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訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ及びアジア諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2025年バンコク5日間(11/22~11/26)プレミアムエコノミークラスに味を占めた妻が「今度はビジネスクラスで旅行してみたい!航空会社のラウンジも使ってみたい!」と、私も「タマにはゴージャスな旅も良いかな?」と思い探していたら、キャセイパシフィック航空就航65周年記念企画ということでコスパの良い全区間ビジネスクラス利用&デラックスクラスホ
タイに行きましたアユタヤとバンコクで3泊4日の駆け足旅4回にまとめます最終回、その④ですさあ帰る日朝11時には空港へ向かわないと朝早起きして通勤時間のバンコクを楽しむってくまぼこは食べ物屋さんを見て歩くだけサラパオ中華まんじゅうのお店小ぶりの中華まんじゅうが60円ちょっと甘めの豚肉入りの中華まん若い頃、よく買って食べた当時は30円位だったけど経済成長を感じますなおかゆ屋さんトロトロに煮込まれてて火傷必須のヤツ美味しいよね何だろ?薄焼きホットケーキに溶き卵を広
アユタヤに行ってきましたワットウォラチェータラームここも自由に見れる寺院ですこの寺院は、アユタヤ王朝第22代目のエーカートッサロット王によって建てられたそう屋根はないのですがお堂と仏像がありましたちゃんと仏塔もありましたここは池川に囲まれた場所に建っていますこのお堂と仏塔だけなので直ぐに見て回れてワットローカヤスタに行く途中に立ち寄れる遺跡ですまだまだアユタヤ遺跡巡りつづきますアユタヤ遺跡小物入れAmazon(アマゾン)ベンジャロン焼カップ&ソーサータイ
こんにちは!バンコク在住🇹🇭ASAKOです自信も作る裁縫講座の講師をしています先週、夫が年に一度のアユタヤ世界遺産祭りに会社の女の子たちと行ってきたと言って、お土産を買ってきてくれた。ごめん、正直、私はクロックスが好きではない。と、思ったら、↑お菓子だった・・・これで100バーツ。女の子たちから「えーー」の嵐だった様子。普通、50バーツくらいでしょうとのこと。でも面白いからと買ってきてくれた。が、ま
3連休をまたいでタイに行ってきました。今朝帰国し、今日は仕事はお休みですメンバーは、私・夫・長男の3人。この3人での海外は、昨年のベトナムに続いて2回目。次男は海外旅行にあまり興味がなく、仕事も忙しいので不参加です。家族の海外旅行は、旅好きの長男が声をかけてくれたおかげで実現しました。3人とも得手不得手があるので、旅行をすると自然と役割分担ができてきます。長男:行き先や行き方を調べて提案する人夫:地図を見て先導する人(私は地図が読めない方向音痴)私:現地で注文や交渉をする
アユタヤに行ってきましたワット・プラシーサンペットとサケーオ宮殿をみたのでさらに西のワットウォラポーへアユタヤ2日目は自転車移動しました🚴🚴少し遠いところでも快調に行くことができましたワットウォラポーここは普通の道の横にある遺跡自由に見ることができます立派な仏像もありましたなんか今まで見ていたのと違った感じの遺跡です左右に階段がありインカのピラミッドみたいな感じがしますどういった使い方をされていたのでしょうか建物の土台跡もあったり階段は閉鎖されいないので登れるとは思
タイに行きましたアユタヤとバンコクで3泊4日の駆け足旅4回にまとめますその③丸一日をアユタヤでのーんびり過ごす…はずが命がけのサイクリングで二の腕が痛い💦3日目は気を取り直してバンコクに移動します行きは夜遅すぎてミニバスしか手段が無かったのですが、帰りは列車でガタゴト行こう列車は1時間に1本位ありますが、くまぼこの乗った通勤時間帯は各駅停車しかなく、バンコクまで1時間半かかりましたホームは2本あって、バンコク行きは改札から遠い方どうやって行くのかな?と観察しているとひょいと
タイ出張の2日目であります。本来2日目は面接の日ですが今回、社長もウェブ参加なので今日は祝日ゆえ、面接は明日に。ということで今日はアユタヤへ。まずはバーンパイン宮殿からアユタヤ王朝の歴代の王さまの夏の別荘地だった宮殿ですね。その後、ワットチャイモンコンそして、ワットマハタートへ。最後はバンコクのワットポー。アユタヤの世界遺産群の寺院とバンコク随一の観光名所を巡り有意義なタイ出張2日目でした。
4泊5日のタイ旅行、3日目の続きからです。(1日目〜3日目昼:ウドンタニー)1日目午前出国→バンコク(タイ入国)→ウドンタニー泊。2日目タレーブアデーン→ノンカイ(メコン川沿散歩)→ウドンタニー泊。3日目タレーブアデーン→昼バンコクと移動。3日目午後スワンナプームに着き、宿をヤワラートに予約していたので、エアポートリンク→マッカサンでMRTに乗り換え、夕方ヤワラートの宿にチェックインしました。(ヤワラートの宿だったので早めにフカヒレスープを食べに行きました。肝心のフカヒレは撮り忘れ
微笑みの国タイ・・・私の出会った人たちは穏やかで、ゆったり過ごすことができました。アユタヤへは、ランチクルーズを経て、アユタヤの桟橋(アユタヤ鉄道駅桟橋?アタポン桟橋?)で下船し、バスで遺跡巡りをしたことを覚えているのですが、三大寺院観光と同じ日だったかどうかが、わからなくなってしましました。別の日だった可能性が高い・・・💦三大寺院観光の後は、船チャオプラヤ川の船乗り場から、ランチクルーをしながら、アユタヤへ向かう船に乗り込みました。川の色は茶色っぽくて、もし、不
アユタヤ🇹🇭に行ってきましたサケーオ宮殿へはワット・プラシーサンペットから入っていくことができますこの参拝所の東側にあるこの鉄柵の門からサケーオ宮殿へ行くことができます入ってすぐの建物にはここの全体模型がありその周辺に説明がありましたがタイ語と英語なので詳細はよくわかりませんでしたこの日本の城址みたいに広大な土地に土台だけが残っているだけワット遺跡とは違って玉座の間があったりするので王宮の跡地だったのがよくわかります本当に広く広大な場所でアユタヤ王朝の際にはここに王宮があり繁栄して
アユタヤ🇹🇭に行ってきましたアユタヤ遺跡はそれぞれの拝観料は80バーツですがゆっくりアユタヤ遺跡を巡るには6軒の寺院の拝観共通券①ワット・プラシーサンペット②ワット・マハタート③ワット・ラチャブラナ④ワット・プララーム⑤ワット・チャイワッタラナーム⑥ワット・マヘーヨンこの6カ所が見て回れるのでお得価格:300バーツ※2025年12月時点この共通券で入れるワット・プラシーサンペット『アユタヤ王宮内にあった最も重要な寺院で、バンコク王朝におけるエメラルド寺院のような存在。
タイに行きましたアユタヤとバンコクで3泊4日の駆け足旅4回にまとめますその②アユタヤはどちらかと言うと日帰り観光地ホテルも中小個人経営のが多くてくまぼこのお宿バーンサワンスィルプさんも家族経営同じ敷地にご家族の住居があって、朝はおばあちゃんが洗濯物干していましたお部屋は狭いけど充分きれいでしたよただね、小道に入り込んだ立地で知らない旅行者には見つけ辛い場所にありました💦さて昨夜は大変な道中に小さなラーメン一杯で朝はお腹ぺこぺこで起床くまぼこのお宿は市民市場のすぐ
タイ🇹🇭アユタヤに行ってきましたアユタヤ遺跡を巡るには6軒の寺院の拝観共通券の①ワット・プラシーサンペット②ワット・マハタート③ワット・ラチャブラナ④ワット・プララーム⑤ワット・チャイワッタラナーム⑥ワット・マヘーヨンのワットプラシーサンペットに行く前にこの拝観共通券には入っていないウィハーンプラモンコンボピットにも行きましたここは拝観自由です『1603年にラーマティボディ2世により造られた、タイ最大の高さ17mのブロンズ製の巨大な仏像を安置する塔堂です。ビルマ軍
昨日のニーハオ攻撃ですっかり戦闘意欲を失っていましたが、今日はツアーでアユタヤに行くことになっていたので頑張って行って来ました英語の勉強を兼ねて英語のツアーにしようと思ったのですが、遺跡見学は言葉がわからないかなと言うことで日本語ツアーにしました。ニーハオがいなくて快適遺跡でもあまり見かけませんでした。一番印象に残ったのは涅槃仏の笑顔ですね。心穏やかないい笑顔ですねアユタヤから帰ってきたあとはバンコクの中心街にあるモールで買い物したり食事したりしてました。昨日行ったモールとは大違いで、
ここのところ仕事の話が立て続けにあったのね。プログラム編成時期ということもあるからかなレッスンできる時間の有無少々遠くのクラブに行くことは可能かどうか…全く知らないクラブでの仕事…などありがたい話の数々。でも丁重にお断りしてしまったんだけど🙏先日とあるクラブの契約更新でイントラを探すのが大変ということをスタッフが言ってて別クラブのスタッフも同じようなことをいってたの。イントラが少ない?私の住む地域だけ?その辺はわからない
アユタヤ🇹🇭に行って来ました前日に半日ほど歩いてホテル近くの遺跡を回りましたが最後のワットプララームからホテルまではそこそこの距離だったので帰りはグラブタクシーで戻りましたですのでレンタルサイクルを借りて遺跡を巡りますこの日遺跡巡りの目的地ワットプラシーサンペットまでの道中にあったワット・タンミカラートにも立ち寄りました無料で入れる寺院遺跡ですこちらの遺跡を見ているとカンボジアのアンコールワットを思い出しますアユタヤ遺跡はクメール文化の影響を受けていると言われているのがわ
タイに行きましただってタイ航空のバンコク往復チケットが61000円で出ていたのです破格でしょ?3泊4日でアユタヤとバンコクですのんびりして美味しいタイ料理を食べるのだ4回にまとめますパスポート見たらタイは2018年が最後でしたホント久しぶり嬉しいなまだ学生でお金の無かった頃(今も無いけど更にね😅)本当によく行きました当時はタイこそ貧乏旅行の聖地だったのですよ趣味のダイビングでも仕事でもご縁があって、社会人になっても年に一度は行っていたのが、今回8年ぶりとは、自分も世の中も
アユッタヤー遺跡・寺院巡り7目覚ましで起きたは良いが、暖機運転に時間がかかる俺💧出発時間はとうに過ぎた10時に、ドクター運転の車に乗り込む。今日はアユタヤへ行くのだ。本当はバスか何かに乗って行くつもりだったが、休みだから一緒に行くよとなり、ドクターファミリー同行となった。ある意味有難いことだ。途中BIG-Cに寄る。昨晩キャッシュカードがロックしたのを解除して、お金を下すためだ。女子達は車を降りて店内へ消えていく。俺とドクターは車で待機。本当は一緒に行って、CDが有るか確認したか
同じ仕事をしていると。」________だんだん無感覚になったり。当初の純粋な理念が薄れたり。、、ただただ悪しき風習などをなぞったり。踏襲したりする骨董屋さんや古美術評論家を現場で目撃するのだが。__________15年余りの期間→いけないものの中に真正なものが”まぎれこんでいて”この方から2回ないし3回(バンチェン、スコタイ、アユタヤ!?)仕入れたことのある。お勤め(60歳で。61歳から第二の職業として古美術商となった方)から退職なされ南方や中近東に仕事で赴任していたことから現地の
微笑みの国、タイ素敵なキャッチフレーズに引き寄せられます。アユタヤ地域へ行ってみたいと思い、ツアーを予約しました。ホテルでピックアップしてもらい、まずはバンコクの有名な観光地を案内してもらいました。ワットプラケオ(エメラルド寺院)寺院への道は混雑していました。ラーチャダムヌーンノーク通りには、王室関連施設や寺院、政府関係機関が立ち並ぶ大通りです。道の上部には、異国情緒たっぷりの飾りが何か所も施されていました。車から降りて、ガイドさんに導かれ
セーリスがイギリスに戻ったあと後任のコックスは、商品を販売するための拠点を日本各地に作り始めた。ウィリアム・イートンを大阪に、リチャード・ウィカムを駿府と江戸に派遣した。彼らは派遣先で宿主と呼ばれる地元の商人の家に泊まり、その助けを借りて商品を売買した。アダムスは平戸と各拠点の間を往復し、手紙や現金の受け渡しを担当した。あるとき、コックスがアダムスの助言に従って毛織物を船で江戸に送ったが、逆風や事故のため到着が3カ月も遅れた。ところが、オランダ人は毛織物を陸路で運搬させ、イギリスよりも2か月早
コスチュームジュエリーデザイナーのアンフィニビーズ教室の多田晴美です。今日も晴れて暑いバンコクです。今日は朝食をホテルで食べ、アユタヤへ。フォトジェニックなアユタヤツアーということだったけれど、訳のわからない写真だらけー。なんじゃこりゃでした。タイ民族衣装を着たのは良かったけれど。トゥクトゥク乗ったり、アユタヤ駅に行ったり。いっぱいの写真で疲れ果てました。全部で400枚くらい撮られたみたいで、途中でミラーレスカメラの電池がなくなってびっくりでした。ランチは、ガボオライスとカニチ
アユタヤエレファントキャンプ初めて象🐘さんに乗りました記念撮影、象🐘さんの鼻は重い楽しい時間象🐘さん近い
ムアンボーラン(エンシェントシティ)完全ガイド🇹🇭✨タイ旅行で「歴史と文化を一度に体験したい!」という方におすすめなのが、バンコク郊外サムットプラカーン県にあるムアンボーラン(TheAncientCity)。世界最大級の屋外博物館で、タイ全土の名所を凝縮した夢のようなスポットです。■ムアンボーランとは?★設立年:1972年-創設者:レック・ビリヤファント氏(実業家・芸術家)★敷地面積:約
前回初めて行ったタイ料理屋さん、「アユタヤ」さんにまた行って来ました。前回はこちら。『近所に美味しいタイ料理屋さんを発見!』子供たちが習い事に行っている間、夫とどこかにランチに行こうと話していて、行った事ないお店を選んでみました。「アユタヤ」さん。https://ayutthaya…ameblo.jp今回は、前回気になっていたものを注文。ラーブ(ひき肉のサラダ)スパイシーで美味しいこれはレッドカレーだったかな?ご飯の量がやばい!パッ・ポンカリー(カレーパウダー炒め)どれもかな
アユタヤに行って来ましたホテルに荷物を置いてからホテルから近いワットラーチャブーラナとワットプラマハータートを回りました『アユタヤに行って来ました‼️〜世界遺産ワットラーチャブーラナ』タイ🇹🇭アユタヤに行ってきましたアユタヤは、14世紀から18世紀まで栄えたタイのアユタヤ王朝の遺跡群が「古都アユタヤ」として1991年にユネスコ世界文化遺産に…ameblo.jp『アユタヤに行って来ました‼️〜アユタヤ遺跡ワットマハタート』タイ🇹🇭アユタヤに行ってきましたアユタヤ遺跡はそれぞれ
1月バンコク🇹🇭両親と3人旅です空港に到着するとタイ人の友人がお迎えに来てくれました友人は昨年12月に大阪に遊びに来たので1ヶ月ぶりの再会ホテルにチェックインして夜ご飯は友人と両親と4人でレストラン『Plu』閑静な住宅街にある一軒家レストランお料理は伝統とモダンが融合するお上品なタイ料理タイ人の友人も絶賛でした!翌日は友人の運転でアユタヤ観光へ象さんに乗りました2人仲良く象さんに揺られる両親ランチはパイナップルチャーハンアユタヤ日本人町の跡に寄り日本とアユタ
30代旅好きママの日常を記録しています楽天Roomで愛用品を紹介しています『アユタヤナイトマーケットにかわいいお店』30代旅好きママの日常を記録しています楽天Roomで愛用品を紹介しています『ドンムアン空港からアユタヤ駅まで自力で行った話』30代旅好きママの日常を記録し…ameblo.jpおはようございます年末年始にタイに旅行に行った話です無事タクシーでワット・チャイワッタナーラームに到着ここでは貸衣装で撮影がどうしてもしたかったのでレンタルを場所は特に決めていなかった
30代旅好きママの日常を記録しています楽天Roomで愛用品を紹介しています『アユタヤ動物園』30代旅好きママの日常を記録しています楽天Roomで愛用品を紹介しています『タイアユタヤから行けるライオンパークへ』30代旅好きママの日常を記録しています…ameblo.jp『タイアユタヤから行けるライオンパークへ』30代旅好きママの日常を記録しています楽天Roomで愛用品を紹介していますシーアユタヤライオンパークまずざっくりと📍シーアユタヤライオンパーク(Sri…ameblo.