ブログ記事1,359件
こんにちは♪8月に観た映画全部で31本🟥邦画🟦洋画映画館で観たのは黒川の女たちとブルーロックの2本印象に残っている作品の記録をここに残したいのにBLドラマとかEBiDANばっかりで書けてない7月の記録もままならない黒川の女たちの記録は書いた『映画:黒川の女たち』おはようございます♪先日観てきたドキュメンタリー黒川の女たちわかりやすい構成でとてもよかった当時、日本から開拓団として行ったことさらに開拓団とは名ばかりだった…ameblo.jpいくつか感想異端者の家ずっと気に
さっそくですが今回は映画レビュアーのアズマさんからお勧めして頂いた、こちらの作品をゲオでレンタルして鑑賞しました。『ザ・リチュアルアメリカで最も恐れられた悪魔祓い』実話がベースの本作...1928年10月、聖ヨセフ教会のスタイガー神父の元を訪れた教区の司教は、カプチン会修道士のテオフィルス神父が少女エマに憑いた悪魔を祓う儀式を聖ヨセフ教会で行うと告げ、それは決定事項で覆る事はないと説明。。。すぐにエマが教会に移送されテオフィルス神父も到着する。実際に悪魔祓いを行うのはテオフィルス神父のみで
「ヒート」(原題:Heat)「ヒート」プレビュー1996年5月25日日本公開。アル・パチーノとデ・ニーロの久方ぶりの共演作。ポートマンは、パチーノの義理の娘を好演。興行収入:$187,436,818。監督・脚本:マイケル・マン出演者:ロバート・デ・ニーロアル・パチーノジョン・ヴォイトケヴィン・ゲイジダイアン・ヴェノーラナタリー・ポートマンヴァル・キルマートム・サイズモアアシュレイ・ジャッドエイミー・ブレネマンあらすじ:LA
君への誓い純愛物映画でとにかく泣ける。レイチェル・マクアダムスとにかく表情、仕草が可愛いい、美しい。出演作品に外れが無い。チャニング・テイタムお笑いから肉体派演技まで幅広い。天使のくれた時間素朴な結婚と素朴な幸せ。人生の分岐点を二つのストーリーで描く。似た経験があるのでジーンと来る。ニコラス・ケイジ良いパパ、大成したビジネスマンを熱演。ティア・レオーニ透き通った奇麗さと一途に夫を愛する妻を熱演。君に読む物語過去一番泣けた映画かも知れない。
久しぶりにクラシック映画を観ました。いつ以前の作品をクラシックというかは分からないですけど。最初は結構キツかったですね。どんどん登場人物が出てくるので、人の名前と顔が覚えられない自分にとっては苦痛でした。そんなに大きな展開もなかったですからね。けど、まだこのときは抗争の火種がくすぶっている段階だったわけで。面白くなってきたのはマイケルが父親を襲撃した黒幕と繋がっていた警官を暗殺した後ですかね。そのあたりから身内も敵対ファミリーも結構な主要人物が死んでいくので、身内や各組織間の関係が
【起稿2026年8月14日記事】さてさて皆さん、週末の懐かし映画シリーズですよ~前回は1960年代~1975年公開映画を紹介致しました👇『軽音楽倶楽部(映画その1)』【起稿2026年8月9日記事】こんにちは🙋東京は雲間から薄日の差す、あんまりはっきりしない天気です🌥️皆さん週末をエンジョイされていますかな?様々な軽音楽を取…ameblo.jp今回はその続き、1976年~1978年を紹介します。この時期私は、高校卒業~就職時期に当たり、東京都国立市に居住し、府中市の高校、日野市の職場へ
筋は普通の話だった。いや、そんなことないか、殺人未遂をする病弱な18歳女子の話。凄いのは筋じゃない。この殺人をしそうになった18歳病弱女子、ツグミの生き様だ。自分の思いに真っ直ぐなんだけどそれが刹那に命を削るようなヒリヒリ感。命に限りを見る者って、こんななのかな、、、私も11年前に余命宣告されたけど、こんなふうに生きられていたかな?ツグミを見ているとフランクを思い出す。私の大好きな映画アルパチーノ主演『セントオブウーマン』。アルパチーノ扮する退役軍人フランク。全盲
こんにちはふです。昨夜アルゼンチンタンゴが…急に…PorunaCabezaを聞きました。昔、見た映画のシーンを思い出しました。AndreaBocelliの歌声が特にいいです。夏です。タンゴです。どうぞ…アルパチーノの名作ScentofWoman1992年の映画。気がつけば映画のアルパチーノの年に近づいてる。いやもう超えてるのかも。アルパチーノのようにおダンディなふ様あーScentofふ『間違いを怖がらないで。タンゴに間違いは無いんだ。ち
最近、中年やお年寄りが活躍する映画やドラマばかり見ちゃってるアラフィフっす昨日U-NEXTで『セント・オブ・ウーマン』という映画を見たんだけど…いやーー、本当に良かった…!(1992年、アルパチーノ主演)「最近、なんか人生に絶望だわー…」って中年に観てほしい映画だと思う!人生に絶望して心を閉ざした偏屈なおじさん(盲目の退役軍人)と、悩める真面目な青年。最初は全然噛み合わない2人がニューヨークの旅を通して少しずつ心を通わせて、お互いに救われていくお話。ラス
ずっと若い時に観たはずだった。あー、この映画は観た!と、ずっと思っていた。昨夜は、CS映画チャンネル(チャンネル名正式にはなんというのか?)「スケアクロウ」。「観たしなぁ」と思いながら、もう一度観てみようとチャンネルを合わせた。ところが、確か、自分たちがスケアクロウ(かかし)のようだと言いながら2人旅をするアメリカ映画だとは知っていたものの、各シーンに全然見覚えがない。「名映画」だと言うことは当然知っていたが、こんなに見覚えがないなんて、、さては観ていなかったのか、、はたまた
今年21本目の映画『デッドマンズ・ワイヤー』すごい臨場感50年前に実際にアメリカで起きた人質誘拐立てこもり事件を映画化ショットガンをずっと人質に向け続ける演出の妙こんなにも緊張感が続くとは実際の映像もあるのよ結末にまた驚くこんなことが実際にあったんだ当時こんな事が全米に生中継されていたとは見終わったあとこんな顔にアルパチーノって凄いな今更だけどさらに歳をとって凄みが増し増し世紀の大事件をなんだかおしゃれに見せてしまうところ役者たちの演技もとにかくすごい見
昨年に引き続き午前10時の映画祭で映画「ゴッドファーザーPARTⅡ(1975年公開)」を観に行った。【解説】フランシス・フォード・コッポラ監督の代表作「ゴッドファーザー」のシリーズ第2作。前作でコルレオーネ・ファミリーの首領となったマイケルの苦悩の日々と、彼の父ビトーの若き日を交錯させながら描く。1958年。亡き父ビトーの後を継いでファミリーのボスの座に就いたマイケルは、収入源であるラスベガスに近いネバダ州タホー湖畔に根拠地を移す。そんな彼は、ことあるごとに偉大な父を思い出していた。1901年
娘がUSJのお土産。マリオです。٩(*¯꒳¯*)エッヘン明日からまた現場。2024年2025年と本当にお手伝いをしてなかったオイラ。ボログのお仕事のカテゴリーを見ていただけると良く分かります。今日は空調服のサイズ確認だけしてきました。更年期障害のホルモン剤のせいで顔出し🆖なオイラ(笑)レアな夫婦でのイオンモール。オムライスは久しぶりです。ティラミス久しぶりに食べました。今ゴッドファーザーシリーズをエンドレスで観てます。ゴッドファーザートリロジー50thアニ
今日は曇りの予報だったかと思っていましたが、晴れの時間の方が長かったよう。福岡市内も数日ぶりに猛暑日となり、暑さ厳しい一日となりました。またしばらく厳しい暑さが続くようです、ご用心くださいませ。本日映画「デッドマンズ・ワイヤー」を観に行って参りました。こちらの映画、実際に米国であった人質たてこもり事件をベースにした作品です。不動産会社に騙されたと主張するキリシスがその不動産会社の社長を拉致して首とショットガンとワイヤーで繋いだ状況下の三日間に描いたものです。
鑑賞しました。不動産投資会社に全財産を奪われたと憤慨する男が、ショットガンを手に会社の役員を人質にして謝罪や補償を要求するが・・・実際に起きた事件を再現しています。緊迫感のある映像で楽しめます。アル・パチーノは流石の迫力です。・鑑賞料金の価値あり
『セント・オブ・ウーマン/夢の香り』(アメリカ、1992年)を観た。オレゴン州の田舎出身で奨学金を借りてボストンの名門高校に通う苦学生のチャーリーは、同級生が校長を激怒させるイタズラを仕掛けるのを目撃していた。イタズラに激高した校長は、目撃者であろうチャーリーへ、目撃者のことを正直に話せばハーバード大学への推薦は約束するとチャーリーに揺さぶりをかける。そんな折、チャーリーは帰省費を稼ぐためのバイトとして、盲人の退役軍人フランク・スレード中佐の世話を家族が留守の間に行
こんばんは〜🌙今日は暑かった〜🥵そんな中皆さんお仕事お疲れ様でした☘️😍今日の呟きは…今日は暑かったのですが私は基本事務ワークで🤣💦1日中書類作成やらパソコン業務だったのでちょっと外出た時に暑い!って思ったぐらいでしたわ☀️😅🙏明日は仲間ゴルフのコンペです🏌️♂️仲が良い人達と回るからこそ、親友と後輩には負けたくない〜😆💪⛳️ほんとは今夜も練習と思ったのですが、ちょっと練習しすぎて手首がね😂💦まぁこれぐらいで言い訳にはしたくないので、今夜は大人しく映画でも観てゆっくり過ごします🎬
土曜日ですが小規模事業所の弊社は出勤でした、西予市にホダカ君と一緒にお仕事でした。土曜日なのでお弁当を作ってないので道の駅どんぶり館で購入しました。お値段の割におかずに手がかかっているお弁当買いました。おやつはに2割引のようかんパンです。ちょい打ち合わせで帰宅が遅くなりました、みんな自分の部屋に上がってリビングは寝てるこの子しかいません。ブログネタが無いので寝た子を起こしてみました。寝ぼけてます、嫌がってるみたいなのでそっとしておきます。おやすみなさい。来週、午前10時の映
毎週見ていた「今夜、秘密のキッチンで」今日が最終回でしたファブリーズのCMに出ていた高杉真宙くんも大人になったなあ、あれ?こうやって白黒にするとなんだか若いときのアル・パチーノみたいに見えてきた(個人の感想です)次にドラマやるときは大物マフィアの後継者やったらいいのに。ダメかな、ダメだろうな(笑)
久しぶりにDVDではなく、アマプラでゴッドファザー3を観ることにした。最近はネトフリでの鑑賞が多くなったので、アマプラは久しぶりだ。つまり、自分のリストをどこで見つければいいのか分からなくなっていた。そこらじゅうをクリックして、ようやく見つけたマイリスト。この中に、ゴッドファザーや色々入っているはずだ。マイリストにある作品を、少し懐かしみながら目的のゴッドファザー3を探したのだが、既に無料期間が終了している作品も多くてびっくりした。しかしアマプラには残念だが、その有料番組はネトフリな
ゴッドファーザーPARTⅡ-午前十時の映画祭16デジタルで甦る永遠の名作ゴッドファーザーPARTⅡ-午前十時の映画祭16デジタルで甦る永遠の名作asa10.eiga.com長いっ!!200分\(◎o◎)/!本田圭佑風に言えば「にひゃっぷん!!」(爆)メインのストーリーは「マイケル・コルレオーネ(演:アル・パチーノ)のその後」だが、並行して第1作では触れられなかったトビ(ドン)・コルレオーネの生い立ちが、「ファミリーヒストリー」的に描かれている
1973年アメリカロードムービードラマネタバレあらすじざっくり路上で知り合った、刑務所上がりのマイクと、船員を辞めたフランシスヒッチハイクやキセルで、故郷への長旅を共にする他人を信じられない乱暴者のマックスは、優しくひょうきんなフランシスに心を開き、洗車ビジネスのパートナーに誘うでこぼこコンビの珍道中は、旅の終わり頃に、レイプ未遂や子供の死(嘘)が重なり、繊細なフランシスは、精神を病み入院それでもマックスは、フランシスを引き取り世話しようとする感想アメリカ
多分、主演のパチーノと監督のデパルマが若さと自信と、それ故のパワーに最も満ちていた頃に作ったのでは?スクリーン全体からグツグツとした危険な熱が溢れてくる。ストーリーは、よくある田舎の貧乏ギャングのサクセスものだし、そこに特に目新しさは無いけれど、とにかく、主演のパチーノの存在感と、敵を躊躇無くぶっ殺しまくる演出の切れ味が凄まじい。ストーリー展開の正当性として重要であろう主人公の生い立ちも、家族関係も、根底にある苦悩も、全て最小限のシーンに留め、当時の時代背景
今朝は年に一度の、猫の三種混合ワクチン注射の日。さすがに猫も11歳にもなるとそこまでは抵抗せず、歩く道でもそこまでニャーニャー騒がなかった。体重は4.5キロ。便にも問題なし。おつかれさまルーク(^_^)午後は自転車で20分の川越税務署へ。2月に初めてe-taxというものを使って確定申告というものをやったのだが、4月に800万円を超える督促が来たのだ(>_<)何事かと税務署に電話したら、おそらく申告に間違いがあったと思うので、修正の申告をしてくださいと言われ、予約待ちで今日になったのだ。
2026年1月公開のジョニデ監督作品wowowで放送されてたので…絵画好きだった亡き父の好きな画家の1人だったなーなどと思い出し、なんとなく録画して鑑賞冗長に感じられるシーンも多くて一般的な評価もイマイチだったようですが…アルパチーノ演じる美術商との問答シーンは少し見応えあったかな主演のリッカルド・スカマルチョという俳優さんも本人と似てて雰囲気はあったかもモディの死後に後追い自殺した妻ではなく、それ以前の恋人と交際してた時期、第一次世界大戦中の頃を描いた作品のようでした親友のユトリ
監督フランシス・フォード・コッポラマフィア映画の名作ですね!主人公のヴィトー(マーロン・ブランド)を軸にストーリー展開しますが、中盤からはもうマイケル(アル・パチーノ)が主人公といった感じです。特に父親であるヴィトーが撃たれて入院している時、マイケルの静かな闘争心のビリビリ感が強くつたわってきました。仇討ちの一貫であるレストランでの銃殺シーンは緊張感マックス!水栓タンクの裏に拳銃が隠されているはずなのに、中々見つけられないシーンは観客も「ヤバイ、ヤバイ、ヤバイ」の連発だったと思います
※画像はお借りしました※HOUSEOFGUCCI※画像はお借りしました※2021年に公開された、世界的ファッションブランドであるGUCCIの内紛を赤裸々に描いた問題作ですイタリアのブランドをアメリカがネタにするなんてどうなのかとも思いますが、本国イタリアではタブーとされているのであれば、他国での製作もアリなのかとも思います※イタリアにもパパラッチという言葉があるくらいゴシップはすぐネタにしそうですが(笑)【あらすじ的なモノ】創業者の孫である主人公は、GUCCIの経営
をアマプラで鑑賞しました。初めは、冒頭にゴットファーザーが猫を撫でているシーンで、猫のゴロゴロ音が入っていると聞いたのでそこだけ観ようかなと思いましたが話が面白いし無駄がない流れで、しかもアルパチーノがだんだんカッコよくなっていくし、気付けば最後まで観てしまい大満足やっぱイケメンって、目の下に涙袋がバッチリあり、凹みがクッキリしているもんなんだなと再認識しました。
ザ・リチュアル※画像お借りしていますアメリカで最も恐れられた悪魔祓いこれは、実在の事件である1928年。ある教会で行われた悪魔祓い1人の司祭がその記録を託された祈りをあざ笑う、邪悪な気配逃げ場のない闇の中で、彼は“真実”を書き留め続けるアル・パチーノ『スカーフェイス』&ダン・スティーヴンス『美女と野獣』ダブル主演!全米を震撼させた戦慄の儀式を描く、エクソシズム・ホラー※画像お借りしています【あらすじ】1928年10月、アイオワ州アーリング。聖ヨセフ教会を訪
ハウス・オブ・グッチ/アメリカ2021年製作AmzonPrime159分2026年36本目☆3.8貧しい家庭出身だが野心的なパトリツィア・レッジャーニ(レディー・ガガ)は、イタリアで最も裕福で格式高いグッチ家の後継者の一人であるマウリツィオ・グッチ(アダム・ドライバー)をその知性と美貌で魅了し、やがて結婚する。しかし、次第に彼女は一族の権力争いまで操り、強大なファッションブランドを支配しようとする。順風満帆だったふたりの結婚生活に陰りが見え始めた時、パトリツィアは破滅的な結果