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7:10頃に起きました😀昨夜も一回トイレ🚽眠れてるほうですね😆今日は晴れていますが☀️強風で寒い🌬️🥶最高気温は昨日と同じ11℃でしたが…家事を済ませてからスマホチェック✅「いさチャンネル」アーカイブを見ました📱「いさ」さんもアメリカを非難していました🇺🇸日本には毅然とした対応をしてもらいたいと❗️仰る通りだと思いました‼️今日はいつもの時間に⏰仕事の募集が無くて……初めてですが午前中に二時間だけ仕事をしました😅複雑な案件が多くて💦時間がかかり😨件数がイマサ
今日は上げましたね二日連続大幅高ですごい!今日はTOPIXのほうが上げていて、個別株が上げて全面高バリュー中心上げ?しかし期待していた、出遅れ非鉄の持ち株がやっと上げてくれました期待通りの展開でこわい10%以上上げていた材料はほぼないから、まぁ雰囲気でしょう戦争関連と言えばそーいえるがしかし嬉しい火曜だったが、イブニングの先物は下げてますよく分からんが、中国が日本の防衛関連の資材などの輸出を規制するとかまぁどーなるか分からんが、明日は防衛関連とか、指数下がればハイテクとか全
2026.01.06「リベラリズムは幻想だった」ベネズエラの経済崩壊テーマ:頼むよ日本政府!(1191)カテゴリ:政治経済アメリカによるベネズエラ・マドゥロ政権の打倒は、国際法違反であり、露骨な内政干渉(というか侵略)ではあるのですが、「地域覇権国」のパワーをまざまざと見せつけてくれました。『ベネズエラはパナマかイラクかトランプ氏試す独裁者「排除後」-日本経済新聞トランプ米大統領が南米ベネズエラの反米左派政権の打倒へ軍事行動に踏み切った。周到な準備で独裁
🇻🇪ベネズエラ国民が歓喜している理由🔻ベネズエラの崩壊アメリカがリセット⁉️ベネズエラはもう悲惨。2018年のインフレ率は100万%になり、世界汚職ランキング2〜3位(1位はウクライナ)。最低賃金は1ヶ月で3ドル。資源か豊かなのに国として崩壊している。pic.twitter.com/bjVeuWUiek—ポッピンココ(@Coco2Poppin)January6,2026
3種ミックスナッツ無添加850g【2023楽天グルメ大賞ミックスナッツ部門受賞】産地直輸入くるみアーモンドカシューナッツ無塩添加物不使用植物油不使用防災食品非常食保存食楽天市場こんにちは!今回は、楽天グルメ大賞を受賞した話題の「無添加ミックスナッツ850g」を徹底レビューしていきます。私も実際に購入して食べてみたので、正直な感想をお伝えしますね。「3種ミックスナッツ無添加850g【2023楽天グルメ大賞ミックスナッツ部門受賞】」は、健康志向の
エジソン白熱電球を開発したこの時フィラメントに適した竹を世界各地で探していた数ある竹の中から八幡の真竹をフィラメントとして簡単に焼き切れることがなく白熱電球を完成させたここまでは誰もが知る話所が戦争がおこり日本軍は「敵国で使われた竹など切ってしまえ」という事になったしかし石清水八幡宮ではこの竹は「籠を編んだり、人々の生活になくてはならない物」と竹を守り抜いた戦後このことを聞いたアメリカから感謝の言葉が届き「私たちに出来ることがあれば何でも言って
2026年、新しい年が始まりました。といっても仕事始めは昨日でしたが...高市早苗政権が発足し、米国でトランプ大統領が返り咲いてから(トランプ2.0)1年が経過しようとしています。当初、保守層の間では「高市・トランプ」という日米の強力なタッグに対し、楽観的な期待がありました。似た価値観を持つリーダー同士、個人的な信頼関係で国益を守れるはずだ、と。しかし、年明け早々の国際情勢を見る限り、その期待は修正を迫られています。今、私たちが直視すべきは、「イデオロギーの親和性」
ジョアン・ブラッキーン(本名ジョアン・グロガン、1938年7月26日)は、アメリカのジャズピアニスト、音楽教育者です。ブラッキーンはアメリカ合衆国カリフォルニア州ベンチュラに生まれ、ロサンゼルス音楽院に通った。チャーリー・パーカーの音楽に魅了される前は、ポップピアニストのフランキー・カールのファンだった。1950年代には、デクスター・ゴードン、テディ・エドワーズ、チャールズ・ブラッキーンと共演した。1965年にブラッキーンと結婚し、ニューヨークに移住した。チッ
海外の反応日本強者に立ち向かうことを恐れない国👇。日本は世界の救世国に成れるのか❣❓。世界は第三次世界大戦勃発の恐怖を恐れている。戦争を恐れて平和を求め、平和に飽きて戦争を求める。///筆者の過去記事引用👆。今は超大国、米国(トランプ)の動きに世界が翻弄。
なぜか敬遠してましたポテト🍟チップスカロリー多い⁈という印象アメリカ🇺🇸のドラマで大統領がコッソリみたいなのがあって^^それからいろいろ試し中🎶
DonaldJ.Trump@realDonaldTrumpToday,theTrumpAdministrationisproudtoannouncetheUnitedStatesofAmerica’supdatedChildhoodVaccinationSchedule.ThisScheduleisrootedintheGoldStandardofScience,andwidelyagreeduponbyScient
日本人が知らないトランプ大統領の大苦境/トランプ氏とエプスタイン問題徹底解説/オールドメディアとSNSを考える(ジュレミー・ウールズィー❎尾形聡彦)【11/24(月)19:30~ライブ】☞米国は卑怯にも多くの州で死刑廃止という犯罪助長をやる共謀共同正犯だ!【黒塗り】エプスタイン文書公開トランプ大統領の命運は?ゲスト:小西克哉(国際ジャーナリスト)小谷哲男(明海大学教授)BS11インサイドOUT12月24日(水)【トランプがひた隠すエプスタイン文書】机に文書があった
【虎ノ門ニュース】アメリカのベネズエラ攻撃と中国の関係須田慎一郎×北村晴男×石橋文登2026/1/6(火)#くそくそくそくそだ!!#早く消えろ。!!
夢中になれて資格も取れる習い事♡アメリカノースカロライナ州アイシングクッキー教室【C'spalette(シーズパレット)】講師上嶋めぐみのブログですJSAアイシングクッキーマスター講師JSAケーキポップス認定講師ALAフレッシュクリームデコレーション認定講師食品衛生責任者お子様連れレッスンレポ去年の話ですが、UPしきれていないレポを初級コース修了生のM様が、『クリスマス』1DayLessonにきてくれました♡小さな
久しぶりにllMulinoイルムニーノの行ってきましたよ♪『llMulinoイルムリーノは日曜の夜に行くべし!!!!』『llMulinoイルムリーノニューヨークでランチ❣️』レストランウィーク第二弾はllMulinoイルムリーノニューヨークでランチです💕以前、六本…ameblo.jp『イルムニーノのオペラお兄さんの動画を発掘しました♪』この方!!常連客ということでしたが・・・『llMulinoイルムリーノは日曜の夜に行くべし!!!!』『llMul
須田慎一郎さんさすがの取材能力!アメリカ大使館の激白パーフェクトゲームだった南米最強防空システムは数分で完敗なぜなら中国製レーダー網とロシア製の対空ミサイルは稼働しなかったしかも前日に習近平の指示で中国の訪問団がカラカスに来ていた模様(ベネズエラ情報だから真実性が高い)つまり、アメリカ側がいかに隠密に事を進めていたかということを指してるしそして、防空システムは稼働しなかったという現実アメリカ大使館がパーフェクトゲームと話すわけですね情報筋が大使館!って須
2026年明けて早々、トランプ大統領の指示でアメリカ軍は軍事作戦でベネズエラのマドゥロ大統領を拘束・ニューヨークへ移送した表向きは麻薬犯罪対策やけど、その裏にある石油利権と中国・ロシアって大国間パワーゲームは誰の目にも明らかでも俺が思う問題は「独裁者が捕まった」ことではなくて強国が弱国の指導者を武力で拘束してよいという前例が、世界に刻まれたことこれは喝采で終わらせていい話ではない極論で言えば核兵器使ったに近い、実はやったらアカン事案やないの?って思う以下考察👇■アメリカ軍によるマ
☞そのためには黄猿全部皆●しや!がアメリカの本性や!騙されたらアカン、TVも新聞も全部ウソつきや!911も、フクイチも、コロナも、ウクライナも・・・全部アメリカの自作自演や国際テロや!クスリ売りつけるためにコロナ撒きおったんじゃ(9)【絶望】「まともなのは中国だけ」菅野完が語る、米軍ベネズエラ侵攻で露呈した西側の”死”。世界は地獄になった。【菅野完氏政治解説切り抜き】-YouTube【2026年のトランプ“ベネズエラマドゥロ政権敵視”の背景】7割がアメリカンドリー
リアル暴落、抗議デモ拡大、ハメネイは脱出準備。死者も15人。南無580人も逮捕されてるの、デモが収まらない。このままイランは壊れちゃうんだろうか?政権が代わって、民主化されれば、間違いなく石油輸出は再開されて、ーーーーーーーーーーーーーーイラン全土で大規模抗議拡大15人が死亡580人以上が逮捕1/5(月)21:07https://news.yahoo.co.jp/articles/357f8de65caa86aa3c2349107db00b52631604d1イランで拡
グローバル化時代において、英語学習は若いユーザーにとって職業競争力と文化視野を向上させる核心的なニーズとなっています。Trancy字幕翻訳学習ソフトウェアは、ブラウザ専用に設計された革新的なツールで、AI技術を融合し、高効率で没入型の英語学習体験を提供します。このソフトウェアはChrome、Edge、Firefox、Safariなどの主流ブラウザをサポートし、ユーザーが日常の動画とウェブコンテンツを通じて自然に英語を習得できるように支援します。Trancy-YouTubeAIBil
アメリカニューヨークのお店では焼きたての(外側かりっとして中がふわっとしている)を売るお店はとても混んでいるよう。とても美味しそうだった。後はベーグルも昔からあるけどニューヨークには美味しくて有名なお店がある。天然酵母パンを昔は作ったこともあったな懐しい。だが、全て円安の今は日本人にとっては、物凄い値段にみえるんだが。。イギリスのロンドンではこぎれいなごく狭の滞在先が1日で3万超えるとか。。円高のヨーロッパだと食事付きで(けっこうきちんとして野菜もある)1日4千円
NEWSをみてるとトランプが他国に介入し侵略してるそれも石油目当てでとか言ってるwこんな報道を信じてたら悪者に思えてしまうんですよね報道を真に受けてたら真実と真逆を思い込まされるんだなぁとあらためてビックリしましたのでわたしにできる循環をしておきたくなりましたアメリカにお住まいのかたが現地情報を伝えてくださってる記事『あなたがメディア』マデューロ捕獲のニュースが世界を駆け巡り、色んな情報と憶測が飛び交ってます。今回のベネズエラの件は、ツイッターを買収し
この度のトランプ米政権🇺🇸がベネズエラ🇻🇪の大統領を軍事行動で拉致拘束した、驚きのBIGニュース!!🫢アメリカの法律において他国の大統領を拉致拘束してアメリカの法に則り、アメリカの法廷で裁くという極めて特異なケースに驚くと共に、それが許されるならば、ロシア🇷🇺のプーチン大統領も同じくアメリカやEUの国の諜報機関と軍事力により拘束して、多くの国際法違反等で彼の罪も裁いてほしいと考えるのは私だけ?国連や国際法、経済制裁の弱さはロシアのウクライナ侵攻やイスラエルのガザ地区侵攻を止められなかったこと
Delgadillo’sSnowCapグランドキャニオンへ向かう途中、私たちはルート66沿いにある小さな街セリグマン(Seligman)に立ち寄りました。理由はただひとつ。ここがディズニー映画『カーズ』の世界観のモデルになったと言われている街だから。街に入った瞬間から、至るところにカーズの雰囲気。正直、著作権的に大丈夫なのか心配になるレベルで、看板にも壁にも「それっぽい」キャラクターたちが溢れています。でも、それがもう最高。そんなセリグマンで、絶対に外せないのがDelg
ベネズエラの大統領拘束の事件について、長々とGeminくんと話し込んでしまいましたやりとりをここにのせると長くなりすぎるのでその結果として今回の事態をどう見るべきなのかを自分なりに整理しましたAIに物事の善悪を問うのはナンセンスだと思うのだが、この件についていろいろな立場、立ち位置でどんな議論が交わされているのか?みたいな整理分析をしてもらうと、とてもわかりやすくまとめてくれると思うマドゥロ大統領が犯罪者なのかどうなのかこれについて僕が調べても確かな証拠らしいものはないベネズエラ国内
アメリカによるベネズエラのマドゥロ大統領の身柄拘束のニュースは世界中を震撼させてますね。まず最初の印象として、アメリカという国家の恐ろしさを改めて実感しました。わずか5分でベネズエラの大統領夫妻を逮捕・拘束、アメリカ兵に死者なしという点に、アメリカの軍事力と作戦遂行能力の凄みを感じます。とりわけ、ナイトストーカーズ(特殊作戦ヘリ部隊)やデルタフォースといった精鋭部隊の存在は、他国に対して強烈な印象を与えましたね。今回の出来事からは、対中国戦略の一端も垣間見えます。ベネズエラは世界最大級の
トランプ政権によるベネズエラ侵攻とマドゥロ大統領拉致(逮捕)についてサックス教授の批判点は知っておくべき[朗読]080106法も憲法も無視した暴力的なトランプ政権によって、次に何が起こるのか分からない。議会は意味を持たない。アメリカは危険な状態。トランプは正気を失っている。ジェフリー・サックス教授
映画を見るスケジュールを決めるのはパズルを解くようなものだ。午前中に1本、午後2本の時間が重ならないようにする。それから、映画館から映画館への移動時間、ランチの場所と時間も考える。1月5日の午後はわりと早く決まった。京都シネマで上映中のゴダールとロッセリーニの『ドイツ零年』、ネリー・カプランの『海賊のフィアンセ』は是非見たかった。午前中の1本は『ラストマン』でもいいかと思ったのだが、どうせそのうちテレビでやるにきまっている。あれこれ迷って、出町座で朝9時1
好きなケーキ教えて!これまでの〖本日限定!ブログスタンプ・ケーキの日〗とまったく変わりはありません……昔は舌なめずりほど好きだったんだけどなァ…私の場合――――▼本日限定!ブログスタンプ新年も早や6日目――――2026年1月6日(火)こんにちは雪月剛(ゆづきごう)です。今日も以前にアメーバさんからも寄せられている「リブログ」……どうかよろしくお願いいたします~~~〈原文に段落行間隔らの改定を施しています…〉昨年2025年1月6
次期FRB議長の発表待ち現在、ドル円で売りを仕掛けています。日々マイナススワップを取られるので精神衛生上はよろしくありませんが、数年に一度と思われる(私が勝手に思っている)大チャンスを狙っています。そう!それは次期FRB議長の発表です!ケビン・ハセットが選ばれればおそらく急激なドル安円高に向かうと思います。加えてパウエル議長に対する提訴も合わさればもうカオスの暴落と思っています。勝手な想像で140円にぐんぐんと落ちると期待していますこれも勝手ですが、本日か明日ぐらいに発表される