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3月家の近所を歩いていると小鳥の声が上を見上げると初めて見る鳥なんと可愛い小鳥ちゃん大人の鳥じゃないようであまり飛べない様子なので写真が撮れましたラッキーなんて言う鳥なのかなぁ画像検索タウンゼンドアメリカムシクイhttps://ebird.org/species/towwar?siteLanguage=ja日本では地元を歩くと出会う鳥はすずめや鳩やカラスばかり(たまにメジロやウグイス)こちらに来てからは歩いていると見たことのない鳥
2017.3.18茨城県東茨城郡涸沼
野鳥図鑑:Yellow-rumpedWarbler(キヅタアメリカムシクイ)野鳥図鑑:アメリカ(ニューヨーク州)今回はYellow-rumpedWarbler(キヅタアメリカムシクイ)をご紹介します!キヅタアメリカムシクイは春秋の渡り鳥です。他のアメリカムシクイと比べて、たくさん見かけます。頭頂部と両脇、尾の付け根が黄色で、オスは目の周りが黒く、メスはグレーです。とても活発に動き...www.youtube.com野鳥図鑑:CommonYellowthroat(カオグロ
我が家の旦那は家事色々出来ますが(皿洗い専門、料理少、掃除少)、洗濯機の使い方を直ぐ忘れます。モット頻繁にやってもらいましょう。歳をとるといつ何が起こるか分かりませんからね。自分の事は自分でしましょう(頭の体操の一部)。冬鳥のタウンゼントアメリカムシクイ(Townsend'sWarbler)君が現れましたよ!!「えーと、ここだったかなー?」「ここ。間違いなしの美味しいSuetがあるよ!」「ほらね。お腹一杯食べちゃうぞ。」(裏庭オーナー:いつもリス
渡り途中にニューヨーク近郊に立ち寄るアメリカムシクイたちの撮影に夢中でした。鳥見の楽しさを教えてくれた子たち。笑またこの時期にニューヨークで鳥見散歩したいですね〜セントラルパークでも。『(6)PineWarbler/マツアメリカムシクイ』スズメ目アメリカムシクイ科このムシクイも他のムシクイ類に先駆けて早い時期に目にしました。日本のカッコウとモズの関係のように、しばしばBrown-headed…ameblo.jp『(5)Yellow-rumpedWarbler/キヅタアメ
春の渡りの季節で一番の注目はアメリカムシクイでしょう。種類が多く、様々な色でハンティング心がくすぐられます。スズメよりも一回り小さくすばしっこいのでカメラに収めるのに苦労します。迷い鳥のレア物も含めて一種類でも多く写真を撮ろうとBirder達は必死になります。今年は花の開花は早かったですが、アメリカムシクイ達の渡りは出足が鈍かったです。が、先週末からボツボツ増え始めました。私も去年まではTwitterの情報を頼りに追いかけていましたが今年はそんな気力
スズメ目アメリカムシクイ科ハゴロモムシクイ属学名Dendroicacoronata和名キヅタアメリカムシクイ英名MyrtleWarbler【分布】アラスカ北部、カナダ、アメリカ北部で繁殖。アメリカ南東部、メキシコ~パナマ、西インド諸島~カリブ海の島嶼で越冬。日本では極稀な迷鳥として記録がある。【生態】針葉樹林や広葉樹林の混合林に生息。食性は雑食。昆虫類や植物の種子、ヤマモモなどの果実などを採食。椀状の巣を作り営巣。越冬期は小群を形成。【サイズ・形態
ほとんど南へ渡って行きましたが、この季節でも少し残っているのですね。これは別の場所。『(5)Yellow-rumpedWarbler/キヅタアメリカムシクイ』スズメ目アメリカムシクイ科アメリカムシクイ類(科)…Wikipediaによると、「南北アメリカにのみ生息する。生態・形態は旧大陸のムシクイ類に似るが、明確な相…ameblo.jp
お帰りなさい、そして、この後の旅(渡り)もお気をつけて。笑Yellow-rumpedWarbler/キヅタアメリカムシクイ春の渡りのときの写真はこちら『(5)Yellow-rumpedWarbler/キヅタアメリカムシクイ』スズメ目アメリカムシクイ科アメリカムシクイ類(科)…Wikipediaによると、「南北アメリカにのみ生息する。生態・形態は旧大陸のムシクイ類に似るが、明確な相…ameblo.jpSwainson'sThrush/シロハラコツグミ春の渡りのときの写
Black-throatedBlueWarbler/ノドグロルリアメリカムシクイ名前が長すぎて英名・和名とNo.併記だとアメブロの記事名の文字数上限を超えてしまいます…苦笑オマケで、こちらはハゴロモムシクイ/AmericanRedstartのオスの成鳥そしておなじみ(?)カオグロアメリカムシクイ/CommonYellowthroat。
春から初夏にかけての渡りで見かけていたものの、その後夏の間は見かけることがなかった鳥たちが秋の渡りで戻ってきています。多くはこれからさらに南に向かいますので一時的に立ち寄っているだけですが。MagnoliaWarbler/シロオビアメリカムシクイ春の渡りのときの写真はこちら『(99)MagnoliaWarbler/シロオビアメリカムシクイ』こちら、5月15日撮影のものですが、取り上げ忘れていたようですので、今更ながら追加。笑写真撮るの厳しかったですが、何とか判別可能な感じで撮
本当なら1種1投稿にしたいところですが、あいにく距離があって映像がやや不鮮明ですので3つまとめて。まずはCapeMayWarbler/ホオアカアメリカムシクイ続いてBlack-throatedGreenWarbler/ノドグロミドリアメリカムシクイ最後はTennesseeWarbler/マミジロアメリカムシクイ
スズメ目アメリカムシクイ科メキシコ北東部やカリブ海諸島までの渡りの途中の立ち寄り。春には出逢えなかったのですが、秋に逢えました。(2022.9.25.写真追加)
別名「怪傑ゾロ」ムシクイ。カオグロアメリカムシクイ(オス)/Commonyellowthroat(male)こちらはメスカオグロアメリカムシクイの過去の投稿はこちら『(43)CommonYellowthroat/カオグロアメリカムシクイ』その風貌から、「アメリカムシクイ界のローンレンジャー」とか「怪傑ゾロ」とか呼ばれたりしています。笑鳴き声がかなり大きいので、鳴いているとすぐに分かります。鳴き…ameblo.jp
ツグミと名前についていますが、分類学的にはアメリカムシクイの仲間のようです。
ズグロって、全然頭黒くないじゃないか…と思って調べたら、春の繁殖期の成鳥オスは全然違う体色(羽色)で、頭頂部が真っ黒になるのですね…こちらは季節柄、未成鳥。このムシクイ、南米と北米を行ったり来たりするのですが、春の渡りでは陸沿いに北上するのに対して、秋の渡りでは3日間ノンストップで大西洋上を2,500km飛ぶのだそうです。この小さな身体で…驚き。
土曜日の今朝は早朝7時から、グリニッジのオーデュボンセンターでの秋の渡りのガイドイベントに参加して来ました。やっぱりベテランのガイドさんの眼と耳&他のバーダーさんの眼があると、1人で観察するよりも多くの鳥に出逢うことが出来ますね。そんな中、撮影に成功したLiferがこちら、ワキチャアメリカムシクイ/Chestnut-sidedWarbler。敷地内にあるホークウォッチ(鷹の観察)の観察記録板。昨日の観察数が黒字で記載されています。ハネビロノスリの観察数は昨日1日で昨年のシーズン合計を
ハゴロモムシク/AmericanRodstartのおそらく若い鳥たちハゴロモムシクイについての過去の投稿はこちら『(35)AmericanRedstart/ハゴロモムシクイ』初めて英語の名前を見たときは、「ロッド・スチュワート」と"空目"しました。「おおー、それはwarbler(アメリカムシクイ類)のスーパースターだ!」と。笑それ…ameblo.jp
今朝の業務開始前早朝散歩にて春の渡りのときに撮った写真はこちら『(17)PalmWarbler/チャガシラアメリカムシクイ』ameblo.jp
和名の由来は繁殖期のオスは頭頂部の羽色が赤くなるためのようです。冬を過ごすメキシコなど中米への渡りの途中で立ち寄ってくれたようです。他のアメリカムシクイたちも秋の渡りで立ち寄っています。クロボシアメリカムシクイ(CanadaWarbler)シロクロアメリカムシクイ(BlackandwhiteWarbler)カオグロアメリカムシクイ(CommonYellowthroat)ハゴロモムシクイ(AmericanRedstart)カオグロアメリカムシクイについての過去の投稿はこちら
warblerたちが北での繁殖を終えて秋の渡りで戻って来始めたようで、夏の間静かだった林の中に小鳥たちが増えて来ました。こちら、AmericanRedstart(ハゴロモムシクイ)のメスもしくはオスの未成鳥ですかね?Black-and-whitewarbler(シロクロアメリカムシクイ)も北から戻って来始めたたようです。寂しかった林の中がちょっと賑やかになってきました。ハゴロモムシクイの過去の投稿はこちら『(35)AmericanRedstart/ハゴロモムシクイ』初めて英
出発空港のチェックインは酷く混んでいました。私達の前の中年男性は犬ケージを2個所有していましたが無事終了。そしてようやく私達の番になりそうな時(50分並んだ後)、遥か後ろの方に居た誰かさん(40代前半?の男)がやって来て、「僕たち、犬を連れていて時間が係り過ぎるので列の前に来させてくれる?」。。。旦那は即座に返事が出来ず私に聞くので、私は首を横に振りました。少しすると別の同年代の輩が似たり寄ったり(犬ではない)のリクエスト。。。それも却下。後日「嘘をついて、列スッ飛ばし」と言う記
こちら、5月15日撮影のものですが、取り上げ忘れていたようですので、今更ながら追加。笑写真撮るの厳しかったですが、何とか判別可能な感じで撮れていました。
スズメ目アメリカムシクイ科これも一度しか逢えていないムシクイ。繁殖期を前に中央アメリカや南アメリカから渡ってきて、カナダ方面に向けてさらに北上していくので、ニューヨーク近郊にいるのは場合によっては数日…タイミングを逃すともう逢えません…(この種に限らずアメリカムシクイ類のかなり多くが)喉元のオレンジは「ハロウィン色🎃」とも言われるようです。この色から、かつては「Firethroat」とか「Torchbird」と呼ばれたこともあったとか。しかし、ほんと、この小さな身体ではるばる南米からやっ
こちら、残念ながら一度しか逢えなかったアメリカムシクイです。厳密にいうともう一度それらしきものを見たのですが、藪の中から出て来ず、撮影できませんでした。
スズメ目アメリカムシクイ科ツグミに似た外見をしていますが、これまでにとりあげたツグミ類に比べてだいぶ小さく、雀よりやや大きいくらいのサイズ。分類学上もツグミ科ではなくアメリカムシクイ科に分類されるようです。でも、ぱっと見、ツグミっぽいですよね。私も初め混同してしまいました。キクイタダキのような頭の上の模様が特徴ですね。そうか。和名の「カマド」(竈)は、英名のovenの訳語か。
初めて英語の名前を見たときは、「ロッド・スチュワート」と"空目"しました。「おおー、それはwarbler(アメリカムシクイ類)のスーパースターだ!」と。笑それは冗談として、こちらもなかなかきれいなムシクイです。YellowWarblerのところで書きましたように、個人的には「ムシクイ」って名前はどうなのよ?と思っていますが。苦笑(個人的な代替推奨名は「サエズリ」)
鮮やかな黄色いのもいれば、白黒のモノトーンのもいます。笑同じ「アメリカムシクイ」でも、種類によって外見の色だけではなくて特徴があるのが面白いところ。この、シロクロアメリカムシクイの特徴のひとつはその動き。まるでゴジュウカラとキバシリを合わせたかのように、木の幹を上り下りしたり、枝をチョロチョロと動き回るんですよね〜。
スズメ目アメリカムシクイ科アメリカムシクイ科…日本にいるムシクイとは異なり、「南北アメリカにのみ生息する。生態・形態は旧大陸のムシクイ類に似るが、明確な相違点として、初列風切が10枚に対し9枚である。全長11–18cm[7]。黄色・橙・緑や、白黒などの、鮮やかな羽色の種が多い。森林・草原などさまざまな環境に暮らす。ほとんどが昆虫食で、枝葉や草に止まった昆虫を捕食するが、種子や果実を食べる種もいる。」とのこと。(Wikipediaより)全部で120種類ほどいるとされ、その多くが冬場