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●アラセゴンに脚を上げる『意外なトリック』正しいバレエで本当の上達を。東京、笹塚・原宿のバレエ・ベーシック三井です。アラセゴンに脚を上げる時、軸脚にしっかり乗って動脚を一生懸命に上げようとしていませんか?意外なんですけど、胴体を上げる動脚の方へ少しズラしてみてください。胴体を動脚の方へスライドする感じ。不思議なことに案外、上げやすくないですか?多分、上げる脚側の腸腰筋が働きやすくなるんだと思います。バーでのルルベ・ランやデヴロッペ横で試してみて
こんにちわパフォーマンス向上!柔軟性・体幹・バランス力がアップし自信もつくようになる自主練習サポート【アラセゴンターン】正面でキレイな「Tの字」が作れない!の原因は……アームじゃなくて「上半身の面」のタイミング!?⏰「腕の位置は悪くないはずなのに、正面を向いた瞬間にTの字が崩れちゃう……」「なんだかいつも、正面で形が決まらずに通り過ぎちゃう(遅れる)気がする……」アームの形が悪いのではなく、「ルルベアップして回る、上半身の『面』のタイミング」が遅れているからなんです!💦今日は
●アラセゴンに脚を上げる正しいバレエで本当の上達を。東京、笹塚・原宿のバレエ・ベーシック三井です。アラセゴンに90°に脚を上げるルルヴェ・ランという動きで先ずは練習します。タンデュ横に出した脚を45°、90°と上げる。結構、な動きかもしれませんが脚を綺麗に上げるためにはやる。最初は両手バーで1番から練習します。ここで→にするコツがあります。アラセゴンに上げると上体は軸脚の方に傾きがちになるんですけど上体・体側のラインは真っ直ぐに保つ必要が
こんにちわパフォーマンス向上!柔軟性・体幹・バランス力がアップし自信もつくようになる自主練習サポートガチガチにならずに膝が伸びる!ペンシルからアラセゴンへ昨日の記事で「空中で膝が曲がっちゃう子は、まず脚を閉じた『ペンシルターン』でつま先チャックを床に伸ばし、縦の軸を作るのが近道!」というお話をしました『アラセゴンターン膝が曲がっちゃう子のための『ペンシルチャック』』こんにちわパフォーマンス向上!柔軟性・体幹・バランス力がアップし自信もつくようになる自主練習サポートアラセンゴンタ
こんにちわパフォーマンス向上!柔軟性・体幹・バランス力がアップし自信もつくようになる自主練習サポートアラセンゴンターン床なら脚が伸びるのに!空中に上げた脚の膝が曲がっちゃう子のための『ペンシルチャック』✏️技「アラセゴンターン(脚を横に広げて回る技)」を練習を頑張ってる「床に立っている軸足の膝は伸びるのに、空中に上げた脚の膝がフニャッと曲がってしまう」「『膝を伸ばして!』って注意するけれど、空中だと本人は伸びているつもりで、動画見ると、曲がっててお互いぶつかってもやもや」「
こんにちわパフォーマンス向上!柔軟性・体幹・バランス力がアップし自信もつくようになる自主練習サポート今週も自主練習お疲れ様でした!「オンラインだからこそできる自主練習」「オンラインレッスンだと、先生に細かいところまで見てもらえないんじゃない?」と思ってしまうかな?画面越しだからこそ「微細な差」が驚くほどクローズアップされて映っていますよ最近は大会でもオーディションでもビデオチェックがあったりスローや細かいとこ見られるオンラインの特性を味方につけて自分を点検してみてね🧐「
●脚を上げる『身体の位置関係』正しいバレエで本当の上達を。東京、笹塚・原宿のバレエ・ベーシック三井です。東京リアル・レッスン『【東京リアル・レッスン】バレエのための身体作り』●【東京リアル・レッスン】バレエの身体作り正しいバレエで本当の上達を。新宿・渋谷エリアのバレエ・ベーシック三井です。お待たせしております、東京のスタジオでの…ameblo.jp進んでいます…と言ってもまだ『立つこと』と1番と2番のドゥミプリエくらいなんですがでもね、プリエを深掘りしながらも同時に
こんにちわパフォーマンス向上!柔軟性・体幹・バランス力がアップし自信もつくようになる自主練習サポート「連続ターンで回っているうちに脚が下がってくる」止まった状態なら「お尻(アンドゥオール)」の筋肉を使って脚を高くキープできるのに「回転が始まった瞬間に、お尻の感覚がどこかへ消えてしまう」よくよく悩むポイント😕🌀連続ターンで「脚が下がる」のを防ぐ!回転中もお尻の奥をロックするアラセゴンやフェッテターンで、最初は綺麗に上がっているのに、回っているうちに脚が下がって低くなる「先生に
◌⑅⃝.............................................⑅⃝◌【はじめてのバレエ】【初トゥシューズ】美しいアラセゴン🩰❤️◌⑅⃝.............................................⑅⃝◌
ピケアンデダンを連続して回るのが苦手な人バーレッスンで肋骨パッカーンと開いてしまう人グランフェッテが上手く回れない人アームス(腕)アラセゴン(横)の位置大丈夫ですか?アラセゴンは真横より少し前に置き、上腕を肘が落ちないように持ち上げて、肘から先は手先が落ちないようにすくっておく知ってるよ〜✋と思っていても、回転する時にアラセゴンより後ろに腕を開いてしまったり、バーレッスンの時も肩甲骨とアームスが繋がる位置にアラセゴンがないとボディを良い状態に保てない訳です。アンナヴァンからアラセゴ
●アラセゴンで『より良い背中』正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。アラセゴンの時に背中をより良くしなければならない。『より良い背中』って?肩甲骨の下の背骨を伸ばしデコルテを上げること。左がビフォー、右がアフター。胸・デコルテが上がり更にお腹〜下腹のラインも良くなった。要は肩甲骨の下チョップのことですね『バレエ仕様の背中』●バレエ仕様の背中正しいバレエで本当の上達を。愛知県岡崎市のバレエ・ベーシック三井です。バレエ特有の背中があります
こんにちわ親子でご機嫌になるパフォーマンス向上!柔軟性・体幹・バランス力がアップし自信もつくようになる自主家練習サポート足首が硬いポイントにならないお悩みでも「足首が硬い=ポイントにならない」って決めつけないで大丈夫硬さ+使い方の癖のセットなことが多いよまずセルフチェック☝🏻床に座って脚を伸ばす→力抜いてポイント→甲がなだらかに丸く出る💫硬さはそこまで強くないよ→足首がカクッと折れて、指だけが反る→足首の可動域+使い方ここでつま先がポイントにできるのな
こんにちわ親子でご機嫌になるパフォーマンス向上!柔軟性・体幹・バランス力がアップし自信もつくようになる自主家練習サポートターンでもトゥタッチでも爪先がフレックスになる悩みめちゃあるあるこれは‼︎意識の向け方を変えてみるのおすすめです①「足首を伸ばす」→「甲を前に出す」「つま先伸ばして」思い過ぎると足首を固めてしまう意識は「足の甲を前に長く押し出す」足首〜指先まで一本のラインを作るイメージ②親指の付け根を“床に向けて押す“フレックスになる人は指がサボりがち親指の
こんにちわ親子でご機嫌になるパフォーマンス向上!柔軟性・体幹・バランス力がアップし自信もつくようになる自主家練習サポート軸のお話をもう少しチームで揃えられる軸は家練習できるのか?→できる、めちゃできるしかも家練習で差がつくタイプの軸自分軸か?揃えられる軸か?どちらを自主練習すればいいのかな?どっちが大事?自分軸=安定、回れる、崩れない土台合わせる軸=揃う、信頼される、評価が上がる自主練では自分軸6:合わせ軸4(大会前は5:5)①自分軸をやる自分軸がない
こんにちわ親子でご機嫌になるパフォーマンス向上!柔軟性・体幹・バランス力がアップし自信もつくようになる自主家練習サポートアラセゴンターンで上げてる脚落ちる課題90度に右脚をキープしたい上がり過ぎの子も下がり過ぎな子も右脚90度を『止めて保つ』ために必要なのは脚力じゃなく→軸・骨盤・引き上げの3点固定90度のキープが崩れる正体右脚が落ちる人・上げた瞬間に軸脚が沈む・右脚側の骨盤が一緒に上がる・みぞおちが〜背中が止まらないつまり脚は90度まで上がってき
●アラベスク、『身体を倒す』というより『お腹を前』正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。アラセゴンの昨日の記事に続いて『ロシア式アラセゴン『肩の後ろ』』●ロシア式アラセゴン『肩の後ろ』正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。昨日の記事で『『アンデオール』と『お腹』』●『アンデオール…ameblo.jp今日はアラベスクなどデリエール(後ろ)。デリエールは45度までは、割と誰でも身体を倒さずに上げられるということになってい
●ロシア式アラセゴン『肩の後ろ』正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。昨日の記事で『『アンデオール』と『お腹』』●『アンデオール』と『お腹』正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。昨日の記事で『『アンデオール』と『引き上げ』の元となるモノ』●…ameblo.jpアラセゴンは軸足のカカトの真向かい(=真横)に動脚のカカト、と書きました。条件を問わず股関節の可動域が少なくても軸足のカカトの真向かいに動脚のカカトで、『カカ
実はアンクロッシュの他にもアカンやつに気がついたぐすくですそれはアラセゴンからアンナバンにする時に肩が内巻きに入ることです‼️両方とも先生がずーっと仰っていたけど私の事でした出来てると思っていたと言うよりも、他の方法に気が付かないと言うのか、、、。月曜日のレッスンでふと違うやり方でアンナバンにしたら「そう!」って言われて「こう言う事??」と目からウロコ。もう、これだけでアームス総取り替え案件なんだけど使い方が全然違う。ええ、やりますよ。やってやるぅぅ〜
最近、アームスポジションに拘ったレッスンをしています。上半身の位置が安定しない人は、アームスポジションの影響が大きいなぁーと気づいちゃったのです。アンオーの手先が広がってしまう方は上体が反りやすく、みぞおちが広がってしまう。アンナヴァンもしかりです。手先は何センチ開けますか?ここにこだわってアームスポジションを決めていくとボディの位置も整えられるんですよ。いつも同じアンナヴァン出来てますか?アンオーの手先が広がってたりしませんか?バーレッスンでは気をつけられても踊りだすと気が回ら
バレエでアームスって結構重要😠アラセゴンの時肩を上げないように肘を下げないようにしてきたつもりでした🥺しかし!😳そんなどころではなく肩甲骨から脇アンディオールしながら肩から肘までを上へ上へと力を入れて引き上げる!!すご〜く疲れます🥵みんなこんなにアームスに力使ってるのねやっぱりバレエ🩰って大変😩
バレエ用語*BalletTerminologyブログアップしましたhttps://arisaballet.com/blog/diary/2560.html<腕(アームス)のポジション>脚に1番から順にポジションが決められているように腕にもポジションが決められていますただ、腕のポジションの番号はメソッド(教授法…ロシアスタイルとかロイヤルメソッド、ワガノワメソッドなどのように言い方もいろいろありますが)によって全然違いますので結構お話しするのが難しいです番号を
●そのアラセゴンは『背中に良いか』?正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。ただ今『説明&相談会』受付中上達するためのプログラム・レッスン『オンライン・グループ:上達するためのプログラム・レッスン』●オンライン・グループ:上達するためのプログラム・レッスン正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。お待たせしておりますオンライン・グ…ameblo.jp体幹の立て方について書いてきました。参考記事①『バレエの姿勢はスマホ首と真逆
●手首のアンデオールと背中正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。ただ今『説明&相談会』受付中上達するためのプログラム・レッスン『オンライン・グループ:上達するためのプログラム・レッスン』●オンライン・グループ:上達するためのプログラム・レッスン正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。お待たせしておりますオンライン・グ…ameblo.jp昨日の記事で『バレエ『理想的に』見せる』●バレエ『理想的に』見せる正しいバレエで本当の上達を
ご訪問、ありがとうございます✨埼玉県和光市でバレエをしております💕〘百合が満開で香りが強い!〙◇バレエは腕の使い方が独特✨自分の体に対してヨコ方面においた形を『アラセゴン』と言いますよね綺麗な『曲線』を描いて指先がすーっと遠くの景色を指す形です✨大人の方々にこのアラセゴンを説明するのですが苦戦されています💦・肘の向きはどちらを向いていますか・脇の下にボールがあるように🏐そのボールを潰さないように・背中と(肘の下)を繋げた先に指先があるようにアームス
こんにちわ親子でご機嫌になる♡パフォーマンス向上!柔軟性・体幹・バランス力がアップし自信もつくようになる自主家練習サポートアラセゴンの脚トゥタッチの脚をアウトにしたい!お膝や足の甲が正面を向いてしまう脚がインしてしまうターンの練習、ジャンプの練習どちらででもこの脚は必要だから綺麗にしたいところそもそも横開脚でインしている子が多い股関節や足首が柔らかいんです!アウトにする筋力が欲しい!アウトにするにはどうすればいいのか??って聞くと内股〜踵〜ふくら
すみませ~ん💦次はエカルテの話と思ってたんだけど、昨夜の17ライブが面白くて。なんかもう17バレエ団のメンツ、ノリが良すぎ🤣いや、そもそも団長がノリがいいから~🤣🤣🤣ついに『天城越え』でアンシェヌマンやっちゃうんだもん。ことの起こりは、私がドゥバンからデリエールに回すときのセゴン通過をセゴン越えと言ったら、その記事のコメント欄で841さんが「あなたとぉぉ越えたい、セゴン~越ぉぉえぇぇ~♪」と歌ったこと。『【続】ドゥバンからアチチュード問
みなさまおはこんばんちは!スミマセン、ふざけています。これまた配信の中でアラセゴンを超えるときに…うんぬんという話になりみんなで天城越えを聞きながらストレッチをするというよくわからない状況を作り出してしまいました。天城越えはいい歌なのですが演歌を聞くと歌詞がバレエにかける情熱と重なる部分がある…とおっしゃられた方がいてちょっと大人バレエのじっとりとした粘着質な感じがそう思わせるのかな・・・と妙に納得してしまいました。いい意味で(笑)そういえば、日本人の
昨日の話の続き。「スリークォーター」とは、つまり「4分の3」の意味だ。最初は、日曜日のニコニコ先生のレッスンで、アームスをアンオーからアラセゴンに開くときに、途中で気を抜かないで、というお話だったと思う。なるほど言われてみれば、スタートとゴールはそれなりに意識できても、その途中、3/4あたりでフッと抜ける瞬間がある。逆にその部分を張ったままいければ、大きく安定する感覚だ。このときはアンオーからアラセゴンのアームスの使い方、通り道の話だけだったけれど、一事が万事それだとも
六甲バレエ教室ジュニアクラスアラセゴン〜足の付け根を回して上げる事がわかって来ましたねお膝がしっかりと伸びたら良いですわねピルエット〜回りながらパッセに立つのでは無くパッセに立ち回る様にしましょうね
●パッセを、アラセゴンを『開く』正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。パッセやアラセゴンの時開いて〜と言われる?この開くって両脚の鼠蹊部を伸ばす感覚。2番ルルベで下のお尻を前にして鼠蹊部に押しつけるようにし鼠蹊部を伸ばす感じですが画像出典:Leningrad'sBalletJohnGregory/AlexanderUkladnikov著2番ルルベ…ん?フレックス?これは大袈裟ですが感覚的にはコレ☟と同じ。仰向け2番で骨