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皆さん、おはこんばんちは!😆小春日和超えて初夏感ありますが、いかがお過ごしでしょうか❓自分は…うん、季節痛と偏頭痛がますまぁまぁ酷い🤣今日は、アフシク第2回目をあげます!〈写真提供RAIF-Sail〉タンガニーカシクリッドの最高峰と言われる、Benthochromisです笑似た種類(素人目には判断つかないと思われる3種います①アフリカン好きが良く聞くトリコッティ②探すと出てくるメイラノデス③トリコッティと同じ扱い受けてたホーリーですこの見分け方はコア過ぎるのでまたの
こんにちは😊本日は、タンガニーカシクリッドの一番好きな種類を紹介と蓄積データを公開します😆Lepidiolamprologusprofundicola(Poll,1949)31cmと記載されますが、海外の採寸画像では33cmまで確認出来ます。また、観賞用のトレードルートでは無く食用ルートで100メーターより深い所だと16~17inchとの話を聞いてますつまり40~45cmが居ると言う話してたですね😅デケェこの深度ではメータークラスの捕食者がメインなのでそこでトップの一角なの
GH測定するのに今までテトラ使ってましたが、これが分かりにくい!全然ダメダメ!でして、なんか良いのないかな〜って探してたら、ELOSってメーカーの試薬見つけました。エロスって怪しいとググってみたところ、品質的には良さそうかなとおもい購入、今日届きました。きて早々に測りましたが、GH16でした!最高にわかりやすくて感動しました^^黄色から緑に変化するのですが、一目瞭然ですわ!ちょっとお高いですが、全然アリかなって思いました^^テトラもセラも昔は色の変化ですぐに分かりましたが、ケッチ
チビフロントーサが一匹旅立ちましたどうやら上部の隙間から飛び出してました。もう、ぶっ倒れそうなぐらいショックですなんでかな〜くそー!でもあるんだよ過去に何度もあったんだ気にしてても旅立つときは簡単にいってしまう。悲しく、悔しいとしか言いようがない、飛び出すとしたらここしかないセロテープでとりあえずとめたけどほんとくそやろーだな。ぶつけようのない叫びです笑残りの6匹を大事に育てていきます
ヤフブロからやっと越してきましたブログはサボっても水換えはサボりませんって事で、明日の水換え予定を今日やりました二週間ぶりです、三週間でも大丈夫ですが、やりたくて我慢できません笑最近特に変わった事と言えば、カルバスさん、☆になっちゃいました泣理由はわかりませんが、いきなり呼吸が荒くなり10日ほど頑張ってましたが、私の願いも叶わず、いってしまいました。悲しい別れでした。あとは、180のペトリコをカルバスがいなくなった90に移動しましたフロントーサの卵食べてたので汗とは言って
こんばんは虫類( ̄ー ̄)もいもいっあいりさんだょ!(||゜Д゜)えーーー…AzのInstagramがはじまったですよいんすたばえ。狙ってみますね←気になる方は、Instagramでaz_pet_aquaで探してみてくださいね!!さて、そんなわけで…今回は、美しい熱帯魚を紹介しちゃいますよ!じゃん!ラヴィドクロミス・カエルレウス・ホワイト(ンカリリーフ)ラヴィドクロミス・カエルレウスのタンザニア個体群です。ンカリという地域変異で全身が真っ白で美しいシクリッドです
アフリカン・シクリッド3尾のヴィクトリアン。上⇒sp.44中⇒フレームバック下⇒ニエレレイ通常、一番上のsp.44のような虹色の発色を見せるヴィクトリアン達ですが、この発色の違いは力関係からくるものです。力の弱い個体は、どうしても良い発色を見せてはくれません。ヤコブはメスのようですが、真っ赤に発色してます。Dコンプもヤコブも、フスコがボスの90スリムの住人ですが…。フスコのプレッシャーがあっても、この2尾はそこそこの発色を見せています。1200は、ナイティラ&ティラノがツートップで
雑多な混泳が、個人的な好みです。南米、北中米、阿弗利加、豪州、東南亜細亜、中国、日本と多国籍な魚達が泳ぐメインです。それでもサブメインⅡは、あまりに雑多な混泳とならぬようにと、所謂、阿弗利加湖産(マラウィ湖、タンガニィカ湖。)の魚達で統一しています。サブメインも阿弗利加湖産(マラウィ湖、タンガニィカ湖、ヴィクトリア湖。)の魚達で統一したいと考えています。阿弗利加湖産の魚達に拘らなければ、阿弗利加河川産の二尾(ナイル・ティラピア、ニグリタ。)を残しても良いか?いやいやぁ〜、ナイティラかなり大きく
皆様こんばんはいつもお世話になっておりますm(__)mさて、本日は…と言っても、これを書き終える頃には日付が変わってると思いますが笑最近はフィギュア遊びが主流になりつつありますが、たまには以前はこのブログのメインだった熱帯魚についての記事も書こうかなと思います♪最近読者になって頂いた方々は、え?そうなの?と、思われるかもしれませんが、私は元々は熱帯魚中心のブログを展開していました今でも飼育を続けていますが、最近はフィギュア劇場が楽しくてそっちのけになってしまいました( ̄▽ ̄;)笑私は
メイン全景アフリカン・シクリッドは、鮮やかなブルーやイエローに輝く体色がとても魅力的な魚達です。とりわけ、ブルーに発色する種の人気が高いようです。下の画像の魚達が、我が家でブルーの発色を見せてくれているアフリカンになります。ニムボクロミス・フスコタエニアータス上が幼魚期で、下が成魚。ティラノクロミス・ニグリベンテル上が幼魚期、下が成魚。スーパーVC-10ディミディオクロミス・コンプレシケプスアフリカン色が濃かった、以前のメインです。アフシクの中にあって、ブルーに発色することで一番
アフシクと言えば、ブルーの発色です。【ティラノクロミス・ニグリベンテル】特にそのタンクのボスとなったオス(メスでは、発色そのものが見られない種もいます。)の発色には、目をみはるものがあります。【ニムボクロミス・フスコタエニアータス】上記の2尾は、それぞれの水槽でボスの座に君臨しています。それだけに、ブルーが眩しいばかりです。【スーパーVC-10】近頃、綺麗なブルーの発色になってきました。【ディミディオクロミス・コンプレシケプス】微妙なブルーのDコンプです。【フロントーサ】安価なフロ
【タンガニィカ湖】クーへボウレンゲロクロミス・ミクロレピス《ワイルド》キフォティラピア・フロントーサアルトランプロローグス・コンプレシケプストロフェウス・ドゥボシィ【ヴィクトリア湖】ハプロクロミス・ニエレレイハプロクロミス・フレームバックハプロクロミス・sp.44【ハイブリッド】フスコ×ヤコブ
フスコが父親、ヤコブが母親と目されるハイブリッドが3尾います。一番最初に生まれたハイブリッド、現在10cm超になりました。当初は2尾のハイブリッドがいましたが、そこはアフリカン・シクリッドということで、兄弟姉妹であってもテリトリー争いの末に1尾だけが生き残りました。こちらは、育成水槽のハイブリッドと先日導入のアイスポット。2回目に生まれたハイブリッドも2尾で、1尾は最初に生まれたハイブリッドのいるサブメインⅡで、他のアフシク達と混泳していますが、サイズがまだまだ小さいので物陰に身を潜めて
度々、記事にしてる二尾です。ティラノクロミス・ニグリベンテルサウザン(独ブリード)ニムボクロミス・フスコタエニアータス上⇒ティラノ下⇒フスコ本当に、よく似た二尾です。ニムボクロミス・ヴェヌストゥスニムボクロミス・リビングストニィニムボクロミス→ニンボとはニンバス(雨雲)に由来する。雨降り模様のカワスズメ科。ティラノクロミス→暴君、圧制者の意味を持つTyrantなカワスズメ科。幼魚期のフスコ、確かに雨雲模様?此方は幼魚期のティラノ、雨雲模様ではないかな?学名がティラノクロミス学名が