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最近、U-NEXTでよく観ている名車再生!クラシックカーディーラーズ。英国人のマイクは、大ベテランの自動車ディーラー。番組では中古車/クラシックカーのディーラーとして、毎回1台のクルマを仕入れて、メカニックのアントがレストアし、転売して利益を稼ぎます。レストア番組は他にも幾つか観ましたが、日本語吹替え付きで、途中に別のクルマを扱ったりしない、完全な1話1台完結なのが見易いです。U-NEXT以外でも、YouTubeで観られる回があるのは嬉しいです。U-NEXTでの配信は今月末で全て終了(涙
ということで、アルファロメオ164の消防車が載ってました。なるほどぉ、アルファロメオ164に消防車があったとは知りませんでした。このアルファロメオ164の消防車はアルファロメオの博物館であるムゼオ・アルファロメオにあるそうです。アルファロメオ消防車の歴史アルファロメオの消防車は公の消防車ではなく、そのルーツは1962年のバロッコ試験場にあるそうです。バロッコ試験場ではテスト車両などの高速走行などが行われ、その時に何か火災につながるような場合に消防車が必要で、その消防車も一般的な
名車再生!クラシックカー・ディーラーズ1991年式アルファロメオ164LS15EP56/21放送感想アルファロメオといえばフロントの▽マークデザインがお約束だが、いくらピニンファリーナのデザインとはいえ、ダサい・・これはアントに同感。しかしタクシーとは、彼も言いたい放題。やっぱ、あの三角形の処理は難しいんだろうな。タイミングベルトの耐用が5万6千キロは短い。昔三菱車に乗っていた時のタイミングベルト耐用が8万キロ。中古車で買ったヤツが一度切れたことがあった。一瞬でウンともスンとも
かつてロータスエリーゼでも採用していたワコーズの4CRというハイなスペックのオイルを、なぜパンダのクロスに入れるのか?実は価格改正がとても関係している。据え置き価格のものがメカニックのところにはあるゆえ。旧価格の在庫がなくなると、新価格で少々無理をして4CRのままいくか、または新たな銘柄を選択し直さなくてはならない。今回パンダクロスのオイル交換にて、フィルターがめちゃめちゃ綺麗でメカニックも賞賛していた。本来もっと黒く汚れる。賞賛ついでに、メカニックが超おすすめするイタリア車を紹介してみよ
チャーリーです。いつものガストでジャンと仕事の打ち合わせをしました。いちごのミルフィーユを食べました。美味しかったです。仕事の話は、すぐに終わらせて、車の話でいつもの様に盛り上がります。チャーリーが最後に乗る車は、アルファロメオのブッソV6エンジンの車に乗りたいなって話から、スマホで検索しまくりです。チャーリーは、やっぱりアルファロメオ164かアルファロメオ155に乗りたいですね。もう古い車なので、なかなか出てこないしあっても高いですね。アルファロメオジュリエッタが今持っている中
チャーリーです。アルファロメオと言ったらこのブッソエンジンではないでしょうか。チャーリーが初めて乗ったアルファロメオは、アルファロメオ164です。このブッソエンジンのSOHCが名機と言われています。写真のブッソエンジンは、DOHCですが私の乗っていたアルファロメオ164スーパーは、SOHCになります。乗り比べたことは無いのですが、エンジン音は、とてもいいサウンドをしております。アルファロメオ164は、手に入るならもう一度乗りたいですね。ちなみにデザインは、ピニンファリーナです。
チャーリーです。うつ病で吐き気がしますが、ヨークシャーテリアのららの散歩に行ってきました。可愛いですね。いつもと同じく駐車場到着です。ヨークシャーテリアのららの好きなアルファロメオGTネロです。ネロとは、イタリア語で黒の意味です。アルファロメオ159です。よく考えたら、セダンを所有するのはアルファロメオ164以来ですね。アルファロメオ147は、5ドアーハッチバックなので。うつ病で、体調悪いので今日も早く寝てしまおうと思います。
チャーリーです。仕事も慣れてきました。月に1回は、動けない日がありましたが。自分でもこんなに順調に仕事が出来ていて、後で何か起こりそうで不安でした。1番仕事がやりやすかったのは、単発でも仕事を任されたら上司も口を出さず、こちらから質問する感じだったので良かったのかもしれません。周りも良い方ばかりで、環境の良い会社でした。欲しい車、アルファロメオ164も買えました。ただ、仕事が慣れてくると、欲が出てきます。これが間違いの始まりでした。金銭的にもはっきりいって厳しかったです。大卒
愛車道LoveCarRoadのチャーリーです。午後から仕事があったので午前中に参加してきました。チャーリーは、アルファロメオしか目に入りませんでした🤣その中でチャーリーがお気に入りの1台!いいカラーですね。渋いですね。キャリパーは、イエローに塗装してありました。アルファロメオ156GTAです。オーナーも気さくで良い方でした。アルファ馬鹿GTですが、ブッソV6エンジンまた乗りたいですね。初めて乗ったアルファロメ
愛車道LoveCarRoadのチャーリーです。プジョー406sportsに10年で10万キロ乗りました。そして人生の転機を迎えました。世間で言う離婚ですね。ここで1年近く車を降りました。しかし、アルファロメオに対する気持ちは、高まるばかり。そしてアルファロメオ探し始めました。まだこの時は、GTでわなく164が欲しくて探してました。既に20年落ちの車ですね。見つけましたよ。3.0V6ブッソの前期SOHCのスーパーです。購入時のオーナー
今日も雨の予報だった神奈川ですが、運良く午前中は雨がほぼ降らなかったので、雨が降る前に動画撮影!!って事で大急ぎで準備を整えて、前回から新たな撮影スポットにした場所に移動して撮影開始!!前回は平日で、今日は週末の土曜日。。。この差が意外に大きく、人も車も結構多く、また広場では何やらイベントしててかなり騒々しい。。。それでも駐車場には余裕があったので、なんとか撮影も出来てホッとしております。今回の動画は、多くの人が気になってるであろう、エンジンルームなども撮影に追加しました。本当はリ
9月に入ったら、急に気温が下がり、秋の長雨。。。こう急激に天気が変化すると体調がついていきませんね。。。そのせいか、なんだか気分的にスッキリしておりません。昨日も、今日同様にスッキリせず、朝起きてもなんか体が動かず。。。昼前までウダウダしたけど、在庫のアルファロメオ1643.0V6のテストドライブをしておきたかったので、重い腰を持ち上げて、小雨の中、自宅に乗って帰ったアルファロメオ164の鍵を持って出発!!本当はもう少し暑い日に、負荷をかけてテストしたかったけど、こればかりは
今日も暑かった。。。ちょっと外で作業しただけでTシャツがビッショリです。あと数日は暑い日が続くらしいので、もう少しの辛抱。。。暑さに負けずに頑張ろうと思います。そんな今日は午前中から下取り入庫したアルファロメオ164の撮影を実施しました。なにせ前オーナーさんがキレイにして下取りしてくれたので、洗車せず、そのまま撮影が出来る状態でしたので!!撮影を始める前に。。。トランクにある物をクルマから下ろすところからスタートだったのですが。。。ダンボール箱で3つ分くらいの物がトランクにあ
Oh!MyJURIA!!・・・と、歌い出しそうなくらい気分上々の私である。いや、伊藤咲子の「きみ可愛いね」の方が私にはお似合いかもしれぬが。。。主治医から、一旦これで乗ってみて下さい、と一時帰宅を許可された「アルファロメオジュリアクアドリフォリオ」。あまり遠くには行かないように、と幼稚園児の如く、主治医からきつく諭された私であるが、ギアを1速に入れた時点で全ての約束事は忘却の彼方へと消し飛んだ。いろいろと試行錯誤をしてくれた末に、設計図書に乗っていない(笑)「燃圧センサー」に問題
それは、夢よもう一度、と言った感じだった。「アルファロメオ164Q4」確か「シャンパンゴールド」のようなボディカラーに、薄いタンカラーのレザーシートだった。「164QV」が忘れられず、素性をあまり確かめもせずに購入した。ま、それは毎度のことなのだが。。。案の定、「164Q4」は「164QV」とは全く異なる車だった。今にも壊れそうなビスカスカップリングの凝ったシステムの4駆に、SOHC時代とは全く異なる音色のDOHC化されたV6エンジン、不格好で重ったるいエアバッグ付きステアリング、増
ということで、アルファロメオ164の30周年記念イベントが開催されたそうです。このイベントはアレーゼで開催されたようですが、たくさんの164が集まってますねぇ。イタリアのみならずヨーロッパ全土から集まったんでしょうね。1987年にデビューした164は当時のアルファロメオの経営状況を反映した、フィアットやランチア、サーブ、などとプラットフォームを共有するFFとして登場しました。しかしデザインはピニンファリーナ時代のエンリコ・フミアが担当。デザイ