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勤務最終日の直後にインドへ行き、実質的には帰国後からリタイア生活。1週間が過ぎたがまだ落ち着きがなく、むしろ旅行の方が従来の生活に近いが、今後どうなるか。昨年12月以来、またパキスタン。期限4年のスカンジナビア100万マイルを有効活用するための、インドと共に適切な目的地。前回はラホールからインドへの国境を越えられず散々だったが、パキスタン自体は楽しいので通算3回目。36年前にもフンザへは行ったが、1泊のみ、丸1日も回れず。おまけに往復ボロバスで体調は最悪。今回は
なんだか、寒い日が続きますね❄東京ですら、寒い😱ワンルームなのに効かない老齢エアコン・・((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル(10日近く留守にしていたので、余計に😿もう部屋が冷蔵庫状態から復帰しないYO)さらに花粉で、目があきません😹みなさま、大丈夫でしょうか?どうぞからだを労わってくださいね🍀:::🐦:::インド旅初日☀3月2日未明3時にデリー到着→アムリトサルに✈移動→ちょい散歩🐾・・と、もうここまででも十分なのですが、(だって、インド着い
皆様へただいまです(^▽^)/🎵おかげさまで無事に帰国🐾🐕旅先で、皆様のブログをちょこちょこ訪問させていただくの、楽しみでした😊ありがとうございます🍀(Twitter(X)は、完全に訪問もお休みしました。このままフェイドアウトしようかなとも・・😹)成田に着いてからの、ひとり居酒屋さん🏮コース🍶すっかり定番になりつつあります😊今回も長編になりますが💦自分の旅記録として、残しておきたいと思います。とても「今年度(3月いっぱい)でブログを休止する」ことは無理となりまし
12/30ホテル0800→(市内観光)1400国境→1600ホテル2330→2400空港まず午前中はメトロに乗り、歩けるだけ歩く。このモスクは、昨日行ったところと外観も中もそっくり。独立記念塔は目の前なのに、霞んでいる。ラホール・フォートの外観。バドシャーヒーモスクは、赤いタージマハルといった外観。35年前は体調不良だったこともあり、行ったかどうか覚えていない。ラホール・フォートも、かすかな記憶とは全く違うが、その方が来た甲斐がある。当時から観光地ではあったが、何も整備され
1年前のスカンジナビア航空キャンペーンで得た100万マイル使用の2回目は、パキスタン→インドへの陸路移動。加えて乗継ぎで、バンコクとソウル市内観光。35年ぶりのパキスタンだが、西側諸国と相性が悪いせいか、列車やバスが(外国人には)ネット予約不可のようで、泊まれるホテルも地域により制限あり。国内の政情は多少落ち着いているものの、一部地域で警官の同行が必要らしい。しかも半年前にはインドとの紛争で、今回越える陸路国境が一時的に閉鎖。再発リスクも、なきにしもあらず。ただ逆に、35
『AirTagとまさかのウェィティングのインド国鉄&インディゴ航空』去年はバタバタで珍しくJALABCで空港宅配出来なかったけど、パッキング頑張ったー❕17.4kg🧳今回は2022年のネパール以来3年ぶりの成田だから、宅配し…ameblo.jpインドの最南端カーニャクマリから、世界3大レイブの街❔でもあるゴアのすぐ近くのコーチンまで、私の座席だけ確定してないプネー行きの列車朝イチであやあやテンテーからのコメント📝IXIGO🚃アプリで再検索プネーまでは距離は5倍で価格は2倍ち
『インド9日目②アムリトサルの黄金寺院へ』アムリトサルの空港に着いて、インドで初Uber❕AMEXのプッシュ通知で2回の引き落としが確認され、昨年、アゴダで5諭吉が梅雨と消えた経験があるので、さっそく…ameblo.jpアムリトサルの黄金寺院(シュリー・ハルマンディル・サーヒブ)の1日の来場者数は、15万人以上と推定されています。これは世界で最も訪問者の多い宗教施設の1つとなっており、その開かれた雰囲気と包括性で知られています。また、寺院内の無料食堂(ランガル)では、毎日10万人もの人々
アムリトサルの空港に着いて、インドで初Uber❕AMEXのプッシュ通知で2回の引き落としが確認され、昨年、アゴダで5諭吉が梅雨と消えた経験があるので、さっそくAMEXとチャットで解決❕恐ろしー、連絡しなかったら二重引き落としがおこってたかも!?1000円弱でもイヤージャイサルから車で4時間のジョードプルのホテルにも、道が細くてそこまでいけないとかいい腐ったドライバー(←しかーもジョードプルの滞在ホテルのオーナーと友達のくせに)今回は空港から30分だけどやっぱり100か200m手前までし
2023年3月、夫の帰任でインドから帰国した直後、更年期障害の症状が一気に出て治療開始。高齢の母のサポートで首都圏と関西を行き来する日々の中、再び東南アジアへ。慌ただしいけれど、今の生活を楽しめるよう心がけています海外生活の醍醐味はなんといっても「人との会話」旅での経験が思いがけない場面で心をつないでくれますある日ひとりランチタイムで入ったインドレストランの壁にケララの風景写真が飾られていました「これってケララだよね?」と声をかけると、店員さんも笑顔に実際に訪れたからこそ「あの景
シャンティシャンティときこえ、インド女一人旅を決意。はたして、インドでみて、かんじたものとは!?
12時の便に朝8時にシティエンパイアホテル前でモモと待ち合わせ(朝食には間に合わないので朝食抜き)ホテルから徒歩でニューデリー駅に行き、全ての荷物をX線検査して入り、再び荷物と全身のX線検査をしてメトロのフロアに入場。空港までのチケットを買い、8:28にはエアポートメトロに乗車してた❗️めちゃスムーズ。シティエンパイアからデリー空港の国内線ターミナル行きはもうこれで3回目だからね✈️国際線のTerminal3️⃣からけっこうな距離を歩いて国内線のTerminal2️⃣で09:09WEBチ
ホテルのチェックアウトを終えて、まずむかったのがシク教の寺院。途中で無料の健康チェックと薬を提供するテントがありました。たまにあるらしいです。寺院は、日曜日だからかものすごく混んでいました。靴を預けて中に入りましたが、人が多すぎて無理。人々の信仰に対するエネルギーみたいなものがすごいです。二階に上がれる階段があり、ささっと登って写真だけ撮り、引き上げました。寺院のすぐ裏では、ランガー用のご飯などを作っている人々が。チャパティを大量に焼いていました。朝ごはんを食べに来ま
パキスタンとの国境、ワガボーダーへ行きました。駐車場に車を止めると、何人かの人がフェイスペイントしないかと聞いてきます。20ルピーで両頬にインド国旗を書いてくれるそう。入り口で男女に分かれてセキュリティーチェックをします。雨が降ってきました。この国境では毎日セレモニーをやっています。開始1時間前ほどに着いたので、ちょうど良さそうな場所に座って開始を待ちます。ポップコーンやジュース、アイスなんかの売り子もいるので買って食べたりしました。向こうのパキスタン側の席は工事中だったので観客
お義兄さん一家とアムリトサルへ一泊二日の旅行へ行ってきました。家から車で約2時間の距離です。途中、チャイ休憩に立ち寄ります。空港じゃありません。ですが本物の飛行機がおいてあります。レストランになっているそうですが、行った時は開店前だったので中を見れませんでした。レストランの入り口が完全に飛行機の搭乗口。外の席でチャイを飲みましたが、甥っ子ミャンクくん、さっそく全部こぼす。アムリトサルの入り口のゴールデンゲートが見えてきました。街に入ると非常に混雑していて、駐車場を探
2/9アムリットサルインド🇮🇳とパキスタン🇵🇰の国境で毎日行われているフラッグセレモニー夕方閉門する時、旗を下ろすセレモニーを見るために大勢のインド人が集まってエールを送ります!インド人にとって1番大事なのは国、2番目は家族、3番目が仕事だそうで、それを実感する場面がちょくちょくありました。日本人は、仕事が1番なのがどうにかならないものかと考えます。まずは自分が変わらないとですね!愛国心はなかなか難しいですよね!想像以上の盛り上がりと面白さで参加できて感謝です!インド兵
タイのチェンマイの宿で約2ヶ月の旅の最終日を迎えている。10/1の深夜羽田発マレーシア2泊インド38泊タイ12泊長かったようなあっという間だったような。出合いと別れを何度も繰り返し地球を去る時の予行練習のような何かを得るとは逆の執着を全部脱ぎ捨てていく旅のようだった。インドにいると何で元氣になるのだろう…まず浮かんだのがスパイス料理。インド人のお母さんはその日の家族の体調に応じてスパイスの量など微調整しているらしい。シンプルに手で食べると
2024/11/21インド14日目現在地はハリドワールからリシケシュに行くUberの中Uber、アメリカで使ってもでは何も問題がないのに、インドではアムリトサル空港で2回の認証がありAMEXとチャットでやり取りを行い解決。2回目はドライバーがパーキングに40ルピーかかると空港内で言い始め、すでにカードで全て清算されてるから払わないと拒否。せっかちなドライバーで荷物も放り出された感じ😅付けてないチップがすでに加算されたプッシュ通知が来た💢が、Uberとやり取りするにはOTPの受取が必要
2024年6月2日朝この日は、列車で出会ったアマンとプリートに再び会うため、バスでルディアナという町に向かいます。(↑アムリトサルの街を案内してくれたアマンとプリート)5:30起床相変わらず早起きができるインド。朝7時のバスに間に合うように身支度を済ませ、チェックアウトをしたら、メインバザールをぬけ、ニューデリー駅からメトロに乗って、カシミール駅というところまで向かいます。しかし慣れない土地で、駅の近くのエリアなのに迷ってしまいます。いろんな人に声をかけ
『シェフシャウエンのバス亭で“Song”とばったり再会』フェズから10時半のCTMバスに乗って15時半に青の街シェフシャウエンに着いたよバスを降りたらフェズでウルルンの別れをした(アタシも彼女も泣いてた)…ameblo.jp『カサブランカでもまさかの再々会゚+。(*′∇`)。+゚』モモとMarkとお母さんを見送ってロンプラ大絶賛のホテルにHalfDayUseで移り飲みながらゆっくりして爆睡昨日はタクシーでハッサン二世モスクに向かう…ameblo.jpそれは15年前の2009
それは15年前の2009年5月のモロッコ旅🇲🇦モモが調べてくれたマラケシュの現地旅行会社で申し込んだ2泊3日の砂漠ツアー。数台のワゴン車で移動。うちらはアメリカ人女子大生4人組🇺🇸、ブラジル人女子大生4人組🇧🇷と私&モモ🇯🇵、初海外旅行がモロッコ1人旅の韓国人看護学生のソン🇰🇷とAll女性チームだった。ここは砂漠に行く途中の1日目の最初の方女子大生軍団が歩いてるよーシェフシャウエンでは砂漠ツアーで一緒だったアメ人女子大生卒業旅行美人4人組と夜ばったり偶然に広場で再会した。まあ周遊する
インドのチェンナイからアムリトサルへ。2020年の1月に初めてインドに降り立ったのはアムリトサルだった。そして、その時に空港で待っていたインド人のハルさんは今はカナダにいる。ハルさんのいないインドに娘と2人で再び訪れている。ハルさんに「わたしがいる時なら案内できるのに…」と言われたけれどなぜだろう…また来てしまった。ゴールデン・テンプルへ。磁場とたくさんの人のエネルギーの影響か目がまわるような発熱したような体感。目まぐるしく体調が変化している。夕
2024年5月26日ー27日午前中から昼にかけて出会があったり、貴重な体験ができたり、充実の時間を過ごした後は、アムリトサル旧市街から駅までオートリクシャーで移動し、アマンとプリートとはここでお別れです。彼らは地元のルディアナというビレッジまで列車で帰ります。旅の無事を最後まで気にかけてくれて「また会おう!」と固く握手をしました。彼らとは、旅後半で会うことになります。ルディアナの農村地帯を案内してくれるそうです。駅で見送った後は、ホテルでゆっくりします。何度も行き来
2024年5月26日インドとパキスタンとの国境地帯に当たる北部、アムリトサルは非常に治安が保たれていますが、ここはインド独立運動の機運が高まったことでも有名です。スィーク教の聖地というだけではなく、1919年3月、悲劇的なイギリス軍による大虐殺が行われた地でもあります。英国軍による犯罪の記憶を思い出させる場所があります。ヘリテージストリートという歩行者専用のストリート兼広場には、隣接して平和記念公園「ジャリヤーンワーラー博物館・庭園」があります。(入場無料です)ここで
2024年5月26日の朝親切にしてくれた散髪屋さんの青年とはここでお別れ。「友人がメッセージでチェックアウトした知らせをくれた」と伝えると、旅が無事でありますようにと言ってくれました。ありがとう!彼とはインスタグラムで繋がっています。↓しかし日本人をディスったお前だけはユルサン!(笑)なんだかんだで1時間遅れで落ち合うことができたアマンとプリートは、元気よく待ち合わせ場所に登場。ハグで再会の喜びを表現してくれました。どうやらインド人は時間にルーズなのは本当
5月26日の朝気温は朝から40度!この日も朝から太陽は元気にアムリトサルを照らします。屋上から見渡すアムリトサルの新市街!向こうの方に見える茶色い建物が寺院なのか学校なのか、Googleマップを見てもわかりませんでした。新市街のある北側には、空港、ヒンドゥ教寺院、学校、病院、養鶏所等いろんな建物があります。午前7時に起床。インドはなぜか早起きが苦になりません。前日のゴールドテンプルではアマンとプリートと落ち合うことができず、朝9時に彼らのゲストハウスで待ち合わせするこ
2024年5月25日深夜スィーク教の総本山、ゴールドテンプル(正式名称:ハリマンディル・サーヒブ)はおよそ1800平方メートルの広大な敷地で回廊も寺院の土台も大理石でできているそうです。回廊は縦横200mに満たないのですが、面積以上にダイナミックに見えましたし、本当に素晴らしい寺院でした!お参拝もほどほどに、寺院を後にします。靴の預け場所にて返却された靴を履き、ドリンクショップで喉を潤したら帰路に。よく似た曲がり角が多いので、スマートフォンのMAPアプリを立ち上げ
2024年5月25日夜差別主義者が多いアーリアの血が濃いエリアの人に言われても説得力があるのか??知らんけどhttps://www.y-history.net/appendix/wh0804-009.htmlスィーク教は16世紀ナーナクによって開かれた宗教で・勤勉・団結・平等をモットーにしており「差別はいけない」という教えで、イスラム教、ヒンドゥ教を批判する一面も持っています。批判的な発想でも、民間レベルでは宗教やコミュニティが違っても、尊重し合い、主張はしても否定はしない
2024年5月25日午後アムリトサルは旅の中で非常に思い出深く、もう一度行きたい場所です。コンノートプレイスで購入したクルタに着替えて、ゴールドテンプルまでお参りに行きます。↓アムリトサル周辺地図列車で知り合った、アマンとプリートは先に向かっているとのことで、現地で合流しよう!とメッセージのやり取りをしました。MAPで道順を確認して進みます。ホテルを出てまずは駅の方向に歩きます。歩道には路上で果物を売っています。新市街のホテルから、旧市街の方向に、先ほどの駅
2024年5月25日ドライバーは胸に手をあててお辞儀をしてくれます。なんだかそれだけで嬉しくなりました。チップも要求されませんでした。ターバンを巻いているドライバーはやはり信用できるかもしれません。「困ったらスィーク教徒に聞け」と言われてインドに来ましたが、やはり本当かもしれません。ホテルに到着。この日から二泊お世話になるのはアムリトサル駅から新市街のある方向へ2kmGoldenPremierHote★★★★GoldenPremierAmri
2024年5月25日午前中ルディアナからm目的地mアムリトサルまでは、あと120Kmほどあります。ルディアナ駅に停車の10分前、別の車両に持って行かれたスマートフォン用のACアダプターを貸した青年がわざわざ弟を連れてお礼を言いにきてくれて、とても安堵しました。握手をして彼らに手を振ります。次はどんな人が乗ってくるのか。ここでも物売りと物乞いが発車時間まで車両を行き交います。もぉ〜またや...。次どんな人乗ってくんやろか…。乗客が入れ替わります。次に乗