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リトル・フィートの「TexasTwister(テキサス・ツイスター)」で、アルバムは90年『RepresentingtheMambo(レプリゼンティング・ザ・マンボ)』ですね。このブログでは、リトル・フィートはあげている。72年『Sailin'Shoes(セイリン・シューズ)』はローウェル・ジョージがいた頃の曲で、『LittleFeat-Cold,Cold,Cold』リトル・フィートの「Cold,Cold,Cold」で、アルバムは72年『Sailin'
魅力を発見できるかチャレンジシリーズです!!というより数える程度しか聴いていないアルバムです(汗)でもDavidLeeRothは結構ファンなんです。VanHalen時代も良いのですが、ソロの「Eat'EmAndSmile」が特にお気に入りです。今回アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。このアルバムの魅力を知っている方は教えてください。DavidLeeRoth『ALil'Ain'tEnough』リリース:1991年3枚目のソロ・アルバム。前作
ジェイムス・ギャングの「Collage(コラージュ)」で、アルバムは1969年『Yer'Album(イエ・アルバム)』ですね。このアルバムは2回目で、前回は「Funk#48」で、GFR、ヴァニラ・ファッジと並べて、アメリカン・ヘビィ・ロックで熱くなった記事でした(笑)『JamesGang-Funk#48』YerAlbum/JamesGangジェイムス·ギャングの69年1st『Yer'Album』の「Funk#48」です。この時期のアメリカン・ロックは、…am
私がもっとも好きなバンドのJourneyです。今日THEGREATESTROCKFUKUOKAに出演しますね。このフェスにはいろいろな意見があるようですが、是非とも成功して欲しいです。間違いなくJourneyは素晴らしいパフォーマンスを観せてくれるでしょう。そんなJourney好きの自分が、もし今後1枚しかJourneyのアルバムを聴けないとなったら、現状最新作の本作を選びます。Journeyの来日公演の成功を祈って、本作を聴きながら全曲レビューをしてみたいと思います。Jo
今週末の例のフェスですが…。見事(?)当選致しました貧乏サラリーマンにとっては非常にありがたい。スレッドに挙げたら、同じく当選したとの声がある反面、なんと落選したとの書き込みも!!こうなってくると集客がどういう状況なのか全くわかりません。いずれにしてもある程度埋まって、盛り上がるといいんですけどね。年配者多数のフェスというのははっきりしてるので少々不安です…
70年代回想曲スティーヴ・ミラー・バンドの「JourneyfromEden(エデンからの旅)」で、アルバムは72年『RecalltheBeginning...AJourneyfromEden(エデンからの旅)』ですね。サンフランシスコのサイケ・ブルースの雄から、ポップ・ロッカーへ変化、進化する過渡期のアルバムですね。その変身の、ほんの一歩手前。1972年のスティーヴ・ミラーが残した静かな曲。アルバム最後の曲で、これがキモと思いますが、歴代のスティーヴ・ミラー・バン
好きなアルバムですが、後追いで聴いたため、あまり聴き込んでいないアルバムをピックアップしてみました。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみようと思います。QuietRiot『MetalHealth』リリース:1983年アメリカン・ヘヴィメタル史において歴史的な意味を持つ3作目のスタジオ・アルバムである。本作はヘヴィメタル・アルバムとして初めて全米アルバムチャート(Billboard200)で1位を獲得し、80年代のヘヴィメタル・ブームを一気に加速させた記念碑的作品となっ
ふんなとんなで、ザ・バンドのセカンドアルバム『TheBand/ザ・バンド』をげっとしたよ。まっ、帯付きのアナログ盤は既に所持しているので、今回のご購入は"50周年記念2CDデラックス・エディション"だよ。まっ、本盤の最新ステレオ・ミックスと13トラックのボーナス・トラックとウッドストックでのライヴ音源が収めらりている豪華版ね。ワタチ的にはウッドストックの完全版が収録さりているのがお目当てだったのだけどね。まっ、そりは別の機会にしよう。本盤の最新ステレオ・ミックスは確かに音質が
80年代回想曲デイヴィッド・リー・ロスの「Ladies'NiteInBuffalo?(レイディース・ナイト・イン・バッファロー?)」で、ヴァン・ヘイレン脱退のデイヴのソロ、1986年1st『Eat'EmandSmile』ですね。デイヴがいちおうテクニカルっぽい、アルバムのど真ん中、4曲目にぽつんと置かれた「夜の曲」風が「Ladies'NiteInBuffalo?」だったようで、ほっとする。背伸びしてない。あんまり派手でない、この一曲で、変なプレッシャー
アメリカンロックスタイルの、銀河鉄道999を見つけた。またまた、"銀河鉄道999"なのだけど、これはアメリカン・ロックスタイルだと言うので、聴いてみた。最近増えてきたAIカバーというヤツだ。【㊗️23万再生】THEGALAXYEXPRESS999(AmericanRockver.)/GODIEGO-AIvocalcoverstyle|DreamyJ-POP感想として、全体の雰囲気は楽しめた。ロックのサウンド(ギターの入り方)と良いメロディーがあるのだ。80年
PlayingForChange-RidersontheStormfeat.TheDoors世界を渡る嵐PlayingForChangeを、時々このブログで取り上げてきた。2011年のボブ・マーリーの「War/NoMoreTrouble」始まり、「GimmeShelter」「HigherGround」「GetUpStandUp」、「Biko」「TheWeight」と10曲以上。そして2022年には、ジョン・ポール・ジョーンズが参加した「Wh
【70年代回想曲】グラム・パーソンズの「LoveHurts(ラヴ・ハーツ)」で、アルバムは遺作となった74年『GrievousAngel(グリーヴァス・エンジェル)』ですね。私たちの世代は、ロック的にナザレスの75年の「ラヴ・ハーツ」のヒットの方が記憶に残っていると思いますが、グラム・パーソンズもエミルー・ハリスと唄っていた。■アルバムリリース情報アルバムタイトルGrievousAngel(グリーヴァス・エンジェル)初版(US/UK等)発売年1974年位
LennyKravitz(レニー・クラヴィッツ)の「ItAin'tOver'TilIt'sOver(イット・エイント・オーヴァー・ティル・イッツ・オーヴァー)」で、アルバムは91年『MamaSaid(ママ・セッド)』ですね。90年代レニー・クラヴィッツの登場は、ロックから求心力を感じなくなった私でも、覚えているのですから、ロックしての力を感じたと思うのですが。世界的なヒット(この曲は全米2位、本国でも最大のヒットでした)は、ファンク、ソウルとロックとの混合で、違和
重く、自由なロック・サウンドモーフィンは、さまざまなバンドを経たメンバーで1989年にアメリカで結成され、1999年に解散した3人組のバンド。バンド編成が変わっていて、ボーカルと2弦ベースのマーク・サンドマン、バリトン・サックスのダナ・コリー、ドラムスのジェローム・デュプリ(ビリー・コンウェイと変わる時もある)と、ギターもキーボードもない3人組になっている。彼らはブルースやジャズの影響下にあるハードボイルドな感じのロックを演奏する。低音の楽器による、バンド名のような深く沈み込む感覚が
ジョージア・サテライツの「KeepYourHandstoYourself(キープ・ユア・ハンズ)」で、アルバムはいちおう1stのバンド名86年『GeorgiaSatellites』ですね。日本では一発屋になってしまうのかなと思うジョージア・サテライツ。私もしっかり忘れておりました。もう8年やっているスポティファイは勝手に選曲して、音楽リストを上げてくるのですが、これがなかなかセンスが良い、AIはほんと凄いと思う。私の好みを分析して合わせる曲と、興味を持つ曲を上げてくる
莉奈達、H・M・Sの演奏曲目は続いた。今回は全て1980年代のアメリカン・ロックの詰め合わせとなっていた。曲間のMCでは、早くも名前を覚えたファン達から「リナー!」と声がかかる。その度に莉奈自身も嬉しくなり、笑顔で手を振って応える。中には「カレシいるの〜!?」といった質問も飛び。ベースのマッキーが「マネージャー通してください」と代弁し、会場の笑いを誘う和やかな時間が流れる。洋楽を唄うことになり、学校で英語科目が得意ではなかった莉奈も最初は自信を持てずにいたが。不思議な
ラヴ-フォー・セイル(Elektra,1969)ラヴLove-フォー・セイルFourSail(Elektra,1969):FourSail(BonusTracks)作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有youtube.comRecordedatTheMakeshiftstudioinarentedwarehouse,andatSunsetSoundRecorders,Hollywood,California,Sept
ジョニー・ウィンターの「Stranger(ハロー・ストレンジャー)」で、アルバムは74年『JohnDawsonWinterIII(俺は天才ギタリスト)』ですね。邦題が凄すぎ(笑)これは覚えていなかったけど。自分で天才ギタリストと言うか、ジョニー・ウィンターはジミヘンを尊敬していたから、自惚れは無かったと思うけど。あくまでも、当時、日本サイドの期待値のアルバム名と思う。本名使ってのJohnDawsonWinterIII(ジョン・ドーソン・ウィンター3世)のアルバム名だから
グランド・ファンク・レイルロード:GFRの「WalkLikeaMan(ウォーク・ライク・ア・マン)」で、アルバムは73年『We'reanAmericanBand(アメリカン・バンド)』ですね。15年やっているブログのAI使った、解析分析は、結局UKRockブログだったわけですが、でも、なんか振り子の揺り戻し、アメリカンロックを聴いております。それも、キッスに注目する前、先輩から教わった、グランド・ファンク・レイルロードやモントローズ、いや迫力ありますね。ZEPやパ
最近雑誌BURRN!の昔のアルバムレビューをまとめた「BURRNIN'VINYL」を購入しました。あらためて80年代のHR/HMのアルバムレビュー見て、気になった作品をチェックしています。そのように新たな発見を求めて旧作や新作を聴いているのですが、本当に良いと思えるのは少ないです。どこか聴きながら良い部分を探している自分がいます。そんな中、聴いた瞬間に「格好良い!!」っと思ったのが本作でした。音楽は理屈ではなく、自分との相性なんだと思いました。アルバムを聴きながら、全曲レビ
6月5日埼玉18時30分今日は。。。交流戦の虎。予想通りの苦戦中で現在2勝6敗と交流戦では4つも負け越し。2試合は采配負けかなと思うので本来なら4勝4敗。頼むよ、藤川監督。さて5月20日から飛び飛びでレコードを1枚づつ釣り上げましたので、そのご報告。釣り上げたレコードはこんな感じ。。。。。右下手前から。。。。ディスクユニオンネット*お茶の水駅前店引き取りVELVETCRUSH/TEENAGESYMPHONIESTOGOD5月20日10600円ディス
トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズの「TooGoodtoBeTrue」、アルバムは1991年の『IntotheGreatWideOpen』ですね。表題は字数の問題で、ザ・ハートブレイカーズを省略しています。「TomPetty&TheHeartbreakers」を入れると、曲名が入りきらない。89年のトム・ペティのソロ名義『FullMoonFever』の流れを受けたような作品で、ジェフ・リンのプロデュース。ロックンロールのざらつきというより、トム・ペティらしさ、
今日は、語呂合わせで「恋」の日ということで、この曲をチョイスして聴いていますファースト・キス/キッド・ロックFIRSTKISS/KIDROCKファースト・キス哀愁があって、ドライブ感があって、とても魅力的なアメリカンロックです
えおみず押上platinumPLANETにて月一やってますアコースティックメインのイベントなのです手作り感のあるの〜江織と私でPAや受付したりドリンク手伝ったり江織もギター弾き語り頑張ってます私はシュンさんに頼ってるこちらのイベントMasakiさんソロえびフリッターズ🦐agehaさん🎤シュンさんこいでさん🎹百山月花ちゃん江織杏とシュンさん江織の時は私がPAしてて、PA席からの眺めです私とシュンさん2人でやる曲が10曲以上にお店で呑んで帰る時に毎回感動する目の前い
「70年代後半から80年代にかけて、KISSや、やや遅れてデビューしたCHEAPTRICKなどとともに、本国よりも先に、日本で人気に火が付いたと言われる、アメリカンロックバンドの4枚目のアルバム(76年5月発売)。メンバーはSTEVENTYLER(Vo,Key)、JOEPERRY(G,Vo)、BRADWHITFORD(G)、TOMHAMILTON(B)、JOEYKRAMER(Dr)。いきなりSTEVENがシャウトする「BACK
ラヴィン・スプーンフル-魔法を信じるかい?(KamaSutra,1965)ラヴィン・スプーンフルTheLovinSpoonful-魔法を信じるかい?DoYouBelieveinMagic(KamaSutra,1965):DoYouBelieveinMagic作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有youtube.comRecordedinJune1965-September1965,NYCReleasedbyKama
2026年4月14日(火)THEBLACKCROWESZeepDiverCity仕事後に御徒町でMIA.さんを観てからお台場。1stの国内盤が出た頃から聴いていたバンドだが、実はライブを観たのは初めて。初来日時は金のない未成年だったし、2022年の来日公演は東京都下である立川な上にタイミングが合わなかった時期で、満を持しての体験。最新作をリリースしたばかりだし最新作の曲をメインに演るのかと思ったら、92年の2nd『サザン・ハーモニー』収録の『ノー・スピーク・ノー・スレイヴ』で始
【Amazon.co.jp限定】産声(初回生産限定盤)-Mr.Children(メガジャケ付)Amazon(アマゾン)◆産声/Mr.Children約2年半ぶり22枚目となるオリジナルアルバム。実質1種発売でもあり一時期よりは落ち着いているものの、CD初週売上は約15万枚を記録しています。小林武史は今作ではキーボーディストとして参加、数曲でオルガン等を担当していますが、その他の曲でもバンドメンバーのみの音に拘るよりもブラスなどの音もくわえて外に開けたサウンドを志向している印象
今夜は久しぶりのZeppdivercityで、THEBLACKCROWESのジャパンツアー。ブラッククロウズを前に観たのは1999年のフジロック以来だから27年ぶりw(°o°)wフジロックの後にサマソニや単独で来てるけど自分は27年ぶりの再会となった。サマソニの時はタイムテーブルがoasisと半分くらい被ってたので諦めた。今夜はオープニングアクトありでTheAsteroidNo.4というバンドが登場。サイケデリック・ロックとシューゲイザーを併せたような音楽でなか
カンサスの「PeopleoftheSouthWind(まぼろしの風)」で、アルバムは1979年『Monolith(モノリスの謎)』ですね。アメリカのプログレで覚えは、カンサスになると思いますが…どうしても「CarryOnWaywardSon」や「DustintheWind」のような、代表曲の印象がつきますが…70年代末の、このアルバムはそこそこヒットだったような、ラジオのFENでかかったと思うのですが、まず覚えの「PeopleoftheSouthWind