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春先にみなとみらいで何度かクルマ関係の展示がされていました。少数でしたがまだFRだった頃のアルファロメオも並んでいました。ハコ呼ばれる4ドアのジュリアスーパーから2ドアの段付きジュリアやアルフェッタ、75まで現代の日本車には無いちょっと粋ながら質実剛健な雰囲気を醸し出しております。
さて、本日も、TIOPMARQUESの新製品をご案内!今回の目玉は、F1界のレジェンド「アイルトン・セナ」のドライバーフィギュアが着いたマクラーレンMP4/5!ワールドチャンピオンシリーズ専用のスペシャルベースに鎮座し、右腕を誇らしげに掲げるその姿はまさに永遠なる英雄に相応しい逸品です。また、LuckyStepシリーズからは、7年ぶりに「トヨタセリカスープラMK2」が再入荷!当時よりお値段は上がっちゃいますが、世代にビンゴなモデルは必見です!ご注意下さい。・
水曜日の中日新聞に載っていた記事・・・物語の冒頭、クラリスが何者かに追われて逃げている際に運転していた車(年代は違う?)ですね。シトロエン2CVです。で、、、「2CV」って、どう読むんでしょうか?迷うことなく、即座に読める人たちも多いのですがだいたいの年齢や世代がモロばれですね。どぅしぼです。その世代・年代の人たちがよく知っているであろうシトロエンは・・・
先日の大磯ロングビーチのイベントではアルファロメオ・ジュリエッタ70周年とアルフェッタGT50周年の記念イベントも開催されていました。国道134号線の茅ヶ崎辺りで綺麗な水色のジュリエッタが前に合流してきたので、仲良く”ランデヴー”しながら大磯ロングビーチまで一緒に走りました。大磯ロングビーチの会場に到着すると、Kさんのジュリエッタを始め運営委員のクルマが停まっていました。会場の海沿いの駐車スペースには既にジュリエッタとアルフェッタGTが沢山並んで停まって
リペアニーズです。お盆明け早々は何となくバタバタしてまして、その後一旦落ち着いて、またちょっとバタバタし始めたって感じな今日この頃。ちょっと前に手がけた案件の紹介です。■アルファロメオアルフェッタGTV61984ECU修理ME修理現品修理----------------------------症状:エンストが頻発し、その後再始動もしなくなった。かかろうとはするがアイドリングしないetc-------------------
めぐみさん主催、ファイナルラップコンペSeason2参加しています。1950年式、アルファロメオアルフェッタ、続きです。今回は、ボディ内側などの塗装してみました。ボディ内側はシルバーで塗装しました。エナメル塗料での筆塗りです。ツヤは、クロームシルバー使ってしまったので、ツヤがあって不自然な感じですが、後で、フラットアルミで塗り直そうかとしているところです。エナメルのフラットアルミ、また買わないと行けません。全体は、こんな感じです。あれから、シートの後ろ部分もタン
めぐみさん主催、ファイナルラップコンペSeason2参加しています。1950年式、アルファロメオアルフェッタ、続きです。今回は、シートの塗装しました。シートは、最初MRのブラウンで塗ってましたが、これじゃない感があったので、タンに塗り直しました。タンは、MRのラッカー系のやつです。試しに置いてみました。いい感じです!やっぱり、赤いスポーツカーにベージュの内装はカッコいいですね!あれから、ボディの磨きもある程度して、仕上げました。いつものように、それなりな感じ
めぐみさん主催、ファイナルラップコンペSeason2参加しています。1950年式、アルファロメオアルフェッタ、続きです。今回は、ボディの光沢クリアー吹きしました。クリアーはクレオスのスーパークリアーⅢ光沢、UVカットです。1対2に薄めたもの、数回に分けて吹きました。実は、フロントのとこの表面は、先に10000番の神ヤスで均してます。表面の感じが、ちょっと違ってると思います。グリルのとこの塗装も、あともうちょっと綺麗にしたいですね。試しにタイヤ取り付けて、立た
めぐみさん主催、ファイナルラップコンペSeason2参加しています。1950年式、アルファロメオアルフェッタ、続きです。今回は、足回りの塗り分けしてみました。足回りは、先にシャーシ下に接着して組んでました。後から筆で塗装してます。塗る分けづらい箇所ももちろんありましたが、何とかなったのではないかと。やっぱりシルバーは、エナメル塗料が塗りやすいですね。エナメル塗料は、比較的ドロドロしてる感じですがw塗装もある程度すると、見栄えもよくなりますね。ボディの磨き
めぐみさん主催、ファイナルラップコンペSeason2参加しています。1950年式、アルファロメオアルフェッタ、続きです。今回は、ボディ部分のナンバーのデカール貼りました。やはり、ナンバーのデカール貼ると、見栄えもガラリと変わりますね。あと、ドライバーは判明しました。ジョゼッペ・ファリーナさんみたいです。その人の仕様のアルファロメオは、グリルあたりの形状がまた違っていました。色も、周りが青になっていた物もありました。まあ、今回のは、そのまま組んでますがwあと、デ
めぐみさん主催、ファイナルラップコンペSeason2参加しています。1950年式、アルファロメオアルフェッタ、続きです。今回は、ボディの塗装の塗り直しとデカール貼りしました。ボディは、今回は、MRのスーパーイタリアンレッドで塗りました。色の違いは、最初に塗った、ガイアのブライトレッドとは、あまり分からなかったです(笑)ちょっと、色味が濃いくらいかなと。これも、まだ下面は塗っていません。下面は、画像では分からないですが、穴が開いてたのでパテで埋めました。また、サ
めぐみさん主催、ファイナルラップコンペSeason2参加しています。1950年式、アルファロメオアルフェッタ、続きです。今回は、ボディの塗装しました。ボディは、イタリアンレッドで塗ろうとしたんですが、我慢できず、先にガイアのブライトレッドで塗りました。グリルも、我慢できず先に塗装しました。まあ、塗装すると、こんな感じになるんだよということが分かってよかったです。これは、後から、MRのスーパーイタリアンレッド買って、上塗りしようと思います。イタリアンレッドって、どん
めぐみさん主催、ファイナルラップコンペSeason2参加しています。1950年式、アルファロメオアルフェッタ、続きです。今回は、タイヤとホイールの塗装しました。ホイールのシルバーは、いつものようにスパークリングシルバーで塗装しました。これは、グレーサフの上から吹きました。ツヤの方は問題なしです。タイヤの部分も、タミヤの水性アクリル、フラットブラックで筆で塗りました。タイヤは、ムラムラです(笑)クリアーも吹いて、ツヤを均一にしたいとこですが。試しに、タイヤホイ
めぐみさん主催、ファイナルラップコンペSeason2参加しています。1950年式、アルファロメオアルフェッタ、続きです。今回は、タイヤの合わせ目の表面処理して、サフを吹きました。試しに、本体に取り付けて、こんな感じになりました。ワイヤースポークの方は、不揃いでバラツキあるかもしれませんが、これでいいのかもしれません。ワイヤースポークのホイール、何かいいですね(笑)あと、タイヤの合わせ目は、あまりそこまで綺麗に処理しきれてません。まあ、タイヤは、これはこれ
めぐみさん主催、ファイナルラップコンペSeason2参加しています。1950年式、アルファロメオアルフェッタ、続きです。タイヤのとこのスポーク張りは、これで完了しました。スポークとホイールは、まとめてシルバーに塗ります。タイヤも、合わせてますが、合わせ目を処理しないと行けません。タイヤは、外側のパターンはありますが、縦面はスリックみたいになってます(笑)試しに、本体に組み込んでみました。これも、大部分組んでます。パーツの合いは、意外といいとこもありました。4
日本平パークウェイ夢テラスに行った時に見掛けたクルマです。アルファ・ロメオ(アルフェッタ)GTV。アルファ・ロメオが好きな人たちの中では正直"不人気"とも言われていますね。自分は見た目は嫌いじゃないです。この斜め後ろから見た姿も好きです。エンブレムを見ると"gtv62.5"とあります。V6エンジンの2.5Lの様です。珍しいクルマやバイクを見掛けるとテンションが上がりますね☺
めぐみさん主催、ファイナルラップコンペSeason2参加しています。1950年式、アルファロメオアルフェッタ、続きです。洋白線は、昨日もう届いてたので、早速、スポーク張りました。洋白線は、0.4㎜径のやつ使いました。700円ほどしました。意外と高かったですね。線は、あまり細すぎるのもあれなので、この径を使いました。今の自分の腕では、スポークの再現には、限界ありますし。スポーク張りは、やってみると意外と楽しかったです。さすがに、バイクまでも行きませんが(笑)意外と洋白線
めぐみさん主催、ファイナルラップコンペSeason2参加しています。1950年式、アルファロメオアルフェッタ、続きです。今回は、主に、スポークを再現するための穴を開けました。表側は、大体こんな感じになってます。穴あけは何とかなりましたw今回は、ドリルを突き刺しているだけですが、スポークを再現する線は、洋白線がいいみたいです。また適当な径の洋白線、買おうかなと思っているとこです。あと、裏側はこうなってます。付属の、ケガキ線が入ったクリアーパーツをガイドに穴を開けま
めぐみさん主催、ファイナルラップコンペSeason2に参加しました!キットも、もう決まっています。年式の古いF1ですあと、タイトルは長いので、勝手ながら、ファイナルラップコンペ2にしました。タグは、ちゃんとファイナルラップコンペSeason2と付けました。決まっていたキットはこれです。セマーの1/24アルファロメオアルフェッタです。ドライバーは不明です(笑)これも、以前に買っていました。値段は意外と安かったです。ヨドバシで1200円ほどで売ってました。このタイプの
先のゴジラ-1.0のプチジオラマを撮影したわけだが、その写真がイマイチ、イマニであったためジオラマ撮影に再トライ。早速100均へ出向き、材料調達。スチレンボードやら模造紙やら300円ほどの出費。カッターと養生テープで切ったり貼ったり。30分ほどで撮影ボックス完成。以前も似たようなものを作ったが、長年使っていなかったので紛失(廃棄?)してしまったため再製作本来であれば内部は光線を拡散させるために白色が常道であるが、今回は黒で。もちろん白色にもすぐに変更できるようには
11月も後半に入ってます。今月買ったホットウィールですが、まだまだいいのが出てきそう。アルファロメオGTV63.0とポルシェ911カレラRS2.7アルファロメオGTV63.0南アフリカ向けにAUTODELTAで1984〜1986年に212台生産された車のようです。形はアルフェッタですが、エンジンフードがかなり変わってます。2.5から⒊.0ℓエンジンが変わったからでしょうか。実車はこんな感じ(英語です)TheUltraRareAlfaRomeoGTV63.0-
リペアニーズです。鬼門のエラーコードがあると、現品修理を早々に見切って、中古移植での提案になります。今回もそんな感じで■BMW5シリーズF10F11エンジンコンピューター修理DME修理ECU修理----------------------------症状:VVTモーターのショート、動作しない、通信しない。エンジンかからずセルが動くだけetc----------------------------この仕様のECU(D
元祖アルフェッタ、Tipo158の大昔の金型のキットをチェコのSMERが再販しているのを購入。資料を紐解くと1957年に初版が販売されていた模様。仮組してみるとプロポーションは悪くない。デフォルメが効いてて実車よりカッコいいかもしれないw特徴的な直列八気筒のエンジンもそこそこのディテールで再現されている。ホイールのスポーク表現はクリアパーツにモールドされている。これは何とかしたい。さすがに金型のズレとかが酷くてほとんど肉厚が無い様なとこもあったりするんでプラ板で
ということで、アルファロメオ・アルフェッタが復活するのではとの記事が載ってました。なるほどぉ、これは興味深いですね。アルファロメオのジャン・フィリップ・インパラートCEOが、「Cセグメントについてトナーレだけではない。アルフェッタを復活させたい。」的な発言をしたらしいです。アルフェッタの復活は嬉しい話ですが、もし出るとしてもEVのコンパクトハッチになるみたいです。写真はCARSCOOPSが描いたものなので、こんなアルフェッタが出るというわけではなりません。しかし、EVなコンパクトハッ
オートアートのアルファロメオ・アルフェッタ2.0GTVガンメタ最近ソリドからも出てるね。そちらはドアしか開かないけど。コレは新品で5000円で買ったのだけどパッケージのプラ枠「」←こういうのをドナーにしてしまっので欠品している(-ω_-;)なんで枠を使ったかって言うと同じオートアートの某車種が枠だけ無くて売っていたのでそれに使った。オートアートらしいリアリティーそんなに好きな車種でもないんだけどね。アルフェッタG
A110は青が多いので白は目立ちます。ちょっと撮影失敗したアルフェッタインディー1960年代のジウジアーロ流デザインです。後続はメキシコマセラティはオルシ時代の車種が好きです。
「ダイヤモンドプリンセス」も今は昔。日本デビューから丸2年以上が経過し、今や国民の大半はその名を聞いても「また新しい韓国整形ガールズグループ?ಠ_ಠ」ってな感じだが、そこから始まったコロナは今や飛ぶ鳥落とす勢いで、α、β、γ、δから一気にοに飛び級変異したかと思ったら、今度はH難度の"組替え"技を決めてめでたく新系統「XE」に進化あそばされたとか・・・Σ( ̄□ ̄ノ)ノあいやーもはやVirusというよりWindows。ジャガーの同名スポーツサルーンもとんだもらい事故。奴の伸び代には一
ヘッドライトに水滴が入った曇った球面ランプ(内側)外側のメインランプはCIBIE製の平坦なものに替えてある4個のシールドビーム(以前の整備士さんが残してくれた)を持って明石のMeishokuに修理を依頼した予備のランプは東芝製だったToshiba製ランプ事故を起こして修理をしたときに日本製になっていたのだ新車で購入して3年目、出勤前に降った土砂降りも上がり、阪神高速のランプウェイを駆け上がって行くと軽四トラックがもたついていたので左カーブの登り傾斜を右から追い越した先
KYOSHOAlfaRomeoAlfettaGTVS=1/64アルフェッタ。実車そのものは、大して好きでもなかったのですが、渋いメタリックブルーを纏った、よく出来た小スケールのミニカーをリサ店で見かけると、ついつい・・・。(*´ω`)言っちゃぁなんですが、ちょっと古いアルファロメオっていうのは、カッコいいんだか悪いんだかビミョーなモデルが多くてね、で、それが「味わい」なんです。実車じゃ絶対買わない(買えない)けど、ミニカーならね。(*^^)v
FrontViewRearViewUnderBody深いブルーメタリックとボデーのスタイリングが70年代後半を感じさせる。シャシーのレリーフはトランスアクスル構造が見て取れる。Unauthorizedcopyingandreplicationofthecontentsofthissite,textandimagesarestrictlyprohibited.AllRightsReserved.