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ムービープラス録画視聴地球に巨大隕石が接近、地球消滅のタイムリミットは7日間。多分低予算製作のパニック映画で、展開の速さだけいい感じ。ドローンで行けるんだ
最後に死んだ男性からのビデオメッセージを見る奥さんの場面がラストにあったけど、確か話のかなり前半に万が一のためにメッセージを撮っておこうと言う場面もあったんだけど、まだ死ぬ前の話だよね。最期は小惑星で自己犠牲で死んだはず。奥さん、泣いてるけど、まだ死ぬとは決まっていないのに涙の別れの演出って、私には理解出来ませんでした。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
電気システムは生きているからロケットを使う?ん?洞窟?ロケットを外しに、近くの車両に行ったら、間に合わず?爆破ん?何が爆破された?車両?なんか、いい話に仕立ててるけど、後半の犠牲は全て作戦ミスや判断ミスでは?↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
ミサイルをレーザー銃で落としている最中に、味方の流れ弾を受けた?え?お前いつの間にそこに?下の場面ではみんなと一緒…でも、次の画面ではよーく見ると、先頭で突っ込む姿が。遠目過ぎて分からん!せめてもうちょいアップで、何かしら叫ばせたほうが良かったのでは?↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
小惑星に着陸した一行。他国のミサイルをレーザー銃で撃ち落とす!ん?それは無茶ではないの?↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
小惑星の軌道を変える為、宇宙に飛び立ったが、迫り来る隕石などで機体が損傷する。修復するには誰かが船外に出て修理するしかない。で、彼女が立候補。死にフラグが立つ溶接機器もなくなる。どうするかと思っていたら、とんでもない事を口にした。そして、彼女は焼けて死んだ。それにしても、熱で宇宙服が溶ければ接着剤になるって本当なのでしょうか。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
地球に隕石や小惑星が激突する、ディザスターパニック映画みたいです。ところで、原題がDoomsdayMeteorなので、和訳すると、終末の流星となる。邦題よりこちらの原題のほうが内容が分かりやすいと私は思いました。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
おはようございます。本日の映画「アルマゲドン2024」2023年、アメリカのSF映画になります。アメリカ西海岸に隕石雨が飛来し、甚大な被害がもたされた。その後、エレベストの3倍という質量の巨大隕石が地球に迫っていることが判明する。世界各国が隕石破壊を試みるも...全て失敗。アメリカ宇宙軍は最後の希望を詫しく、最後のミッションに挑む。新作の「偽アルマゲドン」シリーズになります。何と言うか...クオリティはかなり低いが頑張っている方でしょう。(元祖の数万番煎じだけどw作戦としてはロケ
今年一発目のレンタルリリース作品の中から最初に観たのはアサイラム制作のコチラ!【アルマゲドン2024】今年も来ました?地球に小惑星群が接近!それも中心部に鎮座する最も巨大な小惑星はエベレスト山の3倍の質量があるらしく?ま、荒唐無稽過ぎる規模でピンとこないけど外縁部の隕石が次々と地表に落下してきて地球が。。。というか?アメリカがピンチ!米国宇宙軍の関係者のエヴァンとリックは"人類滅亡回避作戦"の発動を宇宙軍に進言し国内外から小惑星へのレーザー攻撃を敢行(レーザー