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訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2017年マル得トルコ大周遊10日間(11/23~12/2)GWに北欧に行きましたが6日間の旅と短かったので物足りなく、秋にトルコ周遊を申し込み。トルコは前年に軍事クーデター未遂事件が勃発したので躊躇しましたが、結局トルコ料理と旅の誘惑に負けました。追記:22/11/13にイスタンブール新市街中心の繁華街で爆破テロが起きました。イスラム国が崩壊しても、こうい
「イスタンブールで3日間滞在するにあたり、定番の博物館や宮殿などには入場したいと思っていますが、調べているとなかなか高くて…何かいい方法はありますでしょうか。」といった質問をときどきいただきます。生活するにあたっても、数年前と比べて物価上昇がすごい…というのは今年も何度か書いた気がしますが(2026年秋現在、たとえば玉ねぎが2021年比で34倍です。)いわゆる定番の観光スポットの入場料は…一体どのくらいなのでしょうか。各ミュージアムの公式ホームページを調べてみました。アヤソフィア👉
最終日です。水道橋アヤソフィア大聖堂礼拝する人が手足顔を洗うところボスボラス海峡クルーズ橋の上から釣りをしている人たちこちらのホテル、最高のスイートで1泊500万円とのこと。もちろん、一般人が予約サイトでとるようなものではなく王室の王様や大統領など超超VIPが泊まる部屋だそうですが。。そんなホテルで【結婚式】が行われるみたいでホテル全館貸し切り?で大々的な設営がおこなわれていました。
長かったトルコ旅行最終日ですトルコ周遊し、再びイスタンブールに戻って来ましたホテルは初日と同じヒルトンです。最終日にしてはじめて朝ゆっくりだったので、7時半に起きてだらだら朝食を食べました。本当は早起きしてバラット地区に行きたかったけど、雨予報だし微妙かも?と思って頑張るのやめましたトマトとメロン、安定の甘さ10時からイスタンブール観光です9日間の滞在で初めての曇り空トプカプ宮殿やブルーモスクがあるあたりまで来て街歩きです初日は外観だけ見たアヤソフィアの内部見学です女性はスカー
イスタンブールを丸一日かけて観光したので今回の投稿はすこし長くなりますイスタンブールは人口2000万人でヨーロッパ随一だそうバスに乗りながらイスタンブール旧市街を観光しましたエジプシャンバザールエジプトの税金で作られたバザールでエジプト風の香辛料など売られていますが、イスタンブールは物価高なのでここではお土産は買わずバザールのGATE5ここは地元民の出入り口観光客の出入り口にはセキュリティが立ってました次は10時発のボスポラスクルーズ船で1時間半の遊覧です天気良すぎて気温27
前回の記事はこちら👇『イスタンブールブルーモスクと地下宮殿』トプカプ宮殿を後にして次に向かったのは....ブルーモスク。暗闇に浮かぶブルーモスクもよかったが、明るい時間に改めて見るブルーモスクも実に美しい。せっかくなの…ameblo.jp地下宮殿を堪能してから向かうのはボスポラス海峡クルーズ。アジア側とヨーロッパ側の境界線になっているボスポラス海峡。どちら側もイスタンブールなのだが、海から見るイスタンブールもまた格別らしい。ということで、乗ってみることに。その前に腹ごしらえ。写真
海外旅行のブログを書いていて思い出したことがあるもう10年以上前夫ト2人でトルコに行った帰りのこと。トルコの空港での出国審査私が先に審査終わり、出た。夫を待つがいつまで待っても出てこない。夫、英語が全く話せないとは言え出国審査では英語なんてそんなに必要ないし。どうしたんだろう、と思い夫がいる出国審査のカウンターのところへ後ろから近づくと夫と話してる出国審査の係員の人と目が合いすぐに夫は出国審査から解放され無事に私と合流何があったのか夫に聞いたところ係員の
イスタンブール観光の定番、アヤソフィア・トプカプ宮殿・地下宮殿をまとめて回れるコンボチケットについてまとめました。結論から言うと、コスパはあまり良くないです。それでも「初めてのトルコで、有名どころを行列なしで押さえたい」なら買う価値はあります。目次コンボチケットの中身と値段トプカプ宮殿だけ集合場所がある地下宮殿とアヤソフィアはQRコードで直行地下宮殿アヤソフィア当日のタイムライン(2026年4月25日土曜)総評目次を開くコンボチケットの中身と値段GetYourGuide
私は三十年前に一度だけ海外旅行に行った。トルコは行きたい国だったが、海外旅行なんて私には無理と諦めていた。けれども一週間で十三万円で行ける格安ツアーがあり、行くことに決めた。イスタンブールとパムッカレやカッパドキアなどを巡るツアーだったが、何と言ってもすばらしかったのはイスタンブールだ。イスタンブールは海を挟んでアジアとヨーロッパにまたがる人口一五〇〇万人の大都市だ。昔はやった「ウスクダラ」という歌はイスタンブールのアジア側にある町だ。特に気に入ったのはトプカプ宮殿から眺めたアジア側やマルマ
今回の旅行は閑散期ということもあり、どこも予約せずに行きました。世界のあちこちがオーバーツーリズムの中、ちょっとした賭けではあるので、ホテルは徒歩圏内に観光地が集まってる旧市街に、そして見たいところは朝イチで行くことにしました💨結果、朝から行列になっている施設はなく、スムーズに観光することができました予約時間に縛られることなく遊べて良かったです♩さて、イスタンブールといえばまずはアヤソフィア!朝食を食べてからホテルを出発して徒歩10分、8時30分ごろには到着。絶賛修復工事中です。チケット
HagiaSofiaMansionsIstanbul,CurioCollectionbyHiltonアヤソフィアとトプカプ宮殿の間の石畳の通りにある、アパートメントのようなホテル可愛らしい内装♡トルコの朝ごはん!種類が豊富!トルコ式風呂檀崎が終わったよ〰︎
歴史家のビル・フェデラー氏:「2030年までに、ヨーロッパの人口の過半数がイスラム教徒となり、彼らはあっさりとシャリーア法の導入を可決するだろう。人々は、エジプトが6世紀にわたって完全にキリスト教国だったことを忘れている。今はそうではない。北アフリカ全域も6世紀にわたって完全にキリスト教国だった。今はそうではない。コンスタンティノープルは世界最大のキリスト教都市であり、何百年もの間、世界最大のキリスト教教会だったのがアヤソフィアだった。そして、それはモスクへと変えられてしまった。彼らはバチ
私のブログに遊びに来て頂きありがとうございます。主人と社会人、大学生の息子4人家族です。お仕事を自宅でしています✏️イスタンブールに飛行機✈️で移動しました。空港で売っている食べ物はどこも高いですね。これが1,000円くらい1時間のフライトなのにサンドウィッチと飲み物が出ました。その前に↑を頂いたので、機内サンドは食べませんでしたけど。感動したのは暖かい飲み物の場合、普通はコーヒーか紅茶だと思うのですがカフェオレもオーダーできました調べてありましたが、イスタンブ
家族旅行の覚書です。今回イスタンブールでの朝食はホテル近辺のカフェや屋台で売っているパンなどをサクッといただきました。ホテルのビュッフェは30ユーロほどで結構割高、息子達はギリギリまで寝ていて朝食時間に間に合わない時もあるので、朝食なしのお部屋を予約してて正解でした。TheCoff’sCoffeeのカフェラテとチーズが挟んであるクロワッサンはとてもおいしかったです。GoogleSearchshare.googleトルコの主食、シミット。息子達が食べていたヌテラ塗ってもらったのを少し
前回の旅行で、来れたなかったアヤソフィアへ。大理石の柱や、細かいモザイクの壁画、たくさんの人々の歩いた石の床が、艶々にまろやかに削れていて、長い月日の経っている事を感じます。重厚感ある内部装飾は圧巻です。しばらく佇む…。頭は布で覆わねばなりません。でも、あの「アラブ首長国連邦🇦🇪」よりはずっとドレスコードは緩やかです。全て細かいモザイク。光の加減でキラキラと美しい。その時々の為政者によって、教会になったりモスクになったりという歴史を持つという建造物です。下に行く階段は、修復されてい
おはようございまちゅおひさま元気?いや雲が出てきたラブママ地方でちゅ昨夜は蒸し暑かったでちゅね寝苦しかったでちゅがみなちゃまお目覚めいかがでちゅか?今日は、久しぶりにラブ航空出発第36便イスタンブール行きでちゅイスタンブールってどんな街?イスタンブールはトルコ共和国最大の都市で、ヨーロッパとアジアの境界となるボスポラス海峡に面した街でちゅ。この街は一つの街でありながら、ヨーロッパ側とアジア側に分かれている唯一の首都でちゅ古代にはビザンチ
「イスタンブール」へ一人旅6泊7日の旅の6カ国目、最終日。1日で高速巡回ボスニア・ヘルツェゴビナから飛行機で入国。(38カ国目)イスタンブールの個人的イメージ。今回のターゲット・スルタンアメフトモスク(通称ブルーモスク)・アヤソフィア(キリスト系モスク?)・地下神殿・世界三大トルコ料理(ケバブ、サバサンド、メディエ・ドルマ、トルココーヒー、トルコアイス)21:30シルケジ駅に到着。トルコに着いたら早速、、、「ケバブ」でしょう。当然の如くうんま~い。焼
イスタンブールに到着したのは早朝6時。長時間のフライトでかなり疲れていましたが、せっかくなので到着したその日から街を散策することにしました。空港から市内へ向かう途中、少しずつ明るくなっていく街並みを見ながら、「本当にトルコまで来たんだなぁ」と実感が湧いてきます。街を歩いていると、遠くから聞こえてくるアザーン(礼拝の呼びかけ)。日本では聞いたことのない音が街中に響き渡り、一気に異国感が増しました。まず向かったのは、ずっと見てみたかったアヤソフィ
とりあえず無事に行けました〜ボスポラス海峡に🇹🇷エーゲ海(サロニコス湾)🇬🇷心配していたようなトラブルに遭遇もなく、いたって平和でしたしかしまぁー色々やらかしてますデビットカードが使えずピンチ、、(後で調べたら自分が悪い)結局現金両替したり、クレカ使ったり。あんなに為替取引頑張ったのに持ってて良かった!現金&予備のクレカ!ついでにお金の話でいうと、イスタンブール空港からの移動にタクシー利用を考える場合、送迎手配も候補に入れたほうが良さそうです。🇹🇷の?Uberは日本
今日も8:00過ぎにホテルを出て、T1トラムに乗車し、トプカプ宮殿をめざします。こちらも事前にチケットを買っておいたので、朝イチでさくっと入ろうと思っていたのですが、門前にて「このチケットは、待ち合わせ場所のビストロに行って」と言われました。延々と登ってきた坂を降りて、指定のビストロまで行くと、同じような事前チケットを買った人が100人ぐらい!?……集合して、ハレムの入り口までガイドに案内されていくものでした。ハレムに着いたら、自由解散。ということで、ようやくトプカプ宮殿へ入場。広くて
AYASOFYAアヤソフィアのwikiの説明…東ローマ帝国の代表的な遺構であり、ビザンティン建築の最高傑作。キリスト教建築物でありながら、オスマン帝国時代にもモスクとして利用された。トプカプ宮殿の帝王の門は午後2時くらい、それに続く長い城壁は午後6時前に撮影。敷地は70万平米あり、東京ドームの15個分!ちなみにわたしも25歳の頃に訪れた、フランスのヴェルサイユ宮殿は、900万平米だそう
【大聖堂アヤソフィア…古代ローマ時代建立でビザンチン建築とイスラム様式の融合による建築や芸術が残る聖堂】【トルコ・イスタンブール】第一次大戦が終結(1918年)した後、オスマン帝国が滅亡して1923年にトルコ共和国が成立したが、しばらくの間、アヤソフィアはモスクとして使用されていた。初代大統領アタテュルクによる世俗化の要請と議会の決定を受けて一旦閉鎖し、修復が行われた後の1935年、アヤソフィアは博物館として一般公開された。しかし、2020年、イスラム系団体から提訴を受けたトルコの最高裁判所が
【大聖堂アヤソフィア…古代ローマ時代建立でビザンチン建築とイスラム様式の融合による建築や芸術が残る聖堂】【トルコ・イスタンブール】ローマ帝国(ビザンティン帝国)時代の紀元360年、皇帝コンスタンティヌス1世の命によって正統派キリスト教の大聖堂として建設された。404年の大主教ヨハネス追放の争乱で焼失し再建されたが、532年の”ニカの乱”と呼ばれる市民の反乱が起こった際、反皇帝勢力によって破壊された。”ニカの乱”終結後、皇帝ユスティニアヌス1世によって再建された3代目の大聖堂が現在のアヤソフ
2025年10月上旬のイスタンブール…昨日の記事の続きで、食後に近隣の散策をしてみました。夜の9時過ぎです…トルコスウィーツ屋さん。レザーショップ。バザールを抜けて…6本のミナレットが特徴のブルーモスク。下はアヤソフィア。わたしは昔どちらも中に入っていますが、入場料が高くなり(5,000円以上?)、今回アヤソフィアは外観のみ。
アヤソフィアを出て再びツアーの集合場所に行くと先ほどアヤソフィアに連れて行ってくれたのと同じガイドが待っていてくれましたw「やぁまた会ったね」と挨拶し今度は日本では地下宮殿と呼ばれるバシリカ・シスタンへ向かいます。宮殿といってもその様に見えるというだけで実際は4世紀から6世紀にかけて作られた貯水池跡になります。アヤソフィア横のひっそりした入口から地下へ入ると336本もの柱が立ち並ぶ圧巻な空間が広がります。オスマントルコ時代にはこの大都市の水瓶として活用さ
アヤソフィアの2階の博物館フロアを観光します。塩野七生の小説コンスタンティノープルの陥落を読んでから自分の中でイスタンブールといえばアヤソフィアというイメージがありました。2階の博物館フロアから中央のドーム部分を見学します。屋根のドームの部分はモザイクで飾られ歴史を感じます。純粋なモスクとして建てられた建物とはまた違った美しさがあります。宗教が一緒になることは難しいですが、キリストとイスラムの文化の融合を感じることができました。ドームの下には支柱が建てられ工事の真っ最中です。なかなか見るこ
長かった年末年始の旅行も今日が最終日、午後のフライトで日本に戻ります。イスタンブールの旧市街には屋上に朝食会場があるホテルが多いです。宿泊したホテルの朝食会場からも夜明け前のブルーモスクが綺麗に見えます。空が赤く照らされて神秘的です。ブルーモスクは日の出前までライトアップされています。旧市街は丘の上にあるので新市街方面までよく見渡すことができます。朝食はシンプルなイングリッシュブレックファーストです。サラダやチーズの種類が豊富です。食後にチャイとデザートに蜂蜜と甘いお菓子をいただきま
6世紀に当時世界最大級の大きさを誇るギリシャ正教の教会として建てられたアヤソフィア。その後15世紀にオスマン帝国に征服されイスラム教のジャーミーに変えられました。そして1931年初代トルコ大統領建国の父アタチュルクにより博物館として一般開放される事になります。ところが2020年どのような経緯があったのかは分かりませんが再びジャーミーとなる事になりました。怒涛の経緯をたどってきたアヤソフィアをイスタンブールの歴史の象徴の様な存在だと勝手に思っています。現在ジ
月組友の会1次落選地球のどこにいてもチケット抽選に参加できるし結果もわかる…。2次こそがんばります❗️ヨシベエさんとトルコに来て、数日。時間は無いようで実はあるのですが、なかなかblogを開く間もなく気づくと旅も半ば。少しでも記録の残さないと、帰国する頃にはすっかり忘れている可能性あり。これはタイヘン(まぁ、詳しい見学記はヨシベエさんで)覚え書き羽田からターキッシュエアラインでイスタンブール直行でした。12時間⁉︎長かった…😵だんだん年を重ねると、長時間フライトはしんどいですね。
トルコに無事到着しました!ヽ(*´∀`)(この記事の続きです…)『遥かなるトルコ①トルコへ!』えー突然ではありますが…この度、A子さんことhanaさん(旧ブログ名:花里さん)と一緒にトルコに行って来ることになりました!(*≧∀≦*)えっ?!この時期に?…ameblo.jpまずは宿泊先のヒルトン・イスタンブール・ボモンティホテルへ!日本では絶対に泊まらない(泊まれない?!^^;)ような超高級ホテルですが、夜明け前の朝早くに私たちを迎えてくれたのは…↑可愛い黒猫ちゃん!↑ロビーに入っ