹の調子が悪く体もだるい。寒気もしてなかなか起きれず、スプリングが弱く腰が痛くなるベットで体勢を替えながらゴロゴロするしかなかった。10時頃にようやく行動を始め、屋上に上がり町を眺めたり・・・。クリスマスの今日は町の商店などはほとんど締まっていてつまらない。ただメルカドは活気がありメニゥーを食べたりできた。アルマス広場のカテドラルの中に入ると観光客がパラパラ目につく。町歩きして
2003年12月24日~旅日記より~ここ数日になく蚊に妨げられずによく眠れたものの、まだ寝足りなかったけど結局いつものように6時20分には走行開始。習慣になっていること崩す勇気?は持ち合わせていない。良く言えば意志が固い悪く言えば頑固とうい感じかも。走行を始めるといきなり下りで川へ向かって進んでいき、対岸を上るとしばらく平坦で快走。風は斜め後ろからの追い風を感じる。朝から晴天ですぶ暑くなり、いくつかの小さな集落を通過するとタクナへの分岐点着。ここからアレキパまでの距離のカ
12月の夏休みにおと-しゃん達はまた旅行に行ったにゃよ今度は世界遺産のアレキパやプーノだって。また標高の高いところにゃね~リオはまたKさんちでお留守番してたにゃん2021年12月11日朝5時自宅発。旅行社のTさんがドライバーさんといっしょに迎えに着てくれた。リマの空港ではTさんは中に入れないため,Tさんに教わってチェックインをした。コロナ対策で入り口で航空券とカルネとワクチンカードの提出も求められた。飛行機は定刻通りに離陸しアレキパに到着。しかし何があったのか,着陸しても一向
朝8時にバスの中で朝食が配られる。ハムを挟んだパンとホットケーキ。とてもまずかった。8時半にどこかのバス停で止まる。みんなが降りるもので、前の席にヤツにここはArequipaか?と聞くと、隣に止まっているバスを指差し何かスペイン語を言う。Arequipaに行くなら乗り換えろと言ってるようだった。僕はバスを降り、バスの横のトランクを見る、僕のリュックが乗せかえられているのを確認して、新しいバスに乗り込む。そして19番の席に座る。どこでも良さそうだったが、律儀な性格をしているのだろう。前の
20-21.Apr.20232週間弱滞在したクスコ周辺の村々を出てバス移動すること13時間、ペルー第二の都市であるアレキパに到着しました。アンデス地方から来ると、一気に近代化された街にちょっと動揺。そして標高はググッと2,300mほどまで下がり、しっかり肺に取り込まれる空気にホッとします。火山に囲まれたアレキパは、歴史地区の多くの建物が火山岩を使って建てられているため重厚で荘厳な印象を受けます。白い街、なんて呼ばれていたりしますが、うーん、自分的にはちょっとグレーな感じでしょうか。
Holatodos!¿Comoestan?ペルーの国民舞踊「マリネラ・ノルテーニャ」とペルーのショップ「桜舞媛」のChifumiです。アレキパ旅行もいよいよ最終日コンドル見学に出発!早朝6:30の出発ですが、絶不調…前日の夜、とても気分よく寝ましたが、その後1時間おきに身体中の痛みで目が覚め、全然眠れませんでした。頭はもちろん、腰と足の股関節回りの痛みがひどかった。前の晩の爽快感は何だったのでしょう…?ホテルの宿泊客はアメリカやヨーロッパからの方がほ
ペルーの国民舞踊「マリネラ・ノルテーニャ」とペルーのショップ「桜舞媛」のChifumiです。今回はアレキパの話第5弾のおまけです。チバイ村で行ったペーニャでの踊りの動画があったはず!と思って、膨大な写真と動画のファイルから探しました!あった~!!!アレキパ旅行➀~④はこちら。アレキパ観光のお話①白い街アレキパアレキパ旅行観光のお話②アレキパ郊外~ヤナワラ地区アレキパ観光のお話③聖カタリナ修道院アレキパ観光のお話④チバイ村への道この3つのダンスです。
🌃訪問ありがとうございます知名度では計れない美と薫り世界遺産その魅力と未来ペルーという記事です。首都やその国最大の都市は著名だが2番目の都市と途端に知名度は下がる。ペルーの第2の都市アレキパもそんな街の一つである首都リマから飛行機で1時間半ほどで、標高2300㍍の高原の町で、スペイン植民地時代に造られた碁盤の目の街路に、コロニア様式の建物が並び、アレキパ市の歴史地区という名称で世界遺産に登録されている。近郊で採れる火山柱の岩を建材に利用しているため、建物は全体に白っぽ
Holatodos!¿Comoestan?ペルーの国民舞踊「マリネラ・ノルテーニャ」とペルーのショップ「桜舞媛」のChifumiです。今回はアレキパの話第5弾。チバイ村散策と夜のお楽しみスポット♡アレキパ旅行➀~④はこちら。アレキパ観光のお話①白い街アレキパアレキパ旅行観光のお話②アレキパ郊外~ヤナワラ地区アレキパ観光のお話③聖カタリナ修道院アレキパ観光のお話④チバイ村への道ガイドさんに夜までゆっくりするように言われたのですが、ちょっと休んでいたら
ペルーの国民舞踊「マリネラ・ノルテーニャ」とペルーのショップ「桜舞媛」のChifumiです。今回はアレキパの話第4弾。チバイ村へバスで移動です。アレキパ旅行➀~③はこちら。アレキパ観光のお話①白い街アレキパアレキパ旅行観光のお話②アレキパ郊外~ヤナワラ地区アレキパ観光のお話③聖カタリナ修道院アレキパ旅行2日目は朝早くにピックアップのバスが宿に来て、コンドルツアーに行くためにチバイ村へ向かいます。バスは観光バスで、各宿からお客さんをピックアップしながら市街地を出て、
ペルーの国民舞踊「マリネラ・ノルテーニャ」とペルーのショップ「桜舞媛」のChifumiです。アレキパ旅行編その③です。聖カタリナ修道院の観光です。アレキパ旅行➀~④はこちら。アレキパ観光のお話①白い街アレキパアレキパ旅行観光のお話②アレキパ郊外~ヤナワラ地区アレキパ観光のお話③聖カタリナ修道院アレキパ観光のお話④チバイ村への道聖カタリナ修道院は1579年9月10日に設立され、1970年に公開されるまで、その生活は謎につつまれていたそうです。それま
ペルーの国民舞踊「マリネラ・ノルテーニャ」とペルーのショップ「桜舞媛」のChifumiです。先回の続き、アレキパ旅行編その②です。アレキパ旅行➀~④はこちら。アレキパ観光のお話①白い街アレキパアレキパ旅行観光のお話②アレキパ郊外~ヤナワラ地区アレキパ観光のお話③聖カタリナ修道院アレキパ観光のお話④チバイ村への道ホテルにお迎えに来てくれたガイドの方と一緒に車で郊外へ向かいました。始めに寄ったのはミスティ山が一望できるお店です。近くには牧場も
ペルーの国民舞踊「マリネラ・ノルテーニャ」とペルーのショップ「桜舞媛」のChifumiです。なかなか海外旅行もままならないですね。なので、少しでもペルー旅行気分を味わっていただけたらと思い、2018年に行ったアレキパ旅行のお話をします。アレキパ旅行➀~④はこちら。アレキパ観光のお話①白い街アレキパアレキパ旅行観光のお話②アレキパ郊外~ヤナワラ地区アレキパ観光のお話③聖カタリナ修道院アレキパ観光のお話④チバイ村への道毎週末コンクールに出場していて観光する時間がなかっ
マチュピチュに向けて、クスコを出発。胡散臭い旅行会社だったから、迎えのバスは絶対に来ないと思ってたら、なんと来ましたよ。びっくり仰天。へーペルー人見直した。他にも何人かの旅行者を拾って出発進行です。この可愛い緑のバスで、マチュピチュの麓の街、おリエンタルタンボの近くまで行きます。なぜかその街まで連れってってくれればいいものの、そこから線路沿いに歩くのが、人気。だって。ワシは歩きたくない。ま、一生に一度のマチュピチュ、もうこないから、歩きます。日
2016年4月29日、この日の晩に20時クスコに向けて出発します。バスチケット買いました。もう少しアレキパにいたかったけど、クスコで友達が待ってる?早く行ったほうがいいのかな?と思ったけど、結局はもう少し遅くに行ってもよかったという、社交辞令は言わんといて欲しいわ。友達は南米を南から北上、私は南下してて、一緒にマチュピチュに行こうと話してました。向こうが先にクスコに入ったので、早く行かねばって思ったけど、そんなに私を待ってなかった。チーン。もう少しアレキ
リマから14時間くらい?バスでアレキパまで行きます。リマのバス乗り場まで、電車で移動しました、電車降りて歩いて15分くらいと地図で言ってたけど、歩けど歩けど着かない。やはり、ここはリマ、携帯を出しながら、見ながら歩くのはやはり怖い。ましてや、今みたいにGoogleMAPがないし、WiFiもない、携帯も契約してないからネットに繋がってない。そんな2016年の環境でバックパッカーでした。今はもう使われてないけど、その頃、MSPS.MEという地図アプリがあって、これがネ
ペルー料理の大好物は本当にたくさんあるのですが一番好きなのはどれ?と聞かれた時絶対に名前を出すのが「ChupedeCamarón」(チュペ・デ・カマロン)というものです。これは、ペルー南部にあるアレキパという地方の名物料理でザリガニをチーズクリームで煮込んだものです。リマにいたときにアレキパ出身の人と仲良くなりこのチュペ・デ・カマロンがどれだけ美味しいかというのを聞かされていました。だから、アレキパに行った時にはどうしても、どうしても食べてみたかったので
ピスコの試飲訪問の際に何度か話題に出た「日本にはどれくらいペルーのピスコは正規流通しているか?」という質問に答えるべくまとめてみました。扱っている酒屋とかまでまとめられれば尚良いのでしょうが、そこまではやり切れず。メールいただければ買える場所等お伝えいたします。ペルーのピスコの生産圏はリマ、イカ、アレキパ、タクナ、モケグア。日本に入ってきているリマのピスコはサルカイとグスクマ、それ以外は全てイカです。アレキパ、タクナ、モケグアの物は入ってきていません。ラカラヴェドとポルトンは分け