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共助資本主義の対話と伊藤忠アルムナイの集い。二つの場を行き来する中で見えたのは、制度ではなく人の移動と経験の循環が分断を防ぐという気づきでした。おはようございます。立花です。先週も、西へ東へと移動の多い一週間でした。新幹線や飛行機の車窓から流れる景色を眺めながら、移動そのものが思考を深める時間になっていることを、年々強く感じます。立ち止まらずに動いているからこそ、見えてくる問いや輪郭があるのかもしれません。都内で開催された「共助資本主義第5回マルチセクター・ダイアローグ」に参加
パナソニック希望退職40~59歳、退職金最大数千万円上乗せ…64歳以下の再雇用者も対象【読売新聞】パナソニックホールディングス(HD)傘下の事業会社パナソニックによる希望退職の募集概要が10日、判明した。対象は勤続5年以上の40~59歳の社員と64歳以下の再雇用者で、応募した社員には最大で数千万円を退職金に上乗せすwww.yomiuri.co.jpパナソニックHDの大規模人員削減はこれまでも数回にわたり行われています業績悪化や世界的な経済危機(リーマンショックなど)により会
オリックスの同期2人と会食。3人ともオリックスは卒業している。昔話、家族の話、これからなど。良い夜でした。
六本木ヒルズクラブの中華でアルムナイ前職で社長室や投資銀行部門など歴任したバリバリのビジネスマン。65歳で某有名メディアグループに転じて、そろそろ70歳。経営、マネジメント、傾聴、M&Aなどなど。大変勉強になりました!
地元のBrownClubのデビュー卒業後に入会した卒業生のクラブ(慶應の三田会とかに相当)の催しに参加しました。湾内の灯台巡りクルーズです当州の広大な湾内のうちジェームスタウン(島)をぐるりと一周。途中でヨットの聖地、ニューポートのワーフにも。クルーズ時間は1.5時間ほど。集合〜乗船集合場所は会社の目と鼻の先。こんなところにクルーズやマーサス・ヴィニヤード島行きの船が出てるとは。知りませんでした。灯台下暗し。集合場所に幹事さんが旗を掲げると、バラバラにいたOBOGが集まってきま
マンジャロ5mgの3射目を打って2日目。体重が減ってない。若干増えた。考えられる要因は生理。これがあることで、増える予感満載。食べてないのに、体重減んないのってストレスでしかない😫今日の夜はカレー🍛少しとサラダ🥗少しあとはお味噌汁少し🤏お腹が痛いし、食欲もない。明日は後輩と夜ゴハンなのに、大丈夫か?🥺TODAY’sKOBANASHI最近、うちの会社で流行っているアルムナイ採用ご存知でしょうか。一度退職した方が、再雇用されるんです。また来月から1人、うちの店に来ます。
この記事を見て頂きありがとうございます※ブログタイトルを『中卒ひきこもりニートから始める介護士』から変更しています。はじめての方はこちらをご覧下さい。『自己紹介をさせて下さい。』この記事を見て頂きありがとうございます。皆さまに読んで頂くことが私のモチベーションです(^^)ブログを書き始めて時間が経ったのですが、自己紹介記事を書かせ…ameblo.jpアルムナイ(alumni)とは卒業生を意味する英語です。簡単にアルムナイ採用について説明すると、一度退職した職員、社員を再び採用する
渋い秋田料理屋で恒例のクリスマス会前職を退職された方3名とまだ現役で関連会社で役員を務めている方とここで。残念ながらハタハタは不漁で食べられず。焼酎と秋田料理で楽しみました!
昨晩は前職の戦友との会食。お互いにエスカイヤクラブのメンバーなので、とても居心地の良い空間でした。転職後かなりご成功されている方で非常に勉強になりました。アルムナイ的な活動、すごく良いです。
ご案内のとおり、今年もOB戦が開催されます。日時:12月22日(日)14:10~15:05会場:NACK5スタジアム大宮「さいたまサッカーフェスタ2024Supportedby明治安田」開催について|URAWAREDDIAMONDSOFFICIALWEBSITE浦和レッドダイヤモンズの公式サイトです。ニュース・試合日程・チケット情報などを掲載しております。今後もファンの皆様に親しまれるWEBサイトを目指してまいります。www.urawa-reds.co.jp
「以前辞めた会社に戻りたい・・・」実は、そんな「出戻り」を実現する人が増えていることをご存知でしょうか???サーバーワークスの調査によると、IT業界では3回目の入社も珍しくなく、多くの方が再び会社に戻り、活躍しているようです。【アルムナイ採用の重要性】サーバーワークスの調査によると、エンジニアの再入社率は非常に高く、2回目の入社が37.1%、3回目が34.3%、4回目が26.7%という結果でした。また再入社するエンジニアの約9割が「他社での経験が活かせている」と感じているこ
いつも読んでいただきありがとうございます。建設業社労士でゼロコスト採用コンサルタントの渡瀬です。皆さんんは「アルムナイ制度」という言葉を聞いたことはありますか?この制度は採用難の時代に即戦力を確保する手段のひとつです。今回はこの制度について記載したいと思います。アルムナイ制度多様な正社員とは?最後までお読み頂きありがとうございました。興味をお持ち頂けたら当事務所のホームページもご確認下さい。また「いいね」ボタンを押して頂けると筆者のやる気がアップし
続きです『先輩がお局になった話18』続きです『先輩がお局になった話17』続きです『先輩がお局になった話16』続きです『先輩がお局になった話15』続きです『先輩がお局になった話14』続きですそして…ameblo.jpそして、いよいよ最終出勤日となりました。管理職からは、何をされるか分からないから退職のことはあなたから言わないほうがいいと伝えられていて、その言葉通り言わずにその日を迎えました。ただ、管理職からツボネ先輩へは退職することは伝えられていたので、知っていたと思います。ですが、「
続きです『先輩がお局になった話17』続きです『先輩がお局になった話16』続きです『先輩がお局になった話15』続きです『先輩がお局になった話14』続きですそして、リーダーとの面談のあと少しして、管…ameblo.jp「アルムナイという言葉を知っていますか」と管理職から聞かれました。ん?アンモナイトの仲間??「いえ、知りません…」「アルムナイは、元々、卒業生を指す言葉です。しかし最近は、企業が退職者を再度雇用することを指すんです。以前は、退職する人を裏切りだ、という風潮もありましたが
続きです『先輩がお局になった話16』続きです『先輩がお局になった話15』続きです『先輩がお局になった話14』続きですそして、リーダーとの面談のあと少しして、管理職との面談がありました。ツボネ先輩…ameblo.jp入社してほとんど研修をしてきた新入社員について、「ミスが多い」と他の社員に漏らしていたツボネ先輩。新入社員のおかげで、ツボネ先輩も機嫌が良いように見えていたけど…管理職の話は続きます…「それから、最近ツボネさんとあなたにチェックを頼んだ仕事がありますよね。あれ、かなりの
数多くのブログのなかから、当ブログをご訪問いただき誠にありがとうございます。太字は過去記事へのリンクです。もしよろしければ、ご覧になってください。最近見たNHKニュースによると、企業の間でアルムナイといわれる、退職した元社員を再び採用する動きが広がっているらしい。アルムナイ(Alumni)は英語で卒業生を意味する、という。この言葉、わたしにはちょっぴりほろ苦い。社会人になりたての頃。金融機関に勤めていた大学時代の先輩に勧められ、生まれて初めてクレジットカードを作った。それは使
ここに光明あり🤝アルムナイ雇用を超えたつながりが生み出す新たな価値鈴木仁志濱田麻里日本能率協会マネジメントセンター#架空書店240919⑥アルムナイ雇用を超えたつながりが生み出す新たな価値Amazon(アマゾン)2,200円#予約受付中#書籍新刊情報#本#予約#読書#近刊#241001on#アルムナイ#雇用を超えたつながり#新たな価値#日本能率協会マネジメントセンター#読書好きな人と繋がりたい#読書好きさんと繋がりたい気分よ
転職には、様々なリスクがあります。面接で出会う社員は、一緒に働く人のごく一部なので、一緒に働く人達がどんな人なのかは、入社するまでは、分かりません。求人票や、面接段階でよくよく確認しても、仕事内容が、思っていたものと、大きく乖離していることもあります実際の社風や職場の雰囲気も、入社するまでは全く分からないことが多いです自分にとっては当たり前と思っていたことが、転職先では、全く違うこともあります。■リスクの少ない転職がしたいギャップを感じることが続くと、転職後
今朝も良い天気の朝となりました。雲もありますがこの風景を見ると気持ち良さげですよね~仕事の方は順調と言って良いか分かりませんが毎週水曜日は週の中でも一番ヒマな日なので普段出来ない作業が出来るので、後回しにしていた仕事をいくつか進めることができて良かったです♪さて、前々から転職なんかについてはネットで調べたりしておりました。転職サイトにも登録しているのですが毎日やってくる情報は条件が厳しいため全く役に立っておりませんwただ、この前のボーナスの金額についても後
裏車掌です。アメブロの登録は2012年からですが本格的に始めたのはつい最近です。時事を中心に副業や節約に関することなどを発信していくつもりです。よろしくお願いします現在の社会では転職が頻繁に行われ、職場を変えることが一般的になっています。しかし、少し前の時代では、転職は「裏切り者」として見られることがしばしばありました。では、なぜそのように考えられていたのでしょうか?終身雇用時代における「裏切り者」認識かつての日本では、終身雇用
4月15日は第25回キャリアコンサルタント試験合格発表でした。受験生の皆様お疲れさまでした!合格された方おめでとうございます。・全国から合格の声続々と・CC協議会の実受験者数が大幅増加・これまでの理論家が解雇された?!・統計データ強力バックアップツール作成中・人間関係がアルムナイ?!・実技で大事なのは「納得感」・ホルダーが増えるからこそ真価が問われる・キャリコン総研ならではの実務メンバーシップ26回以降受験される方は、合格に向けてしっかり学習していきましょうキャリア
グロービス経営大学院卒業生(空きがあれば在校生の方もOK)向け以下イベントでお話させて頂きます(^^)/グロービスでお会いしましょう☆--以下引用--「アルムナイTAKIBI-TALK~グロービス生態系で楽しく仕事をする「武道とキャリア」編~」開催日時:5/22(水)19:30-20:30@東京校ゲスト:小野学さん(2007期東京)小野さんは、グロービスでの学びを、ビジネスに生かすのみならず、ご自身のキャリア、不動産投資、自己研鑽、武道鍛錬?!にまで、幅広く活用し「武道家×二社のオーナー
あなたは、一旦離れた関係が元に戻ることには反対ですか?今日のタイトルと写真を見て、「えっ、離婚調停...?」「えっ、同じ人と再婚...?」と思った方、申し訳ございません。毎度毎度のことですが、私のブログは「転職」に関してですので、今日の話も、もちろん転職についてです。まあ、応募者(社員になる人)と会社は採用=結婚みたいなものですから、比喩だと思ってください。ということは、「退職=離婚」で「出戻り入社=同じ相手との再婚」になる訳です。その「出戻り(アルムナイ制度)」に関
先週金曜日3/1の日刊工業新聞こんな記事が出てましたアルムナイ?聞いた事ない言葉やけど要は人手不足対策に元社員を再雇用する仕事は熟知してるし外部経験も強み!大企業でも制度化している所もあると…なーるほど!ええとこばっかりみたい!自慢やないですがウチにも成形現場に2人、事務所にも1人計3人おります!ま、問題はなんで辞めたか?かなーブログタイトルを「未だ…②」にしよかと思ってた今朝のサンスポ一面オープン戦無安打の大山2安打2打点!相手ピッチャーに嫌がられるバッターに5試合目で
昨日は、社会人として最初のスタートをした銀行のアルムナイ1周年企画に参加して来ました。アルムナイとはいわゆる卒業生の集まりを意味していて、世の中の流れとして大手各社が人的資本投資の1つとして取り組みをしています。最近は転職市場が一般的になっているせいか、銀行も特に若手の人材流出が課題になっていて、一度外を見た人にその経験を活かしてもらうべく再入社の機会を作ろうというのも狙いの一つです。最近の若手は転職を意識してか自分のバリューアップ志向が高く、入社して3年経過して同期と差がついてしまったか
ふと思いつきました。笹井千織さんが2/25に浦和レッズオフィシャルショップで一日店長をなさるそうです。笹井さんあてにはもちろん舞美さんへのプレゼントを持って行きます。「局を通すとだめなんですみません。お願いします」…と泣きながら舞美さんに渡していただけるようにお願いします。そういう手もありそうですね。ただそのために笹井さんのご活躍を拝見しているのではありません。これだとそう誤解されそうですね。ひとみんととみゆきにも同じ手を考えました。どなた
こんにちは。日本の心を旅する東京と沖縄の魅力発見アドバイザーyunです。最近、ワタクシの職場でも積極的にアルムナイ採用を推進しています。アルムナイ採用とは、何らかの理由で自社を退職した人を再雇用する採用手法のこと。別名「カムバック制度」「出戻り制度」ともいわれています。え〜っと、ソレ、まさにワタクシのことじゃないか!当時、正社員で仕事を探していたのに「派遣社員3年経験してから正社員への検討します」と頑なだった会社が、ですよ。今や、会社もやっと採用難を自覚した
人材不足の企業が増え、研修などを改めて行なう必要のないアルムナイ採用が人気です。入社する側も、隣の芝生は青いとばかりに転職したものの前職の方が良かったと考えていた時に戻れる喜びもあり、双方に良いシステムだとも言われます。一方、数種のトラブルも増えてきています。本気で入社する気が無いのに、アルムナイで再入社したいと申し出、前職場の情報を聞き出し情報を売るといったトラブル。アルムナイ採用はフルタイムではないケースも多い為、副業として入社、本業の職場へ情報を漏らすといったトラブル。以前に居た
理想の働き方を求めて「好きなこと」を仕事にしたら…ビックリするほど人生が激変!ストレス激減×子供との時間が大幅増家庭の笑い声も増えました^^日々の楽しみと仕事とお金のホンネを中心に書いてますども!ひろです。いつもご訪問ありがとうございます最近、目にする機会が増えたのが、退職した会社に復職する雇用制度。僕もこれまで2人ほど戻ってきた社員を見たことがありますが、新入社員=即戦力なのでなかなか良い制度かなと思います。