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独断と偏見の月9月25日は「中秋の名月」です。ひろのまきば天文台は開館日です。今夜も台風一過で夜空は晴れそうなのでソロでひろのまきば天文台の駐車場へ行こうと思っています。イリヤはいません。あ、今夜は天文台は特別開館の最終日になります。お近くの方はどうぞ。私は18:00頃から望遠鏡だして星を観ていようと思います。新型スマホの絞り機能とやらで、月の写真も撮ってやろうと思っています。ちょうど、このブログがアップされる頃には向かっているでしょう。
昨日の朝刊、日経新聞になります。写真だけみると、既に人類が月面着陸が出来たかのような写真の構成です。アルテミス計画についての記事も併せて…アルテミス計画、2年後の有人月面着陸へ大前進日本人着陸にも弾み宇宙船オリオン帰還国際有人月探査プロジェクト「アルテミス計画」の宇宙船「オリオン」が、日本時間11日、54年ぶりの有人月周回を終えて地球に帰還した。アポロ宇宙船以来となる202…www.sankei.com2026年4月11日の産経新聞の記事の一部をコピー。日本人宇宙
史上2機目の「水星周回軌道」を目指し、日欧探査機ベピコロンボが最終工程へ史上2機目の「水星周回軌道」を目指し、日欧探査機ベピコロンボが最終工程へ|ForbesJAPAN公式サイト(フォーブスジャパン)9月3日、日欧の共同プロジェクトである水星探査機「ベピコロンボ」が、史上2機目となる水星周回軌道投入に向けて最終工程を開始した。ベピコロンボとは、ESA(欧州宇宙機関)の水星惑星探査機「MPO」と、JAXAの水星磁気圏探査機「みお」、推進装...forbesjapan.comマスクの大
■深くしりたい!英語でニュースを読み解くと〇2026.4~7を振り返る①4月10日アメリカ税関当局、トランプ政権がIEEPA(国際緊急経済権限法)を根拠に徴収した相互関税などについて返還申請をはじめると発表。2月に連邦最高裁判所が下記の判断を示す。(3月に国際貿易裁判所が関税還付を命じていた。)TheadministrationoversteppeditsauthoritybyusingIEEPAtointroducethelevies.②4月2
【JAXA筑波宇宙センターを視察】2029年に地球へ接近する小惑星「アポフィス」の観測計画についてお話を伺いました。2029年に小惑星が地球に接近!#小惑星#アポフィス#JAXA#筑波宇宙センター#大島あつし#大島敦#埼玉6区#上尾#桶川#北本#鴻巣#国会#衆議院youtube.com今日はJAXAに来ております。これはアルテミス計画で使う月面の上を走行する車です。日本のトヨタさんそしてJAXAさんが一緒に開発をしております。今日はJAXAに来た
今回のおでかけはコチラ深宇宙展HOKUSHU仙台市博物館この看板が…ずっと気になっていた8月30日までなので、まだ間に合う博物館に入ると、すでにお出迎えがお盆過ぎた平日なので、空いてるかなと思ったけど甘かった混んでたチケットは、博物館内も見ることができる券で大人1600円小中学生300円(高校生600円)宮城県の小中学生は、配布されてるパスで無料になるよちなみに博物館のみで深宇宙展なしは大人550円早速中へ〜(深宇宙展は階段を降りた先だよ)基本的に撮影O
今回紹介する記事は2026年4月6日付けの「毎日新聞」の記事です。【月調査も「トランプ第一」】というタイトルで、論説委員永山悦子氏が、月へ向かっている有人宇宙船は、「誠実」と名付けられたことについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて(1)内容の要
2027年は「新しい時代のルール」が確立される年。これまで当たり前だった価値観や社会の仕組みが大きく変わり、2025〜2026年に始まった変化が、より具体的な形となって表れ始めます。テクノロジー、働き方、人間関係、社会のあり方まで、「これからの時代をどう生きるのか」を本格的に問われることになりそう。新しい可能性が広がる一方で、変化を受け入れ、自分なりのルールを築いていくことが大切になるでしょう。目次2027年の大きな流れ2027年の10大トピックス2027年1月|新しい社会モデ
1969年7月20日、アポロ11号が月に着陸してから57年。人類史上最大級ともいえるこの探査で、私たちは月を理解したと思いがちです。でも、この探査で実際に分かったのは、私たちは月のことを全く知らない、という事実でした。なんででしょう?あの日、宇宙飛行士は382キログラムの月の石を持ち帰りました。そして、その石を調べれば調べるほど、分からないことが出てきたのです。ScienceAlertが伝えています。石ころが、長年の"謎"に一旦の答えを出した
『疲れ果てても…(CountLove)2026年作詞曲』『東京に帰って来とーよ(相殺)2026年作詞曲』『博多に来とーよ(ヴェリィベリィ②)2006年作詞曲』『4日振りの酒に溺れてみた(カタチアルモノ②)2006年…ameblo.jp直近のブログにもいいね宜しくね昨日も外食ランチは出来ず、コンビニ弁当で済ましましたトラブルが起きても、即座に対応出来る様にの対策ですま、一昨日の反省を活かして、昨日は何にも起きませんでしたがね。けど、長期夏季休暇が迫ってるので、最近、残業が続いて
アポロ11号が月の石を持ち帰ってきました。それは約57年前。そして色々と調査が行われました。さすがに調査は終わっていると思ったらまだ終わっていないとのこと。紹介記事を下のリンクからどうぞ。↓↓↓57年前に持ち帰られた「月の石」は、いまだに解けない謎だった|ギズモード・ジャパン1969年7月20日、アポロ11号が月に着陸してから57年。人類史上最大級ともいえるこの探査で、私たちは月を理解したと思いがちです。でも、この探査で実際にわかったのは、私たちは月の
📺[BS]今夜8時00分「#フロンティア」日本発月面ロボット最前線半世紀ぶりに人類が月に降り立ち、活動拠点を築く#アルテミス計画大型プロジェクトが加速する中、日本は「小さく、軽く、安い」#ロボットで#月探査に挑む🌕その戦略とは?半世紀ぶりに人類が月に降り立ち、活動拠点を築くアルテミス計画。大型プロジェクトが加速する中、日本は「小さく、軽く、安い」ロボットで月探査に挑む。その戦略とは?初回放送日:1月26日(月)午後10:00フロンティア科学、宇
今から57年前(1969年)の今日(7月21日)、日本時間午前11時56分20秒(米国東部夏時間、同年7月20日午後10時56分20秒)、米国の宇宙船アポロ11号のニール・A・アームストロング船長が、人類として初めて月面にその第1歩を踏み降ろしました。宇宙に想いを馳せる私としては、特別感慨深いものがあります。この時彼が発した有名な言葉:(That's)onesmallstepfor(a)man,onegiantleapformankind.ひとりの人間にとっては
仙台市科学館なんて久しぶり地下鉄で広告見て行きたいと思ってた「深宇宙展」夏休み入って混むだろうとその前に行っちゃいましたよ入口にドカーンと月面ローバーソユーズからの帰還モジュール上にあるのがパラシュート🪂この帰還モジュールは本物すげ~3人乗りでそれぞれの体型に合わせた椅子の設計らしいあの前澤さんが乗って帰って来たヤツ外側は大気圏突入した時の焦げた状態スゴイよH3ロケットのフェアリング(先端部)4分割模型がデカいこちらはペンシルロケット
第二次世界大戦のドイツによるチャーチル首相誘拐計画を描いた、「鷲は舞い降りた」は世界的なベストセラーになり映画化もされました。しかし、わからないのは、この本のタイトル「Eaglehaslanded」が、netflixでアメリカのドラマを観ていると(セリフとして)頻回に出てくるのです。字幕でも「鷲は舞い降りた!」となっていましたが、「なぜだろう?」と不思議に思い調べてみました。なんとアポロ11号の月着陸船の名前が「Eagle」で、これが月に軟着陸した時のアームストロング船長からの報告のセリ
現在世界では、火星への移住を目指す計画が、複数立ち上がっています。スペースXが狙う「100万人火星移住」実現可能か?以前の記事「【衝撃事実】「巨大隕石の地球衝突」は必ず起こる」において、「巨大隕石の衝突を回避できないときは、月や火星に移住するしかない」という話をさせていただきました。「月や火星への移住なんて、本当に…toyokeizai.netUAE(アラブ首長国連邦)が、2117年に火星に人口60万人規模の街を作り人類を居住させるという国家プロジェクトを発表しています。イーロン・
【宇宙開発の裏側】NASAの真の狙いとは?アポロから半世紀、アルテミス計画の全貌を徹底解説-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be2026/04/122026年4月6日、4人の人間が月の裏側を見ました。54年ぶりに。アルテミスIIは何を達成し、人類はこれからどこへ向かうのか。この動画では、アルテミス計画の全貌を解説します。【この動画でわかること】
【JAXAの逆襲】アルテミス計画の主役は『動く家』。日本の技術が月面開拓を支配する理由-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be2026/06/14(動画の概要)1969年のアポロ計画から半世紀。今、人類は「月に降りる」のではなく、「月に住む」ための巨大プロジェクト『アルテミス計画』を進行させています。そして驚くべきことに、世界最大の宇宙機関NASAは、月面で
島田秀平の旅杯よりUFO・UAP機密ファイルの“本丸”本当にヤバい46本の動画そうですね。これだけ多くの失踪者が出るとすれば、おそらく偽物を出してくるだろうなと思っています。ありがとうございました。(o__)o))
【究極の挑戦】人類は月に“都市”を作れるか?─アルテミス計画とムーンビレッジの科学-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be2025/10/03人類は、「月に都市を作る」という夢を、いよいよ現実のものにしようとしています。アポロ計画から半世紀以上──なぜ私たちはまだ月に“住む”ことができていないのか?そして今、**NASAの「アルテミス計画」とESA(欧州宇宙
これは笑えます。( ̄∇ ̄;)シャランさんから○◌を知れば未来がわかるこれからどう展開するのか、米国の発表を楽しみに待ちます。ありがとうございました。(o__)o))
月探査「アルテミス計画」NASAが次の試験飛行の計画を発表https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015145781000
🪐🚀2027年にアルテミス3の有人飛行が決定したようです。ニュースで、クルーの発表を伝えていました。NBCニュースより引用します。ひとりひとり発表されました。こちらの4人が次回のクルーです🌟クルー発表を見守る宇宙飛行士の中に…日本の米田あゆ宇宙飛行士のお顔が😆↑右から3人目2027年って…来年だ😳😳楽しみです!!こういうワクワクするニュース、いいね👍👍米田宇宙飛行士と諏訪宇宙飛行士のフライトも楽しみです🌕!!いつになるかな?
皆さんこんにちはリオンです。SFつながりで今回は宇宙の話を書いてみようかと思います。最近ニュースで話題になった『アルテミス2号』の月周回ミッション。無事、月の裏側を通過して地球に帰ってきました。世界中でニュースとなり、月の裏側や月から見た地球の高精細な写真が人々を驚かせましたね。月に行く計画くらいのことは結構な人が知っているんじゃないかと思うんですが「なんで今、月に行くのか?」「アポロ計画からなんでこんなに時間がかかったのか?」「その後の計画」とか、アルテミス計画の全体像につ
上の画像はNASAのロゴマークです。青い丸は惑星、白い星は宇宙、白い線は軌道を表すとされています。そして、赤い2本の線は、公式には「航空・飛行を表す翼」と説明されています。つまり、よく見るとNASAのロゴには、最初から「宇宙」だけでなく「航空」、つまり大気圏内の飛行を表す要素が大きく入っているのです。宇宙機関のロゴなのに、なぜここまで“航空”の象徴が目立つのか。こういう細かいサインも、宇宙詐欺を考えるうえで面白いポイントです。赤い2本の線は、蛇の舌のようにも見えます。これは何を
【驚愕の真実】人類が月に行けない“衝撃の科学的理由”とは-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be2025/08/20【衝撃】人類再び月へ──アルテミス計画の真実とは?日本人宇宙飛行士も月面へ!アポロ計画以来半世紀──アメリカが再び月を目指す「アルテミス計画」。しかし今回は違います。初めての女性、そして有色人種、さらには日本人宇宙飛行士までもが月面に立
預言通り爆発したな。べゾス氏「作り直して空へ戻る」宇宙ロケット“爆発”『アルテミス計画』に影響も(テレビ朝日系(ANN))-Yahoo!ニュースアマゾンの創業者、ジェフ・べゾス氏が率いる宇宙企業『ブルーオリジン』が開発中のロケットが爆発しました。爆発が起きたのは、フロリダ州にあるケープカナベラル宇宙軍基地。来週の打ち上げに向けた燃焼試験news.yahoo.co.jp
アルテミス計画にも影響しそうです。米宇宙企業ブルーオリジンの新型ロケット「ニューグレン」が28日午後9時頃、米フロリダ州ケープカナベラルの発射場で燃焼試験中に爆発した。同社によると、負傷者はいない。同社は近く予定していたニューグレンの4回目の打ち上げに先立ち、燃焼試験を実施していた。同社はXに「燃焼試験中に異常が発生した」と投稿した。ブルーオリジンはアマゾン・ドット・コム創業者ジェフ・ベゾス氏が設立した宇宙開発の新興企業。イーロン・マスク氏率いるスペースXに対抗するため、地球周回軌道に人
米NASA「月面基地」計画の詳細を発表2032年以降の恒久滞在目指す(FNNプライムオンライン(フジテレビ系))-Yahoo!ニュースNASA=アメリカ航空宇宙局は26日、月面での恒久的な滞在に向けた「月面基地」計画の詳細を発表しました。NASAは月面基地の建設に向けて、年内に月の南極に向け、3回の打ち上げを予定していると発表news.yahoo.co.jp米NASAが「月面基地」計画の詳細を発表した。以下の3段階を計画しているとのこと。2026年から2029年→月面への安定
2032年って、遠い未来ではないよな〜恒久的に月面に滞在する様になるのなら快挙です。NASA=アメリカ航空宇宙局は26日、月面での恒久的な滞在に向けた「月面基地」計画の詳細を発表しました。NASAは月面基地の建設に向けて、年内に月の南極に向け、3回の打ち上げを予定していると発表しました。これらの打ち上げでは機器を月面に運び、実証実験を行ったり、将来的に月面を走行する探査車の運用のための基盤作りを目指します。長期的な計画には3段階あり、第1段階は今年から2029年の間に、月面への安定的な