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2026年7月7日(火)前編・・・【山梨県の山/櫛形山★前編】中編・・・【山梨県の山/櫛形山★中編】_____続きです。”みはらし平登山口”から入山。北尾根登山道を登り、アヤメ平に到着。アヤメ平は保護柵で守られていました。アヤメも咲いていますが、グンナイフウロが多かったです。アヤメ平の標識。ランチ後、アヤメ平の奥へ。ムラサキの花はグンナイフウロガスがかかり、見えにくいです。テガタチドリキバナノヤマオダマキクガイソウアヤメセ
2026年7月7日(火)前編・・・【山梨県の山/櫛形山★前編】_____続きです。甲府駅から予約ジャンボタクシーで登山口の「みはらし平」に到着。みはらし平は関東の富士見百選でしたが、富士山は見えませんでした。みはらし平登山口ここから櫛形山へは「北尾根登山道」と呼ばれています。では、入山です。リーダーさんが熊除けのピストル型爆竹を鳴らします。大きな音でバーン。熊、出ませんように。樹林帯の登山道木製階段が続きます。い
キバナヤマオダマキ昨日はハイキング企画で櫛形山に!花が綺麗な山という印象があったが、原生林も素晴らしくダケカンバやモミノキの巨樹が目を見張った。時折かかる霧もいいアクセントタイム池の茶屋登山口1100発~櫛形山1140着~アヤメ平1240着~櫛形山1355着~池の茶屋登山口1430着いつものように大月でレンタカーを調達、ぐいぐい高度を上げ池の茶屋登山口到着、標高1850m!!一ヶ所だけ空いてたスペースに無事駐車こんな花が楽しめるようだいい感じの登山
季節の歩みがゆっくりなアヤメ平お花たちとの再会森に入り竜宮十字路付近まで行くと真っ白なギンリョウソウが迎えてくれました。長沢新道では時々見える青空に空を仰ぎながら森の中を気持ちよく歩けます。富士見峠からアヤメ平方面では、晴れている日は至仏山や燧ケ岳、景鶴山や平ヶ岳が見えます。イワカガミが咲き、湿原にピンク色の彩りを加えていました。ワタスゲが綿毛になり、ゆらゆらと風に吹かれていました。大きくなったミズバショウを見る事が出来ましたが、来年の再開を楽しみに名残惜しくミズバショウを眺め
今年も尾瀬へ行ってきました。アヤメ平~龍宮小屋(泊)~見晴らし散策のコース。尾瀬の語り部だった「ロッジまつうら」さんのオーナーさんが逝去されてました。(合掌)尾瀬戸倉温泉の「ロッジまつうら」さんに前泊しました。名古屋から片道7時間。とても遠いです。夕食、朝食は、とても充実してました。ロッジまつうらさんの駐車場へハイエースを留め置き、鳩待峠へジャンボタクシーで移動。アヤメ平方面へ。登ります。樹林の中は、とても快適です。鶯、郭公の鳴き声が聞こえました。アヤメ平の先に富士見峠があ
行きつけ尾瀬のお馴染みルート鳩待峠を起点に周回アヤメ平でゆったりランチリスタート♪尾瀬ヶ原へと下る長沢新道は残雪がまだ深いトコロもあってそこはザクザク楽しく歩けるんだけど踏み抜き注意!ポイントも多く緊張しながら先人たちの足跡を読み慎重に高度が下がって雪が消えても雪解け水でシャバシャバだったりヌタヌタだったり画像で見るより急斜だったり気が抜けずおかげで飽きずに歩けたけどね^^降りきると鮮やか新緑アカヤシオやオオカメノキが
2年ぶりいろんなルートで13回目な行きつけ尾瀬♪平日とはいえド定番のシーズンということで戸倉のマイカー駐車場はなかなか混雑鳩待峠もツアーバスが続々到着ヒトいっぱいでもみんな尾瀬ヶ原へまっすぐ行くからアヤメ平へ向かうルートはたまーにすれ違いがあるくらい新緑に響くカッコーやホケキョの声を楽しみながら豊かな静けさを大満喫ってこっちルートは泥ぬた・残雪・めちゃ滑る濡れ木道の連続で超低速のペンギン歩きだったけど^^鳩待峠から60分
『快晴の尾瀬横田代@尾瀬4/25前編』4月25日(土)、Sさんと尾瀬へ行ってきたSさんは、尾瀬のボランティアガイドをやっていたことがあり、尾瀬には詳しい毎年のように、Sさんと尾瀬を歩いている…ameblo.jp良い天気に恵まれて、尾瀬の鳩待峠からアヤメ平まで歩いた記録雪の間は指導標が外されている。無くならないように木道に括り付けられているのね。場所によっては、地面と水平につける指導標が垂直に柱に括り付けられていた。場所は、中原山のちょっと西側だった
4月25日(土)、Sさんと尾瀬へ行ってきたSさんは、尾瀬のボランティアガイドをやっていたことがあり、尾瀬には詳しい毎年のように、Sさんと尾瀬を歩いている『洞窟探検!氷筍探し…大幽洞窟と龍棲洞@みなかみ3/1』3月1日(日)、洞窟探検に行ってきた氷筍という氷の柱を探すのだ氷筍って何だよね~https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B…ameblo.jp「今年は、アヤメ平へ行こう」と、大幽洞窟へ行った時にSさんが言ったのん。
尾瀬歩き2日間で合計31.2㌔の歩行になりますこのシリーズ①〜④まで続きますお付き合い下さい9月最初の土日金曜日に台風が上陸した日の夜尾瀬戸倉、大清水行の夜行バスに乗車今回は山に登らない山行です鳩待峠からスタートしアヤメ平〜竜宮〜見晴(泊)〜尾瀬沼半周〜三平峠〜一ノ瀬〜大清水のコース深夜の関越道をひた走り尾瀬戸倉に4時50分に到着6月なら明るくなっている時間ですがこの時期はもう真っ暗です土曜日の朝、駐車場は徐々に埋まりつつあります尾瀬戸倉から鳩待峠行きのバスに乗
2025年7月28日毎年恒例の尾瀬アヤメ平ハイキング今回も風花さんを誘って歩いてきました早朝5時に風花さんをピックアップ高速道路を乗り継いで沼田ICからR120を辿り戸倉の駐車場へ着いたのが9時少し前でしたこの日は平日ですが第一駐車場にはかなりの数の車が夏の尾瀬の人気の程が分かります先ずは身支度をして乗合タクシーへ(片道¥1300)車は笠科川沿いの道をグングンと遡って鳩待峠へここは標高1600mほど車を降りると下界とは違う涼しさでした鳩待峠には
一面に咲くキンコウカです。名はアヤメ平ですが、アヤメは1本も咲いていません。キンコウカの葉とアヤメの葉を間違えてアヤメ平と命名したそうです。初めて見るコバノトンボソウです。ワレモコウが咲いていました。チングルマの綿毛です。イワカガミの実、コバギボウシの花です。タテヤマリンドウもたくさん咲いています。小さなモウセンゴケの花もたくさん咲いていました。<<おまけの画像>>ミサゴが上空を旋回していました。
天空の庭園「尾瀬アヤメ平」をハイキングしました。(尾瀬を代表する山「燧ケ岳」「至仏山」です。)シャトルバス・タクシーの終点「鳩待峠」から出発です。緩やかな登りが続く樹林帯の中を進みます。出発から1時間半、横田代(1860m)に到着です。一面のキンコウカが咲いていました。休憩後、アヤメ平に向かいます。振り向けば、至仏山、笠ヶ岳が見えています。横田代から30分、中原山を過ぎるとやがてアヤメ平(1969m)に到着で
入笠山から一日空けてアヤメ平に行って来ました(#^^#)最近は体力の衰えが激しくて、歩けるのか不安でしたがお誘いくださったのがaojisiさんなので「きっと大丈夫!」と、勝手に安心していました(*´艸`)一緒に歩く人の歩き方で楽に歩けたり、きつく感じたりします6月に娘とほたちゃんと3人で歩いた高尾山~城山の往復は凄くきつかったなぁって思いました低山の暑さもあったけど、娘は歩くのが速くて、ついて行くのが大変でした熱海桜を観に行った時など股関節痛が一番酷かった時でも娘は容赦
7月6日現在のアヤメ平の様子です。【オノエラン】【ムシトリスミレ】【サワラン「アサヒラン」】トキソウ「朱鷺草」【ワタスゲ】【ワタスゲ】【6枚の葉の中央に咲くゴゼユタチバナ】【木道に生えるキノコマツオウジ】【横田代からの至仏山】【アヤメ平】【燧ヶ岳】提供:片品山岳ガイド協会https://oze-guide.com/
2025/3/2ドクターとアヤメ平に初滑りに行ってきました。ドクターが16時からお仕事だそうで、遅くとも15:30までには帰宅しなければならないということで、お手軽なアヤメ平にしました。6時少し前に戸倉スキー場手前の駐車スペースに到着しました。スキー場の駐車場は、登山者の駐車料金が5000円もしますので、ちょっと止められません。ちなみにお客さんは無料です。200mくらい舗装路を歩くことになりますけど、5000円払うことに比べたら全然OKです。(リフト料金が4900円ですので、駐車料
早い段階からバテ始めていた私の体力ももう限界。幸いにも白尾山は割と好展望の山頂なので、ここで景色を眺めながら昼食としよう。赤城山と上州武尊山、武尊山の左後方に薄っすらと榛名山。何れも群馬県を代表する名山で、複数の峰々から成るのも共通点だ。登山道が無い尾根続きの荷鞍山。半湿地の白尾山山頂四郎岳や燕巣山、鬼怒沼山など群馬栃木県境付近の山並み。背後に見える筈の日光の山々は残念ながら雲隠れ。小休止した後は白尾山を後に富士見峠方面へ。見晴らしの良い尾根道が続く。赤城山と上州武尊山白尾
10月の15日から17日まで、久々に尾瀬に行ってきました。最近、仕事が少し暇で、さらに色々変化があるとの事。変わる前のこのタイミングなら休みが取りやすいし、暇だしってことで、普段なら月火水の三連休なんですが、木曜日までお休みにして、月曜日に東京に新幹線で行って、その後東京から夜行バスに乗って尾瀬に行くことにしました。何度も使っている交通手段ですが、何しろコロナ禍とその前の1年行けてなかったので、6年ぶり。微妙に手配が変わっていたりして、あたふたとギリギリに予約完了。今回は、今までお盆時期し
秋のアヤメ平〜尾瀬ヶ原ハイキング/AutumnHikinginOze④🍂🍄🥾🏔️October20th2024真冬のような極寒の稜線から秋の色彩が溢れる尾瀬ヶ原・竜宮へ🥾竜宮十字路手前の森の縁の紅葉🍁がとにかく素晴らしくて、ずっと留まって眺めていたかった…🥰木道の上に落ちた美しい木の葉のアート🎨オオバマルバノホロシ/大丸葉保呂之別名:オゼナス/尾瀬茄子Solanummegacarpumナス科ナス属の多年草。マルバノホロシが山地などの林の日当たりのよい
秋のアヤメ平〜尾瀬ヶ原ハイキング/AutumnHikinginOze②🍂🍄🥾🏔️October20th2024可愛いキノコ🍄🟫も凍る….🧊🥶中原山手前の湿原に到着🥾薄っすら日も差したけど、一瞬で終わった…😅(ブログの下に埋め込んだインスタの投稿に映像が入っています。)霧氷と強風の中原山山頂付近とにかく寒い🧊🥶🧊🥶中原山:横田代と富士見田代のほぼ中間に位置する山で、鳩待峠から富士見峠を結ぶ鳩待峠通りで最も標高(1968m)が高い。アカミノイヌツゲ/赤
秋のアヤメ平〜尾瀬ヶ原ハイキング/AutumnHikinginOze①🍂🍄🥾🏔️October20th2024閉山間近の尾瀬へ夜行日帰りバスツアーで出かけてきました。🚌大好きな尾瀬、今年も3度目です。😆猛暑と温暖化の影響で紅葉が年々遅くなっているので、去年より10日以上遅い日程の今シーズン最終便を使いました。歩いたコースは去年と全く同じでしたが…景色が全く違いました。😆😂歩いたコース:鳩待峠→アヤメ平→富士見峠→竜宮十字路→ヨッピ吊橋→牛首分岐→山の鼻→研究見本
土日で尾瀬に行った。予定では錦秋の紅葉を見に、というつもりであったが、今年の異常な夏の暑さのせいで、紅葉には至っておらず。くわえて小雨、そしてところどころ本降りの雨の中での山行になってしまった。雨降りもまたよし。ゴアの雨具を着てアヤメ平を行く。昼食で小休止。池塘を見ながら立ってでの昼食だ。欅の倒木に苔むす風雪に耐える欅尾瀬小屋(見晴十字路)に到着。一番風呂に浸かり汗を流したら表のデッキチェアで寛ごう。
とりあえず富士見峠まで約7km比較的整備された道なだらかな登りを約1時間半、富士見峠到着公衆トイレが輝いて見える嘘…膀胱ダム一杯なのですがアヤメ平を目指しますこの辺りからやっと人とすれ違うアヤメ平到着、トイレなかった…雨も降ってきたしイージーに鳩待峠まで往復かいや、やっぱり尾瀬ヶ原を目指しましょう写真では伝わらない高低差下りも危ないが帰りの登りがキツそう一時間ちょっとで到着これは、、、控えめに言って最高③へ…ナッシュをお得に始めよう!【nosh-ナッシュ
8/27やさしい天気の朝でした。このままもってくれたらいいんだけどな。予報はあまり良くない。今日は鳩待峠に戻って「天上の楽園」とも呼ばれるアヤメ平を予定しているが、天気次第では尾瀬ケ原をウロウロ散策し、まだ行ったことのないヨッピ橋や東電小屋とその先の三条の滝(※現在通行禁止)に行こうか・・・🤔山小屋の方に聞いたらアヤメ平推しだったので、予定通り鳩待峠へ向かいました。ビジターセンターから笹とブナの森が続きます。川やテンマ沢湿原辺りまでは森を楽しみながら歩けるのですが、木道は階段になり
2024年8月4日この時期のアヤメ平と言えばキンコウカの花ですが、先週の巻機山での様子から既に終盤を迎えたとの予想も立つ中でそれでも僅かな咲き残りに期待して久し振りに花友の風花さんを誘って尾瀬アヤメ平を歩いてきました早朝に風花さんをピックアップして関越道R120とひた走り尾瀬戸倉の駐車場へ着いたのが8時過ぎそこからシャトルバスに乗って(¥1300)鳩待峠入りし9:09アヤメ平への登山口を出発ここの標高は既に1600mほど心肺機能
燧ヶ岳至仏山嬉しそうでしょ?山はやっぱり元気をくれるね鬱病も癌も山が癒してくれたんだ♬山に誘ってくれる友達にも感謝(*'▽')ありがとうm(__)mキンコウカいっぱい至仏山と湿原の池塘今日もおやつがいっぱい🍙は1個だけ食べて(*´艸`)アキアカネ木道に寝そべって撮影そのまま昼寝したくなっちゃったけど('◇')ゞジャマダヨネキンコウカの群生燧ヶ岳をバックにミヤマアキノキリンソウオトギリソウアヤメ平の休憩場所ツ
キンコウカの間に「イワショウブ」が咲いていました。秋の花「ワレモコウ」です。木道の間に咲く「チングルマの花穂」が綺麗です。わずか数ミリほどの「モウセンゴケ」の花がたくさん咲いていました。「コバギボウシ」の花が見頃です。「タテヤマリンドウ」もたくさん咲いています。登山道脇に「ギンリョウソウ」が咲いていました。「ナナカマド」が色付き始めています。最後までご覧頂きましてありがとうございまし
イワショウブが咲いていたら撮るよね(*'▽')だって、とっても好きな花だから♬白飛びしてるけどモウセンゴケの花とっても小さいの何年も前に尾瀬を歩いた時に普通のコンデジでモウセンゴケの花を撮ったら白飛びしすぎて何を撮ったのかわからなかった(*´艸`)ただのぼやけた白い丸だった(;´Д`)それが残念で一眼を買ったんだ中原山朽ちかけた道標燧ヶ岳が見えて来たけど夏の雲が乗っかってる雲が広がって来てるけど下山するまで持つかしら?うん、きっと大丈夫(*'
天上の楽園「尾瀬アヤメ平」です。(標高約1900m)キンコウカが一面に咲いています。名前はアヤメ平ですが、アヤメは1本も咲いていません。(花の咲かない時期にキンコウカの葉とアヤメの葉を間違えたとか?)最後までご覧頂きましてありがとうございました。
天上の楽園「尾瀬アヤメ平」を歩きました。戸倉駐車場に車を止めて、乗り合いタクシーで約20分、尾瀬の入口鳩待峠に向かいます。(戸倉駐車場は、朝5時半で3分の2が埋まっています。)きつい登りは歩き初めだけで、後はゆるい登りの木道が続きます。鳩待峠からおよそ1時間、横田代湿原に到着です。振り向けば、至仏山や笠ヶ岳が見えています。疲れ知らずの孫と一緒にアヤメ平を目指します。中原山を超えれば絶景のアヤメ平(標高約1900m)