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春夏秋冬、季節を問わずに一年中咲いている…、そんな花があります。ブラジルが原産地と言われている、「アブチロン」(abutilon)です。「チロリアンランプ」とか、「ウキツリボク」(浮釣木)などと呼ばれることもあります。「ホオズキ」にも似ているので「チャイニーズ・ランタン」とも。私にはどれも‟ピン”ときませんが。アブチロン猛暑の夏を過ぎ、秋の気配が感じられるこの頃ですが、南国育ちのアブチロンは、まだまだ元気いっぱいに咲き続けています。「アブチロン」は木立種と蔓性
アブチロンはどの品種でも愛らしくて大好きです。挿し木で増やすことが出来るのも気に入っています。冬季は当然ながら室内に取り込んでいます。同じアブチロンでもチロリアンランプは戸外で冬越ししていますこれから冬に向かっていきますが(まだ早いけれど・・・)寒さに弱いお花達を室内に取り込む作業が待っていると思うと段取りよく日々を送らねば・・・と思うこの頃つるべ落としの文言が頭の中、チラチラします。アオイ科増やし方:挿し木(芽)
きれいに咲いていますアブチロン。数日前は下を向いて咲いていましたが、開花が進んだ今は花の中まで見えます。そして、その向かい側では、タマスダレが以前よりもたくさんの花を咲かせています。一方、一時期花数が少なかったアイアンの壁飾りのスーパートレニア・カタリーナブルーリバーも、花数が増えて見応えがあります。そして、このカタリーナブルーリバーを挿し芽しましたこちらのカタリーナブルーリバーも元気で、その横にハンギングしていますカタリーナラムレーズ
昨日は晴れ後曇りで30.7℃新たに発生する台風は19日からのシルバーウィークに影響か東京は雨の日が多い大相撲秋場所二日目、大の里・霧島・琴櫻・安青錦・熱海富士が順当勝ちブルージェイズ・岡本和真選手はオリオールズ戦で32号弾、日本人新人最多更新山法師と花水木2024年10/1のブログ山法師と花水木はこちら9/14は朝から快晴で・・・せせらぎ緑道~能見台を散歩せせらぎ緑道で見つけた・・・山法師(ヤマボウシ)の甘い赤い集合果!
何時もは公園を目的に行って散歩して帰ることが多いのですが今回は横道にも入って歩道もある住宅街の車道脇の歩道を歩いて歩道の側に植えられている花を中心に見ながら散歩をして来ましたが意外と色んな花が植えられてましたので花を中心に撮ったのであまり場所は覚えてませんがこんな散歩も楽しかったですよ。小野道風の生誕の地と言われもあるらしいけど???道風会館チョッと一休みハナトラノオアブチロン
雨ばかりできれいなお花を見るのが難しい昨今やはり目につくのがこの花!アブチロンです。緑の葉の中に赤が目立ちます。どんな花も癒しをくれますが可愛いランプはさらに楽しさを与えてくれます。隣りにあるヒマワリを片づけたいのですが幹がかなり太く私では無理です。息子が来てくれる日まで待ちます。
実が見えるように剪定しましたアケビ。レンガの壁を背景に緑色の実が玄関前を飾っています。花の時と比べますと実がそれなりの大きさなので、道行く人の目を楽しませているようです。離れて見ますと、アケビの下には玄関に飾っていますカリブラコア・スーパーベルが見えます。一方、前庭からアケビを見ますと剪定前は実が葉に隠れていましたが、剪定後は実がはっきり見えるようになりました。その足元ではサルビアがピンクの花を咲かせ、給湯器の上には剪定で落ちたアケビの
サーモンピンクのジニアの横で白い花を咲かせましたタマスダレ。後ろには蕾もあります。そして、タマスダレのフェンス側では白とピンクのバイカラーのジニアが咲いていましたが、咲き終わりに近い花や根元の変色した葉を取り、今はこんな姿になっています。一方、タマスダレの上ではアブチロンが1輪だけ咲き、タマスダレの向かい側ではヤブランが咲いています。ヤブランは自然に生え出したものですが、それなりにこの場所にマッチしているヤブランでした。ナ
また咲きましたオレンジ色のアブチロン。前回咲きました時と比べますと花数は少ないですが、白や赤のアブチロンは5月に咲いただけなのに比べ、オレンジ色のアブチロンはこれまで4回ぐらい咲いています。そして、キンギョソウもまた咲き始めました。3月は棚いっぱいにたくさんのキンギョソウがありましたが、このところの暑さでダメになり、残っていますキンギョソウの鉢は2つになりました。一方、また咲き出しましたへーべは、咲きだした花は咲き終わり、新し
きれいに咲きましたオレンジ色のアブチロン。レンガの壁を背景にオレンジ色の花がくっきりと見えます。アブチロンが咲いていますのは女性像のレンガの小道ですが、その足元ではジニアが咲いています。咲き終わった花は切り取りましたが、6月の頃とはだいぶ花色が違います。ピンクの花でしたジニアは、白とピンクのバイカラーの花になり、サーモンピンクでした花は、咲き進んだ花は白っぽくなっています。ところで、アブチロンはアオイ科の植物ですが、フェンスの前で
好きなドレッシングは?▼本日限定!ブログスタンプ胡麻ドレッシングサウザンアイランド季節外れのシクラメンまだ蕾がありますサンゴバナサンゴバナは10年以上前のご近所のお爺さんから頂きました(故人)鉢が少し小さいような気がします一回り大きな鉢に植え替えしましょうかな?乾き過ぎず、湿り過ぎずに管理するようです適当にやっていました少し調べたら土は赤玉・培養土・パーライト・川砂を混ぜると良いと書いてありました偶然、それらを使
先日ジニアを植えました女性像のレンガの小道の一角。小道から見ますと、このように見えますジニア。植えましたジニアはサーモンピンクとピンクです。そして、その後ろではアブチロンが蕾を見せています。もう少しすれば、5月の時のようなオレンジの花を咲かせてくれることでしょう。ところで、イヌの置物の前ではワスレナグサがまた花を少し咲かせています。3月にはたくさんのブルーの花を咲かせていましたこのワスレナグサ。本来ワスレナグサは宿根草らしく、
千葉県浦安市「浦安三社祭」を見学に行ったときに見かけたお花などです~前の記事の続きです2016年6月の蔵出し写真ですアブチロンアガパンサス紫陽花旧江戸川ネジバナアガパンサス初夏に咲く涼しげなお花ですねルリマツリ墨田の花火当代島公民館ヒマワリ☆ご覧いただきありがとうございました
ピンクのサルビアやヒメヒオウギのオレンジの花が彩る女性像のレンガの小道。こぼれ種から育ったピンクのサルビアは、レンガの小道の横や女性像の前を彩ってくれています。そして、同じくこぼれ種から育ちましたヒメヒオウギも、レンガの小道に沿って咲いています。そして、女性像の手前ではアブチロンがオレンジ色の花を咲かせ、通りを行く人を楽しませています。一方、小道の入口近くでは、ヒューケラが赤紫やオレンジのカラーリーフで小道を彩っています。赤紫の葉の
アブチロン花言葉尊敬、良い便りno359ただいま散歩で見かけた花の勉強中間違っていたら教えてください街家の小さなん庭に植えたアブチロンです里山を散歩していて苗をいただきました1輪咲きました
知らない間に咲いていましたムラサキツユクサ。ムラサキツユクサが咲いていますのは、男の子の像に続く小道の天使像の向かい側です。このムラサキツユクサは購入したものではなく、クレマチスの鉢に入っていたもので、クレマチス開花時にもその根元にムラサキツユクサの葉が見えていました。そのクレマチスも今はこんな姿をしています。そんなオベリスクの横では、赤いアブチロンが花数を増やしています。そんなアブチロンから小道を見ますと満開の赤いつるバラが見えます。
男の子の像に続く小道を飾る赤いツルバラ。誰が植えたのかはわかりませんが、少なくても30年前からこの場所にあり、小道の入口から見ましても圧倒的な存在感です。そんな小道を進んで行きますと、白いアブチロンが蕾を見せています。その先の花壇ではチョウジソウが咲き終わる一歩手前の状態ですが、その横では、アブチロン・チロリアンランプが赤い苞を見せています。そして、チョウジソウの後ろでは、ツリバナがたくさんの花を咲かせています。さらにチョウジソウ越しに
アップ出来なかった花たちを集めてみました🌺🌼🌺紫蘭白花紫蘭山吹山吹白イチゴローズベリーレッドイチゴ(ローズベリーレッド)四季なりイチゴモンタナアブチロン(チロリアンランプ)ミヤマオダマキにほんブログ村↑何時もクリックして下さる皆さん有難うございます🙇
咲き始めましたトレリスのハニーサックル。咲き始めは白ですが、次第に黄色に変わっていきます。離れて見ますと、ハニーサックルは2分咲きといったところで、まだほとんどが蕾です。一方、女性像の手前ではオレンジ色のアブチロンが咲いています。下の枝でも花が咲いていますアブチロン。これからどんどん花数が増えていく事でしょう。その足元では、カラーリーフのゼラニウムもオレンジ色の花を咲かせ始めています。そんな女性像の小道の横では、イタリアンルスカスが小さ
咲き始めましたクレマチス・白万重。この花はきれいに咲いていますが、他の花は咲き始めたばかりのためか、花びらが開ききっていません。白万重は東の花壇のオベリスクに誘引していて、蕾もたくさんあり、これからしばらくは楽しめそうです。その蕾越しに見えます天使像の横では、薄紫のクレマチスが咲いていましたが、今は花色も薄くなり、間もなく散りそうです。薄紫のクレマチスの横ではアブチロンが蕾を見せていましたが、今は赤い花を咲かせています。そして、近
花台の上で迫力ある姿を見せていますアブチロン・チロリアンランプ。花のように見えます赤い部分は苞で、本当の花は黄色い部分のようです。その花の先に見えますボード。ボードの横にはトレリスを並べていますが、その足元では地面を覆うようにして黄色い花が咲いています。黄色い花は自然に生え出したジシバリですが、群生して咲くとそれなりに見応えがあります。そして、トレリスではハンギングしていますヒューケラが咲き、その下ではハニーサックルが蕾を見せています。一方、ア
今朝、前かがみで冷凍庫を開け目的の物を取り出しさっと腰を立たせた途端に「ギクッ」と「やってしまった」と思ったが、真っすぐ立っていれば歩行も可能なので、直ぐに湿布を貼り腰にベルトを巻き立ち座りに気を付けながら夕方まで、パソコンをしたり読書をしたり、庭へも出たりして通常通り過ごした。お風呂に入りたかったが、ぐっと我慢しシャワーを浴び、直ぐに湿布とベルトを着けた。食事の準備だけはしなくてはならないので、ゆっくり時間をかけて・・・骨盤を立てて座る様にしていたら夕方にはギクッとなった
以前は地植えにしてあまりに蔓を伸ばしてきて始末に負えず一旦は絶やしてしまったアブチロン。やはりまた欲しくなりご近所さんから挿し穂を戴いて来て育てたアブチロン(チロリアンランプ)が花を咲かせています。やはりこの花が好き!あまり伸びないように鉢植えにしてあります。雨の日も、風の日もフェンスを照らしてくれています。
美しい紫色の花を咲かせています斑入りのツルニチニチソウ。ツルニチニチソウがありますのは、男の子の像に続く小道の終点にある花壇です。花壇には地植えと鉢植えのツリバナがありますが、少し色づいた小さな蕾をつけています。花よりも実で知られるツリバナですが、花もとてもかわいいです。一方、以前は赤いツバキが見事でした男の子の像は、そのツバキもほとんどが咲き終わり、像の前ではシャガが咲いています。そして、大きな葉を広げていますのは、今まで1度も咲いたことが
夕べはかつおのたたきブロッコリーと茹で卵のマヨチーズ焼きチンジャオロースもどき茄子と水菜の味噌汁朝は晴れていたのに今はどんより曇っています💨夕方からは雨予報甲子園は中止になるかも・・・今朝ニュースを読んでいたら俵万智さんの事が載っていました。メジャーリーグの試合を観ていて解説の方が(元野球選手)先程も言いましたけどでは無くて先程も聞いて貰いましたけどと言われたそうです。前者は自分中心後者は自分以外の人が対象意味としては同じ事でも言い方次第で柔らかく感じる
少しずつ咲き始めましたハナカンザシ。ハナカンザシは男の子の像に続く小道の入口にハンギングしていますが、アイアンのハンギング越しに見ますと、白い花に混じって赤い蕾が見えて可憐です。小道の先にあります天使像のクリスマスローズの様子を見に行きますと雪がかなり残っていて、像の前にあるアブチロン・チロリアンランプの赤い苞が雪の白に映えて鮮やかに見えます。そして、像の横のクリスマスローズ・花梨は蕾が少し色づいています。さらに像の前のクリスマスローズも、
アブチロン(Abutilon)別名:アブチロン、ウキツリボク科属名:アオイ科アブチロン属(イチビ属)、開花期:4月~12月📷(01/18/2026)
アオイ科で,原産地は中南米です。小さな赤いちょうちん状の花が蔓の下に咲くので,チロリアンランプの名称で販売されていることもあります。2024.5.3撮影チロリアンランプとも呼ばれるアブチロン,赤いちょうちん状の花がかわいい自宅では霜柱が立つほどの霜は降りませんが,軽い霜程度では枯れることはありません。つる性で,自宅では越冬します。葉は落ちません。アーチや棚仕立て,ネット仕立てに向いています。自宅では3月から1月
新しい写真が無いのでまた古い写真から何枚かキリ高い位置に咲いてるのでちょっと色が白く写ってますツリバナ初めて見た時は花より実のほうが先でしたネコヤナギ最近なかなか見る機会が無いですウグイスカグラクワの実アブチロンまたね~
温室の中で咲いていたアブチロンです。アブチロンはアオイ科の常緑低木です。木立性のアブチロンです。原産は中央~南アメリカです。コメント欄は閉じています。スタバでちょっと一息ほうじ茶のケーキとラテです。