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こんにちは。パリは、嫌う人と大好きな人に綺麗に分かれる街のようですでも私は、今のところ「別に嫌いじゃない」くらいVisaをもらう際に受けた健康診断で医師との面談があって、そのおじいさん医師になぜか日本人の女性はパリに来て精神を病む人が多いから4年は気をつけなさいね!と言われたのを思い出した。なんとか今のところ大丈夫そうだ。オバサンになって精神も図太くなってきているおかげかもしれないし、日本語を話せる子供たちの存在は私にとってとても大きいんだと思う。ーーーー
ふたつの部屋、ふたりの暮らし2022年4月8日公開南仏を舞台に、ドイツとフランスを代表する女優が共演するラブストーリー。向かいあったアパルトマンに住むふたりの女性の密かな関係を描きだす。あらすじ南仏モンペリエを見渡すアパルトマン最上階、向かい合う互いの部屋を行き来して暮らす隣人同士のニナとマドレーヌは、実は長年密かに愛し合ってきた恋人同士。マドレーヌは不幸な結婚の末に夫が先立ち、子供たちもいまは独立、家族との思い出の品や美しいインテリアに囲まれながら心地よく静かな引退生活を送っている
初めまして。花の都パリで暮らす普通のおばさんです。数年前にフランス人の夫と子供達と日本から引っ越してきました。パリで有数の高級住宅地に住んでいますが狭い2LDKのマンション暮らし。引っ越してくる前は、大きなフローリングのサロンがあるアパルトマンを想像してきましたが夫一人の稼ぎで暮らす私たちにはこれが現実です💦子供たちは近くの小学校に通っています。新しくここに越してきた人に役立てばいいなと思ったことを書いていこうと思います。
パリ3区の遺産相続人2015年11月14日公開父親の遺産のアパルトマンを売るためパリを訪れた主人公が、誰もいるはずのない部屋に住んでいた老婦人と出会い、翻弄されながらも人生における大切なものに気づいていく様を描く。あらすじパリの旧市街マレ地区。疎遠だった父を亡くしたマティアス・ゴールドは、相続した遺産のアパルトマンを調べるためにニューヨークからやって来る。離婚3回、子どもはなく、持ち家を処分して借金だけが残った彼にとって、負け犬人生をリセットするチャンスだった。部屋数が多く、庭付きのアパ
マリー・アントワネットのプライベート・アパルトマン🇫🇷こちらはマリー・アントワネットのプライベート・アパルトマンです。マリー・アントワネットは、ヴェルサイユ宮廷のとても厳しいしきたりから逃れるために、主にここを訪れていました。ここでは、休んだり、本を読んだり、勉強したり、親しい人々を招いたりして過ごしていました。…pic.twitter.com/681wvpdU1f—Nicolas|だんだんフランス語(@Nico_furansugo)April2,2026****
愛しき人生のつくりかた2016年1月23日公開フランスの国民的歌手アニー・コルディ主演のヒューマンドラマ。夫に先立たれ姿を消した祖母を探す旅に出た孫が、初めて知った彼女の過去とは。あらすじクリスマスを控えたある日、パリの小さなアパルトマンに暮らすマドレーヌは最愛の夫を亡くす。3人の息子を育て上げ、ささやかだけど充実した人生を過ごしてきた彼女は、ひとりになってふと自分の人生を振り返り始める。中年の危機を迎えた息子と小説家志望の夢見がちな孫ロマンは、それぞれの平凡な毎日を生きている。あ
にほんブログ村応援のoneclickありがとうございます。ボンジュール!久しぶりのブログ更新です。マレのロフトアパルトマンの新規入居者を募集しています。現時点での入居可能日は2026年6月15日!現入居者さんが大切に使ってくださったアパルトマンですが、10年で老朽化した部分はあると思いますので、それらを点検しお直ししてからお貸しいたします。ウェブサイトパリで暮らそう!pcommeparisから→マレのステュディオ→ヴィエイ
おはようございます大変久しぶりにアパルトマンモルタルハウス鉢ができ上がりました今回は久々にピンクハウスも作り次なるイベントフェルム・ド・フェスティバルにお持ちいたしますのでよろしくお願いいたしますそれでは今日も日々前進で前向きに
シャルル・ド・ゴール空港→アパルトマン直行タクシー案内パリの主要玄関口であるシャルル・ド・ゴール空港からアパルトマンまでは、初めてパリに到着する方・夜到着便の方・荷物が多い方でも安心・快適に移動できる公式タクシーがおすすめです。初めてでも迷わないよう、流れをシンプルにまとめました。⸻タクシー乗り場への行き方①到着後「Sortie/Exit(出口)」へ入国審査・荷物受取後、出口表示に従うだけ②外に出たら「Taxi」表示を探す外には案内看板が出ています。→矢印通り進
CHANEL銀座本店にあるネクサスホールへ行って参りました。2026/2/25〜2026/4/18入場無料入り口は、別の入口です。エレベーターで上階へ❤️FUGUEFOR31RUECAMBONマドモアゼルシャネルの伝説的なアパルトマンとシャネルのアーカイブ施設のパトリモアンヌインバウンドのお客様全部キラキラしていてカッコいい❣️シャネルのイメージのパールやゴールドのアクセサリー❤
日本の美術館で見られるアール・ヌーヴォーは、ガラスの花瓶、ランプが多いかと思います。フランスでは、アール・ヌーヴォーが生まれた町ナンシーのいくつかの美術館で沢山の作品を見ることができます。しかし、このナンシーには、アール・ヌーヴォーの建築物が沢山残っていて、一部は内部の見学もできます。パリにもいくつかアール・ヌーヴォーの建築物が残っていて、主に外観をタダで見ることができます。・メトロの駅の入り口”パリの素敵なメトロの駅の入口”にも書きましたが、パリには、いくつか何種類かアール・ヌ
天気もいいし、週末だしなある日、朝ごはん&ランチを求めてパン屋さんへげ、、行列行列嫌いなので、すぐさま引き返そうかと思ったのですが、アパルトマンからはやや遠く、はるばるやってきたと思うと帰るの悔しいじゃん。と思って並びました。2017年にパリ9区にオープンした「クラシック×今っぽさ」を体現した“新世代ブーランジェリー”として人気の『Mamiche』。伝統的なフランスのパンだけでなく、アメリカ的なカジュアルさや遊び心も取り入れたスタイルが特徴です並ん
数日前、突然、家の電話が鳴って、出ると、同じアパルトマンの下の階の住むおばさんで、家の中で転んで怪我をして救急車を呼んだけど、動けないから、正面の門を開けて欲しいとのこと。(救急車の写真はWebより拝借)大慌てで、門を解除のリモコンを握って、外へ飛び出したら、50mほど先に、救急車がやってくるのが見えて、間一髪、なんとか間に合った。で、建物のそばまで、車を誘導したら、降りてきた医者らしき人と救命士の人がおばさんの家に入っていった。その
<川﨑桜、プラムかじってペロリ1st写真集「エチュード」アパルトマンでの1枚公開(Y!ニュース/音楽ナタリー)>公開されたカットの内容舞台は**パリのアパルトマン(アパート)**の一室川﨑桜がプラムをかじってペロリとする瞬間を収めた1枚ナチュラルな表情で、リラックスした雰囲気が特徴🍑ポイント朝の時間のような柔らかい光素の表情に近い可愛らしい仕草“日常感”を意識した写真写真集「エチュード」の特徴フィギュアスケート経験者の川﨑桜らしく、氷上カットも収録フラン
パリに咲くエトワール2026年3月11日公開困難な時代にあって、諦めることなく星<エトワール>に手を伸ばそうとするふたりの少女の物語。あらすじ20世紀初頭のパリ。そこに日本からやってきたふたりの少女が暮らしていた。一人は、夫を支えるよき妻となる将来を望まれながらも、画家を夢見るフジコ。もう一人は、武家の家系に生まれ、ナギナタの名手ながらバレエに心惹かれる千鶴。ある日、トラブルに巻き込まれたフジコを千鶴が偶然助けるが、それは幼い日に横浜で出会ったことがあるふたりの、運命的な再会だった。千鶴
パリの調香師しあわせの香りを探して2021年1月15日公開嗅覚をなくしたわがまま天才女性調香師の再起を映し出すヒューマンドラマ。4年前に突如、嗅覚障害になり地位も名声も失ってしまった調香師アンヌ。ある日、不器用だが人の良い運転手ギヨームを雇い入れたアンヌは、彼に匂いを嗅ぎ分ける才能があることに気付く。あらすじディオールの香水“ジャドール”をはじめ数々の名作を作った天才調香師アンヌ。だが彼女は4年前、仕事のプレッシャーと多忙により突如、嗅覚障害になり地位も名声も失ってしまった。嗅覚
アパルトマン前の木に毎朝すごい数の鳩がやってくる、留まってる。ある夏の日、おろしたてのデニムを穿いて歩き出したその瞬間、膝の上にポチャっと糞を落とされたあれはどう考えても狙う撃ちだったそれ以来かなり警戒しているのだけれど、その頃よりもまただいぶ増えてるような気がする。日にはよってはまるでヒッチコックのTheBirdsの世界え、、このせいか!と知ったのは、どこからともなくやってくるマダムが毎日バゲットを撒いていた。餌付けしないで欲しいな…。
この度は当アパルトマンをお選びいただき、誠にありがとうございます。実際にご滞在いただいたお客様からのご感想を、こちらでご紹介いたします。ご予約・お問い合わせメールで承っておりますparismikan5@gmail.com⸻左岸で味わった居心地の良い暮らし2025年12月・8泊(大人1名)左岸でノートルダムにほど近く、メトロの駅近で観光に好立地でした。食事をして夜遅くに帰っても治安の良さを感じました。オーナーさんの『身軽にいらしてください』の言葉通り、アメニティーか
アパルトマンの玄関を出た時点で8時15分。パリで一番(?)朝が早いのはパン屋さん。どこも早くから頑張っています。お店の前で思わず立止って「朝の方が美味しいパン、いっぱいあるんだよな~」と、つい中に入って焼立ての無花果パン(クッペ型)を買いました。パリジェンヌだったら歩きながら食べちゃうんでしょうが、朝ごはん食べてしまいましたからね~。トリップアドバイザーに出ている名前は「BoulangeriesSaveursdePains」アイスクリームの「アモリーノ」は開店前昨夜も
一夜明けました。朝食は前夜に買っておいたパンオレザンとアップルパイ。アパルトマンの斜め前に「BoulangeriesSaveuresdePains」というお店があるんです。夜には売り切れ続出のパン屋さん。コンクールの賞を取っていなくても美味しいパン屋さんがあるのがパリですよね。フライパンを使わずにアルミで温めるこれは友人のアイディアお茶は日本から食後はアパルトマンならではの必需品を買いに出かけます。昨夜は真っ暗でしたが、このアパルトマン。庭やパティオがあって、なかな
担当の方と別れて、さて夕食は?と考えて。そこそこお腹が空いています。一人歩きでもほぼ安全なパリ4区。しかも5月は夜の9時台でも明るい。こんな時のためにチェックしておいたのは「EATALY」(イータリー)です。既に日本には数店舗ありますが、パリ初の話題店でアパルトマンから徒歩10分以内。これは行くしかないでしょと結論が出ました。アパルトマンを出て、すぐのところにはアイスクリームの「Amorino」(アモリーノ)。その角を曲がって、この通りを真っ直ぐ行くだけ。普通に美味しいアイス屋さん
アパルトマンに到着して、担当の方と部屋で合流。昨年もお世話になっているので、WiFiが既に設定済みでした。すごーく助かります。後は日本のように市内でもWiFiが使えれば良いのですけれどね。(2025年現在では、カフェ等を除きまだまだでした。)取説を見ながら担当さんと部屋の使い方を確認キッチン、少し改造されて右下に洗濯機この広さで1人1泊10,000円三つ星ホテルより安い?ベッドカバー等のリネン類別途で4,000円バスタブとトイレは昨年と変わらず
今朝のパンテオン一夜で白く染まったパンテオンが、カルティエ・ラタンの冬の美しさを教えてくれましたこの静かな朝の空気を、次はあなたがこの街で体験してみませんかご予約・お問い合わせメールで承っておりますparismikan5@gmail.com
CDG空港ターミナル1に着き、パリ市内へはAIRフランスの「LeBUSDirect」を使いました。(現在はもう運行していません)チケットは往復で購入して32€。当時の1€は約126円なので、約4,000円。なんと安かったことでしょう!荷物を引き取り、32番出口から『LEBUSDIRECT』へ(現在もパリ市内へのバスはここから)この時にチケットを買おうとしてクレジットカードが使えない事態が!初めてです。(以前、一回だけ老舗のお菓子屋さんで使えませんでしたが)小銭を持って
マンションフォンティーヌ小路幸也著高齢のリアーヌさんは10歳でパリから日本に来てずっと日本に住んでいます。子供の頃住んでいたパリのアパルトマンそっくりのマンションオーナーです。マンションの中庭には小さな噴水がありそこで、夏にはバーベキューを住人の方々とするとても素敵なマンション。しかし、そこの住人、管理人さんそれぞれが色々な事情を抱えながらここで楽しく過ごしているのです。1人の住人の個人的トラブルにオーナー、管理人さん、他の住人が一致団結して作戦会議をするので
初めての動画アップ✨何度見ても、いつ見ても、エッフェル塔シャンパンフラッシュはステキだっ✨暮らしているアパルトマンからは、この場所、この角度からが最寄りエッフェルこのキラキラは1年前のものですが、今後はもっと動画アップしてみたい
この度は当アパルトマンをお選びいただき、誠にありがとうございます。実際にご滞在いただいたお客様からのご感想を、こちらでご紹介いたします。ご予約・お問い合わせメールで承っておりますparismikan5@gmail.com⸻親切なホストとともに過ごす年末の快適ステイ2024年12月・3泊(大人2名+子供1名)ホストはとても親切で、安心して滞在できました。お部屋はやや小さめながら、年末の3泊を快適に過ごせる設備が整っています。家族での短期滞在にぴったり
パリのアパルトマンに憧れてやまない私。こちらは大好きな岡魔先生の動画♪観ていて明るい気分になります。しかし、我が家の現状は部活生や受験生の居るさながら合宿所?寮のような家なのです。家庭の事情で引越したり、建て直しが出来ない以上リフォームやインテリアでなんとかするしかありません。築古なのですが、利便性がまぁまぁ?良い場所に近く大家族で暮らしているのでメリットもあります。デメリットはちょくちょく修理しないと使えない自分の好みで選んだ住居ではなく以前住んでいたマンションは手放して来
2009年9月2日パリには、築100年以上というアパルトマンがたくさんあります。地震もないし、丈夫な石造りなので、外観は状態が良いまま立派に残っています。外壁には装飾や彫刻が施されていて、芸術品のようなアパルトマンばかり。壁の隅っこには建築家の名前と完成した年が刻印されています。日本人がイメージするパリのアパルトマンは、こうした旧建築アパルトマンじゃないかなと思います。でも・・・見た目の優雅さとはうらはらに、実際住むにはやっかいなことも多々あります。内装は何度もリノ
日本三大下り宮と言われている神社草部吉見神社にお詣りして来ました⛩️龍神様龍神池があり、不老長寿の水が湧き出ているそうだ😳一般的に参道の階段は登るけど、こちらは降って行った。確かに珍しい宮崎の鵜戸神宮から二社目❗️気持ちいい御社でした🎶そこからの〜ランチは、ゆずの木ねむの木みずたまの木へココも山都町の山の上に有った‼️なかなかの辺鄙な場所にあるテラスからは阿蘇の根子岳が望み秋風がとても気持ちいい場所🎶私は、サンドイッチのランチを食べた娘はカレーランチ無理しても来