ブログ記事12件
おはようございます。本日のおうちごはん近所のドラッグストアで安いカップ麺見つけたので残り物ごはんと冷蔵庫の残り物でカルパスチャーハン作りました▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようEarthWind&FireLetMeTalk(明日への讃歌)EarthWind&FirePrideEarthWind&FierYouフェイセスAmazon(アマゾン)800〜3,889円フェイセスAmazon(アマゾン)571
手相、カードで人生のもやもやを解消!スッキリめっちゃ楽しい人生にチェンジーーー。貴方の人生の応援団長、ピロコ姐さんです。どーしても行きたかったので、初めてビルボードに1人で来ました。アル・マッケイオールスターズ!演奏する曲は、すべてEW&F!モーリスホワイトとか亡くなったりしてオリジナルメンバーはほぼいないけど、そんなの関係ねー(笑)シャンパンで景気づけ!1人でカウンターだったんだけど、コロナ対策がいい感じで。隣とパーティションで
AlMcKayAllstarsplaysmusicofEarth,Wind&Firefeelsogood👍あ、そうそう、U18JAPANチーム、日本時間4:00レコンパークにて韓国戦です‼️お祈りよろしくお願いいたします🙏
今日はラリー・ダンのアルバムを紹介します。彼はキーボード奏者としてアース・ウインド&ファイアの初期から1983年までの11年間在籍していました。正にアース・ウインド&ファイアの黄金期を支えていた一人です。しかも在籍中から彼の書いたヒット曲もあります。在籍中から脱退後もコンポーザー、セッションミュージシャンとして数多くの活動を続けています。LarryDunnOrchestra-Lover'sSilhouette1992[TrackList]
今日はジョニー”ハモンド”スミスのアルバムを紹介します。ジャズギタリストのジョニー・スミスと混同されることが多かったようでジョニー”ハモンド”スミスとニックネームにしたそうです。彼はジャズオルガン奏者、ようするにハモンド奏者です。リーダーアルバムは34枚ほどリリースしておりコンプリートアルバム以外では今回のアルバムは最後にリリースしたアルバムになります。私はジャズのアルバムでも特にオルガンジャズのコレクションが多く彼のアルバムもほぼ全部持っています。彼のキャリアはナンシー・ウィル
昨日は、久々に昔のブログを複製してアップし直しました。そこで続きを考えていたら訃報を発見しました。アース・ウインド&ファイアに通算で20年近く在籍していたサックス奏者の「アンドリュー・ウールフォーク」が25日に71歳の若さで亡くなられました。R.I.P.話を本題に戻します。私は高校生の時にアース・ウインド&ファイア(EW&F)にハマります。初期の彼らはリーダーのモーリス・ホワイトの経歴からも分かるようにジャズから始まっています。ジャズも60年代に入りどんどんと下火になっていきま
ミュージシャンの生い立ち等は何時もこのブログで特集する時にはやってきました。今日は別の角度で彼等が知られていく過程の事を調べて書いてみます。こうやって調べると面白い事が分かり、もっともっと広がりを見出したり、発見したり、もっと好きになったり、納得したりと楽しい物なんです。今日は例えば私の好きな分野を一例に上げてみましょう(^^♪先ずは今回はラムゼイ・ルイスから始めます。ラムゼイと言えばこのアルバムを聴いておけば間違えないと言うアルバムから「TheInCrowd」私はこのアル
今日はハーヴィー・メイソンのアルバムを紹介します。皆さんご存じの超売れっ子セッションドラマーです。ガッドに次ぐんじゃないでしょうか!?ですがリーダーアルバムは15枚弱と意外に少ないです。今日はその中から彼の3枚目のリーダーアルバムを紹介します。HarveyMason-FunkInAMasonJar1977[TrackList&Credits]01.PackUpYourBags5:00Rhythm,Backing
70年代のタワー・オブ・パワーの全盛期に在籍していたギタリストのブルース・コンテが亡くなられたそうだ。白血病を患っていると言う話は聞いていたが、私のフェイバリット・ギタリストの1人でもあった。このYoutubeの動画が彼の一番最近の物になるのだろうか!?彼の事は過去のブログでも何回か取り上げている。今日は彼のアルバムを聴いて偲ぼうと思う。R.I.P.『すてきな競演第四十二弾』私にとっては夢の共演です!EW&F黄金期のギタリスト「アル・マッケイ」とTowerOfPower黄
千堂あきほ、、懐かしい
昨日はEW&Fのギタリストでおなじみのアル・マッケイオールスターズ@ビルボード東京行ってきましたー。ボクのギターヒーローの一人であります。今まで一度も見たことなく、一度は見ておかなければならないギタリストなのでやっとこさ。まだ公演続いてるのでネタバレは避けつつ。いやーやっぱり最高だった!音色もリズムも、うんうん、CDで聞いたことあるこれ、と。ある曲でのコードのポジションが自分が弾いてるポジションと違っていたのも新たな発見であり喜び。