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牡シルクロックスター(SilkRockStar)冠名+ロック音楽の英雄2003年2月14日生まれ調教師:加用正(栗東)クラブ:シルク募集額:1500万円(1口:3万円/500口募集)生産者:石田牧場父:アフリート母:ロッチダンス母父:ワッスルタッチ主な兄弟・マッハジュウクン(5勝)通算成績:23戦2勝(2-2-3-16)獲得賞金:1446万円主な戦績1着07.うぐいす賞(地方)08.初夏特別(地方)主なお話①出資までシルク最初の出
今日のヒヒンミクソロジーMixology(mix[混ぜる]とlogy[論]の掛け合わせ)2025/10/05京都11R京都大賞典芝2400mG2パドック入場。穏やかに周回。「止ま~れ~」の掛け声に従います。騎手を乗せて出発!「行ってきまーす」レースを終えて戻ってきたよ。「ただいま~」この後、万葉ステークス(1/5(月)京都芝3000m)で4着に健闘。鞍を外してリラックス。父オルフェーヴル母スターエンジェル母父アフリート202年5月4
もうこのブログにもしつこいくらい登場している、私の大好きな種牡馬バンブーエールの話題です。今週バンブーエールが繋養されているイーストスタッドの2025年種付頭数が発表になりました。バンブーエールは55頭、昨年比+32頭だったのですが、この数字を見た時に私は震えました。バンブーエールが55頭というのはその筋(?)ではとんでもない話で、前年は23頭だったわけですから倍以上、実に239%です。種付料は50万円ですが、30万円でも高いと言われていた年もあったわけで隔世の感があります。当牧場も
時に母父だけで・・・その馬が良血かどうか?決まることもあるわけで。母父がいいと能力が担保できることがある。とりわけ。母父に入ったら種牡馬で産駒だしていたときよりも成績がいい馬はごまんといる。そんなわけで。まずは芝のレース勝ち数こそ。種牡馬でも大成功した馬が並んでいるけども。種牡馬として直系の血を残せなかったような種牡馬がいい成績を残せたりするわけで。遺伝の不思議www★単回収率アグネスデジタル、タニノギムレット、ヴィクトワー
昨日(5/20)開催されたHBAトレーニングセールに生産馬のタマモキラメキ2023が上場されました。購買価格は驚きの3200万円(税別)!!バンブーエールの種付料は2022年当時20万円。母タマモキラメキも地方で何個か勝っただけと言えばだけの繁殖です。見ていた人はみんなびっくりしていました。すでに売却して私の手を離れている馬ではあるのですが、スマホにはお祝いのメールがたくさん来ました。飼養者の吉澤ステーブルさんはかつて、オリオンパッチというバンブーエール産駒を4800万円(税別)で販
今日のヒヒンネバーモアNevermore(もう二度と)2025/02/01京都11R舞鶴ステークスダート1800m4歳上3勝クラスパドック。騎手を乗せて出発!「行ってきまーす」本馬場入場。返し馬。最後の直線。戻ってきたよ。2着に好走。父キズナ母エンブレイス母父アフリート2021年4月4日生まれ鹿毛牝◆◆◆◆◆◆◆◆◆ホーストラスト北海道ホーストラスト鹿児島◆◆◆◆◆◆◆◆◆🧿馬名でブログ内検索ココから【
今日のヒヒンタマモワカムシャTamamoWakamusha(冠名+若武者)2024/04/13中山11R中山グランドジャンプ障4250mJ・G1パドック。「止ま~れ~」の掛け声に従います。騎手を乗せて出発!「行ってきまーす」本馬場入場。落馬で競走中止となりました。📝「次は勝つぞ」父キズナ母ヒトリムスメ母父アフリート2019年4月13日生まれ鹿毛◆◆◆◆◆◆◆◆◆ホーストラスト北海道ホーストラスト鹿児島◆◆◆◆◆◆◆◆◆
今日のヒヒンローゼライトRoselite(宝石の一種)2023/11/12京都11Rエリザベス女王杯芝2200mG1パドック入場。落ち着いて周回。騎手を乗せて出発!返し馬。待機所からゲート裏へ。輪乗りに加わります。最後の直線。内を走ります。レースを終えて戻ってきたよ。「ただいま~」父キズナ母エンブレイス母父アフリート2018年3月24日生まれ鹿毛牝◆◆◆◆◆◆◆◆◆ホーストラスト北海道ホーストラスト鹿児島◆◆◆◆
今日のヒヒンレディントンRedington2023/06/18阪神5R2歳新馬芝1600mパドック。「止ま~れ~」の掛け声に従います。騎手を乗せて出発!返し馬。最後の直線。勝ちました。「ただいま~」歓喜の出迎えを受けます。検量に入ります。シャワー道を通過中。🚿行水完了。良い顔をしておる。口取り式に登場。パチリ。おめでとうございました。父サトノアラジン母クラウンアスリート母父アフリート2021年3月20日生まれ黒鹿毛
🏇キョウエイカルラ'20牝馬1歳上記写真は21.12.10更新時シュウジデイファームにて父:ロードカナロア母:キョウエイカルラ(母の父:アフリート)シュウジデイファーム在厩馬体重427kg(11月下旬測定)キョウエイカルラ'20の倶楽部情報が更新されました「現在は主に場内にてハッキング2000mを消化しています。」シュウジデイファーム・石川代表『初期馴致の際に手がかかることはなかったですし、集団に入っても比較的落ち着いて物事に取り組んでくれていますよ。』『現在は左右
🏇キョウエイカルラ'20牝馬1歳上記写真は21.10.29更新時モリナガファームにて父:ロードカナロア母:キョウエイカルラ(母の父:アフリート)シュウジデイファーム在厩馬体重423kg(10月下旬測定)キョウエイカルラ'20の倶楽部情報が更新されました「初期馴致を終えて、現在は騎乗馴致へと移行しています。」シュウジデイファーム・石川代表『到着してからの数日間は環境の変化を多少気にしている様子でしたが、今はもう落ち着いたもの。』『まだ小柄な印象がありますので、目下は口
今日のヒヒンツウカイウイングTsukaiWing2021/03/21阪神10Rなにわステークスダート1200m3勝クラスパドック。騎手を乗せて出発!両後ろ足にはテーピングだろうか。本馬場入場。後ろの子と『シンクロナイズド横目』になっておる。一旦、客席から向かって右手にゆるりと出て行く。返し馬の様子。父ネオユニヴァース母エイコオウイング母父アフリート2015年5月4日生まれ鹿毛◆◆◆◆◆◆◆◆◆ホーストラスト北海道ホースト
今日のヒヒンその1パキュートハートPurcuteHeart(pursuit(追求)+cute(可愛い)の造語)2021/03/28中京10R鈴鹿ステークスダート1900m3勝クラスパドック。騎手を乗せて出発!颯爽と本馬場入場。父カジノドライヴ母キャントセイワーズ母父アフリート2015年4月23日生まれ鹿毛◆◆◆◆◆◆◆◆◆ホーストラスト北海道ホーストラスト鹿児島馬事学院(バジガク)◆◆◆◆◆◆◆◆◆馬名でブログ内検
ども。くにまるです。関東にも雪の予報が出たこの週末。大雪かも・・・と言われていましたが、予想よりも降らなかったようで。降らないに越した事はないので、よかったよかった。~ざっくりとした傾向~☆父か母父がMP系の馬☆父父か母父が米ダート血統の血を持った馬☆父父か母系に欧州血統の血を持った馬☆前走1800m以上の重賞・OPで0.9差内だった馬(地方含)☆前走4角9番手以内だった馬☆キングカメハメハ・アフリートの血は好相性それを踏まえて
今日のヒヒンローゼライト2020/10/11京都4R2歳新馬芝1400mパドック。騎手を背に出発!本馬場入場。「あ~、走った、走った」父キズナ母エンブレイス母父アフリート2018年3月24日生まれ鹿毛牝◆◆◆◆◆◆◆◆◆ホーストラスト北海道ホーストラスト鹿児島馬事学院(バジガク)◆◆◆◆◆◆◆◆◆馬名でブログ内検索ココからモロッコ産ローゼライト(ローゼ石)Roselite鉱物標本天然石ピンクガーネット
今日のヒヒンツウカイアペックスTsukaiApex2020/10/11京都3R2歳新馬ダート1800mダートの本場、北米血統。父マジェスティックウォリアー母エイコオウイング母父アフリート2018年4月1日生まれ鹿毛◆◆◆◆◆◆◆◆◆ホーストラスト北海道ホーストラスト鹿児島馬事学院(バジガク)◆◆◆◆◆◆◆◆◆馬名でブログ内検索ココから赤ワインマギーホークアフリートピノ・ノワール750ml1本楽天市場6
今週は日曜出勤があるし、競馬仲間の上司が馬券外れまくって秋まで競馬我慢かなと言っていたりで(実際は仕事が超忙しいのが競馬を控える主な原因だと思いますが)、競馬に力を注げない状態のヒシアスカです。緊急事態宣言が解除されてリモートワークも解除され、さらにコロナ対策の余計な仕事が増えたということで、来週からは仕事がかなり忙しくなりそうです。というか、今週からすでにけっこう忙しいです。ただ、今年度はコロナでリモートが長かった影響で今のところ仕事に辛さが全然ないので、元気なうちに仕事
興奮醒めやらず、何のことか分からないタイトルになりました。本日行われたJS繁殖馬セール、本命の馬を買うことができました。購入したのは繁殖牝馬ローズデュルワ。私の大好きなアフリート産駒で、これだけでも素晴らしい成果なのですが、母ソフィーズローズの血統がすごいのです。「ナリタブライアン×スカーレットブーケ」こんな血統の馬が存在したこと、ご存知でしたでしょうか?スターホースじゃなくて、現実です。なんだか嬉しくなるような、血統表を見るだけでニヤけてしまうような、そんな血統です。かつ本馬
今日のヒヒンセイリスペクト2019/02/10京都8R4歳上1000万下ダート1800mパドック。左。裏返って右。順序良く本馬場入場。輪乗り。「ただいま~」父メイショウボーラー母グラールホーリー母父アフリート2015年4月11日生まれ黒鹿毛ホーストラスト北海道ホーストラスト鹿児島優駿2019年08月号[雑誌]720円楽天
今日のヒヒンスズカマサル2019/02/10京都8R4歳上1000万下ダート1800mパドック。つつがなく周回。目を見開いているような……綺麗な鹿毛。本馬場入場。やや白目がち。落ち着いた足取り。ダート戦。砂をまぶして帰ってきた。「ただいま~」父スズカマンボ母スズカローズマリー母父アフリート2013年3月23日生まれ鹿毛ホーストラスト北海道ホーストラスト鹿児島鈴鹿の関花梅苗木スズカノセキすずかのせき【庭木花木花梅はなうめ
トレランレース完走率を100倍にする100の方法〜プロローグ〜ロングトレイルレースをメインとして多くのレースに出場しながらも、生涯完走率99%以上を誇る、「日本一諦めの悪い」トレイル研究の権威、kazoo教授の特別講義をシリーズ化してお送りしています。今回は、プロローグ編です。みなさんこんにちは。今日は、全国からここ岡山に、わたくしの講義を聞きに、全国のトレイルランナー3000万人の方にお集まりいただきましたこと、まことにありが
平素よりアフロスポーツをご愛読いただき、誠にありがとうございます。この6年間で3回しか更新されず、間違えて訪れたであろう方が月に3名ほどの、まさに「誰も聞いてない」サイトでありましたが、我が社唯一のスポーツライター、kazoo氏の気まぐれにより、この度満を持して復刊をする運びとなりました。更新も2015年を最後に途絶え、kazoo氏引退説や、死亡説も出ておりましたが、結婚をし一児の父となりつつも日々走り続けているうちに、ついうっかりブログの
今日のヒヒンサウンドスター2018/01/20京都6R3歳未勝利芝2000mよく目立つメンコと勝負服。輪乗り。父ハーツクライ母シュウザンアイ母父アフリート2015年3月14日生まれ黒鹿毛ホーストラスト北海道ホーストラスト鹿児島優駿2018年09月号[雑誌]720円楽天
今日のヒヒンビットピークス(冠名+『peaks:頂上』)魅惑のカメラ目線。2018/01/20京都6R3歳未勝利芝2000mバレリーナのような右前脚。目立つ勝負服。輪乗り。栃栗毛と鹿毛の見分けは難しい。父ゼンノロブロイ母エムアイルシェル母父アフリート2015年5月7日生まれ栃栗毛ホーストラスト北海道ホーストラスト鹿児島月刊『優駿』2018年9月号
今日のヒヒンエスシーレオーネ良い横目してますね。2018/01/27京都7R4歳上500万下ダート1800m【8月10日、画像追加3枚】パドック。パープルの馬具類が似合っておる。返し馬。父バンブーエール母トゥーラムール母父スペシャルウィーク2013/年4月1日生まれ鹿毛お父さんはミスプロ系、アフリート産駒。8日に門別で勝ち星を上げました。ホーストラスト北海道ホーストラスト鹿児島【6本〜送料無料】[375ml]ポルタレオーネプロセッコミレジマ
今日のヒヒンダイワインパルス後ろに2頭を従えているような画。2018/06/24阪神12Rリボン賞(1000万下)ダート1800m後ろの馬さん、何気に目力!父ヴァーミリアン母プロテクトジアース母父アフリート2012年3月6日生まれ鹿毛ホーストラスト北海道ホーストラスト鹿児島オレっち4コマ馬のあるある[おがわじゅり]1,080円楽天
昨年末、応援馬ジャンダルムを差し置いてホープフルS初代覇者となったタイムフライヤー。その年明けの始動戦は若葉S、それでG1馬がなぜ若葉Sなのかと話題になっている。中山経験済、弥生・スプリングは遠征は避けたい、毎日杯はローテが詰まるから若葉か。ちなみにかつて2歳G1ウィナーの若葉出走で思い出すのはアドマイヤドン。01年朝日杯を制した翌年は若葉から始動して3着。そして次の本番皐月を制したのは若葉7着のノーリーズンであった。タイムフライヤー、若葉からの始動は思惑があるのだろうが果してどうか
日曜の中京はとてつもない混み方でしたな。下見は上のフロアまでごった返していた、その割りに引きは早くて最終は閑散としていたが。その昨日の中京メーンではスワーヴリチャードが勝利。ダイヤモンドのラビット視されていたノブレスを上手く使っての勝利に見えた。そしてラストラン、デニムアンドルビーの勇姿も見届けることが出来た。直線は右往左往ひどかったが結果外で撮りやすかった。しかしそれにしても混んだ中京、見越して14時過ぎに行って正解だった朝から行ってたら疲れが半端なかっただろう。では記事へ、本
年も変わり、そろそろ繁殖牝馬の種牡馬選定の時期がやって来ました。頭を悩ませますが、大変楽しい季節でもあります。昨年頃から一部の生産者仲間や馬主仲間で話題になることに「次のサウスヴィグラスはどれか?」というものがあります。ダート競馬で活躍する馬を生産したい者にとっては、関心の高い話題になります。サウスヴィグラスは安い種付料から日高を代表する種牡馬になったこともあり、生産者の夢を背負った種牡馬だったとも言えるでしょう。私自身、次のサウスヴィグラスを考える上で重要なのはJBCスプリント勝ち馬
JCデー終了、いやいやごっつい観客の量に今回も参った。ブログ作者、友人は少ないが今回もお会いした方々、お世話になりました。レースは1角で観戦、しかしビジョンが見づらくて大いなる勘違い…ラストインパクトをワンアンドオンリーと勘違いして叫んでいた(爆)いや、馬名は言って無いんですがね、「インからすくえ!!復活しろ!!」と。まぁラストインパクトにも当てはまるが残念な勘違い、応援馬も外国馬も不発に終わりました。そんなJCデーを思い出に明日からはまた新たな一週間。そして明日から浦和競馬の開幕