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今日は「終戦の日」身近な実際の経験者おっちゃん&アンダンテの両親は既になく我が家での体験者はいなくなってしまった…大正・昭和生まれの体験談はもう聞けない語り継がなければいけないのになのにすみません🙇♀️そんな15日の思い出は…2019年はザルツブルク「夏の音楽祭」に浸っていたは開演前の様子の賑わいももっと早い時間では静か…祝祭大劇場のロビーこの日はアルゲリッチ&バレンボイムカーテンコールに祝祭大劇場ハケる様子…こちらはムーティーさま…と昔を懐か
SNSをチェックしていたらBBCMUSICMAGAZINEの記事が紹介されました。追記2026年8月14日昨日、おすすめ記事にあがってきたので新しい記事と思ったら先ほど確認したら今年(2026年)1月の記事でした。史上最高のピアニスト21名ランキング⬇️Werankedthe21greatestpianistsofalltimeWhowasthebestpianistofalltime?Weasked100leadingp
07:22:2026SalledesCombinsKhatiaBuniatishviliProgrammeERIKSATIE(1866-1925)GymnopédieN°1FRÉDÉRICCHOPIN(1810-1849)Préludeenmimineurop.28N°4ScherzoN°3endodièsemineurop.39JOHANNSEBASTIANBACH(1685-1750)AriadelaSuite
07/23/2026EgliseLUDWIGVANBEETHOVEN(1770-1827)CelloSonataNo.2inGminorOp.5No.2ViolinSonataNo.9inAmajorOp.47“Kreutzer”IntermissionDMITRISHOSTAKOVICH(1906-1975)PianoTrioNo.2inEminorOp.67YamenSaadiviolinMisch
今日はアルゲリッチ女史がお目当てです。19:30-21:15|ÉgliseMagdalenaKoženámezzo-sopranoMarthaArgerichpianoAlexandreKantorowpianoROBERTSCHUMANN(1810-1856)Dichterliebeop.48(Kožená,Argerich)EntracteDMITRICHOSTAKOVITCH(1906-1975)Concertinopourdeux
いやー,めちゃくちゃ溜めちゃったなー。もう2026年も半分以上が終わったんで,購入したCDが溜まりまくってるのよ笑。ここらで一気に記録しておこう。スヴェトラーノフ/スウェーデン放送響による交響曲第40番,第41番『ジュピター』大編成のオケ,ゆったりとしたテンポ,昔ながらの恰幅の良いモーツァルトですね。コレコレ,こう言うのを聴きたかったんよ。って感が強い。P.ヤルヴィ/ドイツ・カンマーフィルによるシューベル
体温36.0℃スペイン優勝か1点しか取られていなかったもんな…スペインと言うと無敵艦隊とか言われているのかな?ガウディの国だし、パブロ・カザルスとパブロ・ピカソの『スペイン共和国』の国でもあるワイマール共和国と同じように滅び去ってしまったスペイン共和国…日本共和国を実現しても、高市みたいな奴が出て来て国が滅ぶのかな………?アルゼンチンは、『母を訪ねて3000里』の舞台だ南米の国と言うと、開発途上国という先入観誤解有るが…昔は、イタリアから出稼ぎに行くよ
ベルリン・フィル、アバド指揮、アルゲリッチのピアノ演奏、アルゲリッチのプロコフィエフ作曲『ピアノ協奏曲第3番』(2026.5.17.)【100文字】21.アルゲリッチのプロコフィエフ作曲『ピアノ協奏曲第3番』(2026.5.17.)【100文字】21.[クラシック音楽]|天野マユミ丨詩人丨文化財めぐりと芸術と素敵な日々ベルリン・フィル、アバド指揮、アルゲリッチのピアノ演奏、プロコフィエフ作曲『ピアノ協奏曲第3番』。とにかく速いピアノ演奏。超絶技巧の中にも人間的な息遣い
今日のブログタイトルは、ある国名の漢字表記なのですが・・・〝亜〟と〝然〟で、何となく分かりますょネ。そう、正解はタンゴで有名なアルゼンチン共和国ArgentineRepublic実は、今日が同国の独立記念日・・・210周年にあたります。南米大陸ではブラジルに続く第2位・世界第8位の国土面積(278万㎢=日本の約7.5倍)を誇り、23の州と1つの特別区からなる連邦共和制国家・アルゼンチンの先住民は、ベーリング海峡を渡ってアジアからやってきた人々でした。し
【6月度掲載記事のご紹介】6月発売・発行の各誌に、以下の記事を執筆いたしました。■『モーストリー・クラシック』2026年8月号・特別記事「アルゲリッチ水戸室内管とベートーヴェン」(68~69頁・カラー)・特別記事「ラハフ=シャニ指揮ミュンヘン・フィル来日公演」(70頁・カラー)・特別記事「山田和樹が水野修孝《交響的変容》を指揮」(75頁・カラー、半頁)■『音楽の友』2026年7月号〈ConcertReviews〉・トヨタ・マスター・プレイヤーズ,ウィーン(4月9日・
https://www.instagram.com/reel/DZqJga8o6yt/?igsh=MWxqcm14NGp4c3JxbA==https://www.instagram.com/reel/DZk7_SbIAuW/?igsh=MXFxZXVoYTNhcWo0OA==https://youtube.com/shorts/1BKHisQ8z5w?si=V8HSNYzyB96SkF7Q
たくましい指、手、そして情熱、6月5日85歳になられたマルタ・アルゲリッチ素晴らしいです。40数年前大阪で協奏曲聴いた時ピアノに向かわれる姿に圧倒されました。75歳で疲れたなんて言ってられないです。アルゲリッチの演奏に励まされます。
2026年5月23日(土)、「ベスト・オブ・ベストシリーズVol.10室内楽コンサート」~第26回別府アルゲリッチ音楽祭・東京~(inすみだトリフォニーホール)を聞きに行く。勝負は遡ること3ヶ月程前。3月のとある日のことであった。アルゲリッチ音楽祭のチケット入手のために、私はパソコンの前に10時が来るのを今か今かと待っていた。そして私のそばには応援団・組長もいた。→おととしのアルゲリッチらの演奏が神回だったので、なんとしてももう一度聞きたい、とのことであります
2026.5.23(土)18:00~すみだトリフォニーホールにて<第26回別府アルゲリッチ音楽祭~室内楽コンサート~>ベートヴェン:チェロ・ソナタ第2番ト短調Op.5-2ベートヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第9番イ長調Op.47「クロイツェル」ショスタコーヴィチ:ピアノ三重奏曲第2番ホ短調Op.67(アンコール)シューベルト:君こそわが想いOp.59-3D776ハイドン:ピアノ三重奏曲第39番ト長調Hob.XV:25
わたしよっきょうは針仕事アルゲリッチの布地あのねっ先日パートナーが世界的に超著名なピアニストであるアルゲリッチのコンサートに行ってきたの大分音楽祭で来日したの素晴らしい演奏だったってんで記念グッズの大きな生地を買ってきたんがなんに使うのか用途が分からないスカーフにしてはごわごわしてるんたらねっ「これでピアノレッスンバッグを作って」だって楽譜とiPadを入れるバッグねわたしねっ仮装衣装の仕立て直しを中断して製作したわ
5月末はアルゲリッチ音楽祭に行っていました。去年は行けなかったので、大分は2年ぶりです。いつも大分は室内楽ですが、今回はオーケストラ!指揮なしでしたが、息ぴったりの演奏で、素晴らしいベートーヴェンを堪能しました。カデンツァがちょっと短めだったのが残念(笑)でも84歳にしてコンチェルト1曲弾き切る体力凄い🙌最後はスタンディングオベーションと拍手の嵐でした。大分に住んでいる大学の後輩にも思いがけず会えて、よい滞在となりました!そういえばいつの間にか大分ハローキティ空港になってました(
なんで今まで気づかなかったんだろう…かの有名な、ピアノを弾いてる人で知らない人はいないであろう、なんなら…音楽愛好家さんでも知らない人は少ないであろうレジェンドピアニスト、MarthaArgerichアルゲリッチさま、6月5日生まれの双子座だそうです🎂♊︎そしてその日と言えば…わたしの誕生日でもある🤣笑もうわたし、何年ピアノを弾いてきただろうか。そしてもちろん、アルゲリッチのことは、よく存じている。もうほんと、、ピアニストなのに43年間知らずに生きて来たなんて😅っ
古典派の均整、ロマン派の情熱。その両方を自在に行き来しながら、マルタ・アルゲリッチはベートーヴェンに新たな生命を吹き込む。一音ごとに煌めく知性、一瞬ごとに燃え上がる情熱。彼女の指先に触れたとき、ベートーヴェンは二百年の時を超え、驚くほど若々しく躍動する。若きベートーヴェンの協奏曲には、革命家になる以前の瑞々しさがある。モーツァルトから受け継いだ優雅さ。ハイドン譲りの形式感。そして、その枠組みを内側から突き破ろうとする激しい生命力。その相反する魅力を、これほど自然に表現できるピアニスト
玉川学園前ピアノ教室青木光です。今日はピアニスト、マルタ・アルゲリッチの85歳のお誕生日です。私にとってアルゲリッチは、人生を通してずっと特別な存在。学生時代も、高校で音楽を教えていた頃も、そして今、ピアノ講師として日々レッスンをしている現在も、「一番好きなピアニストは?」と聞かれたら、迷わずアルゲリッチと答えると思います。そんなアルゲリッチの誕生日に、先月聴きに行ったコンサートのことを思い出していました。コンサートレポート【5/23ベスト・オブ・ベストシリーズVol
2026年6月5日(金)別府アルゲリッチ音楽祭先月5月29日(金)大分市iichikoホールでの第26回別府アルゲリッチ音楽祭へ…一生に1度は生演奏を体感したかった巨匠ピアニストマルタ・アルゲリッチ様の演奏会チケットが念願叶って取れ(取ってくれたのは主人ですが😂)、喜び勇んで行ってまいりました➰😆💕ピアノをやっていれば、いつかは必ず。。と思う巨匠ピアニスト✨84歳というご年齢もあり早く行きたい!と思っていましたが子育て期間は遠出での演奏会は難しく、子育て終了してコレから!!と思っ
昨日の疲れもそうなく、けさは早起きしてお弁当を作り、主人を豊橋へ。10時に買い出し。運転のBGMは依然として小澤&水戸室内管弦楽団withアルゲリチ、2017年のライブ盤。マルタのベト1が聞きたくて大捜索したCDですが、交響曲第1番も素晴らしい。快速、快活、軽妙、若々しい。薄い目のオケの良さを十二分に発揮。小澤さんの活動の最終盤の録音ですね。最後までテンポ感など揺るぎがなかったのだと改めて感服。いろいろなご病気をなさることもなく、今ももし現役でいらしたならと、「タラは
もっとメシアンをバイオリンとピアノのためのテーマとバリエーションオリヴィエ・メシアンの「バイオリンとピアノのためのテーマとバリエーション」をギドン・クレーメルんのヴァイオリン、マルタ・アルゲリッチのピアノで聞く。おそらく、聞き始めるとすぐさま、“なんなんだろう”とうんざりするのでないかと思っていたが、そうではなかった。演奏者のせいもあるかも知れぬが、最後まで耳を傾けることができた。同じCDに、バルトークの“ヴァイオリンとピアノのためのソナタ第一番”があったが、一聴した感じでは、
熊本市東区おたまじゃくしピアノ教室♪藤山葉子です♪ご訪問頂きありがとうございます憧れのアルゲリッチ音楽祭を聴きに、iichiko総合文化センターへ足を運びました🚙高校の音楽の授業で、耳にしてから40年あまり・・・・・それまでには、アルゲリッチ全集などを購入したり、聴いた人から「ペダリングがすごいよ」などと感想を聞いたり、「大分の名士からチケットを手に入れました」などチケット入手の難しさを聞いたり・・・・想いを募らせて、やっと実現‼し
緑豊かな季節にコンサート。今年度初のゼミの公演を世田谷区のすみれば自然庭園で開催しました風のコンサートのポスターは職員の方の手書き✨️公園内は色んな花が見頃でしたお天気にも恵まれ気持ち良かったです今回のテーマは『青と緑の旋律』それぞれ思考を凝らして、選曲、衣装も青と緑に統一して、曲の説明をしながらお客様に喜んでいただけたようで嬉しいですそして夜は大好きなピアニスト、アルゲリッチのコンサートに。魂が揺さぶられる音85歳円熟と衰えぬエネルギーが同居する、かけがえのない音。深み
アルゲリッチのモツ20&25のCDを運転中に聞いています。25番はベト1番にどこか似ていて、そちらが聞きたくなりました。小澤&水戸室内管弦楽団とのCDがあるはずなのに見つからない。また失くしたかとがっかりしたところで、ピアノの部ではなく交響曲の部に入れているのではないかと。ちゃんとありました!ショパンやチャイコもよいけれど、単音を繋げてメロディにするところなど、最高に上手いなと感心してしまいます。そうそう、大捜索の過程で、朝比奈&N響の第九を発見。紙ジャケットで大きめなので
別府アルゲリッチ音楽祭、というのがあります。数ヶ月にわたり、いろんなアーティストの方がいろんな場所で演奏するのですがタイトルになっているピアニスト、マルタ・アルゲリッチが演奏する会は…チケット争奪戦!何度かチャレンジしたもののいつも撃沈。しかしっ!今年はなんとついに!GET~!!!!(会場は大分市のiichikoグランシアタ)毎年、東京からアルゲリッチに来ている友人(超美人&ピアノ名手)とも会えてコンサート開場時間までずーーーーーーーーーーっとしゃべりっぱなし。危う
こんにちは♪ピアノ講師の吉田です。気候の気持ち良い5月も、あっという間に終わりそうですね!今月は、主催している親子向けのコンサートがあったり、アルゲリッチのコンサートを聴きに行ったりと、音楽に溢れた5月となりました🎹親子向けのコンサートでは、リトミックスカーフを使ったり、童謡や季節のうたを演奏したり、パパママ向けにミセスや嵐の曲を演奏したりと、バラエティに富んだプログラムでした!アルゲリッチは、今年も無事に聴けただけで大満足です!!84歳とは思えないテクニ
「アルゲリッチさんの演奏は聴いておいた方が良いですよ」というお誘いを受け大分まで旅行気分で軽い気持ちでお出かけしたアルゲリッチ音楽祭故・小澤征爾氏への敬意が込められた指揮者なし(ノン・ダクト)のステージという、歴史的な一夜でした前半の水戸室内管弦楽団によるラヴェルやチャイコフスキーは、指揮者なしとは思えないくらい息がぴったりで、温かい弦楽器の響きに最初から心を奪われ後半のベートーヴェンはアルゲリッチさんの「力みのない迫力」ご年齢を感じさせない自然体で軽やかなどこまでも響く
1613)アルゲリッチ/ピアニストピアニストのマルタ•アルゲリッチさんは84歳だそうである。30歳47年昔、アルゲリッチさんが好きと言う女性に想いを寄せた期間があった。彼女は、音大卒、指導者としての資格ありと聞いた。自宅のピアノ室を覗いたことがある。当時、アルゲリッチのLPを買った。本日NHK昼のニュースが、大分市でのコンサートを伝えた。遠い昔を思い出した。ーーーーーーーーーーーーー