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京都🇯🇵のファイナルは...小学生の卒業旅行以来(ということは34年前😭)...金閣寺そば...昨年、2019年11月1日開業!(10年前くらい前から出来る出来る話しで...😁)色々な噂のあった!AMANKYOTO(アマン京都)です...👍東京🇯🇵...建築家「KERRYHILL(ケリーヒル)」デザイン、AMANTOKYO(アマン東京)見学の日。『建築家KERRYHILL(ケリーヒル
温もりを感じる大きなクリスマスツリー🎄上海のアマンホテルにいます。エントランスロビーもクリスマスムードでした。露天風呂。とても広い敷地。スパでのんびり。静寂のクスノキに囲まれたAmanyangyun、とっても素敵なホテルです。
アマネムに続き新しくできたアマン上海を見に行ってきました。2018年上海にオープンしました。AMANYANGYUN(养云安缦)は上海市内から南西に1時間車を走らせます。かなりの郊外に位置します。部屋を見学するのは1人800元(13000円)必要ですので部屋は諦めてランチにお伺いしました。入口が分かり難い。守衛さんにレストランを予約していることを告げると、アプローチに入ることができます。エントランスを進み地下に車を止めます。エレベーターで1階に上がってロビーを
世界の「AMANRESORTS(アマンリゾート)」の中でも、ここ伊勢志摩の「AMANEMU(アマネム)」のSPAスパの規模はトップクラスだそうで...。現在はアマン上海が開業したので、2番手になったそうですが...アマン上海/养云安缦(AMANYANGYUN/アマンヤンユン)https://ameblo.jp/kenjimovement/entry-12432562669.htmlここは世界初!の温泉のあるアマンだそうで、これ
北京から天津、天津から杭州、そして上海から昆明を経由し、ラオス🇱🇦の「LuangPrabang/LuangPhabang(ルアンプラバン/ルアンパバーン)」に来ました。ラオス政府観光局(ルアンパバン)http://www.lao.jp/page_lpq.html荷物届きませんでした😁😁結婚式本番だったら大変でした😓😓そんなルアンパバーン。市街地全体がUNESCO(ユネスコ世界遺産)で、規模は違えど、古都の面影が
天津🇨🇳から久々の杭州に来ました。『天津→(PM2.5)→天津南→(水餃子)→杭州東→(東坡肉)→10時間。』1日「天津(Tianjin)」を終え、翌日の朝、電車チケットもピックアップ済み(外国人にはこれが重要...)なので、早めに駅でも行って、KFCでコーヒ…ameblo.jp杭州は中国の他の都市と違って、ゆる〜い「杭州時間(というのか...)」を感じられて😁有名寺院あり...西湖あり...龍井茶(ろんじんちゃ)あり...アマンファユン
ちょうど1年振り、WSHANGHAITHEBUNDからアマン上海に来ました。アマン上海/养云安缦(AMANYANGYUN/アマンヤンユン)https://ameblo.jp/kenjimovement/entry-12347034194.html前回より、よりディープな「AMANSHANGHAI」を、Chirstophe-GMに案内してもらい...、前回はレストランやバンケット中心でしたが、
ご訪問ありがとうございます妹来上3日目のランチ〜主人も一緒に車で約35分で行ける上海のアマンことAmanyangyunへせっかくなのでお邪魔してきました行ってみたかったけどなかなかここもお邪魔できていなかった場所の一つ!エントランスステキこの日はイタリアンは空いておらず中華へ行きました〜江西料理を基本としているそうです少し辛いかなどれも濃すぎずとても美味しいです💕辛いものもありますが娘っ子も食べれるものも多く子連れでも大丈夫だと思います!盆栽や竹がこのよ
アマン上海、お部屋を見せていただきました。HPを見ていても、どうなっているのかなあ~?な造り。楽しみ☆レストランやコンシェルジュデスクなどの建物から出て、少し歩きます。もちろん、バギーもありました。ゲストは、歩くかバギーです。どーんとこんな感じ。あ~こういう建物、HPで見た~☆とテンション上がりますヴィラには、こちらの門がそれぞれあり、もちろんカードキーがないと入れません。案内してくれたスタッフの梓ちゃん。(名前の一部を取ってそう覚えました)ちなみに、こ
先週の貴重なお天気の日。我慢できなくなって、また行って参りました~アマン上海(´艸`)個人的には、気候のいい今の時期が気持ちいいなあ~と思うので、今後もチャンスがあれば、行こうと思っておりますさて、この日は中華へ~「LAZHU」辣竹。江西料理にインスパイアされたお料理だそうです。「辛いけれど、大丈夫?」と聞かれました入口です。まず、盆栽が存在感アピールしており、そこを通り過ぎると、こんな感じです。いろんな場所で、抜け感を大事にしているんだなあ~と感じました
アマンヤンユンのレポートです。今回の訪問分の最終回(´艸`)(やっとですー。)イタリアンレストランに向かう途中に、畑がありました。こちらで栽培したものを使っているそうです。上海の気候を考えると、一年中は無理だとは思いますが、安全で新鮮な材料で作っていただけるのは嬉しいですね☆その時。。。私の目は、手前の木にくぎ付け!!お茶の樹だ!!「これ、お茶の樹でしょ?なにの種類?お茶も作るの?」と聞くと。。。「なんだかわからないけれど、紅茶」と言われました。。。えー本当~?
AMANYANGYUNにて、イタリアンランチをいただき。。。その後、カフェ&バーの建物へ移動しました。建物の大まかな造りは、イタリアンレストランとほぼ同じようですが、こちらの方が、なぜかシンプルで素敵に思えました。なぜかしらソファ席をゆったりと窓際に並べてありました。写真の真ん中のお席は、ホテルゲストの為に空けてあるとのことでした。やはり高い天井は気持ちがよいです。イタリアンレストランから、テラス席を抜けた先に見えるのが、カフェの入口です。入口から直接
今週初めにお邪魔したお初のアマン上海。AMANYANGYUNでは、お泊りではなく、ランチを☆(気楽に泊まれるような金額ではないですから~)アマン上海には、3つのレストランが入っています。和食、中華、イタリアン。初回は、イタリアン・ARVAへ。(メニューのブヨブヨがどうしても気になる)まずは、プロセッコから☆グラスでお願いしたんです。メニューに、しっかりと「150ml」とそれぞれの金額が載っていました。150mlというと、一本750mlなので、ボトル1
今週は、今年1月上海にオープンしたアマン上海に行ってきました☆AMANYANGYUN养云安缦上海の南西部。虹橋空港から更に南に位置します。虹橋空港から車で30分はかかるかな。上海中心部からは、車で空いている時で40分ぐらい。混んでいる時間帯だと、1時間ぐらいかかります近くには、ゴルフ場、工業地帯、ヴィラなども立ち並ぶ開発地帯です。古い建物は、ほとんど見当たりませんでした。アプリによっては、住所を入れても地図が出てこないものがありました。門はちょっぴりわかりにく
アマン上海「养云安缦(アマンヤンユン)」のイタリアン「ARVA」でのランチ中に、AMANPULO(アマンプロ)のGMが挨拶に来てくれて...。AMANPULOhttps://www.aman.com/ja-jp/resorts/amanpuloこの写真を見てそそられない人はいないですよね。なんといっても、フィリピンのマニラから専用機で訪れるアイランドリゾートという、シチュエーションがたまらない!最近、韓国のBIGBANGの
アマン上海「养云安缦(アマンヤンユン)」のイタリアン「ARVA」のランチの後、館内を案内してもらって...。イタリアン以外のレストランとして、中国料理「LAZHU」と日本食レストラン「NAMA」の選択肢があるそうですが、日本食レストラン「NAMA」はまだ準備中でオープンは2月予定。ちなみに「NAMA」の料理長はアマン東京から来られるそうです。こちらは、中国料理の「辣竹(LAZHU)」。料理は「江西(Jiāngxī)料理」にインスパイア
開業したばかりのアマン上海「养云安缦(アマンヤンユン)」へ。AMANYANGYUNhttps://www.aman.com/ja-jp/resorts/amanyangyunWEBより。中国で4件目のアマンとなるアマンヤンユンは、上海のダウンタウンからほど近い、クスノキが生い茂る森に静かに佇んでいます。「豊かな雲」を意味するヤンユンは、知識によって心の中の「雲」を広げていくことを表す思想であり、アマンヤンユンの樹にまつわるストーリーや建物に息づいています。穏やかなとき
今回もタイ、プーケットのアマンプリにお邪魔して...、色々みたタイのホテルの中で、このアマンプリが、一番ゲストが多かった気がします。さすが、アマンの創業の地、26年目の歴史なのでしょうか、プールやビーチにいるゲストの数でだいたい混み具合がわかりますね。毎年訪れるリピーターのゲストも多いとのことでした。で、汗だくになりながら、アマンプリウェディングの色々をじっくり見てきたのですが、僕的には、人数にもよるのでしょうが、少人数、それ
つい1週間前、うちの中国人スタッフ、アンジェラを連れてアマンアットサマーパレス北京に行く。(中国国内のアマンリゾート、この北京、杭州に続き、麗江にも出来るそうです。楽しみですね。)エントランスの写真http://ameblo.jp/kenjimovement/entry-11042842527.html前回、アマン北京に行ったのは12月。めちゃくちゃ寒かった思い出がありますが、この日はすっごい天気が良く、風は冷たいけど過ごしやすいロケハン日和でした。ロビーの写真
昨日は、NOBU東京で、ウェディングの初開催がありました。ゲストの席から料理人の仕事ぶりが見える、ライブ感のあるダイニングでのNOBUウェディング。しかも料理は和食がベースなのでご年配の方にも好評だったようです。そのノブトウキョウでの結婚式は改めてご紹介させて頂くとして、10月の北京出張の際、お客様をお連れして「NOBUBeijing」へランチにお邪魔しました。ミラノ、東京、北京と、世界の「NOBU」、これで3件目。北京のNOBUは、JWマリオットホテルの1階に
既に上海の象徴となっている、上海環球金融中心(上海ヒルズ)ですが、僕はここが出来る前の上海環球金融中心の開業準備室で、上海の未来がわかる巨大な「上海の町のジオラマ(町並みの巨大模型)」を見せていただいて感動したことを思い出します。文章だと難しいのですが、あの音響&映像装置、自動でカーテンが開くという演出は素晴らしかった!(ちなみに、イタリア、イルボッロの責任者のサルヴァトーレ・フェラガモさんもお連れしたことがあるのですが、彼も感動してました)僕が言うのも生意気なんですが、中国の高層ビ
縁あって、8月11日&12日、中国・北京で開催されるブライダルイベント中国婚博会に出展することになりました。中国・婚博会http://bj.expo.jiehun.com.cn/以前にも、皆喜(ゼクシィ)他、上海で開催されている、ブライダルイベントを見学したことはありましたが、自社のブースとして出展するのは今回が初めての試みです。本来、うちがターゲットにしたい顧客は、ミドルアッパー層のため、こういったマス向けのイベントに、そもそも富裕層カップルが足を運ぶようなことはないかと思
先日のウォルドルフ・アストリア上海での婚礼に続き、11月のペニンシュラ上海での結婚式の準備がスタートしました。その為、今、ペニンシュラ上海サイドとで、11月の結婚式に伴う契約書のやりとりをしているのですが、その約15ページにわたる契約書の中の項目に、StoppedSellingShark'sFininThePeninsulaShanghaiという条項があり、何のことかと思えば「サメの乱獲と絶滅防止のために、高級食材のフカヒレを使った料理の提供はしません」という企業ポリシーだそ
挙式を終え、披露パーティのスタートです。結婚式前々日のホテルスタッフとのミーティングで、ウォルドルフ上海で一番魅力的な大宴会場「SHANGHAICLUBBALLROOM」が利用出来ることになりました。何といっても、会場内から、この写真のような眺めが見えるのが、この会場の魅力です。披露パーティは18時からでしたが、午前中から、フラワーアーティストの方々が頑張ってくれたおかげて、とってもスムーズに会場設営も終わり、ゲストの方々も着席され、いざ、おふたりの入場です
前回のブログに引き続き、一昨日は、上海、ウォルドルフ・アストリアホテルでの結婚式でした。結婚式前々日のミーティングで、ホテル側より、当初決まっていた中宴会場ではなく、一番大きいバンケットルーム、上海総会(ShanghaiClubBallroom)を利用しても良いというラッキーサプライズがあり(こっちの方が外灘に面しているので眺めが良いのです)、写真のようなエレガントな会場での披露パーティとなりました。受付では、新郎新婦様手作りのイロイロが配布され...。
今週末14日土曜日は、いよいよ上海での結婚式です。結婚式の舞台は、何故か(いや当然か)、アジアでは東京にはなく上海に開業した、ヒルトングループ最高峰ブランド「WALDORFASTORIA(ウォルドルフアストリア)」。いまや上海のイケテル誰もが憧れるホテルブランド。アメリカを代表する高級ホテルとして名高い、ニューヨークのウォルドルフアストリアは、映画ゴッドファーザーの撮影地としても有名です。こっちも行ってみたい!(下記の写真は、ニューヨークのウォルドルフアストリア)そんな、上海の
昨日は、7月14日、WaldorfAstoriaShanghaiontheBund(ウォルドルフアストリア上海)の結婚式の、おふたりとの最終打ち合わせ。詳細はコチラから。http://www.cinematic-wedding.com/pdf/whatsnew121.pdf新天地での待ち合わせだったので、新天地のどこかのカフェで打ち合わせをと思ったのですが、新天地、相変わらず混んでいるので、新天地に新しく出来たホテル、TheLanghamXintiandiShanghai(
先日の上海でのILTM(インターナショナル・ラグジュアリー・トラベル・マーケット)のイベント、アマンリゾーツのブースには計4回お邪魔しました。アマンウェディングのデスティネーション先である、ブータン、インドネシア、杭州、北京のそれぞれの担当者の方との打合せの為に。そのブースでのミーティングが終わる度に、気のきいたノベルティをAMAN(アマン)さんくれるんです。まずはブータンにある「Amankora(アマンコラ)」では...。紐!この紐「スンケ」と言い、多くのブータン人は