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■アルーシャ発野生の王国へ!世界遺産セレンゲティ&ンゴロンゴロ6日間📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/1657/アルーシャ発野生の王国へ!世界遺産セレンゲティ&ンゴロンゴロ6日間-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現野生の王国タンザニア紀行!ライオンやゾウに出会い、サファリと絶景を満喫する旅アフリカを代表する野生の楽園を巡る6日間のサファリツアーです。
こんにちはMegumiPiel(ドイツ在住)です。今日は旅の話題アフリカ編をお送りします。一人で初めてアフリカへ行ったときのことケニアの首都ナイロビに着いて間もなく起こった暴動・・・写真ː安宿の部屋から外を眺める私右も左も分からない状態で外出禁止令が出され安ホテルに缶詰めに・・・・・・少し長くなるのでつづきはこちらをご覧ください。ナイロビの安宿で出会った画家、紳士、船乗り、娼婦などちょっと驚きの日常もご紹介。
サファリロッジの朝は日の出の前にサファリドライブに出かけます。出かける前にドーナツやクッキーなどの軽食をつまんで数時間のドライブ帰ってきてからだいたい10時くらいにゆっくり朝食をいただくのでこの時はかなりハラペコしかし、数時間後にランチになるのでだんだん、食べすぎ問題が浮上してきました。1回目この日はBIGGAMEがありサファリが長引いてギリギリ初めての朝食なので様子をみつつオーダーします。・
■公認ガイドと行く世界遺産マラケシュ市内観光📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/434/公認ガイドと行く世界遺産マラケシュ市内観光-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現マラケシュの魅力と歴史を発見!マラケシュの名所を巡る市内観光11世紀に王朝の都として栄えた“赤い都”マラケシュは、迷路のように広がるスークと、世界遺産にも登録されているジャマ・エル・フナ広場で知ら
サファリって具体的に何してるの?ヒマなの?忙しいの?ということで、実際に我々の5泊のタイムスケジュールをのせておきます。JWマリオットマサイマラでは1日につき朝夕2回のゲームドライブ(もしくはロングサファリ1回)3食が基本的についており滞在期間中に1度のサンダイナー、ブッシュミール(サバンナ朝食)も含まれています。これが基本だと思いますがホテルのサービスってちょくちょく変わりますすぐに細かい情報が送られてきますので
JWマリオット・マサイマラのターンダウン夕暮れには灯りが灯り始め当たり前ですがサバンナは真の暗闇になりますので灯りが本当に暖かく、心強い。ロッジ群の中心にあるレストラン棟では夜通しマサイのスタッフが見張りをしていて夜にこちらが川をサーチライトで照らしている(動物を探している)と本館からもサーチライトが伸びて一緒に川を照らしてくれました。ロッジではターンダウンサービスがあります。これは窓をおろす、蚊帳をし
枚方市樟葉のカフェ併設の社交ダンススタジオ💃🕺前田ダンスカンパニーへようこそホームページ/Instagram/レッスン料金/レンタルスペース/お電話はこちらめちゃくちゃ行きたいけどすぐには叶わないのでGeminiさんに行ったかのような画像生成をお願いしましたずーっと前から行きたい所泊まりたいホテルそれはServalWildlife|LuxurySafariPark&EcoResortinTanzaniaExperienceAfrica's
こんにちはMegumiPiel(日本一時帰国中)です。今年は例年より少し早い桜の開花ということでここ岐阜もすでに満開!穏やかな日の光の下淡い色合いで咲き誇る姿が美しいですね。さて先月3月にアップした記事の中からよく読んでいただいたトップ10をまとめました。気になるタイトル・写真がありましたらクリックして詳細をご覧下さい。それでは、1位から順に・・・・・・◆1位:胃が動き始め、喉の不調・風邪・体の火照りから早く
セットで①、②も上げておきます。ヨーロッパ大事なこと書くの忘れてました。ほぼマリオット系です。マドリッド(スペイン)ウェスティン・パレス・マドリード(今年春、ザ・パレス・ア・ラグジュアリーコレクションに変更)マドリードの3大美術館がすぐ近く美術好きには最高の立地。観光客に慣れていて、人種的偏見も感じない。『<海外おすすめマリオット>ウェスティン・パレス(ザ・パレス・ア・ラグジュアリーコレクション)』マリオット民的にこうい
海外のホテル(マリオット系ばっかりだけど)一覧をUPしておきます。ヨーロッパ旅(リヨン・スイス)を追加。マサイマラも中途半端だし24年のパリも中途半端なのでそのあたりの記録を先にUP出来ればと思っていますアジア・太平洋ホーチミン(ベトナム)ホーチミン旅行の目次マジェスティック・サイゴンマジェスティック・スイート朝食とっても良!『<ホテル>クラシカルで美しいホテルのお部屋』2時にマジェスティック・ホテルにもどって、朝は空いていなかった別の
レストランは手前のレストランエリアと手前側のバーに分かれています巨大なイチジクの木がシンボルのフィグツリー・ラウンジテラスの向こうは川。日が傾いて灯りがついて雰囲気最高ですアガサ・クリスティーを読んでいて「どうしてリゾートの客が他の客の情報をあんなに知ってるんだろう?」って思ったものですがまさにここはそういうスモール・リゾートゲスト同士の会話が活発超フレンドリーに話しかけてきますわりと若めの層の
初日の夜。夕方のゲームドライブのあと、荷物を部屋に置いてそのままレストランへ。JWマリオット・マライマラ・ロッジのレストランは中央にある「フィグツリー・ラウンジ」一か所。3食こちらでいただきます。ゲストごとに担当が決まっているのか我々のメインの担当はシャイな若いマサイの男性段々慣れて3日目くらいから笑顔でハーイと迎えてくれるようになりました朝も夜もいるので勤務体制不思議だったのですが数か月ぶっつづけ勤務でその後1か月くらい休みが
サファリロッジは料金にお食事が含まれていることが多いです。ビュッフェの所が多いですが一部、コース料理なところもあります。今回の施設はそのあたりの情報もあまりなかったので手探りの滞在となりました。1日目のランチチェックインしてお部屋に行く前にまずランチ。レストランはこちら一か所なので朝昼晩、毎回こちらに伺います。(合間時間ももちろんあいてるので行けば何か出してくれると思う)テラス席もあれば室内の席もあります。1人ずつ
フェリンヌのブログへようこそ!こちらでは『海外のユニークな旅先ばかり』をご紹介しています。スペイン語圏の国々を広く知る『旅のプロ』とスペイン語を学びませんか?↓是非、私のページをご覧ください!↓https://mosh.jp/TOMESPA/home『私の旅づくりへの思い』はこちらへワールドトラベラーにとって、魅力の尽きない国と地域が存在するアフリカ。皆さんのご興味はどの辺りでしょうか?一般的には、初めてのアフリカなら、エジプト
サファリのロッジは、高額でも不便なことが多いです。逆に、完全に快適ではない事こそを楽しむゲストも多い様子。こんな不便さもまさに大自然の中らしく以下を読んで「うわ~!楽しそう~!」と思う方、サファリに向いています!今回もっとも困ったのは部屋にエアコンがないこと本来なら高原でクーラーなんて必要ないはずだそうですがケニアも異常気象で日中、熱中症になりそうな暑さでかなり体力削られました。プールはプールでウルトラ冷たい水で心
JWマリオットはプラチナエリート以上で「クラブラウンジがつく」ホテル系列ですがマサイマラのJWは高級サファリロッジなのでラウンジ関係なくそもそもオール・インクルーシブです会員ランクも関係なし。オール・インクルーシブには食事以外にアルコールも含まれます(ドンペリでも頼めばプラス料金)お部屋で飲むものはもちろん、カフェラウンジに変な時間に行っても飲み物や軽食は出してくれるし部屋に持ってきてと頼んでもOK我々もカクテル
JWマリオット・マサイマラの水回りのご紹介なのですが先に、私が訪問前に気になっていたことを。それはランドリーサービス1日1人5着無料で出せるとあるけれどタイミングは?内容は?ランドリーの用紙はこのような感じで※ドライクリーニングではありません服はもちろん、本当の下着や靴下(一対)、パジャマ靴やオーバーコート、帽子まで出せます。おパンツもジャンバーもカウントは1で同じです車がスタックするといろんなものが泥まみれアウター
JWマリオットマサイマラのお部屋の紹介の続きです。中に入るとベッドにゴージャスなデコレーションすごーい!赤い薔薇の花束!何本あるんだろう??このライオンは我々が入り口で預けたエコバッグ(ナイロビのカルフール)ではないですか置いた人、センスある~!他の荷物は後ろのカウチに並べられていましたベッドの上のデコレーション薔薇の産地だけあって赤、ピンク、黄色多彩な花びらが使われています
JWマリオット・マサイマラ・ロッジのお部屋(ロッジ)のご紹介です。我々は10番ロッジ施設内には全20ちょっとの客室。基本のロッジの作りは同じで100㎡超ファミリー用ロッジは2棟くっつけた広さがあるようです動物の気配をリアルに感じられることがサファリでは非常に重要とされておりあえてガッチリした立派なロッジではなく(そっちの方が価値が落ちる)「テント」感を(無理に?)出したテンテッドロッジになっています。マサイ族
JWマサイマラは客室は22のロッジのみ中央部分の大きな建物に主要な施設は集まっています。ちなみに、日没後のロッジからの移動はマサイのスタッフにガードしてもらっての移動になります。ロビー、レセプション、カメラのスタジオレストラン、ラウンジ、キッチン(確か子供はNGのホテルなのですがティーンズクラブって使われてるのかな・・・?)通路は屋根なしの部分もあり雨季には傘が必要な事もこちらはレストランへの通路トイレの手前にあるアート
JWマリオット・マサイマラは約20のロッジだけの小規模なホテル。春に洪水があり敷地が一部?浸水予約は先の日程へ振り替え措置がとられました。そのため満室が続いていましたが最近は普通に予約できるしポイント枠も出ています私たちは5連泊で408000ポイントで予約『◆アフリカ・サファリ旅行にかかった費用の話◆①』先に帰路の方をUPしましたアフリカ旅行(中東経由)ですが『直前OPEN!プライオリティパスのラウンジ~プラザ・プレミアムラウンジ
まだ一応続いている我が家のサファリ貯金。2025年は、36,301円でした。去年はちょっと少なめ。なぜならお財布をだいぶ長く使っているので、皮も伸びたのか、コインの部分がそこまで使いづらくなくなったから!コインで貯めてきたのがこちら。2025:36,3012024:48,9432023:???だけどこの年に100万貯まったとご報告しています『サファリ貯金目標1/5達成!』私がコツコツと地味に続けているサファリ貯金。2022年分の追加で目標の1/5達成しました。以前どこかで
だいぶ間があきましたがボチボチアフリカUPしていきます。こちらの続きです。『アフリカサファリ⑦ナイロビの朝食ビュッフェ』サンカラホテルの朝食会場は2階のレストラン前日に偵察に行ったらスタッフさんがにこやかにフロアを案内してくれました。このホテルのスタッフさんは皆さん笑顔も柔…ameblo.jpナイロビからマサイマラへの移動は飛行機組は本当の早朝に出ます。(早い便が人気です)陸路組もナイロビの交通渋滞を回避するためにやはりそこ
中断しているケニア旅行記を再開したいと思います。(国内旅行記と並行します)GW、夏休みに向けて検討している方もいらっしゃるかもしれないので・・・だいぶ前半と離れてしまうのでまず、既存のブログを再掲しまして続きをつなげていきたいと思います。マサイマラにはリッツ・カールトンも出来ましたがいらした方のご報告を拝見する限りではう~んリッツでもJWでもあまり変わらないという感想です。経営母体一緒かも?JWはカリフォルニア系リッツは今ア
エチオピアの首都アジスアベバは標高2400m8月でも朝は9度まで冷え込みますので防寒着を着ている人が多いですが、西アフリカから来た私は軽装しか持ち合わせてなくて寒いです。高地なので空気が薄く坂を登ると息が切れます。エチオピアがマラソン選手をたくさん輩出できるのもわかります。街中ではロシア製のラーダをよく見かけますタクシーの写真を撮っていたら「チャイナ?チャイナ?アチョー!」と立ち塞がって絡んでくる輩が多くてウザい「チャイナ?ヒーホー!」というパターンも(ヒーホーはおそらくニーハ
こんにちはMegumiPiel(ドイツ在住)です。今日は【旅の話題アフリカ編】をお送りします。ケニアの首都ナイロビを出発してジンバブエの首都ハラレまで陸路で3000㎞予想を超えたハプニングが次々と・・・写真:タンザン鉄道の車窓から状況も常識もそれまで自分のいた世界とはまるで違っていて唖然となり愕然として、内心ドキドキ、手に冷や汗でも何とかしなければ!という差し迫った状況・・・長くなるのでつづきは
『【モロッコ】BachaCoffee本店に行ってみた』『【モロッコ】マラケシュでドミトリーに泊まってみた』『海外旅行に便利なグッズ紹介』『海外旅行の予約によく使うサイト紹介』『海外旅行の際に便利なアプリ』『帰国時…ameblo.jpモロッコのマラケシュで、女性ひとりでドミトリーに泊まってみたので、レビューさせていただきます!2泊で8000円弱でした!ちなみに、いつもドミトリーに泊まる際はこちらを利用してます↓↓↓ランニングウエストポーチ【2025新モデル軽量&薄型】多機能スポー
アジスアベバ市内でエチオピアの国民食インジェラをいただきました。旅行者からはボロ雑巾と喩えられ、散々な評価の食べ物ですが、発酵食品好きな私はかなり好きかもめちゃくちゃ酸味のあるインジェラというクレープのようなパンをお皿にして具材を載せていきます。ドロワットというエチオピアではハレの日に食べられるチキンカレーのようなシチューのようなものをかけます。スパイシーですが、南アジアのカレーとも違う独特なスパイス使い。そして、ドロワットにはゆで卵が入っています中央の挽肉はキトフォといいます本来
アジスアベバではラマダホテルに宿泊昨夜の空港送迎すっぽかしの件もありスタッフがいまいち信用なりません。良い点はホテル代が西アフリカよりずっと安いことインジェラエチオピアで獲れるテフという穀物で作る非常に酸っぱい発酵パンでスパイシーなソースや具材を包みます。ボロ雑巾と喩えられ、あまりにも不味くて食べられないと評する旅行者が多いと言いますが、私はすっかり気に入り美味しくいただきました!ドロワットインジェラで包んでも美味しいエチオピアのカレーのようなもの😋インド料理コーナーのビリヤニ
今年に入ってからもたくさんの記事をアメトピに掲載していただいています。ありがとうございます。アメトピ経由で訪れていただいた方には以下の自己紹介も読んでいただけると嬉しいです。自己紹介最近のアメトピ掲載記事娘の職業より望むたった一つのこと勝ち組のはずが弱者と見なされる訳日本人の親の自慢の受け取られ方子の大学選びで見た意味がない論争夫が30年間気づかなかった事実燃え広がった火災で出た避難勧告娘の真顔のお金を稼がないと(どうなる)という質問明け方に動けず夫に頼んだ弁当作り