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フィリピンネグロス島ダウイン3日目ダイビング3本目アポ島ですあっという間にラストダイビングカブラヤスズメダイめちゃ群れてるコクテンフグブルーversionコクテンフグツートンカラーversionフエヤッコダイカザリスズメダイアポ島には沢山いますウミシダ陰日性サンゴやっぱりポリプはお休み中いましたゴールドスペックジョーフィッシュツバメウオ1匹だけ泳いで
フィリピンネグロス島ダウインダイビング3日目ApoIsland2本目のダイビングが終わったら、ランチタイムですみんなで楽しく食べましょうライスと焼きそばチキンは、ボートの上でスタッフが焼いてくれましたライス焼きそばポークチキンフィッシュポークもチキンも柔らかくて美味しかったデザートのバナナフィリピンの食事って、何を食べても美味しいね
フィリピンネグロス島ダウイン3日目ダイビング2本目アポ島ですカクレクマノミライト無しで、この明るさアミメチョウチョウウオカワテブクロチンコヒトデとも呼ぶそうですニシキヤッコ逃げ足早いスズメダイの群れ綺麗です賑やかですベニマツカサミゾレフグニシキヤッコふぅ〜やっとまともに撮れました綺麗だなぁヤドカリさんメガネベニハゼウコンハネガイピカピカ光る発光の目的は、捕食者への威嚇と獲物を誘うため私も発光したいヤマブキハゼボートの上で、ヤマブキハゼ見たい
フィリピンネグロス島ダウインダイビング3日目アポ島へ遠征ダイビングです遠征ダイビングは遠足みたいで楽しいですボートで40分アポ島に到着しましたアポ島1本目スターポリプアポ島の海の中明るいチョウハン海外で見ると輝いてみえますカザリスズメダイダウインでは見かけなかったバーチークダムゼルとも呼ぶみたいハマクマノミコクテンフグアンボンスズメダイカブラヤスズメダイローランドダムゼルモンツキスズメダイ再びアンボンスズメダイシマキンチャクフグスズメダイの群れ
皆様如何お過ごしでしょうか?ドゥマゲッティはまだまだベストシーズン・・・・海況の良い日が続いております。透明は15-20M水温は29度前後です。さて、そん時こんなバナナを発見、写真が悪いのか大きさが伝わり難いかもですが・・・・私の顔と同じくらいのサイズなんですよ。船上でバナナをご用意しているものと比べると3倍位の大きさかな~??気がつけば5月も中旬を過ぎました。なのに・・・6月のラッキーダイブが暇なことが判明(とっくにわかっていましたが)例年日本一時帰国に当てる月なんで
セブひとり旅(2/2)APO島にて翌朝早くホテルを出て、まずセブ港に向かった。マクタン島から橋を渡りセブ本島へ、セブ市を通り、港まで。セブの町には色白の美人が多い。顔つきはどうもスペイン系に見える。シンガポールでよく見るフィリピンから来たアマさんとはえらい違いだ。出稼ぎに出るのは貧しい田舎の娘で、混血が進んだ都会の娘とは全く顔つきが違う。(ジープニーで移動)フェリーボートに乗り、一路南へ。セブの東海岸に沿って船は隣の島ネグロス島の町ドマゲッティに向かった。ドマゲッティ
こんにちは、今朝はパラパラと雨の降ったドゥマゲッティです。隣の美女は表題の通りミスシブラン2024!何歳だと思いますか?正解は17歳若い!!テニス仲間のご夫妻の娘さんです。お父さんアメリカ人お母さんフィリピン人、やっぱりハーフは・・・・・ということにしておきましょう。掴みの写真になったかな??こちら我が家からバイクで1分のテニスコート!!フィリピンのパーティーはお祈りから始まります!!たくさんのお料理が並びます。テニスをしないで食べに来るだけの人も・・・・フィリピン名
おはようございます。私のフィリピン歴を計算する時に、いつも思い出す人(子OR青年)がおります。それはテン君(チキチキダイバーズ)なんです。話すと長くなるのですが・・・・・・ちょっと端折って説明!以前私が勤めていたダイブショップの先輩(勝さん)がテン君のお父さんなんです。そのお父さんがチキチキダイバーズのオーナーさん。(今もお世話になっております)もちろんテン君お母さんも良く存じております。なんどもご飯作って頂き、洗濯もしてもらいました(^-^)ある日私がダイビングから戻ると、いつ
こんにちはラッキーダイブショップはなんとか元気に営業しております。ソフトオープン(仮営業??)ダーゥインはビーチダイブ・アポ島は相乗りという条件付きで、スミマセン!!明後日から船を再度修理に・・・・一か月で終わるのか??そこからペーパーワーク本当にいつ自社ボート使えるのかな??(心の声では今営業スタイルも悪くないのかもというつぶやきもあります)さて、そんな内なる私の言葉は置いておいて・・・・アポ島の写真をご紹介!!天気も良い中2日連続でアポ島へ行くことができました。コロナ後
前回に引き続き!!マクロ特集です。ワレカラウエブページから切り抜きました。(うんちくはこれくらいにして・・・)ワレカラ(割殻、破殻、吾柄、和礼加良)は海洋に生息する小型の甲殻類である。海藻の表面に多数見いだされるほか、深海底にも生息している。ヨコエビと近縁で端脚目に分類されるが、腹節および尾節が著しい退化傾向にあり、身体の大部分が頭部および胸部により構成される。多くの種において、身体を屈伸させるほかに単独で水中を移動する術はなく、専ら生息基質である大型藻類等の表面に定位し、デトリタスや藻類
ブログの更新をさぼっておりました。色々あってラッキーダイブショップの本再開はまだ先!(自分の予見が甘かった??まーそんなこと言っても仕方ないので、前見て頑張ります)でも勝手にソフトオープンというフィリピンあるある??まだ準備だよでも限定的にお客さん受け入れますみたいな感じです(^-^)何が限定かというと・・・・ボートが未だに使えないので、ダーゥインはビーチダイブ・アポ島は相乗りボートのみで受付ております。ビーチダイブもスタッフがタンクのお手伝いするので、楽ちんですよ!!さて
こんにちはご無沙汰しております。功太・美香・一笑そしてスタッフもみな元気に過ごしております。コロナ後のお店再開できましたーと大腕を振ってご挨拶したいのですが、まだまだそうもいかず・・・・・・。私沖縄からフィリピンへ戻って早3か月予想通りではありますが、おもった通りにはことは進まず・・・・・・。ですがいろいろお知らせなどもありますので、日記として残させていただきます。まずラッキーダイブショップは移転いたしました。前のところから車で5分ぐらい南下いたします。Luckyd
おはようございます。GWも無事に終了!10連休はさすがに疲れますね。ご来店頂いた皆様ありがとうございました。連日の宴会盛り上がりました!!早速昨日・今日と朝のジョギング・・・・。久しぶりでもどうにかなるものですね。日本帰国を控えて、体を絞る予定です。いっぱい帰国時に食べるから・・・・。まずはHPにもお知らせ済みですが、改めてラッキーダイブショップ新宿宴会のお知らせです。5月25日2019東京飲み会開催!!場所新宿南国亭(新宿店)時間17時30分から4時間予定費用
フィリピンのアポ島ダイビングが2本で2,800ペソ(3本だと3,300ペソ)と格安なのでドマゲッテイ市内にあるHaroldsDiveCenterを利用してみました。機材レンタル費込みですが自機材持ち込みの割引はありません。流れの穏やかなアポ島の西側だけで潜るとの事です。(流れの強いエリアでバラクーダやギンガメアジの群れを見たい人は他のショップで潜りましょう。)スケジュール朝6:45集合で店にて支払いを済ませ隣の機材室で重り(等レンタル機材)を受け取ります。レンタル品リストと共にI
ドゥマゲティ滞在中に行きたかった場所はジンベイザメと泳げるオスロブと亀と泳げるアポ島。今日はアポ島へ日帰りで行ってきました。アポ島出身の、学校の英語の先生が付き添ってくれたのでとても安心です。まずはジプニーでマラタパイという場所まで30分ほど南下していきます。ジプニーで降りてからターミナルまでは徒歩で5分ほど。今回は7人で行ったので8人乗りのボート3300ペソで行きました。ちなみに、ターミナル使用料も1人5ペソかかります。私たちは大人数だったの
【2日目】ラッキーダイブさんに連れられダイビングスポットで有名なアポ島でシュノーケル&ダイビング↓ザンボンギアータの語学学校DETiさん訪問♪マッサージとサンセットを味合わせて頂く♪↓SansRivalサンスリバルでディナー(すぐ脱ぐオバハンが今日は被りまくりオバハンで防御しております)アポ島といえばダイビングで有名なスポット♪私も8年ぶりのダイビングを去年の夏にさせて頂きました♪日常に流される人生から自分を生かす人生へメンタルコーチ玉置梨絵です
朝散歩するとヤギの朝食が見られます。小さな角が生えています。頭から突進してくるので油断すると痛い目を見るでしょう。猫が頭突きをするのは親愛の情の現れと何かで読んだ事がありますがヤギも同じかと思い優しくなでると気持ちよさそうにじっとしています。猫は残念ながら目があうとぎょっとして、近づこうとするとさっさと逃げます。多分七面鳥だと思いますが、フラメンコのように足音高くステップを踏んでダンスをしてくれます。(あれは威嚇でしょうか?)アポ島東海岸のサンクチュアリ。現在こ
アポ島の南端に岩礁の見える展望台が有ります。登り口の看板登り口の階段最高高度は海抜65mここが終点かと思ったらGoogleMapを見たら展望台はまだ先です。この先を少し(かなり)下ると展望台があります。アポ島の西海岸標高が低いので灯台コースのように登った感はありませんが、見晴らしがいいので散策にはこちらの方がお薦めです。(ただし道は岩道なのでビーチサンダル厳禁だと思います。)
ミミックオクトパスです。浅瀬にいました。この場所で100回に1回くらい見られるそうです。普段はどこにいるのでしょうか?以前プエルトガレラで見かけた時は私が気づいた瞬間に砂に潜られてしまいましたが今回は近寄っても全く逃げません。潜った場所はラガハン。島の西海岸の北寄りです。まずはウミウシそして直ぐにミミックオクトパスそばにライオンフィッシュが近づいて来てガイドが闘いが始まるとサインを出したので見守っていましたが何事も無くライオンフィッシュが通過しました。ハタ坊小
アポ島の灯台です。トレッキングの入口はダイビングショップの奥にあります。山道もあるのでビーチサンダルでは苦しいかもしれません。野鳥も見られます。手すりは壊れる事もあるので全体重をかけるのは止めましょう。道中、牛が繋がれて草を食べているのを良く目にします。灯台が見えて来ました。残念ながら灯台には登れないようです。高度はこの辺りで海抜130mです。灯台の柵の中にはヤギがいました。灯台のそばには太陽光発電パネルが設置されているエリアがありました。
アオリイカ(BigfinReefSquid)でしょうか?ライトで肉眼で見た方が綺麗でしたが再撮影のチャンスはありませんでした。潜った場所はハウスリーフの「チャーチ」です。写真だと何だか分かりませんが小タコです。二匹で、もぞもぞflatheadウツボライオンフィッシュイカだかタコだか分かりません。コバンザメはカメが寝ている時もへばり付いています。エビ上空にイカニシキテグリ小さいけど猛毒タコウミウシ湯たんぽサイズの
ウミガメが珊瑚を齧っていました。ポイント名はロック・ウエスト。アポ島の南端岬の西側です。岬の上に手すりが見えますが見晴らし台(RockPointViewDeck)になっています。ウミガメのランデブーウミウシスコーピオンフィッシュウミヘビふぐびっくりしたような目ですね。珊瑚の間に挟まって休んでいました。滑らかなスパゲッティのようです。のんびり潜れるリラックスダイブでした。
アオウミガメ(Greenturtle)が休憩中名前の由来が肉の色だったとは・・、食用だったんですね。エントリーはハウスリーフで通称チャーチ(宿のそばに小さな教会があります)。ホシモンガラ(Gildedtriggerfish)でしょうか?ミゾレウミウシ(Chromodoriswillani)オニカマス(Sphyraenabarracuda)シマウミヘビ(bandedsnakeeel)ニシキヤッコ(Royalangelfish
タグビララン港からフェリーOceanjetを利用してドマゲティに向かいます。タグビララン港は田舎の港ですが、待合室の乗船案内画面がきちんと機能していました。(表計算ソフトを画面に出すだけのものですが、これで十分です。マニラ空港ターミナル2もこの方式にすれば直ぐに運用できるのではと思います。)Oceanjetでは飛行機と同様に大型荷物は預ける必要があり有料です。私は預けた荷物が出てくるのを待つのが嫌なのでOceanjetでは通常ビジネスクラスを利用しています。ビジネスクラスでは荷物
フィリピンの小さな離島アポ島朝ごはんたっぷり食べてダイビング!!おはようフィリピンアポ島の朝。私8時~のダイビングするから7時にはご飯たべたいよ朝ごはんのとき、私はコカ・コーラーライト!60Pネスカフェも同じくらいの値段だけど、ここの場合コーラの方がいいのさホテルの朝食数種類から選べる欧米にダントツ人気なのはこれ?子供たちも注文してるの見たフルーツパンケーキ中にはマンゴーとバナナが入ってるよん。チョコレートソースかかってて、やや甘いパン生地で食べる甘党でない
フィリピン小さな離島アポ島のlunch!!ビールとともに!離島アポ島は暑い~からっと暑い。BEERがほしくなる~朝ご飯は、朝からダイビングもあるし、さすがにBEERのまんけど、昼夕食時はBEER飲んでた(≧∇≦)フィリピンはサンミゲル~BEER!!到着日のランチにはFISH&CHIPSFISHの種類は不明だけど、冷凍ではなくて市場で買ってきた魚か、地元で漁師が捕獲したFISHをフライにしてくれてそう。シキホールに泊まった時は冷凍フィッシュだったけどねBEER
フィリピン離島アポ島への道のり~フィリピンの小さな離島アポ島への道のりは少し遠い日本からだとフライト乗り継ぎがないから、同日着はできないよ。OSAKA~フィリピンのマニラにまずは行かなきゃね一泊したら翌朝早くに空港にいってドゥマゲッティ行きに乗るのマニラの1泊、もう観光住んでるしあんまりやることないのさ、買い物くらいしか。ホテルもブッフェの朝食がついていたけど、フライトに間に合うようにとなると朝早くにチェックアウトしなきゃならない。なのでBOXで朝食おねがいしとい
フィリピンアポ島ダイビングで見れるジャックフィッシュ(ギンガメアジ)の大群!!何年も前からブログ見てくれてる方へ、、、、毎年ですんません~毎回ですんません(^^ゞ同じに見えるかもしれないけど、2017-2018年にかけて年末年始の旅もアポ島でジャックフィッシュの群れを見てきたよ。飽きることもなく、これが見たくて~アポ島には数年年越しダイビングしにいってるダイバーさんたち見たいもの個々に好みはそれぞれと思うけど、私の場合は、ドリフトダイビングでこのジャックフィッシュの群れに遭遇
(。・ω・)ノ゙コンチャ♪アポ島はとても小さな島でとても平和~島の人々みんな挨拶してくれる。朝はダイビング~午後~はダイビングまたはスノーケル。日が沈む前にはシャワ~して島をお散歩!部屋にいても夕食までベッドでゴロゴロ寝てるかビール飲んでるくらいしかなからね。毎年変わらない島の風景まだまだ未発展だけど、島の人々は平和そうだハイビスカスと青い空島には高校まであるよぶひ~豚飼ってるの?って聞いたら、今度春にお祝いするのでその時に食べるのよっていう返事だったそ