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アメリカで「採用される人」になるためには、「カルチャーフィット」がカギに!履歴書の書き方から人脈の作り方まで、これからアメリカでの就活・転職に役立つリアルなヒントをぎゅっと詰めてお届けします!講師:有馬マリ(iiicareer)びびなび世界就活ウィークhttps://world.vivinavi.com/sc/shukatsu_world求職者ではない方も、どなたも大歓迎!参加費無料・要登録※上記のイベント特設ページ内のお申込みフォームからご登録ください。
こんにちは🌸相変わらずRN就活継続中です!ようやく一件スクリーニング?オンラインインタビュー?のinvitationがやって来て、ドキドキしながらログイン…エラー💔💔日にちを変えてもエラー…と言う事で病院側にメールしました。48時間以内にという言葉付きでしたが、昨日も今日も開けず、ソワソワした週末です🫣🌸笑きっと他の人も同じ状況になってるかもだし、インタビューの準備がちゃんとできると前向きに捉えて今日はゆっくりします♡因みにどうやらこのインタビュー、Hirevueと言うAI式
アメリカでの就活の話題に戻ります。2020年8月に就職活動を始め、約2ヶ月半後に初めての採用通知をもらいました(米金融機関の法務系の仕事です)。この会社の求人もLinkedInで見かけ応募したものです。応募から2週間程経った頃に人事部の担当者(リクルーター)から面接の連絡がありました。その後の選考の流れは:①人事面接②上司となる人との面接③上司となる人の上司との面接④メールでの採用連絡⑤リクルーターとの電話面談⑥採用通知(オファー
今回は私がオペアをやめてからの仕事探しについて、紹介しますね!アメリカでの仕事探しの参考になれば幸いです現金編Babysitting以前の投稿にもシッター仕事を見つけるサイトは紹介しましたが数ヶ月位単発でベビーシッターをしました。現金でもらえ、時給も最低賃金より高くもらえたりするので税金を引かれないという点で1番稼げます実体験した事件3日間だけ働いたある家族についてです。毎日仕事終わりに現金でもらっていたのですが、2日目は$10手持ちが足らないから次回足して渡
お久しぶりです、アメリカPT1年生として頑張っています日本時代そのままの仕事ができそうな急性期総合病院のPerDiemのpositionで2019年11月に研修を受けていましたが「2020年のPerDiemの予算が半減された」という理由でその後シフトに入ることなく、pendingの状態にマネージャーからは「就活するなら力になるよ」というお言葉を頂いていたので、2020年1月の再就活ではHRのbackgroundchechの情報として、previousjobのcontact
1年3ヶ月ぶりにレッスンを受けてきました就業に向けpreemploymentorientationの長いプロセス中ですが、現場デビューまでのカウント(日めくり的な)が自分の中で始まって、勝手に非常にナーバスになっていますだから少し前向きな話を2018年夏、一時帰国からアメリカに戻るフライト内で始まった左腕の激痛から、尺骨神経絞扼に対する手術をして(2018年10月)、術後6週間の安静期間を経て、冬山での合宿帯同の仕事をギリギリの所でこなし、冬山シーズンが終わる時に反対側に同じ
初めてjobinterviewを受けてきました9月上旬、過去にボランティア応募等で使用してきたレジュメを改訂。大学院が修了間近であることを含めてカバーレターを作成し、9月中旬に1箇所、10月初旬に7箇所のポジションにオンライン応募しました。1つを除き全てPart-timeもしくはPerDiemです。*Part-timeは週に3日程度の曜日が指定されていることが多く、PerDiemはリハビリの場合、週末の入院患者対応の役割が多いと思います。Full-timeを狙わないのにはいくつか理
大学院の最終課題とjobapplication1ヶ月超の日本滞在を終えてアメリカに戻りました。この秋はtransitionalDPTprogramの最終課題であるCaseReport(症例報告)の作成と、アメリカ生活初のjobapplyを始めましたDPT学位がなくても州が要求する科目さえ揃えればNPTE(PT国家試験)の受験資格自体は取得でき、受かって就労可能なビザさえあれば働けます。私の場合学位取得は、海外出身PTとして、現行のアメリカPTカリキュラムと照らし合わせた時
MBA留学前からアメリカ就職を狙っていらっしゃる方もいらっしゃる方もいるかと思いますが、大半の方は帰国することを前提に留学するのではないでしょうか。ところが、実際に留学が始まってみると、アメリカには想像していた以上に展開の早いビジネスやその中での自分の成長・キャリアのチャンスがあることに気が付き、アメリカ就職してみたい!と気持ちが変わることは少なくありません。私は、多くの同級生と同様、まさに上記のパターンでした。最終的にはNYの会社に就職することができましたが、英語が決してうまくない上、ア
労働許可証が発行される日に向けて、地味に体力作りをしています私はグリーンカード申請(I-485)ベースで労働許可証(I-765)を申請しており、グリーンカード申請は夫の勤務先がスポンサーです。私のPT学歴ではGC取得はできません。Receiptdateから推測すると、発行まであと4ヶ月(2月か3月頃??)ということが分かりました。今は術後の回復期間で「明日にでも労働許可証を!」という心境ではありませんが、ついに来るべき時が来たと、気合が入ります先が見えないプロセスって、本当に心が折れ
一方的に言われている時は特に英語がさっぱり出てこなくなり気まずさ倍増病院ボランティアでのことです。日本で医療現場の経験者ですし、基本的にルール重視でふるまうのでコミュニケーション上所々怪しい点はあるものの、SuperNiceとの評価をもらえてきました。これまで注意を受ける(相手を困らせる)という機会がなかったのですが、初めてそういう状況に出くわしました。今夏日本に帰国するので、日本のPTの友人たちに見せるのに、是非一枚現場の様子が分かる写真を撮っておきたいと思っていました。
これまで2014年1月日本で約10年PT(理学療法士)として働いたのち渡米し、2ヶ月後に出産。2015年1月こどもが10ヶ月で保育園に通い始めた頃から、アメリカのPT免許を取得するための準備を始めました。日本のPT免許をアメリカ免許に移行するのには、過去に取得した単位の審査に先立ちTOEFLで一定スコア(総合89点、speaking26点)を取得することが必要だったので、まずはTOEFL受験のための英語の勉強を始めました。2015年7月(渡米から1年半)
卒業後の就職先が決まったとはいえ、永住権も市民権も持ってないので、働くためにはビザが必要になる。ということで、ただいまOPT申請中5月11日:所属先の大学の留学生センターからOPTを申請するための書類(新しいI-20とCPTの記録)を郵送してもらうインターンシップ中はCPTを使用してるため、CPTの記録も必要となる(1年以上CPTを使うとOPTは申請できなくなる)。5月16日:大学から書類到着(本来は15日到着予定がUPSのミスにより1日遅れる全額返金してもらう)。5月16日:USCI
MBA生のアメリカ就活でダントツに人気ある業界はコンサルです。これはデュークだからとかではなく、その辺のビジネススクールをひっくるめても言えることだと思います。その中でもマッキンゼーは一番有名ですね。みんな知ってますね。で、一番人気がある業界それに、マッキンゼーはその中でも一番有名そうなると、アメリカのマッキンゼーに就職したやつはビジネススクールでも一番賢いやつらなのか?とロジック崩壊を起こす人が多いようですが、それは全くと言っていいほど違います。なんというか、アメリカ
実際のところ、なんでエクソンにしたの?ってよく聞かれます。事実、Dukeに出願した際のエッセイでも、「エクソンがDreamCompanyなんだ!」と書いたように、ずっとエクソンが第一志望でした。そんなに難しい話ではないです。理由は4つです。ヒューストンかダラスに住みたかった大企業であればあるほどよかったエネルギー(特に石油・天然ガス)の業界がよかったNo.1で働いてみたかった1.ヒューストンかダラスに住みたかった理由も簡単です。MBAを大切にしてくれる国
さて、留学生がなかなかアメリカ就活で成功しない要因として挙げられるのは、ビザの問題(アメリカ国籍を持ってないと受けることすらできない企業は多くあります)言語問題文化問題(文化の違いによりミス多発やフィット感がないと判断されてしまいがち)ですね。今日は(1)のビザ問題について話します。アメリカ就活は基本的に日本人以外のビジネススクールの学生が目指していることと理解して差し支えありません。中国人も、インド人も、韓国人(社費以外)も、ベネズエラ人も、イスラエル人も、フランス人も、イ
さて、MBAアメリカ就活の第3話です。ひとつ前はインターンシップのプロセスについて書きましたが、今回はざっくりフルタイム(full-time)、つまり卒業後の進路の就活ですね。インターンシップをすると、たいてい8割くらいの生徒がオファーをもらってきます。オファーをもらうのはそこまで難しいといった印象ではありません。オファーを貰えなかった人の大半は、会社側にフルタイム用のスポットがそもそも無いとか、無くなってしまった、というのが多いですね。そのほかには、最悪の上司にあたってしまったとかありま
去年の9月から就活をしてました。それから約半年。ようやく決まったぁアメリカの大学でアシスタント・プロフェッサーとして働くことが決まりました理想的なポジションではないけれど、そもそもPhDを取り立ての新卒がいきなりそんなポジションを得ることはまれ。少なくとも私はそこまで優秀ではない。だから、また将来就活するかもしれないけど、とりあえずホッとする。日本の大学も応募していて、一つポジションをもらったけど、仕事内容が希望と少し違ったり、やっぱりまだアメリカにいたい気持ちが強くて断った。ただ、断る時
さて、第一話ではアメリカ就活とは、ってなテーマで話しましたが、今回は簡単に時間軸上でのプロセス(インターン)をお話しします。簡単に言うと、一般的にはインターンシップは日本のほうが早く決まり、フルタイムはアメリカのほうが早く決まる、といった感じです。ちなみに、全てオンキャンパスベースで話します。オンキャンパスとは、会社側が学校に来てアクティブにリクルーティングをする、といった意味なので、時間軸は基本的にどこのスクールもそこまで変わらないでしょう。我々が知っているようなメジャーな企業(マッキンゼー
日本語によるMBAのアメリカ就活情報はネット上にちょっとしか落ちていないので、私も記録として残しておきます。まず、第一話は、「アメリカ就活とは」です。そもそも、アメリカ就活をがっつり味わったことない人、ましてやまだMBAに来てません、という人にとって、アメリカ就活ってぼんやり「アメリカで就職先を探すことでしょ?」ぐらいにしか感じることができないのですが、アメリカ就活ってのがどんな感じのものかをもう少し具体的に私の経験値でお話しします。ほぼ全員がアメリカ就活生ビジネススクールで
今回もMBAの印象と現実です。Myth(こうだろうと周りから信じられているもの)とBusted(現実)でいくつかまとめた第二弾です。第一弾はこちらMyth5GMATは入学すれば関係ないMyth5Bustedこれも間違いではありませんが、例外があります。アメリカでコンサルと投資銀行を目指す方は、GMATが必ず付きまとってきます。アメリカで投資銀行を目指すのは基本アメリカ人と中国人でですが、GMATの目安は大体740以上といったところです。コンサルは、アメリカ人とインド人が牛耳ってお
お久しぶりです、マイコですあっという間に春が来て、ニューヨークも暖かくなりました。春といえば日本では入学シーズンですね🌸アメリカは大体9月からが新学期という学校が多いので時期は違いますが、9月からのスタートのためには、願書を出したり、諸々のペーパーワーク等今から準備をしないといけません。実は私もこの9月から、仕事と家事と育児の合間に大学でクラスを取ることにしました何歳になっても、子供がいても、行きたいと思った時に自分次第で大学に行けるのはアメリカの良いところです👌日本だとどうしても年
昨日の就活の話しの続き。。やっと応募をしてみたいと思う仕事が見つかって、こりゃー応募するしかない!!って、ソッコーで応募条件を確認一つ懸念があったんですわたしが住んでいる住宅街自体が一応、アメリカのミリタリーのハウジングで、その職場もそのハウジングの敷地内にある場所だったんですそれで、その職場が海軍の管轄下にあったんですと、なるとアメリカの市民では無い私がこういう所で働けるのか、っていう心配があったんです。永住権と市民権とは全くの別物。ビザも就労で