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2018.03.27記録エレール1/24アルピーヌA210製作日誌ユニオン模型でも昔売っていたA210ですが、今回はエレール社のキットを作ってみました。キットを見ると、凝り過ぎの感はありますが実物をよく研究したモデルと言えます。プラスチックの他にコイルダンパー用の針金4本とそれを巻いてコイルを作る治具が付属。シート及びシートベルトがゴム製であり、点火コード(イグニッション)と排気管もゴム製でした。最初のダンパー用のコイル巻きには長さが解らずダンパーの長さを見ながら巻いていく作業となり
出来ましたが(-ω_-;)…また完成直前にとんでもない事が起きるワケですぎょーーーーーーーーもうね吹きこぼれなんて生易しいモンじゃねーぞ(゚д゚)!何でこうなったのかは未だに不明でもこう言う事もあろうかと(想定内かい)クリア層を厚目に塗っておいたのでセーフ(゚д゚)!←セーフじゃねえよモーターライズは活かしてあるのでケタタマシイ音立てて走ります電池ボックスのせいで後席がやせたかなしい姿にリアハッチが開くっちゃー開くが特段見せなくて良いエンジンだけど作っ
まずは昨日になりますが、帰省していた娘ちゃんがかき氷を食べに行きたいと言うので、奥方様と3人で…家から車で5分とかかりませんが、3人…しかたが無いので、娘ちゃんは奥方様のタントを運転し、奥方様にA110に拝乗頂きました。5分とかかりませんので、あまり文句も出ずに(リクライニングしない。乗り降りしづらい。グローブボックスない。カップホルダーない…くらいは出ましたが…)虎屋菓寮御殿場店さん期間限定、御殿場店限定メニューが有るのだとかみくりや煎茶金時1870円で
久しぶりの紙模型は、アルピーヌにちなんで、ルノーRS01_1977です。近代F1初のターボ車です?たぶん・・・ホンダが従来技術を研ぎ澄まして早くなっていくのに対して、ターボとかニューマテックバルブとか、技術的なチャレンジはルノーのほうがやっていたように感じます。で、結局ターボは先駆者でありながら、結局チャンピオンにはなれなかったのかな?いつものペーター先生の型紙です。設計にメリハリがあって作りやすい・・・ボディパーツを切り出して・・・モノコック・・・スポーツカーノーズ
アルピーヌ・ルノーA310はクリアをかけましたまた乾燥待ちですその間に随分前に手に入れた…手に入れたつぅかヤフオクでまとめて入ってたジャンク品の中でも捨てようかなぁと思っていたトヨタスポーツ800に手を付けるボディはフレームが折れてる位でだけどシャーシ関係エンジンや足回りの部品が細かすぎる程細かくて全部のパーツ(!)が切り離されオマケに取説もないから何が足りないのか解らないで、シャーシから組んで(コレは普段の自分の作り方とは違うんだけど)全く手探りで部品の向き
朝だけ朝模日模を朝模いよいよ箱無しジャンクも終盤ニチモの取説にはこんな事が書いてあって…艶消し黒で塗れだとそんなん意地でも開口するわなサフを吹きまして黒に塗りまして(実際はサフ1500番)グリーンまで乗せてしまいましたグリーン続くけどそんなに好きな色ではないA310に似合うかな…とここまで全て速乾性のラパイドシンナーで希釈今日はここで止めてクリアは吹かない湿度高過ぎて流石にカブりそうだしコンプレッサーの調子あんま良くないねん(-ω_-;)ほなまた♪
お盆休みに入りましたね。世間一般的には連休となりますから、平日の月曜日ですがレストランは満席予想です。炭焼きハンバーグのさわやかは、朝9時半からネット予約出来ますので確認すると既に120分待ちの状態。これなら地元民御用達の中華料理店に行こうとなりました。私は一番乗りでしたから、駐車場で10分程待つことに。そうしたら白いアルピーヌが横に入って来るではありませんか。綺麗なおクルマです。とっさに車種を言い当てられませんでしたが、V6ターボじゃないかと推測しました。写真を見ると、トナラーって感
ルノーアルピーヌA110デルプラド1/43
今朝、4時半に起きちゃったので、在宅勤務の前に5時出発で朝練に行ってきました。まずは、G市のチュリニ峠と噂が有るかどうかは分かりませんが・・・長尾峠をマスターのところまで、路面はウェットだし、中古とはいえ600kmくらいしか走ってない車なので、慣らし(その間、どんな走りをしたのかは知りませんが‥)もあるから、ゆっくり上がりました。その後、神奈川県側に下りて(長尾組の方々へ、草がはみ出してて見えにくいので草刈りお願いします!(笑))大観山へちょっと前に、外国人?がフェ
ついに来たぁ〜!フレンチ娘が!
お久しぶりでございます。みなさま、夏バテしてませんか~?体温よりも高い、なんなら発熱してる時の体温に近い気温の日々が続きます。どうぞ、こんな時は無理をせず、ご自愛くださいませ。さて本日ご紹介するのは、精密なレジンモデル製作で定評のある「OttOMobile」シリーズ!今回もストリートからレーシングカーまで、諸々取り揃えております故、どうぞごゆるりとご覧くださいましご注意下さい。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆フランスならではの創造性から生まれたコラボレーションアルピーヌとラコステはいずれも、スポーツ、イノベーション、デザインを体現するフレンチブランド。フランスならではの創造性から生まれたこのコラボレーションは、パフォーマンス、エレガンス、そして軽やかさを融合させることで、それぞれの分野の限界に挑み続けるという共通の志から生まれた「ワンオフモデル」は、ふたつの象徴的なブランドが手を携えた結果でしょう。ラコステはテニスプレーヤーだったルネ・ラコステが、アルピーヌは自動車実業家のジャン・レデレが創業
いよいよ本格的な暑さ到来Death🥵作りかけのポルシェ911は放置して簡単なキットに乗り換えを検討中😅こいつで作ってみたいカラーがあるもんで。最近話題の池袋ヨドバシでこいつと出会いました😍アルピーヌ大好きでやっと買えた。これも鮮やかなブルーで作りたい!とりあえずルノーを開封しました😊ポルシェ同様古いキットです。違いは塗り分けが簡単か否かwAmazonで新兵器を調達。クリップ式のルーペっす。これは遠近両用みたいな効果が期待できます👍問題は毎年同じ事言ってますが模型部屋が暑い🫠溶けちゃい
本日も、午前中から奥方様の運転手で沼津&三島のホムセン&ショッピングセンター巡りで、夕方になり、僕は約束していたルノー・サービスサテライト三島さんへこちらのデモカーで中古車として売りに出てるこちら(青いのね)を見にこんなのやこんなのもありましたが、すでに売れてるものらしく(売れてなくても買えないけど‥(汗))で、中を見せてもらうとアルカンターラ?多用しており、好みですねぇ~これはA110Sなのでリクライニングしませんよぉ~(汗)で、YouTube
2026.7.5こんにちは💐7年前の今日のフェイスブック📚記事から転載します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜〜2019.7.5おはようございます🍃3/10の代官山蔦屋書店モーニングクルーズの写真です。テーマ車はNSXでしたがテーマ車以外にも素敵な車が参加されていました。かっこいいA110です🚙
今日は奥方様より、三島某所に運転手の大役を仰せつかり…その後は、沼津のカインズ、富士のしまむらとはしごさせら・・あっ、ご一緒させていただき(汗)遅いお昼は、先週に引き続きの「休日、味噌ラーメン倶楽部!」(笑)食べログで見つけた千代商店さん北海道、信州、九州味噌から選べますが、味噌漬け炙りチャーシュー麺にバターをトッピングテレビでバタートッピングで太らないとやっていたので(汗)で、いよいよ僕の番です!沼津のグルメ街道迄戻って来て運転席に座らせて
ということで、ラコステとアルピーヌがコラボしたアルピーヌA290ラリーが出ました。動画はこちら。AlpineAndLacosteBuiltACrocodile-TailedRallyCarこれは凄いですねぇ。これはワンオフで製作されたそうです。ライトが赤いラインの入ったパネルで目隠しされているようですが、これって走れるんですかね。単純にデザインスタディ的なコラボレーションなんでしょうか。このワンオフなA290ラリーは、BewareoftheCrocodile
こんにちは🌞2026年F1について途中までの感想今回は中団チーム+アストンマーチン編です!●アルピーヌ躍進!昨年の我慢が実を結び...(゚Д゚)今年は2人とも大活躍だね!堅実な走りで好結果を安定して持ち帰り続けるガスリーはまさしくチームを牽引できるドライバーな気がするね!この人はだいぶ前からすごいドライバーだから。いいマシンに恵まれて働きやすい環境を与えてもらえたらきっとすごい活躍をもっともっとできる人なんだろうなー(^^)そして成長してコラピントが
さて本日ご紹介するのは、精密なレジンモデル製作で定評のある「OttOMobile」シリーズ!今回もストリートからレーシングカーまで、諸々取り揃えております故、どうぞごゆるりとご覧くださいましご注意下さい。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・■納期は、各メーカーから発表されたものです。生産、開発の都合により、変更になる場合がございます。実際の発売日は、弊社ホームページ「ダイキャスト出荷情報」、または当ブログに
2026年6月13日モナコGP、スピード違反者続出で、何かがおかしかったピットレーンの速度計測。ピットレーンの距離と、通過タイムで割り出しているらしい。でもその距離がちょっと間違えている(実は短い)としたら?↓このラインをショートカットすると近い?とにかく、アルピーヌのガスリーは、絶対違反していない、レーン前でちゃんとリミッター入れて注意していた、と。その信念をもって、ペナルティを消化せず、3番でチェッカーを受けた。そこで10秒加算され、7位に降格された。直後のインタビューでは
2026年のル・マン24Hはトヨタレーシング7号車が総合優勝を飾った、・・(^_-)-☆。トヨタはル・マンで5連勝したが、「ワークス不在のル・マンだから勝てたんだ」などと陰口を聞かれてフェラーリなどのワークスが参戦するとBopの影響もあってかここ3年は優勝から遠ざかっていた、・・(--〆)。それが今回予選は14位、15位と言う下位スタートからレース序盤のピット作業を早めに行う頭脳的な戦略で徐々に順位を上げてトップを争うところまで上がってきた、・・(^_-)-☆。最後は7号車が1位、8号車が
現在、ハイパーカー枠残り5時間33分BMW1位キャデラック2位TOYOTA3位4位フェラーリ5位6位アルピーヌ7位キャデラック8位アルピーヌ9位アストンマーチン10位abema.tv無料配信中エラー|ABEMAabema.tv
ル・マン24Hは17時間が過ぎてキャデラックが1位、トヨタ8号車2位でその差は48秒、その差をコースで逆転するのはなかなか難しいが、キャデラックも同じチームの車が故障で順位を落とすなど不安要素がある、(--〆)🤬😅。アルピーヌ、フェラーリ、BMWなども控えている、(--〆)🤬😅。まだまだレース🏁は先が見えない、(--〆)🤬😅。優勝は最後の1時間勝負だというが、その最後の1時間に残っているチームはどこだろうか、(--〆)🤬😅。トヨタ8号車もドライブスルーペナルティでタイムをロスしている、(-