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アルピーヌV6ターボ先日、登録完了しお納車させて頂きましたラップ走行で40L使用からの給油清掃〜ブラックアウト色差し等翌日朝から大雨あ〜〜eTRONで出発すべきだったそうこうしてるうちに雨も止み急いで積み込み支局迄約2時間検査部は昼中断有るけど登録課はフル稼働それでもナンバー出るまで2時間予定通り無事お納車完了誠に有難うございました。ダイフロンコメントできませんが良く冷えますね〜フロントの車高いい感じプルタップ車高調の減衰調整30段の25で硬めにセット
◆アルピーヌ『A310』誕生55周年「AlpineA310VISION」パリモーターショー2026アルピーヌは、同ブランドを代表するアイコンのひとつ『A310』の誕生を記念するデザインコンセプト『AlpineA310VISION』を「パリモーターショー2026」で初公開した。A310は1971年に発表され、先代のベルリネットが切り開いたストーリーを引き継ぐモデルとして登場。低く、広く、彫刻的な存在感を持つ緊張感あるジオメトリックなデザインが特徴で、アルピーヌらしいスポーティさを体現し
日曜日奥方様より洗車を仰せつかっておりましので、6時過ぎから洗車開始!ついでにA110も…で、9時に待ち合わせだったので、8:50分過ぎに家を出ます。待ち合わせ場所までは10分ちょい。まぁ~何とかなるでしょう(笑)でも…あまりに天気が良かったので富士山をバックに記念撮影なんぞを‥で、大体9時ごろに待ち合わせ場所の道の駅ふじおやまへ(笑)無事に合流して向かった先は富士モータースポーツミュージアムレース開催時は2時間限定で駐車場を使えます。僕は二
ということで、パリモーターショーでアルピーヌA310ヴィジョンコンセプトが出ました。ワールドプレミア動画はこちら。レトロモダンなアルピーヌA310ヴィジョンコンセプトこれはカッコいいですねぇ。アルピーヌは以前からA310を出すと言ってきましたが、それが現実のものとなりました。これはあくまでもコンセプトカーであって、生産を目標としたものではありません。しかし、A110の復活以来のアルピーヌ往年の名車登場となります。ワンオフなコンセプトカーでも今後の期待を感じさせます
3連休はとーっても楽しかった先ず、土曜日の朝はかねてからお願いしてあったブロ友さんの愛車拝見です。待ち合わせは7~8時に大観山駐車場で、というゆる~い約束です。僕は旅の準備に時間がかかってしまい到着したのは7:30頃でした。ブロ友さんの「幹事長さん」はすでに到着していました。『お土産いただきに大観山に行ってきたヨ(A110)』昨日になりますが、朝5時起きで所用をこなし、6時過ぎに家を出ます!富士山綺麗に見えてましたぁ〜R138を上がり、乙女峠から湖尻、元箱根と通って大観山〜曇
ご訪問有難うございます。↓2つのランキングへ応援クリックをいただけると嬉しいです!フランスの日常生活と仏国内旅行からそれぞれ厳選した自己撮影のオリジナル画像を交互にご紹介しています。現在は外国旅行記事は休止、仏国内の生活・旅行記事のみになります。一時フランス記事を休止し、音楽ブログに移行したこともありフランス生活編ともに、写真枚数が多すぎて記事がかなり遅れ、ご紹介中の記事はコロナ以前の近過去(2017年)の写真になりますが、過去に未公開で、時系列に沿ってご紹介しているので
昨日になりますが、朝5時起きで所用をこなし、6時過ぎに家を出ます!富士山綺麗に見えてましたぁ〜R138を上がり、乙女峠から湖尻、元箱根と通って大観山〜曇ってる…寒くて、バイクは少なかった…富士山は見えなかった…一周して戻ってみると、居ました。チョラさんA110のお披露目をお願いされてたのですが、天気がイマイチで、今回、お土産を頂けるとのことでやって来ました。この後、ちょっとだけA110の助手席に乗っていただき(VIPなので、無理は出来ません
ご訪問有難うございます。↓2つのランキングへ応援クリックをいただけると嬉しいです!今日のひとこと(リアルタイム2026年10月現在)「偶然?その6」前回までの「ひとこと欄」でご紹介した5件の偶然エピソードに続き、またまた偶然に遭遇したのでご紹介します。(ここまで続くとこじつけ感もありますが、やはり偶然なので、、、)前回の「ひとこと欄」では、ジベルニー近くのレストランが新たにミシュランに認定されたので出かけてランチしたのですが、その店名がその2日後に始まっ
いい天気!今日は漸くアルピーヌの予備検査LEDライトで構築してたが散り過ぎて光軸出ないためハロゲンに変更ハウジング内部パネルをキレイにするのに苦労した難儀なる構造ながら光軸つまみ触りやすいので取りやすそうフロントラバーはご愛嬌無事に合格しました🙏鈴鹿工房トランク内タイヤハウスの見た目悪い古いアンダーコートと格闘一旦凍らせて捲れるスプレー使い果たしたしかしながらそもそも全捲りしない慣らすだけけん引フック取り付け部分は軽くパテあてて慣らしもう一度仕上げ直してか
車のイベントに行ったはずが、ホームセンターを満喫して来ました。愛車のアルピーヌA110で出かけて、帰りのトランクには、アイアンのラックが入っていました。多肉目線で車が登場するのは、今回が初めて。やりたかった企画です。イベント会場は、スーパーとホームセンターの駐車場の一部。山梨の綿半でした。私は夫を連れて、イベントそっちのけで、初めて行くそのホームセンターへ。思いっきり満喫しました。いつものホームセンターとは、扱っている商品がまったく違います。手作りの一点ものなど、欲しいものがた
シグマがGCマシンを製作するうえでのイメージイラスト。上のものはGC75(画像はル・マン用MC75)に似てますし下段左側はMC73っぽいですが、後のアルピーヌが製作した「バブルカー」や紫電のように、一応オープンカーの体を成しているけどドライバー(ヘルメット)に当たる風をきれいに流す方向のアプローチがされていますね。それにしても右側の文章で興味深いのが「特殊合成樹脂製フィルムのフレキシブル・スカートを装備し、ボディ後方からの気流吸出しにより下面の圧力を低下、設置力を増強する構想だった。」とい
昨日になりますが…ヒトヒトマルマルに家を出て富士スピードウェイへマツダファンフェスタ2026へ行ってきました。3500円もしたんですが、あれがランデブーすると聞いたので…前週のWECはG市割でも8600円(だったか)は手が出ませんでしたが…(Abemaで無料放送してたしね)で、早速入場してパドックへファミリアプレスト?(この辺はちょっと分からない‥)コスモスポーツサバンナRX-3サバンナRX-7その他、FC,FDも居ましたが、こ
今週はアルピーヌV6ターボのオールペイントを熟して車検取得整備エアコンリペアの途中でラジエーターバイパスパイプが錆びで破れてしまい大きく遅れを取っています別作業のハコスカはインサイドパネルアッパーがパテやらシールやらで長年埋もれてそもそもの形になっていなかった為大工さんの如くノミやら使い回し少しばかりパテも入れてなんとかかんとか細かいガタサフと拾いパテで誤魔化すしかやり方様々で丸ごと交換もありかも知れないですが個々にはスポット溶接機がありませんなんちゃってリ
これはWEC富士で2位に入ったALPINEENDURANCETEAMの36号車です。アルピーヌって事は、ルノーって事っすね!(HYPERCARクラス)#36ALPINEENDURANCETEAMFredericNAKOWIECKI選手JulesGOUNON選手VictorMARTINS選手2026FIA世界耐久選手権(WorldEnduranceChampionship)第6戦富士6時間耐久レース富士スピードウェイ
悪天候上の理由で予選とハイパーポールは中止をしたWEC第6戦富士6時間戦は、PPはアルピーヌA424の35号車、2番手と3番手は調子の良いアストンマーティンヴァルキリー、4番手は94号車プジョー9X8、5番手は19号車ジェネシス、6番手はアルピーヌ36号車、TOYOTARacingTeamは7号車小林可夢偉、N.デ・フリース、M.コンウェイ組は7番手と8号車S.ブエミ、B.ハートレー、平川亮組は最下位手前の14番手の巻き返しか7号車TR010のアシスト役に回して、同ポイントタイのBMWを逆転は出
トレピウーノの岡田です。前回のブログの続きです。いよいよ、WEC(FIA世界耐久選手権)富士6時間耐久レース、決勝の日!昨日の雨と霧が心配でしたが、今日は大丈夫!なんと、富士山もちらっと顔を見せてくれました(笑)。そして、出たぁーーー!!アルピーヌA424!!推しのアルピーヌのパドックも、決勝に向けて慌ただしく動いています。会場はさすがTOYOTAのお膝元。TOYOTAファンでいっぱい!一方、アルピーヌファンは……極めて少数派(笑)。完全アウェー(笑)。それでも、親子
昨日のWEC富士の試合。(日曜日だけの休みだったから用事や何やらで途切れ途切れのTV観戦)先ずはWECに関してコレに触れたら私まで何らかの罰則あるかもしれませんが(笑)選手関係者じゃないから…WECのBOPは一体なんの効力をしてるねん…って言うか効力は発揮してましたが…次の緊急BOP。トヨタレーシング。これ以上は言いませんが…勝ちは勝ち。正直言ってスタートは見ました。その後中盤も見たりゴール前の1.5時間もなんとか見れる時間作りました。トヨタ
WEC第6戦富士TOYOTARACING8号車優勝おめでとうございます!!びっくりした!!こうなるとは思わなかった!ホントに面白いレースでした久しぶりにぎゃーぎゃー大騒ぎして観てしまった本当にチーム全体で勝ちとったホームレースでしたね富士で勝てて本当によかったアルピーヌがとても速くてだからこそのハラハラドキドキアッパレです7号車も映ってなかったけどいつの間にか可夢偉代表8位まで追い上げて1ポイントでも多くとっとかなきゃだもんねでも最後の展開になるまで
WEC富士6時間耐久レース🏁は残り1時間を切ってホームストレートでLMGT3クラスの2台が大クラッシュ、セーフティカー導入中にピットレーンがオープンすると各車一斉にピットイン、6番手でピットインしたトヨタ8号車は給油量を最少にしてトップでコースに復帰、2番手はBMW15号車、以下アルピーヌ35号車、アストンマーティン9号車、アルピーヌ36号車、キャデラック38号車、プジョー94号車、キャデラック12号車と続いた、(^_^;)😇😅🏁。その後アルピーヌ36号車がBMWをかわして2位に浮上、スピ
今日はWEC富士6時間耐久の決勝で4時間半くらいまでアルピーヌが1-2だった、(^_^;)😇😅🏎️。アストンマーティンも1時トップに出たが、ピットレーン違反でドライブスルーペナルティを受けて後退してしまった、(^_^;)😇😅🏎️。それでもけっこう速いので初表彰台に行くかもしれない、(^_^;)😇😅🏎️。キャデラックも速い、(^_^;)😇😅🏎️。フェラーリ、BMWは下位に沈んでパッとしない、(^_^;)😇😅🏎️。トヨタは4、5、6、7、8位辺りを上がったり下がったりしている、(^_^;)😇😅
WEC到着まずはブースTS010、今年のルマン優勝車これがいるとは感動トヨタ気合いありわっしょい地元テスタロッサ!初めて観たライオン🦁これのデビューはいつかアルピーヌでサーキット走れるのは羨ましい今年も自衛隊これも機械として惹かれるバルキリ、V12気筒か2年前はいなかったカッコいい
トレピウーノの岡田です!いよいよ、この日がやってきました!FIA世界耐久選手権(WEC)第6戦、富士6時間耐久レース。今回は、息子と二人旅。車好きの親父にとって、息子と一緒に世界最高峰の耐久レースを観戦できるなんて、もうそれだけでワクワクです。その前に…忙しい土日にサロンワークを離れてしまい、お客様やスタッフに多大なご迷惑をおかけしますことを深くお詫び致します。朝4時起床。眠い目をこすりながら車で鹿児島空港へ。そこから一路、羽田空港へと飛び立ちました。東京に着いて、次は新幹線!
豪雨・台風で被害にあわれた方にはお見舞い申し上げます。今年の秋は雨ばかりですね…幹事長、シルバーウィークは普通に9連休ですが(汗)、特にやることありません。(天気もいまいちだし)で、シルバーウィーク前の先週水曜日になりますが、雨が嫌なら、雲が無いところへ行けばいいんじゃん!と、家を4:00に出て羽田空港へ予約してたのですが、前の車に付いて行ったら普通の駐車場に入っちゃった(汗)まぁ~とめられたからここで良いかと…予約金1000円は無駄になりましたが(泣)デカい
今日は、富士スピードウェイの富士モータスポーツフォレストで「Cars&CoffeeFuji」にタコさんと参加してきました。なんでも毎月開催されているんですね。知らなんだぁ~で、今日はお天気が怪しかったけど、午前中なら行けそう。タコさんも行く!と腹を括ったようなのでお付き合い。某セブンで待ち合わせ(タコさんが後ろに止まってるのは、ここ前は駐車スペースじゃないんです。決して横に来たくなかったわけではない。と思います(笑))ここで、富士山の方を見ると雨が降っている感
2026年9月6日長いストレートを、高速コーナーがつなぐアウトドローモ・ナッジョナーレ・ディ・モンツァTheMonzaCircuitisknownthroughouttheworldastheTempleofSpeed…もはやスピードの殿堂ではない、とは言うものの。「殿堂」はTempleなのね。でも、も1回Google翻訳すると、「聖地」まさにそうだ。そっちがふさわしい。そんな聖地で、フェラーリは、PUのアップデートを入れてきたが、効果は薄いような気がする予
9月6日、米国オースティンでWEC第5戦オースティン6時間耐久レース🏁が開催された、😇😅ヽ(^。^)ノ。トヨタは8号車が7位、7号車が9位でスタート、ポールのフェラーリがピットの再スタートでもたついて順位を落とす中でトヨタ7号車は華麗なオーバーテイクで順位を上げて後半ニック・デブリースがアストンマーティン、アルピーヌをオーバーテイク、さらにキャデラックをかわしてトップ🔝に立つとそのまま首位をキープ、今季3度目の優勝を飾るかと思ったが、ゴール12分前デフリースはコースオフを喫すると「油圧がなくな
タイトル争いを落としてはいけないWEC第5戦アメリカ戦はトヨタ対BMWとの2強になる。ポールラップを進出したのはキャデラック、アルピーヌ2台、アストンマーティン、フェラーリ2台、トヨタTR010の2台他1台はポールラップを進出して落としてはいけないアメリカ戦になる。前半はキャデラック、アルピーヌ、フェラーリ、ジェネシスの激しい争いの中トヨタも上位内に入って、ポイント差が近いBMWとの押さえ込む作戦に出るが小林可夢偉、N.デ・フリース、M.コンウェイ組の7号車は前半に果敢に攻めて、最後まで走り
スマホの写真を見ると、どうも6月14日以来…(それもチョイ乗り)ちゃんと乗ったのは5月末の大黒Zミー@バイパラ以来…もう持ってないんじゃないか?という噂も飛び交っていましたが、安心して下さい!乗って(持って)ますよ!(笑)でも、エンジンかけようと思ったら、タンクの中のガソリンが空っぽでした・・多分、どっかから揮発しちゃったのでしょう(汗)なので、カブからガソリン貰い、キック5発!無事にかかってGSへ行きました。満タン入れるか悩みましたが(どうせま
FP3は正直言って、初めて見たと思うぐらいF1チームというか…個人レベルでこんなにもビルドアップが違うのかと…ぶっちゃけていうと結局はタイヤと路面温度が異常でピレリマジックが母国で炸裂といったところが結果論になります。やはりFP3の流れはかなりそのまま予選においても反映されるものだと思っていましたが…今回の予選はある意味で良い裏切りがありまして😅✨しかし、先ずは角田選手とアストンを話さなければならないと思う。結論は非常に残念な結果…アストンの悪さフリープラクティスか
昨日、イタリアのモンツァ・サーキットでF1イタリアグランプリ予選が行われアルピーヌ・メルセデスのピエール・ガスリーがポールポジション1位を獲得!自身初ポール!-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beそれにしても今シーズン好調なメルセデスのパワーユニットを搭載しているとはいえアルピーヌのピエール・ガスリーがポールポジションとは驚きでしたが…そういえば初優勝も同じ