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ikujoでございます。ジュンギ君のグラビア等のお写真でいつも感心するのは、手の表情がとても豊かなことです。ということで、ちょっとだけお写真を集めてみました。何もしなくても素敵ですが、手を添えるだけで、より神秘的に見えたり、セクシーさがアップしたり、魅力が何倍にもマシマシに。どのような手の表情を見せればより美しい写真が撮れるのか、知り尽くしているんですね。さすが、ジュンギ君です。古家
ikujoでございます。あっという間に8月も末になりましたが、今頃ジュンギ君は『ドチャビ』の撮影真っ最中でしょうか。イ・ドグワンは、どんな仮面をつけるのか、とっても気になるところです。思えばイ・ドグワンには、たくさんの仮面先輩がおりました。イルジメ先輩とか、ワンソ先輩とか、ウンソム先輩とか、それぞれ皆さん、仮面に関して苦労も多かったようです。ワンソ先輩は吹き出物が出たと言っていましたしね。また、こんなこともお
ikujoでございます。こんな記事を見つけました。↓↓【2026下半期】話題の新作韓国ドラマ5選-韓国エンタメ・トレンド情報サイトKOARI(コアリ)2026年下半期も、話題の韓国ドラマが続々スタート!豪華キャストの共演をはじめ、日韓香港によるwww.koari.net番外編となっていましたが、でも、注目度は高そうです。さてさて、8月29日は『麗』の10周年記念の日です。今回は、ワンソのア
ikujoでございます。今回は汗にちなんだお話です。ジュンギ君の汗については、ずっと前に一度、取り上げたことがあるので、第二弾となります(たぶんww)ではでは!まずは、う〜んと遡って、2011年の軍隊時代、水害の現場で復旧作業に汗を流すジュンギ君です。一緒にいる方はキム・ジソクさんだそうです。真剣に作業をするジュンギ君。シャベルで土砂を掘り出す。重たそう。マジ重労働です。汗っかきのジュンギ君ですので、滝のような汗をかいていたのではないで
ikujoでございます。もうとっくにご存知だと思いますが、ジュンギ君と坂口さんの新たなインタビュー記事が届きました。一個だけ載っけておきます。↓↓坂口健太郎&イ・ジュンギ「kiDnapGAME」互いをリスペクト極寒の漢江ロケで深まった絆|TVガイドWebフジテレビ系では10月期に、坂口健太郎主演、イ・ジュンギ共演の国際共同制作作品「kiDnapGAME」(午後9:00、開始日未定)を放送。香港・韓国のパートナーとタッグを組み、日本を含むアジア各都市で撮影を実施。すでにアジ
ikujoでございます。『悪の花』の中で、いろんな人間関係が交じり合う中でヒョンスとムジンの関係も興味深いものがありました。冒頭、久しぶりに出会ってしまった二人。ヒョンスが今の生活を守るため、自分の過去を知るムジンを監禁したり、ムジンの弱味を握り脅迫することで口を封じたりと、強硬な実力行使に出たため、最初は、二人の間には悪感情しかありませんでした。そんな強い対立関係にあった二人ですが、次第に関係性が変わっていきます。今回は、そんな二人の関係をムジン目
①に続き残り2作品をチャチャっと語りますね〜2作品ともDisney➕でどちらも旧作であり配信スタート時から見たくて見たくて仕方なかった2作品期待作品だけにより視聴が厳しくなってしまいがち先ずは、、ジョンニョンスター誕生STORY1950年代朝鮮戦争直後の韓国を舞台に少女ジョンニョンが天性の美声と表現力を武器に女性国劇のスターを目指し困難に立ち向かいながら仲間と共に成長していくサクセスストーリーCAST天性の美声の持ち主ジョンニョン/キムテリエ
ikujoでございます。『TVLIFE』の、ジュンギ君と坂口さんのインタビュー記事の中で二人は、ドラマの中でバディを組むシーンと対立するシーンがあったと述べていました。バディですか〜。バディといえば、『海猿』を思い出してしまうikujoですが、あらためて調べてみると、親しい相棒や相互に助け合う仲間を指すそうです。ジュンギ君が演じてきた主人公たちは、スヒョンやワンソなど、たった一人で、孤独な戦いをする人が目立ちますが、中にはバディに恵まれた人もおりま
ikujoでございます。こんな記事が出ておりました。↓↓ジュンギ君が入っていました。“顔がいい”だけじゃない…今、最も演技が上手い韓流俳優5選韓国ドラマの人気を支えている理由の一つが、俳優たちの高い演技力だ。作品ごとに異なる人物像を演じ分け、表情や視線、わずかな仕草で感情を伝える繊細な表現が、視聴者を物語へと引き込む。今回は、演技力で国内外eigachannel.jpジュンギ君のとこだけ載っけておきます。とっても嬉しい記事です。まさに、そこ!っていうツボをキチンと押さえて
ikujoでございます。今日は噴水の日ということで、懐かしのお写真です。漢江の夏の風物詩レインボー🌈噴水。暑い日が続きますが、ちょっぴり気分的に涼しくなったかな。ジュンギ君は今年も、レインボー噴水を見ながら、走っているのでしょうか。🌈こちらは山中を逃げるテサンです。雨じゃないかと思われた方もいらっしゃると思いますが、まあまあ、そこは穏便に(笑)。ていうか、撮影の雨降らし装置って、つまるところ噴水だと思いません?(笑)でこちらは、家庭用
ikujoでございます。前回に引き続き、弓特集です🏹🏹。まずはミン君です。あれ?ミン君って弓を射るシーン、あったっけ??ありました!ただし、ミン君じゃなくて、ジュンギ君が、です。『初雪の恋』の撮影の合間に、遊んでいたようです。肘のところに、自転車で転んだ時にできた傷が見えるので、ミン君と七重ちゃんが神社の境内で初めて出会うシーンを撮っていた時だと思います。一応、それなりにかっこよく見えるけど、その腕前は…
ikujoでございます。ジュンギ君が練習をしていたということで、ドチャビでは、馬上で弓を射るシーンが出て来ると推測されています。この時の動画では、見事命中🎯したようで歓声があがっていました。弓を射る姿が本当にさまになって来たジュンギ君。ジュンギ君の弓の歴史も、かなりの年月を刻んでいるのではないかと思います。ということで、ジュンギ君と弓の関わりをちょっとだけ振り返ってみることにしました。今回は、その第一回め。コンギルです
ikujoでございます。今回も『アラン使道伝』のお話です。でも、今回はちょっと落ち着いたので,『ドチャビ』のお話は無しです。ウノの一日を服装で見てみると、お仕事時間は、使道の官服で、お仕事が終わったら普段着に着替えて、寝る時はお寝巻きという、だいたい3パターンの服。ウノの服はこのくらいかな、と思っていたんですが、そういえば、山中で修行をしていた時のお衣装がありました。武芸を練習する時のお稽古服で
ikujoでございます。皆さま、とっくにご存知と思いますが、公式発表があり、ジュンギ君の映画『ドチャビ』への出演が正式に決まりました。やっと!って感じですね。ナムアクターズからのお知らせ。↓↓Netflixからも。↓↓いろんなところでニュースになっていました。一個だけ、貼っておきます。【公式】キム・ドフン×チョン・ジョンソ×イ・ジュンギ×イ・サンイ×ペ・イニョク、Netflix映画「ドチャビ」へのキャスティングが決定|Page2of2|K-POP、韓国エ
ikujoでございます。たまたま『ヒーロー』を見ていて、目が釘付けになったドヒョクです。横顔。とっても綺麗。さらに見ていたら、こんなドヒョクも。ほっぺがふっくら。でも、やっぱりとても綺麗です。ふと、痩せている時のほっぺと比べたくなったので、サンピルさんを引っ張ってきました。おおお、いやあ、ほっぺのお肉,消えましたね。一体、どこに行っちゃったんでしょう(笑)。以下、ちょっと二人に出たり入ったりしてもらいました。
ikujoでございます。『アラムンの剣』、双子ながら、何もかもが違うサヤとウンソムですが、育った環境も大きく違っていました。ざっくり言えば、都会で育った都会っ子のサヤと、自然の中で育った自然児のウンソムって感じでしょうか。今回は、文化が他より発達した国の、宮殿で育った都会っ子サヤのお写真をちょっとだけ集めてみました。まずは、王への挨拶から。挨拶から洗練されています。戦いに赴く前には、
ikujoでございます。またしても,寝過ごしてしまいました。最近のikujoはいつにも増してポンコツです。遅ればせながら、『TwoWeeks』について書こうと思ったのですが、全体的にまとめる時間がないので、一部分を切り取って取り上げようと思います。ということで、チャン・テサンの逃走前半、田舎町編です。移送中、偶然起こった交通事故のどさくさにまぎれ、バイクで逃亡したテサン。片手でバイクを運転する姿に驚きましたが、主要道路を走っていたら、いずれは防犯カ
ikujoでございます。『kiDnapGAME』特別インタビュー③が公開されました。結構早いペースで公開してるって感じがします。では、どうじょ!スクショです。何が凄かったのか⁉️敵の正体はソウルの寒さだったそうです❄️❄️。お話上手の坂口さん。極寒のソウルでの撮影の様子がリアルに伝わってきました。「
ikujoでございます。寝過ごしてしまいました。なので、短いブログとなります。8月7日は花の日ということで、場を授賞式に限って、お花とジュンギ君のお写真をちょっとだけ集めました。では、どうじょ‼️2013年、ソウルドラマアワードで韓流ドラマの男優賞をもらった時だそうです。色鮮やかな綺麗なカリフラワーてな感じ(笑)。すみません🙇♀️🙇♀️。けなしてはいないです。『アラン使道伝』で貰ったようです。この時、ジュンギ君は『
ikujoでございます。全然気がつかなかったんですが、『kiDnapGAME』の特別インタビュー②が公開されていました!みなさん、何回もご覧になっていると思いますが、よかったらどうじょ‼️↓↓━━[kiDnapGAME]━━━#坂口健太郎×#イ・ジュンギ特別インタビュー②公開!━━━━━━━━━━━━━10月の放送開始に先駆けて初共演のお二人の特別インタビューを順次お届けします!🗣️お二人で一緒にやりたいことは?イ・ジュンギさんの「好きです」の理由とは
ikujoでございます。『kiDnapGAME』#坂口健太郎×#イジュンギ特別インタビュー①が公開されました。↓↓お洋服を見ると、最初のご挨拶動画とおなじなので、撮り溜め方式ですね(笑)。撮り溜めとはいえ、お互いについて語るという内容なので、最初のご挨拶動画よりも、ほぐれた感じになっています。ジュンギ君、終始体を動かしていましたが、前はよく見かけたけど、久しぶりに見た気がしました。殆ど日本語のやりとりだったから、ちょっと緊張してたのかな。それ
ikujoでございます。いきなりですが、今回は、ジュンギ君の豊かな毛量のお写真を集めてみました。自分で言ってましたよね。毛量が豊かだって。ということで、さっそくどうじょ‼️なんかね、深い森のような毛量です。髪の毛の中に,虫さんが迷い込んだら迷子になりそう(笑)。この毛量だと、寝起きとか、強風の時は手に合えなさそう。」毛量を減らすシャギーにしていても、これですも
ikujoでございます。もうとっくにご存知と思いますが、7月の最後の日は、ジュンギ君に関する話題がたくさんアップされました。『kiDnapGAME』は、第2弾のティザービジュアルが解禁‼️宙を見つめる二人です。下記に載っけたフジテレビの記事では、「それぞれの大切な人を救うために立ち向かう強い眼差しの二人」とありました。二人の間の距離感が微妙なところが、気になります。近いようでいて、でも、視線は交わらない。同じ空間にいながら、それぞれが別々の思いにとらわ
ikujoでございます。演技や歌、ダンスの中で最も自分らしさが表れるものはダンスだと思うと、ジュンギ君は公式マガジンの中で述べていました。「ダンスの中には僕の生き方がそのまま表れている感じがする。だから、全身で表現したいことをお見せしている。一番純度の高い100%の本心が表れているのがダンスだと思います」演技ではないのか?という問いに、「演技は台本の中で僕が悩んだり研究したりするものだとしたら、ステージでのパフォーマンスはそれよりずっと本能的に自分というも
ikujoでございます。地震による深刻な被害が発生している熊本では、行方不明の方がまだ多数いらっしゃるようです。また、停電や断水によって、生活に大きな支障が生じているそうです。こんな酷暑の時に、本当に大変だと思います。一刻も早く普通の生活が取り戻せますよう、願っています。さて、少し遅れてしまいましたが、『悪の花』が6周年を迎えました。ジュンギ君の演技力が光った珠玉の作品。どのシーンも大好きですが、今回はセリフがほとんどない、しんとした静けさが伝わ
ikujoでございます。熊本で震度7の地震があり、まだ、大きな余震が続いて予断を許さない状況が続いているようです。被災された皆さまには心よりお見舞い申し上げます。ジュンギ君の、『ドチャビ』出演への正式な発表はまだありませんが、こんな記事が出回っておりました。↓↓#JeonJongSeomayjoin#LeeJoonGiinanewNetflixdrama!https://t.co/pckvHdhsG7—ZAPZEE(@zapzee_net)2026年
ikujoでございます。最近とみに涙もろくなったというジュンギ君。おうちで『王の男』や自分の作品を見ている時も、泣くことが多いそうなんですが、一緒に見ていた妹さんは、ジュンギ君が泣くタイミングがわかっているらしく、そのあたりになると、どこかへいなくなってしまうという微笑ましいエピソードを、公式マガジンのインタビューで話してくれておりました(笑)。妹さん、お兄ちゃんが泣くのを見るのは、気恥ずかしいんでしょうか(笑)。そんな時の涙は、ポロポロと流れ
ikujoでございます。よく見ると、いやいや、よく見なくても、とっても可愛いヨン💕。表情が豊かで、心が和みます。そんなヨンの可愛いお写真を本当にちょっとだけ集めてみました。チラッと思ったんですが、ヨンの時のジュンギ君の目の大きさは、格別なんじゃないかと思っています。ほんとに、デカくて、びっくり。
ikujoでございます。ジュンギ君が出演する10月放送予定の『kiDnapgame』、とっても楽しみですが、最近、韓国の俳優さんの、日本のドラマ等への出演が目立つようになりました。と思っていたら、こんな記事が。↓↓韓国俳優たちはなぜ日本へ?背景に韓国映画界の意外な事情もドラマ共同制作の現場で合致する日韓の思惑(47NEWS)-Yahoo!ニュース日本のドラマや映画で韓国人俳優を目にする機会が増えている。今春の日本テレビ系ドラマ『10回切って倒れない木はない』(Hul
ikujoでございます。ジュンギ君のドラマの主人公は、他者と比べて抜きんでた特色を持つ人が多いようです。特に、ソンヨルさんは吸血鬼ということで、めちゃくちゃ強いほかに、瞬間移動かと思ってしまうほど早く移動することができたり、また怪力の持ち主でもありました。首元をつかんで、チャンミンさん演じる世孫を軽々と持ち上げちゃう。ikujo的には吸血鬼って優男のイメージが強くて力持ちのイメージはなかったんですが、ソンヨルさまは万能です。で、そういう場